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エロ話・快感誘発な母乳キャンデー・3
しおりを挟むエロ話・快感誘発な母乳キャンデー・3
「ん……」
湧き上がる焦りを抑えている優子がクッと体を横に向け、外したばかりで体温やらいいニオイに満ち溢れているフルカップブラをベッドの上に軽く放り投げる。そうすると左右の美巨乳ってふくらみがフルっと揺れ動く。
「な、なんていうか……」
優子、待っていた! とばかり、両手で自分のふくらみをