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「あ"〜、入っちゃう、入っちゃう、浮気ち×ぽ入っちゃうよ、奥さん!!」
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「~~ッッ、本物のお……おちんぽを、俺のおまんこに……ください。もうずっとセックスしてなくて、ハメて欲しくて切ないです♡ お、俺、おちんぽしたいです♡ お願いします!! おちんぽお願いします!!」
「ん~、やっぱ淫乱まんこだな、奥さん」
「おちんぽ……意地悪しないで♡ ずぷずぷして♡ 俺、もう我慢できない♡」
「こんなエロいまんこ放っておく旦那が良くないよな~」
「あっ♡ おちんぽの先っぽ、俺のまんこにキスしてる♡」
「そーだなあ? ちんぽの先とまんこの入り口がキスしちゃったなぁ?」
「あっ♡ あっ♡ 入れて♡ 入れて♡ ちんぽ入れて♡ もっと入れてぇ♡」
「ンなふうにしたら、突っ込まなくても勝手に入っちゃうよ、奥さん」
「はっ♡ はっ♡ 欲しい~♡ おちんぽ欲しいのぉお♡ おちんぽぉ♡♡♡」
「あ"~、入っちゃう、入っちゃう、浮気ちんぽ入っちゃうよ、奥さん!!」
「う、浮気ちんぽ♡ すごい♡ 硬いよおっ♡」
「ン? 旦那のより硬い?」
「うんっ♡ こんな硬いちんぽ初めて♡♡♡」
「オッサンのちんぽじゃ硬さ足りなかったかぁ~」
「それにっ♡ こんな大っきいの凄いよぉ♡ ゴリッゴリッて硬くて大っきいの入って来ちゃうぅ♡♡♡」
「うっ……わ、めちゃくちゃキツいわ、奥さんのまんこ。12の時から大人ちんぽ咥えてたとは思えないほど締まりが良いよ、奥さんッ」
「き、気持ちイイですか? 俺のおまんこでおちんぽ気持ちイイですかっ!?」
「イイよ、スゲェ良い、これスゲェ」
「嬉しい♡ ですっ♡」
「俺の彼女のゆるゆるまんこよりずっと気持ち~~♡」
「そ……んな、彼女さんに悪いですっ♡」
「ンなこと言いながら、またキュンキュン締めてくんじゃん!」
「あっ♡
あっ♡ あっ♡
あっ♡
あ"あんっ♡
あ"あんっ♡ あ"あんっ♡
あ"あんっ♡
あ"あんっ♡
あ"あぁ~~っ♡♡♡」
「おっ? イッた? ケツでイッたの? 奥さん」
「お、お尻でイッちゃい……ました♡
お尻におちんぽされて……
イッちゃいました♡♡♡」
「可愛い雄まんこだな」
「あうっ♡ おまんこ褒められるの嬉しいよぉ♡」
「あぁ~! 良いおまんこだよ、奥さん! もっと突いてやろうな?」
「突いて♡
突いてっ♡
じゅぼじゅぼしてッ♡」
「ほら、
じゅぼ、
じゅぼ、
じゅぼ、じゅぼ、
じゅぼ、
じゅぼ、じゅぼ、
じゅぼ、
もっとか~?」
「あうっ♡
あうっ♡
あうっ♡ あうっ♡
あうっ♡
あうっ♡ あうっ♡
あうんっ♡
もっとおぉ♡
おちんぽもっとしてぇ♡♡♡」
「やっば、先生の奥さんちんぽ好きすぎだろ? 17の幼妻でこんなにちんぽ好きでどーすんだよ?」
「あっ♡
あっ♡
ごめんなさい♡
ごめんなさい♡
おちんぽ好きでごめんなさい♡♡♡」
「いや、許されねーだろ!! ンな、ちんぽ好きな奥さん!! 許せねぇぞ!! おらっ!!」
「あっ♡
あ"あ"あ'あ"あああぁぁ~~♡♡♡
あお"ッ♡
ああ"ぉッ♡
んお♡
んおっ♡
んおっ♡
んおっ♡
……しゅ、しゅご……い、
こんな奥まで…ッ♡
こんな奥までされたことないよおぉッ♡♡♡」
「お~? やっとメスらしい声出てきたな~? 奥さん♡」
「奥しゅごいッ♡
奥しゅごいッ♡
いちばん奥まで当たってるうぅ♡
ちんぽの先がおまんこの奥擦って……ッ♡♡♡
ッう~~♡
ッう~~♡」
「おらっ、まだまだ一番奥じゃねーぞぉ?」
「んおっ??
んんんんんおっ♡
奥ッ、もう一番奥に当たってるよおぉ♡
ぎも"ぢいッ♡
ぎも"ぢいッ♡
おまんこぎも"ぢいッ~♡♡♡」
「もっとちんぽブチ込んでッ! もっともっとメスにしてやるよ!! 堕ちろッ!!」
「んお"ッッ!!
んお"ッッ!!
ッ~~ま、ッッ!!
ン、お"お"お"お"お"お"お"お"ッ♡♡♡
お"ゔッ♡♡♡
お"ゔッ♡♡♡
お"ゔッ♡
ゔあ"あ"あ"あああッッ~~♡♡♡♡♡♡」
「ん~、やっぱ淫乱まんこだな、奥さん」
「おちんぽ……意地悪しないで♡ ずぷずぷして♡ 俺、もう我慢できない♡」
「こんなエロいまんこ放っておく旦那が良くないよな~」
「あっ♡ おちんぽの先っぽ、俺のまんこにキスしてる♡」
「そーだなあ? ちんぽの先とまんこの入り口がキスしちゃったなぁ?」
「あっ♡ あっ♡ 入れて♡ 入れて♡ ちんぽ入れて♡ もっと入れてぇ♡」
「ンなふうにしたら、突っ込まなくても勝手に入っちゃうよ、奥さん」
「はっ♡ はっ♡ 欲しい~♡ おちんぽ欲しいのぉお♡ おちんぽぉ♡♡♡」
「あ"~、入っちゃう、入っちゃう、浮気ちんぽ入っちゃうよ、奥さん!!」
「う、浮気ちんぽ♡ すごい♡ 硬いよおっ♡」
「ン? 旦那のより硬い?」
「うんっ♡ こんな硬いちんぽ初めて♡♡♡」
「オッサンのちんぽじゃ硬さ足りなかったかぁ~」
「それにっ♡ こんな大っきいの凄いよぉ♡ ゴリッゴリッて硬くて大っきいの入って来ちゃうぅ♡♡♡」
「うっ……わ、めちゃくちゃキツいわ、奥さんのまんこ。12の時から大人ちんぽ咥えてたとは思えないほど締まりが良いよ、奥さんッ」
「き、気持ちイイですか? 俺のおまんこでおちんぽ気持ちイイですかっ!?」
「イイよ、スゲェ良い、これスゲェ」
「嬉しい♡ ですっ♡」
「俺の彼女のゆるゆるまんこよりずっと気持ち~~♡」
「そ……んな、彼女さんに悪いですっ♡」
「ンなこと言いながら、またキュンキュン締めてくんじゃん!」
「あっ♡
あっ♡ あっ♡
あっ♡
あ"あんっ♡
あ"あんっ♡ あ"あんっ♡
あ"あんっ♡
あ"あんっ♡
あ"あぁ~~っ♡♡♡」
「おっ? イッた? ケツでイッたの? 奥さん」
「お、お尻でイッちゃい……ました♡
お尻におちんぽされて……
イッちゃいました♡♡♡」
「可愛い雄まんこだな」
「あうっ♡ おまんこ褒められるの嬉しいよぉ♡」
「あぁ~! 良いおまんこだよ、奥さん! もっと突いてやろうな?」
「突いて♡
突いてっ♡
じゅぼじゅぼしてッ♡」
「ほら、
じゅぼ、
じゅぼ、
じゅぼ、じゅぼ、
じゅぼ、
じゅぼ、じゅぼ、
じゅぼ、
もっとか~?」
「あうっ♡
あうっ♡
あうっ♡ あうっ♡
あうっ♡
あうっ♡ あうっ♡
あうんっ♡
もっとおぉ♡
おちんぽもっとしてぇ♡♡♡」
「やっば、先生の奥さんちんぽ好きすぎだろ? 17の幼妻でこんなにちんぽ好きでどーすんだよ?」
「あっ♡
あっ♡
ごめんなさい♡
ごめんなさい♡
おちんぽ好きでごめんなさい♡♡♡」
「いや、許されねーだろ!! ンな、ちんぽ好きな奥さん!! 許せねぇぞ!! おらっ!!」
「あっ♡
あ"あ"あ'あ"あああぁぁ~~♡♡♡
あお"ッ♡
ああ"ぉッ♡
んお♡
んおっ♡
んおっ♡
んおっ♡
……しゅ、しゅご……い、
こんな奥まで…ッ♡
こんな奥までされたことないよおぉッ♡♡♡」
「お~? やっとメスらしい声出てきたな~? 奥さん♡」
「奥しゅごいッ♡
奥しゅごいッ♡
いちばん奥まで当たってるうぅ♡
ちんぽの先がおまんこの奥擦って……ッ♡♡♡
ッう~~♡
ッう~~♡」
「おらっ、まだまだ一番奥じゃねーぞぉ?」
「んおっ??
んんんんんおっ♡
奥ッ、もう一番奥に当たってるよおぉ♡
ぎも"ぢいッ♡
ぎも"ぢいッ♡
おまんこぎも"ぢいッ~♡♡♡」
「もっとちんぽブチ込んでッ! もっともっとメスにしてやるよ!! 堕ちろッ!!」
「んお"ッッ!!
んお"ッッ!!
ッ~~ま、ッッ!!
ン、お"お"お"お"お"お"お"お"ッ♡♡♡
お"ゔッ♡♡♡
お"ゔッ♡♡♡
お"ゔッ♡
ゔあ"あ"あ"あああッッ~~♡♡♡♡♡♡」
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