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ゴキブリが出た夜はちょっとHモードに突入! 巨乳女子とおっぱい星人4
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ゴキブリが出た夜はちょっとHモードに突入! 巨乳女子とおっぱい星人4
「ん……」
真っ赤な顔で心臓をバクバクさせながら、ゆっくりとベッドの中に体を入れていく真治。真夜中だけに味わえるすごいフィーリングに巻き付かれながら、ベッドにしっかりともぐり込んでみた。
(うわ……)
ベッドに潜り込んで左肩を下にして、スヤスヤと寝入っている姉と向き合った。その瞬間、まずはベッドの中が豊満に温かいと思った。季節的には熱いとなるところだが、それがまったく苦にならないのは次の理由があるからだった。
むっはー! という表現がぴったりないいニオイのすごい充満、優子からあふれ出るいいニオイが花を敷き詰めたように贅沢三昧のごとくいいニオイをたっぷりと狭い空間に漂わせている。そこで優子の寝入っている顔と向き合ったら、ささやかな日常を幸せに生きている時間ってイメージが湧いて必然的に鳥肌が起こる。
もう少しだけ……優子にすり寄ってみると、いいニオイと熱量がグワっと増幅。それはさみしい夜の中にあってとろけるような夢心地が存在するという感じそのもの。
「お、お姉ちゃん……」
まずはドキドキする手を姉のふっくらほっぺに当てて、ほんの少しだけ微力にてムチっとつねったりしてみた。なんか、たったこれだけの事をするだけでも幸せに近づいているような錯覚が沸き起こる。
でもまぁ、真治には姉である優子と唇を重ねブッチューとやろうなんて考えは湧かない。とにかく頭にあるのはただひとつ、姉の巨乳に甘えたい、姉の巨乳に甘えてやさしく包まれたい! というピュアな想いのみ。
「ん……」
真治はひとりドキドキしながら顔を赤くして、左肩を下にして横を向いたまま、ズリズリっと体の位置を下げていく。すると純真な少年の目は寝入っている姉の顔からふっくら重なっている胸のふくらみ部分へと移動していくのだった。
(ん……ん……)
ドキドキを高みの領域にまで押し上げた真治、姉のパジャマに覆われた巨乳って部分に恋い焦がれる目と真っ赤な顔を向ける。
パジャマ、それは姉のふくらみ具合をボリュームダウンさせて見せる悪い奴だ。実際胸を見つめながら、重なり上の方にあるふくらみ部分に手を当てたら、すごいボリュームとやわらかい弾力が存在するのだから。
「う、うわ……」
姉の胸をまっすぐ見つめる位置にいながら、もう片方の手も動かした。ごめんなさい! と謝りながらも止められないのは、男子があまりにも純情な生物としてつくられているせいだ。
真治、片方の手を重なっているふくらみの下側に置き、もう片方は上側のふくらみをつかみ、両方を同時にゆっくりとパジャマの上から揉んでみた。ゆっくり……そのほんとうに豊満でやわらかい弾力いっぱいっていうのを、味わいかみしめるように揉んでみる。
とろける……めちゃくちゃの最上級レベルでものすごくキモチいい。両手で左右を掴み揉むとかやったら、夢心地の特別ゾーンに放り込まれたようになってしまう。
「き、き、キモチ……いい、キモチいい……」
それしか言えなくなり、ゆっくりと何回も何回も両手で揉み続ける。一回味わったら死んでも手を離したくないとしか思えないこのキモチよさ、まさに至高、それも究極の至高。
ただ、この圧倒的な揉み応えと手触りに溺れまくりながらも、やっぱりパジャマは悪いやつだと少しイラ立つ。当たり前だが、この悪い奴が放つバリアを解除したいと、誰もが思うように真治もまたそう思った。
(ん……)
ちょっとの間だけと両手をふくらみから離すと、またすごいスピードで味わっていた快感が消えて、おそるべき速さでさみしいようなキモチが湧いてくる。
真治は両手で見つめているふくらみ部分のパジャマボタンというモノを、絶妙な高ぶり具合で外し始めた。当然だが真ん中からではなく上から外す。まずは谷間というモノからゆっくり拝みたいとする行動は、これまたどうしようもない純情な思いから来ている。そしてドキドキ……としながらボタンを外していくと、出た! 寝ブラに包まれているふっくら巨乳の表情こと谷間だ!
