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おまけ(完結後)
ある朝のこと(リュカ視点)*
しおりを挟むふと意識が浮上した。ぼんやりしていると、大好きな温もりが離れてることに気付く。けれど気配は傍にあるので、手を伸ばしてみると、すぐに触れられた。
彼の腰に腕を回して起こさないように引き寄せつつ、自分からもくっ付いていく。暖かな季節で裸のまま寝ていたから、さらりとした素肌に触れた。
完全に密着出来るように背中から抱いて、ほぅと一息。ザガンのあたたかな温もりが気持ち良くて、とても愛しくて、ふふっと笑んでしまう。
すぅすぅゆっくり呼吸しているのも可愛いし、頬を寄せると、無意識でありながらもぞもぞ動いて頭を寄せてきてくれる。寝ていても可愛いなんて、俺のザガンは相変わらず反則だなぁ。
寝顔を確認したいけど、室内が暗いので、触手を伸ばしてカーテンを少しだけ開けた。青空が見えたし、室内もさっきより明るくなる。まだ7時前か。
いつもは俺より先に起きるザガンだけど、今日は週1の休日なので、まだぐっすり眠っている。俺の腕の中でリラックスして、寝顔を見られても気付かないザガン、ホントに可愛い。
穏やかな寝顔を眺めつつ、ザガンの左手に触れる。結婚指輪を確かめてから、俺の指輪と合わせるように、指を絡めながら手を繋いだ。そして彼の、下腹部に触れる。俺の精液が溜まっていて、俺の魔力が感じられて、それだけで幸せになる。
昨日のザガンも、とても可愛かったな。俺を先にイかせようとして頑張って動いてくれるの、本当に可愛くて興奮した。
彼を抱き締めながら思い出していると、ついエッチな気分になり、勃起してしまう。そのせいで、ザガンのお尻にペニスが挟まった。
「……ザガン、このままだと、入っちゃうかも」
アナルに宛がっているわけではないので実際は入らないけど、でも埋めたくなってしまう。そろそろ起きてくれたら嬉しいなぁと思いながら、下腹部を覆っていた手を、上に移動させた。そして柔らかな乳首を摘む。少しずつ意識が浮上するように、ゆっくりクリクリと弄っていく。
「……、……ぁ……ん」
微かに甘い吐息が聞こえてきて、それだけで喜びが湧き上がった。繋いでいる左手をきゅっと握ってくるのも、すごく嬉しい。ザガン可愛い、大好き。
ちゅっと頬にキスをしたら、また手を移動させて、今度はおちんちんに触ってみた。乳首を触られて気持ち良かったみたいで、ザガンも勃起している。ホント可愛い。そのまま掌で包んで、緩く揉んだり、先端をくにくに捏ねたり。
「ふぁ……ん、ん……」
弄られて気持ち良いみたいだけど、胎内に入っていないのが物足りないみたいで、ザガンからお尻を押し付けてきた。まるでペニスの先端を探すかのように、もぞもぞ動いている。ええ……? 俺のザガンが可愛すぎるんだけど?
「……ザガン、もしかして、起きてる?」
寝顔を見つめながら、そっと聞いてみた。でももぞもぞ動いたまま、目は開けてくれない。
そっか、これでも寝てるんだね。もしかして俺に抱かれている夢でも見ているのかな。そうだったら嬉しいけど、出来れば現実の俺を放っておかないでほしいな。
おちんちんから手を離して、ペニスの代わりに指を宛がってみた。するとパクパクしていたアナルが収縮を止め、指を取り込もうとしてさっきよりも開いた。もうホント、可愛い。そんなふうに誘われたら、入れるしかないじゃない。
だから指1本だけ、中に入れてあげた。いつも俺のペニスを咥えてくれるそこは、指なんて簡単に入っていく。昨晩出した精液でトロトロになっているそこは、俺の指をきゅうきゅう締め付けてきた。熱くて柔らかいし、指をしゃぶろうと一生懸命蠕動しているから、もっといっぱい感じさせたくなる。でも背後から密着している状態なので、上手く前立腺に触れられないし、奥まで入れてあげられない。
そのせいかザガンの腰がもっと撓るし、俺から背中を離してまで、腰を突き出してきた。眠りながらも求めてくれるのは本当に嬉しいけれど、明らかに物足りていないのが目に見えるから、悲しい気持ちにもなってしまう。
早く入れてあげたい。ザガンが望むように、中をいっぱいに満たしてあげたい。
「ザガン、そろそろ起きて? 俺、ひとりで寂しいな。早く起きて、俺を包んでほしい。ね、ザガン……俺のザガン」
離れている上半身を引き寄せて、下腹部を覆いながらぎゅっと抱き締めて、ザガンの耳元で囁く。するとアナルを弄っても起きなかったザガンが、すぐに目を開けてくれた。
「リュカ……? リュカ、どうした……?」
まだ眠そうな声なのに、俺の寂しさに反応して、心配そうに声をかけてくれる。それがとても嬉しいし、ちょっと申し訳無く感じた。でもザガンの胎内を、早く満たしたい。
「眠っている君に触れてたら、もっと欲しがってくれて……物足りなさそうにしてるのを見ていたら、満たしてあげられないのが、だんだん悲しくなってきちゃって。ごめんね、起こしちゃって」
