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新たな戦争
第五話ジクター帝国と本格的な戦い
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飛行戦艦ジークフリート号船内
「山本五十六司令、海軍の状況は?」
「海上戦はまだしていません」
「そろそろ到着します」
そして、ジクター帝国に到着した、ヒトラーと、東條はジークフリート号から降りた、左右にはSSが着いていた、そこには、エリーとマリアの親である父の、クラウド・フォン・ションベックと、母のヘルガ・フォン・ションベックがいた。
クラウド・フォン・ションベック親衛隊上級大将
クラウドは親衛隊の、アーネンエルベの科学者、最近、オカルト技術が完成したばかりで、人を不死身にする薬が、完成した、その薬を、親衛隊員全員に、打った、これぞまさに、悪魔の軍隊である、身長196cm
(ヘルガとエリー、マリアもこの薬を打っている)
ヘルガ・フォン・ションベック親衛隊上級大将
ヘルガはナチスの秘密警察ゲシュタポに所属する女性隊員、家族思いで、スタイルもよく、いつもサスペンダーで大事な部分を隠していて、鞭を持ち歩いている、身長180cm、B153 W68 H100
あと2人は40代には見ない無い
「そこのお前」
「何だ大日本帝国軍」
「決してあの方々に蛮族とは言っては行けない」
「言うとどうなるんだ」
「分かるだろ」
そしてパーティーが始まった、スペットの周りにはかなりの人が集まっていた、
「こんにちは、私はアルテルス王国の王のキリマ・アルテルスです」
「貴国のような小国には口を聞かん、そういえば、この間の大日本帝国のやつも来ているのか」
「あなたが大日本帝国の総理大臣東條英機か、こっちに来い」
「お前のような我が国の国民を虐殺するイカれた奴に誰が口を聞くか!!」
「まあまあ、トウジョウ、落ち着きたまえ」
「分かりました、ヒトラー総統」
「ここで問題を起こしたくないからな」
「隣のちょび髭は誰だ?無能そうな面してるな」
「パデルやめんか」
ダン!プシュ「え?、血が……貴様!この!!お前!この俺になんてことを!」
「何事だ!!」
「パデル様が撃たれた!!」
「おや、しかしSSが黙っているかな?」
「グルルルル、血の匂いだ♪」
ぞろぞろ「久々に人間の血の匂いを嗅いだ、美味そうな匂いだ、食いて~」
「ヒトラー総統、まずいのでは」
「まあ、民間船にはドイツ人がいたじゃないか、お前には死という名の罰をあたえよう」
「やめろ、やめろ!!」
「ガァァァァ!!」
親衛隊員達は、スペットの息子、パデルに食らいついた、パデルは親衛隊員30人に食い殺された
「も~私の分は?」
「すみません、ヘルガ親衛隊上級大将殿」
そしてパーティーが終わって、全員が帰った時に1機の99式大型輸送ヘリコプターが飛んできた
「こちら特殊部隊桜花隊、作戦を開始する」
桜花隊は、少尉から入れる特殊部隊、全員が空挺団にいるか、元空挺団が、入隊できる。
「中村、久々に俺たちの出番だ、たっぷり暴れてやろうぜ!」
「いいや今回の任務は隠密作戦だ」
「全員降下!急げ!急げ!」
「こちら、桜花隊より、帝都ヘイルーズに侵入、市街地を行軍中」
「やっぱり入口の前には、兵がいるか」
「あの二人を撃て」
パス!パス!
「うっ!」
「ガハ!」
バタ
そして順調に桜花隊は、白に侵入した、しかし、国民が捕らえられている地下が分からないため、誰かを、人質にする必要があった
「静がに、見ろ」
「あの、メイド3人がどうしたんです」
「人質にする」
「了解」
ガバ
「んーーーー!」
しかしその時、メイド3人が太ももからナイフを取りだし日本兵3人が負傷した
グサ!
「ガハッ!」
「逃げるわよ!」
ダッダッダ
「兵士に知らせて侵入者よ!」
「戦闘準備!」
「チッ、ジ公共が来るぞ、中村どうする?」
「全軍戦闘準備!サイレンサーをはづし、銃剣を付けろ!」
シュッ カチ
「衛生兵!3人の治療しをしろ!」
「了解」
シュッシュッ
グサッ
「いで!」
「あの野郎クソ女が!!」
ダダダダダ!!
タッタッタッ!
「突撃ぃぃ!!」
「落ち着け!伊藤!戻ってこい」
伊藤は、友人を刺したメイドに、銃剣突撃し、壁に押さえつけて、フルオートで撃った
「死にやがれ!!」
「止まれ!お前たちは包囲されている!!」
ガチャ「クソ!」
その時黒い炎を纏った鷲が窓ガラスを突き破って入ってきた
バリン!チャリチャリ
「グウデンターク、日本の特殊部隊とジクター帝国軍さん達私は、第36武装SS擲弾兵師団副隊長のドルク・ウォン・シュナイダー親衛隊少佐です」
「ドルク・ウォン・シュナイダー!?何故!?」
ドルク・ウォン・シュナイダー親衛隊少佐
強姦魔で300人以上の、女性を殺害した凶悪殺人犯である、いつも夜中に女性を、強姦した後に、殺害しているので、ナチスのジャックザリッパーと言われていた、ヒムラーの、娘である、エルザ・ヒムラーを殺害した罪で、逮捕され裁判所で死刑判決を受ける、その後、オスカール・ディルレヴァンガーSS少将に。気に入られ、士官学校に入り1943年に第36SS武装擲弾兵師団に入隊した
身長2m50cm、右目にモノクルを掛けていて、オーバーコートを着ている、愛銃SG44
「まあとりあえず私が人質を取りました」
ドカ!「あひぃー……も…もっとぉ♡」
「アデリア様!!貴様!何たる無礼を!!」
「ちょっと私のおもちゃにしましてね」
「でわこちらの条件を聞いてもらおう、聞くなら人質を解放する、条件を聞かなかった場合人質を殺す、さぁ、どっちにする?」
「分かった条件を聞こう全員!武器降ろせ!」
「それでどんな条件だ?」
「我が国の国民は何処に居るのかな」
「この城の地下だ、案内する」
その後囚われていた日本人やドイツ人を救出し、ヘリで帰った、その後、日本軍は、ジ号作戦というジクター帝国全領域を占領する作戦を開始した
「目標!前方!敵基地!距離1243!撃ち方よーい!てぇーー!!!」
ダコーーン!!!ダコーーン!!!ダコーーン!!!ダコーーン!!!キュワン!!!キュワン!!!キュワン!!!キュワン!!!キュワン!!!
「おい、交代の時間だぜ」
「なんだあの光?」
「だんちゃーーーく……今!!」
ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!
「うぁぁぁぁ!!」
「奇襲だ!!」
「どこからだ!」
「隊長に知らせろ!」
「第7戦車連隊及び第26、37、1、36歩兵連隊前進!!」
ギュォォォォ!!
ジクター帝国から30km離れた海、ここでは、空母から次々と艦載機が発艦して行った
「坂井大佐!久しぶりの戦場ですね!」
「まあ対地攻撃だけどな、空戦がしたい」
「こちら、ラバウルの悪魔、発艦準備完了、いつでも行けます」
「1、3番カタパルト発艦用意!」
ギィィィィィィィィ!!シュゴーーーー!!
「全機合流し、敵を見つけ次第爆撃しろ」
「木下到着時間は?」
「フタマルマルロクです」
「ヨウソロー超音速で飛行する、最大まで翼をたためアフターバーナー点火!」
ギィィィィィィィィン!!!
「クソ、何だこれは、爆裂魔法?……!?何だ!あれは…大変だ!!魔道戦車の大軍だ!!」
「ここには大した武器はない、作戦は簡単だ、投石機で足止めし、魔道士は氷魔法で、氷の雨を降らせろ、破城鎚を使い、敵魔道戦車に突っ込め!」
「発射!!」
ヒューーヒューー
ドスン!ドゴン!ドスン!
「うぁぁぁぁ!!」
「クソ!石が当たった投石機か!?」
「喰らえ!アイスレイン!!」
ヒューカンカンカンカンカンカンカンカン
「うあ!?」
「いでぇぇぇ!!」
「全車両!ハッチを閉めろ!」
「こちら350号車!戦車長負傷!」
「こちら15号車!増槽に刺さりオイル漏れ!」
「こちら3号車!エンジン停止!」
「クソ!今度は魔法か!海軍はまだか!?」
「隊長!12時の方向!敵影!数60!」
ガララララララ!!
「ウォォォォォ!!押せ!押せ!」
「全車両!射撃開始!まだ兵は下ろすな!」
ドン!!ドン!!ドン!!、ドガガガガガガ!
「まずいぶつかる!!」
ガッシャン!!
「次々に衝突してます!」
「クソ!まずいな、ヘリは?」
「全速力で向かっているとの事」
ギィィィィィィ!!
「来た!海軍だ!」
「爆弾投下」
ヒューーヒューーヒューーヒューードカドカドカドカドカドカドカーン!!
「グァァァ!!」
「うぉぉ!!あっちい!!!」
「歩兵下車!突撃!!」
ぞろぞろ
「突撃ィィィィィィィ!!!」
「向かってくる敵兵を撃て!」
ダダダダダダ!!
「うぐ!」
「うぁぁぁぁ!!」
「逃げろ!!」
「第7戦車連隊突撃!!」
ギュォォォォォォ!!
「メガホンを」
「降伏しろ!!武器を捨てて出て来い!!命までは取らん!!」
「この世界は日本語が通じるか心配だったが普通に通じるしな、文字はわからんがな」
「分かった!!降伏する!!もう攻撃はやめてくれ!!」
「敵降伏しました」
「あそこに日章旗を立てろ!」
「勝ったぞ!!」
「バンザアーーーイ!!バンザアーーーイ!!バンザアーーーイ!!バンザアーーーイ!!」
真夜中の戦闘は終了し、日本軍は次の作戦を計画していた
「ガパンプスを越えて、進軍しないといけないのか、市街地か」
「危険ですが行けるでしょう」
「全軍!!乗車!!急げ!!」
「全員乗車完了」
「エンジン始動」
ギュルルルブォン!
その頃連合艦隊は、対潜、対艦、対空、警戒をしつつ、航海していたが、レーダーに103隻の、軍艦がレーダーに、映り砲撃戦の、用意をしていた…
戦艦紀伊艦内
「88式クラスター榴弾装填!!」
ウィーンガゴウィーンガゴ
「装填完了!いつでも撃てます」
「敵か味方かもわまだ分かりません」
「プリスウォー共和連邦国海軍のヒルバレー提督を呼んでこい」
「ヒルバレー提督、あれです」
「山本元帥あれはジクター帝国の軍艦ではありません」
「え?では何処の?」
「ヘルテルス国海軍です」
「ヘルテルス国?同盟国ですか?」
「いいえ、ジクター帝国側です」
「よし、砲撃戦開始!88式クラスター榴弾てぇーー!!」
ドゴーン!!「だんちゃーく…今!!」
ドゴン!!「敵艦68隻撃沈!」
「凄いな、あれだげの大艦隊を一撃で」
「敵飛龍多数接近中!!」
「対空戦闘!三式弾改二装填!三式弾改二発射後CIWSお伸び高射砲で迎撃!」
「3式弾改二てぇーー!!」
ドォーーン!「だんちゃーく今!!」
バァァン!「対空砲に移行」
ウウウウウウウ!!ダン!!ダン!!ダン!!ダン!!
「敵艦隊、撤退していきます!」
「とりあえず、一難は去ったな」
坂井三郎はジクター帝国空軍の魔導戦闘機、飛龍を撃墜するために、目撃情報を頼りに、向かったが周辺を捜索しても居なかったので、空母に帰還していた
ギィィィィン!!!
「結果敵機の目撃情報の場所に向かっても居なくて、周辺を捜索しても居ないたく、コソコソと動きやがって、早く探さないと陸軍に影響が出るぞ」
「何故かジクター帝国空軍は竜より、複葉機の方が多いような気がします」
「こちら駆逐艦春風より、敵航空機がテイルボレス海付近に居ると哨戒機から連絡が入った、こちらもレーダーで視認している、至急現場に急行してくれ」
「ヨウソロー6分で到着する、敵機の数は?」
「およそ、16機、そっちの大隊は64機だろ、43機は帰還させろ」
「ヨウソロー」
「2~13番機は残れ、残りは帰還せよ」
「了解」
キュォォォォン!!
ブォォォ!!
「第53魔導戦闘機隊より管制塔」
「こちら管制塔何か?」
「さっきから魔道エンジンの調子が悪い」
「スカイの弱点だ、正確に空気をエンジンに取り込まないと、パワー不足になる」
「チッ!なんでこんなもんでこんなエンジンを軍の上層部の奴らは許可したんだ!?」
「魔道通信機は問題ないんだけどな」
「こちら魔道戦闘機隊通信終わり」
ギィィィィン!!「うゎ!何だこの音は!?」
ギュォォォォン!!
「あれが大日本帝国の魔道戦闘機か、全機攻撃開始」
「少尉、正確にはあれは魔力を燃料にしないガソリンエンジンだそうです、ナリソ第三帝国の用にガソリンで動いているそうです」
「何!?大日本帝国は、化学国家というわけか!しかしプロペラも付いていないのになぜ」
「隊長、このまま奴らを撃墜しますか?」
「威嚇してやろう警告射撃だ」
「警告射撃」
ブォォォォ!!
「撃ってきました!」
「よし!戦闘開始!奴らの背後にまわれ!」
「了解」
ブォォォォン!
「よーし、これなら撃てる」
ダダダダダ!
「奴ら撃ってきたな、こちらも戦闘開始!」
「了解!」
ギュォォォォン!!「クソ!ケツに付かれた!」
ピピピピピ「ロックオンする」
ビィーーー!「ロックオン!発射!」
カチバシュ!シュゥーーードカーン!
