教授の幼妻が男の娘だと知って寝取ってしまった学生の話

ルシーアンナ

文字の大きさ
3 / 4

「あ"〜、入っちゃう、入っちゃう、浮気ち×ぽ入っちゃうよ、奥さん!!」

しおりを挟む
「~~ッッ、本物のお……おちんぽを、俺のおまんこに……ください。もうずっとセックスしてなくて、ハメて欲しくて切ないです♡ お、俺、おちんぽしたいです♡ お願いします!! おちんぽお願いします!!」


「ん~、やっぱ淫乱まんこだな、奥さん」

「おちんぽ……意地悪しないで♡ ずぷずぷして♡ 俺、もう我慢できない♡」

「こんなエロいまんこ放っておく旦那が良くないよな~」

「あっ♡  おちんぽの先っぽ、俺のまんこにキスしてる♡」

「そーだなあ? ちんぽの先とまんこの入り口がキスしちゃったなぁ?」


「あっ♡ あっ♡ 入れて♡ 入れて♡ ちんぽ入れて♡ もっと入れてぇ♡」

「ンなふうにしたら、突っ込まなくても勝手に入っちゃうよ、奥さん」

「はっ♡ はっ♡ 欲しい~♡ おちんぽ欲しいのぉお♡  おちんぽぉ♡♡♡」

「あ"~、入っちゃう、入っちゃう、浮気ちんぽ入っちゃうよ、奥さん!!」

「う、浮気ちんぽ♡ すごい♡ 硬いよおっ♡」

「ン? 旦那のより硬い?」

「うんっ♡ こんな硬いちんぽ初めて♡♡♡」

「オッサンのちんぽじゃ硬さ足りなかったかぁ~」


「それにっ♡ こんな大っきいの凄いよぉ♡ ゴリッゴリッて硬くて大っきいの入って来ちゃうぅ♡♡♡」


「うっ……わ、めちゃくちゃキツいわ、奥さんのまんこ。12の時から大人ちんぽ咥えてたとは思えないほど締まりが良いよ、奥さんッ」


「き、気持ちイイですか?  俺のおまんこでおちんぽ気持ちイイですかっ!?」

「イイよ、スゲェ良い、これスゲェ」 

「嬉しい♡ ですっ♡」

「俺の彼女のゆるゆるまんこよりずっと気持ち~~♡」

「そ……んな、彼女さんに悪いですっ♡」

「ンなこと言いながら、またキュンキュン締めてくんじゃん!」


「あっ♡
あっ♡ あっ♡
あっ♡ 
あ"あんっ♡
あ"あんっ♡ あ"あんっ♡
あ"あんっ♡
あ"あんっ♡
あ"あぁ~~っ♡♡♡」


「おっ? イッた? ケツでイッたの? 奥さん」


「お、お尻でイッちゃい……ました♡
お尻におちんぽされて……
イッちゃいました♡♡♡」


「可愛い雄まんこだな」

「あうっ♡ おまんこ褒められるの嬉しいよぉ♡」

「あぁ~! 良いおまんこだよ、奥さん! もっと突いてやろうな?」


「突いて♡
突いてっ♡
じゅぼじゅぼしてッ♡」


「ほら、
じゅぼ、
じゅぼ、
じゅぼ、じゅぼ、
じゅぼ、
じゅぼ、じゅぼ、
じゅぼ、
もっとか~?」


「あうっ♡
あうっ♡
あうっ♡ あうっ♡
あうっ♡
あうっ♡ あうっ♡
あうんっ♡
もっとおぉ♡
おちんぽもっとしてぇ♡♡♡」


「やっば、先生の奥さんちんぽ好きすぎだろ? 17の幼妻でこんなにちんぽ好きでどーすんだよ?」


「あっ♡
あっ♡
ごめんなさい♡
ごめんなさい♡
おちんぽ好きでごめんなさい♡♡♡」


「いや、許されねーだろ!! ンな、ちんぽ好きな奥さん!! 許せねぇぞ!! おらっ!!」


「あっ♡
あ"あ"あ'あ"あああぁぁ~~♡♡♡
あお"ッ♡
ああ"ぉッ♡
んお♡
んおっ♡
んおっ♡
んおっ♡
……しゅ、しゅご……い、
こんな奥まで…ッ♡
こんな奥までされたことないよおぉッ♡♡♡」


「お~? やっとメスらしい声出てきたな~? 奥さん♡」


「奥しゅごいッ♡
奥しゅごいッ♡
いちばん奥まで当たってるうぅ♡
ちんぽの先がおまんこの奥擦って……ッ♡♡♡
ッう~~♡
ッう~~♡」


「おらっ、まだまだ一番奥じゃねーぞぉ?」


「んおっ??
んんんんんおっ♡
奥ッ、もう一番奥に当たってるよおぉ♡
ぎも"ぢいッ♡
ぎも"ぢいッ♡
おまんこぎも"ぢいッ~♡♡♡」


「もっとちんぽブチ込んでッ! もっともっとメスにしてやるよ!! 堕ちろッ!!」


「んお"ッッ!!
んお"ッッ!! 
ッ~~ま、ッッ!!
ン、お"お"お"お"お"お"お"お"ッ♡♡♡
お"ゔッ♡♡♡
お"ゔッ♡♡♡
お"ゔッ♡
ゔあ"あ"あ"あああッッ~~♡♡♡♡♡♡」
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

先輩、可愛がってください

ゆもたに
BL
棒アイスを頬張ってる先輩を見て、「あー……ち◯ぽぶち込みてぇ」とつい言ってしまった天然な後輩の話

過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される

中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」 夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。 相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。 このお話はムーンライトでも投稿してます〜

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

二本の男根は一つの淫具の中で休み無く絶頂を強いられる

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

おすすめのマッサージ屋を紹介したら後輩の様子がおかしい件

ひきこ
BL
名ばかり管理職で疲労困憊の山口は、偶然見つけたマッサージ店で、長年諦めていたどうやっても改善しない体調不良が改善した。 せっかくなので後輩を連れて行ったらどうやら様子がおかしくて、もう行くなって言ってくる。 クールだったはずがいつのまにか世話焼いてしまう年下敬語後輩Dom × (自分が世話を焼いてるつもりの)脳筋系天然先輩Sub がわちゃわちゃする話。 『加減を知らない初心者Domがグイグイ懐いてくる』と同じ世界で地続きのお話です。 (全く別の話なのでどちらも単体で読んでいただけます) https://www.alphapolis.co.jp/novel/21582922/922916390 サブタイトルに◆がついているものは後輩視点です。 同人誌版と同じ表紙に差し替えました。 表紙イラスト:浴槽つぼカルビ様(X@shabuuma11 )ありがとうございます!

悪役令息に転生したらしいけど、何の悪役令息かわからないから好きにヤリチン生活ガンガンしよう!

ミクリ21 (新)
BL
ヤリチンの江住黒江は刺されて死んで、神を怒らせて悪役令息のクロエ・ユリアスに転生されてしまった………らしい。 らしいというのは、何の悪役令息かわからないからだ。 なので、クロエはヤリチン生活をガンガンいこうと決めたのだった。

運動会に盛り上がってしまった父兄

ミクリ21
BL
運動会で盛り上がってしまった男達の話。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

処理中です...