(……)
何かつぶやこうとしてつぶやけなかったのは、生々しい色白な肌とプクッとやわらかそうな谷間って現物を、こういうカタチでこの至近距離で見つめるのが初めてって事による。心のすべてを谷間に吸収されてしまうとしか言えない衝撃に真治は沈められている。
(谷間……谷間……谷間……)
うれしさと気恥ずかしさ、そしてほんのりと罪悪感、それらのミックスエモーションを持って、真治はボタンという小さな円盤をゆっくり外し続けていく。
(ん!)
出てきた、今度は白い寝ブラってふくらみがボワン! って効果音を伴って真治の心をすごい磁力で引き付ける。これはもう引き付けられない方がおかしいという次元でしかない。
軽く震える手でさらにボタンを外した、そしてパジャマという悪い奴をクッと広げたりした。すると色白むっちりな寝ボディーに白い寝ブラというふくらみが、肩を下にして真正面に見つめている真治の前にドーン! っと出現。それはもうすごい迫力であると同時に、ムワーっといいニオイや熱もたっぷり流れ伝わってくる。
「で、デカ……」
真治はここでごくりとひとつ飲む。さぁ、最大の問題はここである。パジャマという悪者を横に追い払った次、姉の巨乳を包み込んでいる寝ブラというガードをどうするかである。
正直……寝ブラを捲くり上げてみたい。内側にあるふくらみの片方でいいから出したい。そして直に素直に甘えてみたい……と心に火が立つ。
「お、お、おっぱい……」
呪文でも唱えるかのようにくり返しはげしく思い悩む。それは男子なら当然のピュアって事実にたましいを捧げるか、それとも良心というちっぽけな方向に舵を切るか……どっちが正しいんだ! と。
捲り上げたい……巨乳ってふくらみの片方を出して直に甘えたい。真治はそう思いながら、寝ブラを捲り上げる事ができないと激に悩む。そしてその間にもどんどん時間は流れていくのだ。時間をたいせつにするためには、自分の行動を早く決めなければいけないのだ。
「ん……」
真っ赤な顔で心臓をバクバクさせながら、ゆっくりとベッドの中に体を入れていく真治。真夜中だけに味わえるすごいフィーリングに巻き付かれながら、ベッドにしっかりともぐり込んでみた。
(うわ……)
ベッドに潜り込んで左肩を下にして、スヤスヤと寝入っている姉と向き合った。その瞬間、まずはベッドの中が豊満に温かいと思った。季節的には熱いとなるところだが、それがまったく苦にならないのは次の理由があるからだった。
むっはー! という表現がぴったりないいニオイのすごい充満、優子からあふれ出るいいニオイが花を敷き詰めたように贅沢三昧のごとくいいニオイをたっぷりと狭い空間に漂わせている。そこで優子の寝入っている顔と向き合ったら、ささやかな日常を幸せに生きている時間ってイメージが湧いて必然的に鳥肌が起こる。
もう少しだけ……優子にすり寄ってみると、いいニオイと熱量がグワっと増幅。それはさみしい夜の中にあってとろけるような夢心地が存在するという感じそのもの。
「お、お姉ちゃん……」
まずはドキドキする手を姉のふっくらほっぺに当てて、ほんの少しだけ微力にてムチっとつねったりしてみた。なんか、たったこれだけの事をするだけでも幸せに近づいているような錯覚が沸き起こる。
でもまぁ、真治には姉である優子と唇を重ねブッチューとやろうなんて考えは湧かない。とにかく頭にあるのはただひとつ、姉の巨乳に甘えたい、姉の巨乳に甘えてやさしく包まれたい! というピュアな想いのみ。
「ん……」
真治はひとりドキドキしながら顔を赤くして、左肩を下にして横を向いたまま、ズリズリっと体の位置を下げていく。すると純真な少年の目は寝入っている姉の顔からふっくら重なっている胸のふくらみ部分へと移動していくのだった。
(ん……ん……)
ドキドキを高みの領域にまで押し上げた真治、姉のパジャマに覆われた巨乳って部分に恋い焦がれる目と真っ赤な顔を向ける。