「1機撃墜!」
「畜生!ケツを取ってやる!」
「やめろ!それ以上機体を曲げると!」
バキバキバキ!「うぁぁぁぁ!!」
「だ、脱出しろ!」
「敵機一機空中分解…」
ブォォォン!「クソ!どこ行った!?」
「どうした!?」
「すれ違った後にどこかに行きました」
「レーダーで探せ!」
「ダメです!レーダーの範囲に入っていません!」
「!?後ろだ!!」
ダダダダダ!
「クソ!外した!あれだけの速度で機動性も良いのか、だが次はどうかな、さっきまでの戦闘を見て弱点が分かったぞ」
このジクター帝国空軍の第53魔道戦闘機隊にはエースパイロットが居た…
「40年前ぐらいの戦闘機で、あそこまで楽しませてくれるとわな…久々に骨のある奴が来たな!」
ダダダダダ!
ブォォォン!!「何?下から!?だがかなり失速したんじゃ!?」
「旋回するぞ!」
ギィィィィン!!
「やっぱりやつの方が曲がる、垂直上昇するぞ!!」
「分かりました」
「6番機!俺が垂直上昇した時に奴のケツを取れ!」
ドルン!ボン!ドルン!ドルルル……
「クソ!クソ!クソ!クソ!クソ!クソ!クソ!このポンコツが!もう少しだったのに」
「まずい!オーバーシュートする!右にブレイク!」
「敵機…エンジン停止、離脱していきます」
「よし、我々も帰還する」
ギィィィン!!
「ラバウルの悪魔、目撃を視認しろ」
「ヨウソロー、目標確認、着艦する」
キュ!!ビィーーーーン!
「急げ!まだ来るぞ」
ウィーンカンカン「フゥー、疲れた、さっさと風呂はいろ」
ピチャピチャ「ん?」
「どうしました大佐」
「増槽に穴が空いてる、完全にオイル漏れしてる、あの時やっぱり撃たれたか」
「そこの整備班、増槽に穴が空いた新しいのに交換してくれ」
「大佐、艦長がお呼びです」
(また、あの口うるさい野郎が呼んでんのか)
コンコン「失礼します」
ガチャ「吉田少将、今回わなんの御用ですか?」
原子力航空母艦信濃艦長吉田鳳海軍少将
他の人から見たらただの口うるさい上司である
身長185cm、年齢38歳
「貴様また無防備な敵を逃がしたのか」
「すみません」
「すみませんじゃない!貴様何一つまともに出来んのか!」
「すみません」
「すみませんで済む話ではない!しかも、プリスウォーの連中に調べさせたら敵のエースパイロットではないか!!今後の作戦に影響が出たらどうする!!」
「本当に申し訳ございません」
「次やってみろ…TA☆TA☆KI☆NO☆ME☆SU☆ZO☆!!」
「本当に申し訳ございません」
ガチャガタン「本当に面倒くさい人だ!」
「あ、これ言い忘れた」
「グォォォォ!」
「失礼します…あれ寝てる、艦長!艦長!……敵の潜水艦を発見!!」
ガバ!「駄目だ!!何だお前か、何の用だ?」
「敵戦闘機がエンジントラブを起こしていました」
「エンジントラブル?じゃあ、敵戦闘機は、エンジンに、問題があるというわけだな、プリスウォーの資料にはのってなかったからな」
「はい」
「これだけか」
「はい」
「よし下がれ」
「失礼しました」
ガチャン
「さっさと風呂はいろ」
異世界大日本帝国短編小説第1話銭湯で
大日本帝国プリスウォー共和連邦国駐屯地銭湯女子風呂
ポカンポカン
「はーー♡やっぱりお風呂はきもちいいなー」
「……何か、小枝ちゃんの胸…前より大きくなってない?」
「確かに下着のサイズはひとつ上がったかな」
「しかも陥没乳首って、中村大佐の奥さんの、京子さんも陥没乳首だった」
「え?何で知ってるの」
「だって昨日、2日間、ここにいるって言ってたな、多分今日も来ると思うよ」
ガラガラ「あっ来たあの人」
ブルン「疲れた~早く湯船に浸かりたい」
「後の7人は?」
「お姉さんと娘さん」
「へー」
「あっ、となり失礼しますね」
ブツブツ「巨乳が1匹巨乳が2匹…」
「どうした松江?」
「どうして巨乳が増えるの?」
「まあ気にするな落ち着け」
「こんにちはまた会いましたね」
「こんにちは、あらその子は?」
「小枝ゆり海軍陸戦隊兵長です」
「こんにちは、私は中村京子」
ムクムク♡(あら、この子私と同じ陥没乳首だ可愛い♡ムラムラしてきた♡触りたい♡)
