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――ガクガクガクッ♡♡ と体を震わせ、巨体をのけぞらせながら、未だかつてない快楽にうっとりと浸る。
しばらく呆けていたカルロだったが、はたと、己の体の異変に気づいて声を上げた。
「……んぁ、え……? な、なぜっ、子種が、出ない……? わ、ワシは今、確かに絶頂を……♡♡」
「いきなりメスイキできるなんて、カルロ様は才能がおありですね♡♡ わかりますか? 今、ザーメン出さずにオンナノコみたいにイッちゃったんですよ♡♡」
「なっ!? なにっ、このワシが、まさか……!」
驚愕の声を上げるカルロ王だが、その顔には、羞恥だけではなく悦びの色も浮かんでいた。
言葉では否定しつつも、自身がメスマンコにされてしまったことに、快楽を見出しているのは明白だ。
その期待を見透かしたように、シャルルは囁く。
「気持ちよかったでしょう? 射精っていう制限がないから、オスイキと違って、何回だって繰り返しイけちゃうんですよ♡♡ せっかくなので俺がイくまでお付き合いくださいませんか? ああ、もちろんお射精をお望みでしたら……責任を持ってきっちりザーメンも吐き出させていただきますけど♡」
「へっ? い、いや、だが、その……ワシは……」
「俺、カルロ様のカワイイ包茎デカマラから射精するとこ見たいです♡♡ 俺のチンポでケツマンコ犯されながら、タマタマにた~っぷり詰め込まれたお精子♡ ビュービューっ♡ って吐き出したら……きっと、さっきとは違う気持ちよさがありますよ♡♡」
「あ、ぅ……、だがしかし……」
「せっかくだから……俺も一緒にイきましょうか♡ カルロ様が射精するのにあわせて、俺の精子も、カルロ様のナカにビュービュー♡ って……♡♡」
「ッ!! そ、それっ、それはぁっ♡♡」
にっこりと、性欲剥き出しの顔で微笑むシャルル。その笑顔に――カルロは完堕ちした。
未だにシャルルのチンポを突っ込まれたままのケツ穴がキュッ♡♡ と締まり、ギチギチとチンポを刺激してしまう。
掘られているだけでもあんなに気持ちよかったのに、もしも、このまま中出しされたら。そのうえで自分のチンポまで弄られたら。想像するだけでもゾクゾクしたものがこみ上げてきてたまらない。
とうとうカルロは、自らの意思で、シャルルに懇願する。
「……っ、し、シてくれ……♡」
「はい?」
「お、おまえのチンポで♡ わ、ワシのケツマンコをズコバコ犯して……っ、イかせてくれぇっ♡♡ ザーメンぶちまけながら♡ ケツマンコに中出しされたいっ♡♡ おまえのチンポでイキ狂いたい……っ♡♡」
「ッッ……!! そ、そんなこと言われたらっ、俺、俺……っ!!」
恥をかき捨てたような懇願は、シャルルの、元々ほとんど無かったような理性を完全に吹き飛ばすには十分だった。
欲望に目をギラつかせると――ズドンっ!! と、情け容赦なく、ケツ穴の奥をこじ開けるようにしてチンポをねじ込む。
「お゛ッ゛♡♡ お゛っ゛ほぉ゛お゛お゛~~~ッッ♡♡」
「カルロ様ッ!! カルロ様、カルロ様、カルロ様ぁあっ♡♡」
「お゛ん゛ッ゛♡♡ むほぉおっ♡ たまらぬぅううっ♡♡ チンポ♡ チンポチンポチンポッ♡ チンポがぁああッ♡♡」
完全に理性を無くしたシャルルは、ドチュドチュッッ♡♡ と激しく腰を振りまくりながらも、空いている手でカルロのチンポを掴んでいた。
シャルルのチンポがデカすぎるというだけで、カルロ王のチンポも、サイズはなかなかのものであった。掌を余裕ではみ出し、シコるのにも一苦労するほどのサイズのそれは、しかし、シャルルとは違い包茎である。
荒っぽい動きで、皮オナの要領でずちゅずちゅずちゅっ♡♡ とシゴかれれば、チンカスまみれの悪臭漂う亀頭があらわになった。
「ふぎぃっっ♡♡ ち、ちがうのだっ、シャルルっ♡ これはそのっ♡ す、少し、風呂に入っていなかったからでぇ……っ!!」
今までのカルロ王は、この悪臭チンポを無理矢理しゃぶらせるなどして、愛人を辱めて愉しんでいた。
これだけ不潔で臭いチンポなど嫌われて同然だとわかっていて、わざと、嫌がらせのためにチンカスを溜め込んでいたのだ。
あまりの悪臭に我に返り、ここにきてシャルルに嫌われてはたまらないと弁解しようとしたのだが――今更だ。
そもそも彼は、3日も風呂に入っていないカルロ王の体を悦んで舐め回すような、筋金入りのド変態なのだから。
「あっはぁっ♡♡ カルロ様の汚チンポ♡ めちゃめちゃエロ……っ♡♡ くっせえチンカス臭たまんねぇっっ♡♡」
「ん゛ぉ゛お゛お゛っ♡♡ うひっ♡♡ ぎもぢい゛い゛……っ♡ チンポもケツマンコも気持ちよすぎるぅううっ♡♡ シャルルっ♡ シャルルぅ……っ♡♡」
シャルルは、カルロ王の汚チンポを前にして嫌がるどころか、むしろ興奮を加速させていた。
その腰遣いは荒くなり、チンポはどんどん大きさを増していく。
それはもちろん、掘られているカルロ王自身にも伝わっていた。
(ああっ♡♡ アツいっ♡ シャルルのチンポが、ワシのナカで、ぐんぐんカタくぅ……っ♡♡ 動きもっ、どんどん激しくなって……っ♡ まさか、嫌われ者なワシの体で♡ こんなに興奮しておるのか♡♡ こんな……汚いハゲデブ親父のワシで……っ♡♡)
シャルルがデブ専で臭いフェチでヨゴレ好きのド変態野郎なのは最初からわかっていたことだが、快楽に弱く、ついでにモテなさすぎてクソチョロい精神構造をしていたカルロ王は、すっかり彼のセックスに絆されてしまった。
若い頃から嫌われてばかりの自分を、こんなに愛してくれる人間はいないのではないかと。シャルルのデカマラと、その変態じみた愛情に溺れていく。
「カルロさまぁ♡♡ 好きっ♡ 好きです♡♡ 一目惚れなんですぅっ♡♡ 絵姿を見て、お噂を聞いたその瞬間からずっと貴方に焦がれていましたっ♡♡ 俺のお嫁さんになってくださいっっ♡♡」
「ッ……!! そ、そんな……っ、ワシで良いのか? このような……汚い、ハゲデブ親父の、ワシで……っ♡♡」
「だからいいんですっ♡ エッチが大好きで♡ ドスケベで♡♡ 俺の変態性癖にも引かずに、それどころか一緒に愉しんでくださるカルロ様が、欲しいんですっ!!」
「あ、あぁ……っ♡ シャルルぅ~~ッ♡♡」
「ッッ!?」
カルロ王は、衝動的にシャルルを抱きしめると、その唇にキスをした。自分のケツマンコやら体やらを舐め回していた場所だというのはちっとも気にならなかった。
シャルルは一瞬、驚いた様子で目を見開くと、すぐにその求愛に応じて舌を絡める。
セックス大好きな変態同士のキスは、すぐに、激しく吸い付きあうようなディープキスへと変わっていった。
それでもシャルルの腰の動きも、カルロのチンポをシコる手付きも止まることはない。むしろ興奮からよりいっそうの激しさを増し、室内には、舌を絡めるディープキスの音と、ずちゅずちゅとカルロのチンポをしごく音、そしてパンパンパンッッ♡♡ と腰を打ち付ける音の卑猥な三重奏が響き渡っていた。
(あぁっ♡♡ 嬉しいっ、カルロ様、カルロ様ぁっ♡♡ ずっと前から恋い焦がれてきて……彼に会うためだけにこの国にきたのに! まさか! こうしてセックスできるなんて♡♡ 俺のチンポで悦んでくれるなんてぇ……っ♡)
(嫌われ者の、こんな汚いハゲデブ親父のワシを、ここまで好いてくれるとは……っ♡♡ それに、ケツを掘られるのがこんなに気持ち良いなんてぇっ♡♡ あぁ、シャルルっ♡ もう、シャルルのチンポ無しでは生きてゆけぬぅ……っ♡♡)
「んちゅ……っ♡ か、カルロ様っ♡ 俺っ、もう、イきそうですぅっ♡♡ ナカに出してもいいですか♡ カルロ様も、一緒に思いっきり射精しちゃいましょぉっ♡♡」
「う、うむっ♡♡ シャルル♡ そなたの好きにせよ♡♡ わ、ワシもっ♡ もう、イく……っ♡♡」
「あっはぁあっ♡♡ カルロ様、カルロ様ぁあっ♡♡ おれ、も……っ、イくぅう~~っっ♡♡」
「ん゛ぉ゛っっ♡♡ ふひっ♡ あ、アツいのきたぁああっ♡♡ イクイク……っ、イッグぅう~~~っ♡♡♡」
