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「ここはどうなんの!?」
「いや、お前そこさぁ。こないだも教えだろ!!??そこはこの数式をいれて… 」
「ご飯できたよー」
西畑に教えていると、西畑のお母さんが来て声をかけてくれた。
「今行くー」
2人でリビングに行くとそこには僕の好物のカレーがあった。
「わぁぁ!!カレーだ!」
「2人とも好きでしょう?」
「「うん!!」」
2人で満面の笑みを浮かべてカレーを食べ出すと満足そうに微笑んだ西畑のお母さんに聞かれた。
「今日もご両親いないの?」
「はい。」
「そっかぁ。いつでも来てね。」
「ありがとうございます。」
両親はいつも家にいない。
帰ってきてもすぐ仕事に行ってしまうからだ。
まぁそれが当たり前なので寂しいとも思わないが。
「また勉強教えろよ!!」
「あぁ。」
「またこの馬鹿に教えてあげて。」
「バカってなんだよ!」
「バカでしょ?」
「やましたぁ… 」
「ホントのことじゃん」
「おまえまでぇぇー!!」
賑やかな2人のやり取りに笑顔を向け、僕はそのまま家に帰った。
「いや、お前そこさぁ。こないだも教えだろ!!??そこはこの数式をいれて… 」
「ご飯できたよー」
西畑に教えていると、西畑のお母さんが来て声をかけてくれた。
「今行くー」
2人でリビングに行くとそこには僕の好物のカレーがあった。
「わぁぁ!!カレーだ!」
「2人とも好きでしょう?」
「「うん!!」」
2人で満面の笑みを浮かべてカレーを食べ出すと満足そうに微笑んだ西畑のお母さんに聞かれた。
「今日もご両親いないの?」
「はい。」
「そっかぁ。いつでも来てね。」
「ありがとうございます。」
両親はいつも家にいない。
帰ってきてもすぐ仕事に行ってしまうからだ。
まぁそれが当たり前なので寂しいとも思わないが。
「また勉強教えろよ!!」
「あぁ。」
「またこの馬鹿に教えてあげて。」
「バカってなんだよ!」
「バカでしょ?」
「やましたぁ… 」
「ホントのことじゃん」
「おまえまでぇぇー!!」
賑やかな2人のやり取りに笑顔を向け、僕はそのまま家に帰った。
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物語自体は凄く良いとおもいます。
でも、1話1話が短いのでもう少し長い方がいいかもしれませんね!
お互いがんばりましょう!
アドバイス、ありがとうございます!
やっぱり短いですよね…^^;
頑張ります!!