ムクムク♡(おっぱい大きいし肌もツヤツヤだし綺麗だな~触りたい~♡おっぱいムズムズする~♡)
2人、ビンビン♡(あ~触りたい~♡)
「京子、小枝ちゃん、乳首勃ってるわよ」
「え?あ」
「アハハハハ」
2人(恥ずかしい~)
「山本五十六司令、海軍の状況は?」
「海上戦はまだしていません」
「そろそろ到着します」
そして、ジクター帝国に到着した、ヒトラーと、東條はジークフリート号から降りた、左右にはSSが着いていた、そこには、エリーとマリアの親である父の、クラウド・フォン・ションベックと、母のヘルガ・フォン・ションベックがいた。
クラウド・フォン・ションベック親衛隊上級大将
クラウドは親衛隊の、アーネンエルベの科学者、最近、オカルト技術が完成したばかりで、人を不死身にする薬が、完成した、その薬を、親衛隊員全員に、打った、これぞまさに、悪魔の軍隊である、身長196cm
(ヘルガとエリー、マリアもこの薬を打っている)
ヘルガ・フォン・ションベック親衛隊上級大将
ヘルガはナチスの秘密警察ゲシュタポに所属する女性隊員、家族思いで、スタイルもよく、いつもサスペンダーで大事な部分を隠していて、鞭を持ち歩いている、身長180cm、B153 W68 H100
あと2人は40代には見ない無い
「そこのお前」
「何だ大日本帝国軍」
「決してあの方々に蛮族とは言っては行けない」
「言うとどうなるんだ」
「分かるだろ」
そしてパーティーが始まった、スペットの周りにはかなりの人が集まっていた、
「こんにちは、私はアルテルス王国の王のキリマ・アルテルスです」
「貴国のような小国には口を聞かん、そういえば、この間の大日本帝国のやつも来ているのか」
「あなたが大日本帝国の総理大臣東條英機か、こっちに来い」
「お前のような我が国の国民を虐殺するイカれた奴に誰が口を聞くか!!」
「まあまあ、トウジョウ、落ち着きたまえ」
「分かりました、ヒトラー総統」
「ここで問題を起こしたくないからな」
「隣のちょび髭は誰だ?無能そうな面してるな」
「パデルやめんか」
ダン!プシュ「え?、血が……貴様!この!!お前!この俺になんてことを!」
「何事だ!!」
「パデル様が撃たれた!!」
「おや、しかしSSが黙っているかな?」
「グルルルル、血の匂いだ♪」
ぞろぞろ「久々に人間の血の匂いを嗅いだ、美味そうな匂いだ、食いて~」
「ヒトラー総統、まずいのでは」
「まあ、民間船にはドイツ人がいたじゃないか、お前には死という名の罰をあたえよう」
「やめろ、やめろ!!」
「ガァァァァ!!」
親衛隊員達は、スペットの息子、パデルに食らいついた、パデルは親衛隊員30人に食い殺された
「も~私の分は?」
「すみません、ヘルガ親衛隊上級大将殿」
そしてパーティーが終わって、全員が帰った時に1機の99式大型輸送ヘリコプターが飛んできた
「こちら特殊部隊桜花隊、作戦を開始する」
桜花隊は、少尉から入れる特殊部隊、全員が空挺団にいるか、元空挺団が、入隊できる。
「中村、久々に俺たちの出番だ、たっぷり暴れてやろうぜ!」
「いいや今回の任務は隠密作戦だ」
「全員降下!急げ!急げ!」
「こちら、桜花隊より、帝都ヘイルーズに侵入、市街地を行軍中」
「やっぱり入口の前には、兵がいるか」
「あの二人を撃て」
パス!パス!
「うっ!」
「ガハ!」
バタ
そして順調に桜花隊は、白に侵入した、しかし、国民が捕らえられている地下が分からないため、誰かを、人質にする必要があった
「静がに、見ろ」
「あの、メイド3人がどうしたんです」
「人質にする」
「了解」
ガバ
「んーーーー!」
しかしその時、メイド3人が太ももからナイフを取りだし日本兵3人が負傷した
グサ!
「ガハッ!」
「逃げるわよ!」
ダッダッダ
「兵士に知らせて侵入者よ!」
「戦闘準備!」
「チッ、ジ公共が来るぞ、中村どうする?」
「全軍戦闘準備!サイレンサーをはづし、銃剣を付けろ!」
シュッ カチ
「衛生兵!3人の治療しをしろ!」
「了解」
シュッシュッ
グサッ
「いで!」
「あの野郎クソ女が!!」
ダダダダダ!!
タッタッタッ!