しばらく呆けていたカルロだったが、はたと、己の体の異変に気づいて声を上げた。
「……んぁ、え……? な、なぜっ、子種が、出ない……? わ、ワシは今、確かに絶頂を……♡♡」
「いきなりメスイキできるなんて、カルロ様は才能がおありですね♡♡ わかりますか? 今、ザーメン出さずにオンナノコみたいにイッちゃったんですよ♡♡」
「なっ!? なにっ、このワシが、まさか……!」
驚愕の声を上げるカルロ王だが、その顔には、羞恥だけではなく悦びの色も浮かんでいた。
言葉では否定しつつも、自身がメスマンコにされてしまったことに、快楽を見出しているのは明白だ。
その期待を見透かしたように、シャルルは囁く。
「気持ちよかったでしょう? 射精っていう制限がないから、オスイキと違って、何回だって繰り返しイけちゃうんですよ♡♡ せっかくなので俺がイくまでお付き合いくださいませんか? ああ、もちろんお射精をお望みでしたら……責任を持ってきっちりザーメンも吐き出させていただきますけど♡」
「へっ? い、いや、だが、その……ワシは……」
「俺、カルロ様のカワイイ包茎デカマラから射精するとこ見たいです♡♡ 俺のチンポでケツマンコ犯されながら、タマタマにた~っぷり詰め込まれたお精子♡ ビュービューっ♡ って吐き出したら……きっと、さっきとは違う気持ちよさがありますよ♡♡」
「あ、ぅ……、だがしかし……」
「せっかくだから……俺も一緒にイきましょうか♡ カルロ様が射精するのにあわせて、俺の精子も、カルロ様のナカにビュービュー♡ って……♡♡」
「ッ!! そ、それっ、それはぁっ♡♡」
にっこりと、性欲剥き出しの顔で微笑むシャルル。その笑顔に――カルロは完堕ちした。
未だにシャルルのチンポを突っ込まれたままのケツ穴がキュッ♡♡ と締まり、ギチギチとチンポを刺激してしまう。
掘られているだけでもあんなに気持ちよかったのに、もしも、このまま中出しされたら。そのうえで自分のチンポまで弄られたら。想像するだけでもゾクゾクしたものがこみ上げてきてたまらない。
とうとうカルロは、自らの意思で、シャルルに懇願する。
「……っ、し、シてくれ……♡」
「はい?」
「お、おまえのチンポで♡ わ、ワシのケツマンコをズコバコ犯して……っ、イかせてくれぇっ♡♡ ザーメンぶちまけながら♡ ケツマンコに中出しされたいっ♡♡ おまえのチンポでイキ狂いたい……っ♡♡」
「ッッ……!! そ、そんなこと言われたらっ、俺、俺……っ!!」
恥をかき捨てたような懇願は、シャルルの、元々ほとんど無かったような理性を完全に吹き飛ばすには十分だった。
欲望に目をギラつかせると――ズドンっ!! と、情け容赦なく、ケツ穴の奥をこじ開けるようにしてチンポをねじ込む。
「お゛ッ゛♡♡ お゛っ゛ほぉ゛お゛お゛~~~ッッ♡♡」
「カルロ様ッ!! カルロ様、カルロ様、カルロ様ぁあっ♡♡」
「お゛ん゛ッ゛♡♡ むほぉおっ♡ たまらぬぅううっ♡♡ チンポ♡ チンポチンポチンポッ♡ チンポがぁああッ♡♡」
完全に理性を無くしたシャルルは、ドチュドチュッッ♡♡ と激しく腰を振りまくりながらも、空いている手でカルロのチンポを掴んでいた。
シャルルのチンポがデカすぎるというだけで、カルロ王のチンポも、サイズはなかなかのものであった。掌を余裕ではみ出し、シコるのにも一苦労するほどのサイズのそれは、しかし、シャルルとは違い包茎である。
荒っぽい動きで、皮オナの要領でずちゅずちゅずちゅっ♡♡ とシゴかれれば、チンカスまみれの悪臭漂う亀頭があらわになった。
「ふぎぃっっ♡♡ ち、ちがうのだっ、シャルルっ♡ これはそのっ♡ す、少し、風呂に入っていなかったからでぇ……っ!!」
今までのカルロ王は、この悪臭チンポを無理矢理しゃぶらせるなどして、愛人を辱めて愉しんでいた。
これだけ不潔で臭いチンポなど嫌われて同然だとわかっていて、わざと、嫌がらせのためにチンカスを溜め込んでいたのだ。