パジャマ、それは姉のふくらみ具合をボリュームダウンさせて見せる悪い奴だ。実際胸を見つめながら、重なり上の方にあるふくらみ部分に手を当てたら、すごいボリュームとやわらかい弾力が存在するのだから。
「う、うわ……」
姉の胸をまっすぐ見つめる位置にいながら、もう片方の手も動かした。ごめんなさい! と謝りながらも止められないのは、男子があまりにも純情な生物としてつくられているせいだ。
真治、片方の手を重なっているふくらみの下側に置き、もう片方は上側のふくらみをつかみ、両方を同時にゆっくりとパジャマの上から揉んでみた。ゆっくり……そのほんとうに豊満でやわらかい弾力いっぱいっていうのを、味わいかみしめるように揉んでみる。
とろける……めちゃくちゃの最上級レベルでものすごくキモチいい。両手で左右を掴み揉むとかやったら、夢心地の特別ゾーンに放り込まれたようになってしまう。
「き、き、キモチ……いい、キモチいい……」
それしか言えなくなり、ゆっくりと何回も何回も両手で揉み続ける。一回味わったら死んでも手を離したくないとしか思えないこのキモチよさ、まさに至高、それも究極の至高。
ただ、この圧倒的な揉み応えと手触りに溺れまくりながらも、やっぱりパジャマは悪いやつだと少しイラ立つ。当たり前だが、この悪い奴が放つバリアを解除したいと、誰もが思うように真治もまたそう思った。
(ん……)
ちょっとの間だけと両手をふくらみから離すと、またすごいスピードで味わっていた快感が消えて、おそるべき速さでさみしいようなキモチが湧いてくる。
真治は両手で見つめているふくらみ部分のパジャマボタンというモノを、絶妙な高ぶり具合で外し始めた。当然だが真ん中からではなく上から外す。まずは谷間というモノからゆっくり拝みたいとする行動は、これまたどうしようもない純情な思いから来ている。そしてドキドキ……としながらボタンを外していくと、出た! 寝ブラに包まれているふっくら巨乳の表情こと谷間だ!
(……)
何かつぶやこうとしてつぶやけなかったのは、生々しい色白な肌とプクッとやわらかそうな谷間って現物を、こういうカタチでこの至近距離で見つめるのが初めてって事による。心のすべてを谷間に吸収されてしまうとしか言えない衝撃に真治は沈められている。
(谷間……谷間……谷間……)
うれしさと気恥ずかしさ、そしてほんのりと罪悪感、それらのミックスエモーションを持って、真治はボタンという小さな円盤をゆっくり外し続けていく。
(ん!)
出てきた、今度は白い寝ブラってふくらみがボワン! って効果音を伴って真治の心をすごい磁力で引き付ける。これはもう引き付けられない方がおかしいという次元でしかない。
軽く震える手でさらにボタンを外した、そしてパジャマという悪い奴をクッと広げたりした。すると色白むっちりな寝ボディーに白い寝ブラというふくらみが、肩を下にして真正面に見つめている真治の前にドーン! っと出現。それはもうすごい迫力であると同時に、ムワーっといいニオイや熱もたっぷり流れ伝わってくる。
「で、デカ……」
真治はここでごくりとひとつ飲む。さぁ、最大の問題はここである。パジャマという悪者を横に追い払った次、姉の巨乳を包み込んでいる寝ブラというガードをどうするかである。
正直……寝ブラを捲くり上げてみたい。内側にあるふくらみの片方でいいから出したい。そして直に素直に甘えてみたい……と心に火が立つ。
「お、お、おっぱい……」
呪文でも唱えるかのようにくり返しはげしく思い悩む。それは男子なら当然のピュアって事実にたましいを捧げるか、それとも良心というちっぽけな方向に舵を切るか……どっちが正しいんだ! と。
捲り上げたい……巨乳ってふくらみの片方を出して直に甘えたい。真治はそう思いながら、寝ブラを捲り上げる事ができないと激に悩む。そしてその間にもどんどん時間は流れていくのだ。時間をたいせつにするためには、自分の行動を早く決めなければいけないのだ。
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