「突撃ぃぃ!!」
「落ち着け!伊藤!戻ってこい」
伊藤は、友人を刺したメイドに、銃剣突撃し、壁に押さえつけて、フルオートで撃った
「死にやがれ!!」
「止まれ!お前たちは包囲されている!!」
ガチャ「クソ!」
その時黒い炎を纏った鷲が窓ガラスを突き破って入ってきた
バリン!チャリチャリ
「グウデンターク、日本の特殊部隊とジクター帝国軍さん達私は、第36武装SS擲弾兵師団副隊長のドルク・ウォン・シュナイダー親衛隊少佐です」
「ドルク・ウォン・シュナイダー!?何故!?」
ドルク・ウォン・シュナイダー親衛隊少佐
強姦魔で300人以上の、女性を殺害した凶悪殺人犯である、いつも夜中に女性を、強姦した後に、殺害しているので、ナチスのジャックザリッパーと言われていた、ヒムラーの、娘である、エルザ・ヒムラーを殺害した罪で、逮捕され裁判所で死刑判決を受ける、その後、オスカール・ディルレヴァンガーSS少将に。気に入られ、士官学校に入り1943年に第36SS武装擲弾兵師団に入隊した
身長2m50cm、右目にモノクルを掛けていて、オーバーコートを着ている、愛銃SG44
「まあとりあえず私が人質を取りました」
ドカ!「あひぃー……も…もっとぉ♡」
「アデリア様!!貴様!何たる無礼を!!」
「ちょっと私のおもちゃにしましてね」
「でわこちらの条件を聞いてもらおう、聞くなら人質を解放する、条件を聞かなかった場合人質を殺す、さぁ、どっちにする?」
「分かった条件を聞こう全員!武器降ろせ!」
「それでどんな条件だ?」
「我が国の国民は何処に居るのかな」
「この城の地下だ、案内する」
その後囚われていた日本人やドイツ人を救出し、ヘリで帰った、その後、日本軍は、ジ号作戦というジクター帝国全領域を占領する作戦を開始した
「目標!前方!敵基地!距離1243!撃ち方よーい!てぇーー!!!」
ダコーーン!!!ダコーーン!!!ダコーーン!!!ダコーーン!!!キュワン!!!キュワン!!!キュワン!!!キュワン!!!キュワン!!!
「おい、交代の時間だぜ」
「なんだあの光?」
「だんちゃーーーく……今!!」
ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!ドゴーン!!!
「うぁぁぁぁ!!」
「奇襲だ!!」
「どこからだ!」
「隊長に知らせろ!」
「第7戦車連隊及び第26、37、1、36歩兵連隊前進!!」
ギュォォォォ!!
ジクター帝国から30km離れた海、ここでは、空母から次々と艦載機が発艦して行った
「坂井大佐!久しぶりの戦場ですね!」
「まあ対地攻撃だけどな、空戦がしたい」
「こちら、ラバウルの悪魔、発艦準備完了、いつでも行けます」
「1、3番カタパルト発艦用意!」
ギィィィィィィィィ!!シュゴーーーー!!
「全機合流し、敵を見つけ次第爆撃しろ」
「木下到着時間は?」
「フタマルマルロクです」
「ヨウソロー超音速で飛行する、最大まで翼をたためアフターバーナー点火!」
ギィィィィィィィィン!!!
「クソ、何だこれは、爆裂魔法?……!?何だ!あれは…大変だ!!魔道戦車の大軍だ!!」
「ここには大した武器はない、作戦は簡単だ、投石機で足止めし、魔道士は氷魔法で、氷の雨を降らせろ、破城鎚を使い、敵魔道戦車に突っ込め!」
「発射!!」
ヒューーヒューー
ドスン!ドゴン!ドスン!
「うぁぁぁぁ!!」
「クソ!石が当たった投石機か!?」
「喰らえ!アイスレイン!!」
ヒューカンカンカンカンカンカンカンカン
「うあ!?」
「いでぇぇぇ!!」
「全車両!ハッチを閉めろ!」
「こちら350号車!戦車長負傷!」
「こちら15号車!増槽に刺さりオイル漏れ!」
「こちら3号車!エンジン停止!」
「クソ!今度は魔法か!海軍はまだか!?」
「隊長!12時の方向!敵影!数60!」
ガララララララ!!
「ウォォォォォ!!押せ!押せ!」
「全車両!射撃開始!まだ兵は下ろすな!」
ドン!!ドン!!ドン!!、ドガガガガガガ!
「まずいぶつかる!!」
ガッシャン!!
「次々に衝突してます!」
「クソ!まずいな、ヘリは?」
「全速力で向かっているとの事」
ギィィィィィィ!!
「来た!海軍だ!」
「爆弾投下」
ヒューーヒューーヒューーヒューードカドカドカドカドカドカドカーン!!
「グァァァ!!」
「うぉぉ!!あっちい!!!」
「歩兵下車!突撃!!」
ぞろぞろ
「突撃ィィィィィィィ!!!」
「向かってくる敵兵を撃て!」
ダダダダダダ!!
「うぐ!」
「うぁぁぁぁ!!」
「逃げろ!!」
「第7戦車連隊突撃!!」
ギュォォォォォォ!!