あまりの悪臭に我に返り、ここにきてシャルルに嫌われてはたまらないと弁解しようとしたのだが――今更だ。
そもそも彼は、3日も風呂に入っていないカルロ王の体を悦んで舐め回すような、筋金入りのド変態なのだから。
「あっはぁっ♡♡ カルロ様の汚チンポ♡ めちゃめちゃエロ……っ♡♡ くっせえチンカス臭たまんねぇっっ♡♡」
「ん゛ぉ゛お゛お゛っ♡♡ うひっ♡♡ ぎもぢい゛い゛……っ♡ チンポもケツマンコも気持ちよすぎるぅううっ♡♡ シャルルっ♡ シャルルぅ……っ♡♡」
シャルルは、カルロ王の汚チンポを前にして嫌がるどころか、むしろ興奮を加速させていた。
その腰遣いは荒くなり、チンポはどんどん大きさを増していく。
それはもちろん、掘られているカルロ王自身にも伝わっていた。
(ああっ♡♡ アツいっ♡ シャルルのチンポが、ワシのナカで、ぐんぐんカタくぅ……っ♡♡ 動きもっ、どんどん激しくなって……っ♡ まさか、嫌われ者なワシの体で♡ こんなに興奮しておるのか♡♡ こんな……汚いハゲデブ親父のワシで……っ♡♡)
シャルルがデブ専で臭いフェチでヨゴレ好きのド変態野郎なのは最初からわかっていたことだが、快楽に弱く、ついでにモテなさすぎてクソチョロい精神構造をしていたカルロ王は、すっかり彼のセックスに絆されてしまった。
若い頃から嫌われてばかりの自分を、こんなに愛してくれる人間はいないのではないかと。シャルルのデカマラと、その変態じみた愛情に溺れていく。
「カルロさまぁ♡♡ 好きっ♡ 好きです♡♡ 一目惚れなんですぅっ♡♡ 絵姿を見て、お噂を聞いたその瞬間からずっと貴方に焦がれていましたっ♡♡ 俺のお嫁さんになってくださいっっ♡♡」
「ッ……!! そ、そんな……っ、ワシで良いのか? このような……汚い、ハゲデブ親父の、ワシで……っ♡♡」
「だからいいんですっ♡ エッチが大好きで♡ ドスケベで♡♡ 俺の変態性癖にも引かずに、それどころか一緒に愉しんでくださるカルロ様が、欲しいんですっ!!」
「あ、あぁ……っ♡ シャルルぅ~~ッ♡♡」
「ッッ!?」
カルロ王は、衝動的にシャルルを抱きしめると、その唇にキスをした。自分のケツマンコやら体やらを舐め回していた場所だというのはちっとも気にならなかった。
シャルルは一瞬、驚いた様子で目を見開くと、すぐにその求愛に応じて舌を絡める。
セックス大好きな変態同士のキスは、すぐに、激しく吸い付きあうようなディープキスへと変わっていった。
それでもシャルルの腰の動きも、カルロのチンポをシコる手付きも止まることはない。むしろ興奮からよりいっそうの激しさを増し、室内には、舌を絡めるディープキスの音と、ずちゅずちゅとカルロのチンポをしごく音、そしてパンパンパンッッ♡♡ と腰を打ち付ける音の卑猥な三重奏が響き渡っていた。
(あぁっ♡♡ 嬉しいっ、カルロ様、カルロ様ぁっ♡♡ ずっと前から恋い焦がれてきて……彼に会うためだけにこの国にきたのに! まさか! こうしてセックスできるなんて♡♡ 俺のチンポで悦んでくれるなんてぇ……っ♡)
(嫌われ者の、こんな汚いハゲデブ親父のワシを、ここまで好いてくれるとは……っ♡♡ それに、ケツを掘られるのがこんなに気持ち良いなんてぇっ♡♡ あぁ、シャルルっ♡ もう、シャルルのチンポ無しでは生きてゆけぬぅ……っ♡♡)
「んちゅ……っ♡ か、カルロ様っ♡ 俺っ、もう、イきそうですぅっ♡♡ ナカに出してもいいですか♡ カルロ様も、一緒に思いっきり射精しちゃいましょぉっ♡♡」
「う、うむっ♡♡ シャルル♡ そなたの好きにせよ♡♡ わ、ワシもっ♡ もう、イく……っ♡♡」
「あっはぁあっ♡♡ カルロ様、カルロ様ぁあっ♡♡ おれ、も……っ、イくぅう~~っっ♡♡」
「ん゛ぉ゛っっ♡♡ ふひっ♡ あ、アツいのきたぁああっ♡♡ イクイク……っ、イッグぅう~~~っ♡♡♡」
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