「……、……そうか」
無表情のままだけど、おちんちんが勃起していたり、お尻がヒクヒクしているのに気付いたようで、ちょっと頬が赤くなる。照れているザガン、すごく可愛い。あまりにも愛しくて今すぐ抱きたいし、早く奥まで入れてあげたくなる。
「ザガン、俺、ザガンの中に入りたいな。起きたばかりだけど、受け入れてくれる?」
「……ん」
コクリと頷いてくれて、しかも眠っていた時と同じように、お尻を突き出してくれるザガン。もう本当に可愛い。
ふっくらしている柔らかな縁に、勃起している亀頭をくっ付ける。するとザガンから先端を含んでくれるし、頑張って咥えようとお尻を動かしてくる。そんな彼を引き寄せながら俺からも入れていき、胎内の奥、結腸に当たるまで、きちんと埋めた。
にゅぷにゅぷと柔らかくて熱い胎内に包まれるのがすごく気持ち良いし、愛しさで胸があったかくなる。
「ふぁ……リュカで、いっぱい……ぁん、ん……♡」
「うんうん、ザガンの中、俺でいっぱいになったね。すごく嬉しいよ」
熱く蕩けながらも、きゅうきゅう締め付けてくる腸壁に、ペニス全体を嬲られる。あまりの気持ち良さに、酔いしれてしまう。
ザガンも気持ち良さそうに震えているし、俺を受け入れたことで先程よりも膨れた下腹部を撫でれば、その上に手を重ねてくれた。しかも胸板に背中を密着させてくる。俺の懐にザガンから入ってきてくれるのが、とても嬉しい。
「あ、ん……リュカ、……もう、悲しくないな……?」
「うん。すっごく、幸せだよ」
蕩けた目で見上げてくるザガンの頭に頬を擦り寄せれば、ザガンからも幸せが伝わってきた。喜んでいるのも、気持ち良いのも、好きという感情も、たくさんたくさん伝わってくる。それがとてつもなく愛しくて、ふふっと笑みが零れてしまった。
すると照れたのか、きゅっと胎内を締めてくるし。ホント可愛い。
お返しにちょっと腰を動かせば、気持ち良さそうに喘いでくる。とん、とん、と軽く結腸をつつくだけで、ザガンは大きく震えた。
「あん、ん……リュカ、ふぁっ……あ、ぁ、あ♡」
胎内の蠕動が激しくなり、ペニスを刺激されて、俺の動きもどんどん早くなってしまう。横向きだった身体をうつ伏せにさせて、背中から覆い被さり、腰を打ち付けていく。奥を穿つたび、きゅうきゅう締め付けてくる括約筋と、やわやわ嬲ってくる腸壁が、とてつもなく気持ち良い。
「あ、あふ、……あんんっ……リュカ、リュカ、あ……っ」
「ザガン……ザガン、好き、大好き」
「んっ、好き……リュカ、好きだ……ん、んあっ♡」
ザガンも気持ち良さそうな声を出して、腰をくねらせていた。感じてくれるのが嬉しくて、より律動を早める。蠢いている胎内をズリズリ擦りながら、何度も奥まで埋めて、結腸を刺激する。そうして小刻みに奥をつつくと、埋めている俺自身もすごく刺激されて、すごく気持ち良い。
ザガンもどんどん快楽が蓄積されているようで、胎内の蠕動が激しくなっていた。それに全身の震えが大きくなっている。そんな彼を全身で感じたくて、なるべく身体を密着させて、腰を動かしていく。
「んぁ……あ、あふ……リュカ、リュカ、もう、あ、あっ」
「はっ、ザガン、俺もイきそう……っ」
「ああんっ、ん……あん、ん、ん――……ッ!♡」
ザガンが背中を大きく反らして、全身を硬直させた。気持ち良さそうにイくザガン、ちっちゃい魔力のハートをたくさん出していて、すごく可愛い。それにペニスをぎゅうううと搾ってくれるから、俺も溜まっていた熱を開放して、胎内の奥で射精させてもらう。
「ふあぁ……奥で、びくびく……リュカ、リュカ……あん、ん♡」
「っ……はあ……ん、……ザガン、大好き」
熱くて汗ばんでいるし、呼吸も乱れている。でも退こうとしたらザガンが俺を求めるように頭を寄せてくるから、上に乗らせてもらった。すると満足そうに、ほぅと吐息を零すザガン。愛するザガンを抱けただけでも満たされるのに、俺の魔力や俺自身に包まれたザガンから、とても幸せという想いが伝わってくるから、たまらなくなる。愛しさで胸がいっぱいになる。
彼の想いが伝わってくるように、俺の想いも言葉にしなくても伝わるから、萎えたペニスを胎内に埋めたまま、ぎゅっと抱き締めた。綺麗な黒髪にすりすり頬を寄せたり、うなじや頬にキスしたり。
そんなふうに余韻に浸っていると、身体の震えが治まったザガンが、くすぐったそうに、幸せそうに喉を震わせる。そして俺の頬に、キスを返してくれた。ホント可愛い。
「ふふ、おはようザガン」
「ん……おはよう、リュカ」
お返しにまた頬にキスをすると、ザガンは無表情ながらも、嬉しそうに目を細める。そのまま目を瞑ってきたので、彼の唇にも、キスを贈った。
...end.
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