「メガホンを」
「降伏しろ!!武器を捨てて出て来い!!命までは取らん!!」
「この世界は日本語が通じるか心配だったが普通に通じるしな、文字はわからんがな」
「分かった!!降伏する!!もう攻撃はやめてくれ!!」
「敵降伏しました」
「あそこに日章旗を立てろ!」
「勝ったぞ!!」
「バンザアーーーイ!!バンザアーーーイ!!バンザアーーーイ!!バンザアーーーイ!!」
真夜中の戦闘は終了し、日本軍は次の作戦を計画していた
「ガパンプスを越えて、進軍しないといけないのか、市街地か」
「危険ですが行けるでしょう」
「全軍!!乗車!!急げ!!」
「全員乗車完了」
「エンジン始動」
ギュルルルブォン!
その頃連合艦隊は、対潜、対艦、対空、警戒をしつつ、航海していたが、レーダーに103隻の、軍艦がレーダーに、映り砲撃戦の、用意をしていた…
戦艦紀伊艦内
「88式クラスター榴弾装填!!」
ウィーンガゴウィーンガゴ
「装填完了!いつでも撃てます」
「敵か味方かもわまだ分かりません」
「プリスウォー共和連邦国海軍のヒルバレー提督を呼んでこい」
「ヒルバレー提督、あれです」
「山本元帥あれはジクター帝国の軍艦ではありません」
「え?では何処の?」
「ヘルテルス国海軍です」
「ヘルテルス国?同盟国ですか?」
「いいえ、ジクター帝国側です」
「よし、砲撃戦開始!88式クラスター榴弾てぇーー!!」
ドゴーン!!「だんちゃーく…今!!」
ドゴン!!「敵艦68隻撃沈!」
「凄いな、あれだげの大艦隊を一撃で」
「敵飛龍多数接近中!!」
「対空戦闘!三式弾改二装填!三式弾改二発射後CIWSお伸び高射砲で迎撃!」
「3式弾改二てぇーー!!」
ドォーーン!「だんちゃーく今!!」
バァァン!「対空砲に移行」
ウウウウウウウ!!ダン!!ダン!!ダン!!ダン!!
「敵艦隊、撤退していきます!」
「とりあえず、一難は去ったな」
坂井三郎はジクター帝国空軍の魔導戦闘機、飛龍を撃墜するために、目撃情報を頼りに、向かったが周辺を捜索しても居なかったので、空母に帰還していた
ギィィィィン!!!
「結果敵機の目撃情報の場所に向かっても居なくて、周辺を捜索しても居ないたく、コソコソと動きやがって、早く探さないと陸軍に影響が出るぞ」
「何故かジクター帝国空軍は竜より、複葉機の方が多いような気がします」
「こちら駆逐艦春風より、敵航空機がテイルボレス海付近に居ると哨戒機から連絡が入った、こちらもレーダーで視認している、至急現場に急行してくれ」
「ヨウソロー6分で到着する、敵機の数は?」
「およそ、16機、そっちの大隊は64機だろ、43機は帰還させろ」
「ヨウソロー」
「2~13番機は残れ、残りは帰還せよ」
「了解」
キュォォォォン!!
ブォォォ!!
「第53魔導戦闘機隊より管制塔」
「こちら管制塔何か?」
「さっきから魔道エンジンの調子が悪い」
「スカイの弱点だ、正確に空気をエンジンに取り込まないと、パワー不足になる」
「チッ!なんでこんなもんでこんなエンジンを軍の上層部の奴らは許可したんだ!?」
「魔道通信機は問題ないんだけどな」
「こちら魔道戦闘機隊通信終わり」
ギィィィィン!!「うゎ!何だこの音は!?」
ギュォォォォン!!
「あれが大日本帝国の魔道戦闘機か、全機攻撃開始」
「少尉、正確にはあれは魔力を燃料にしないガソリンエンジンだそうです、ナリソ第三帝国の用にガソリンで動いているそうです」
「何!?大日本帝国は、化学国家というわけか!しかしプロペラも付いていないのになぜ」
「隊長、このまま奴らを撃墜しますか?」
「威嚇してやろう警告射撃だ」
「警告射撃」
ブォォォォ!!
「撃ってきました!」
「よし!戦闘開始!奴らの背後にまわれ!」
「了解」
ブォォォォン!
「よーし、これなら撃てる」
ダダダダダ!
「奴ら撃ってきたな、こちらも戦闘開始!」
「了解!」
ギュォォォォン!!「クソ!ケツに付かれた!」
ピピピピピ「ロックオンする」
ビィーーー!「ロックオン!発射!」
カチバシュ!シュゥーーードカーン!
「1機撃墜!」
「畜生!ケツを取ってやる!」
「やめろ!それ以上機体を曲げると!」
バキバキバキ!「うぁぁぁぁ!!」
「だ、脱出しろ!」
「敵機一機空中分解…」
ブォォォン!「クソ!どこ行った!?」
「どうした!?」
「すれ違った後にどこかに行きました」
「レーダーで探せ!」
「ダメです!レーダーの範囲に入っていません!」
「!?後ろだ!!」
ダダダダダ!
「クソ!外した!あれだけの速度で機動性も良いのか、だが次はどうかな、さっきまでの戦闘を見て弱点が分かったぞ」
このジクター帝国空軍の第53魔道戦闘機隊にはエースパイロットが居た…
「40年前ぐらいの戦闘機で、あそこまで楽しませてくれるとわな…久々に骨のある奴が来たな!」
ダダダダダ!
ブォォォン!!「何?下から!?だがかなり失速したんじゃ!?」
「旋回するぞ!」
ギィィィィン!!
「やっぱりやつの方が曲がる、垂直上昇するぞ!!」
「分かりました」
「6番機!俺が垂直上昇した時に奴のケツを取れ!」
ドルン!ボン!ドルン!ドルルル……
「クソ!クソ!クソ!クソ!クソ!クソ!クソ!このポンコツが!もう少しだったのに」
「まずい!オーバーシュートする!右にブレイク!」
「敵機…エンジン停止、離脱していきます」
「よし、我々も帰還する」
ギィィィン!!
「ラバウルの悪魔、目撃を視認しろ」
「ヨウソロー、目標確認、着艦する」
キュ!!ビィーーーーン!
「急げ!まだ来るぞ」
ウィーンカンカン「フゥー、疲れた、さっさと風呂はいろ」
ピチャピチャ「ん?」
「どうしました大佐」
「増槽に穴が空いてる、完全にオイル漏れしてる、あの時やっぱり撃たれたか」
「そこの整備班、増槽に穴が空いた新しいのに交換してくれ」
「大佐、艦長がお呼びです」
(また、あの口うるさい野郎が呼んでんのか)
コンコン「失礼します」
ガチャ「吉田少将、今回わなんの御用ですか?」
原子力航空母艦信濃艦長吉田鳳海軍少将
他の人から見たらただの口うるさい上司である
身長185cm、年齢38歳
「貴様また無防備な敵を逃がしたのか」
「すみません」
「すみませんじゃない!貴様何一つまともに出来んのか!」
「すみません」
「すみませんで済む話ではない!しかも、プリスウォーの連中に調べさせたら敵のエースパイロットではないか!!今後の作戦に影響が出たらどうする!!」
「本当に申し訳ございません」
「次やってみろ…TA☆TA☆KI☆NO☆ME☆SU☆ZO☆!!」
「本当に申し訳ございません」
ガチャガタン「本当に面倒くさい人だ!」
「あ、これ言い忘れた」
「グォォォォ!」
「失礼します…あれ寝てる、艦長!艦長!……敵の潜水艦を発見!!」
ガバ!「駄目だ!!何だお前か、何の用だ?」
「敵戦闘機がエンジントラブを起こしていました」
「エンジントラブル?じゃあ、敵戦闘機は、エンジンに、問題があるというわけだな、プリスウォーの資料にはのってなかったからな」
「はい」
「これだけか」
「はい」
「よし下がれ」
「失礼しました」
ガチャン
「さっさと風呂はいろ」
異世界大日本帝国短編小説第1話銭湯で
大日本帝国プリスウォー共和連邦国駐屯地銭湯女子風呂
ポカンポカン
「はーー♡やっぱりお風呂はきもちいいなー」
「……何か、小枝ちゃんの胸…前より大きくなってない?」
「確かに下着のサイズはひとつ上がったかな」
「しかも陥没乳首って、中村大佐の奥さんの、京子さんも陥没乳首だった」
「え?何で知ってるの」
「だって昨日、2日間、ここにいるって言ってたな、多分今日も来ると思うよ」
ガラガラ「あっ来たあの人」
ブルン「疲れた~早く湯船に浸かりたい」
「後の7人は?」
「お姉さんと娘さん」
「へー」
「あっ、となり失礼しますね」
ブツブツ「巨乳が1匹巨乳が2匹…」
「どうした松江?」
「どうして巨乳が増えるの?」
「まあ気にするな落ち着け」
「こんにちはまた会いましたね」
「こんにちは、あらその子は?」
「小枝ゆり海軍陸戦隊兵長です」
「こんにちは、私は中村京子」
ムクムク♡(あら、この子私と同じ陥没乳首だ可愛い♡ムラムラしてきた♡触りたい♡)
ムクムク♡(おっぱい大きいし肌もツヤツヤだし綺麗だな~触りたい~♡おっぱいムズムズする~♡)
2人、ビンビン♡(あ~触りたい~♡)
「京子、小枝ちゃん、乳首勃ってるわよ」
「え?あ」
「アハハハハ」
2人(恥ずかしい~)
12
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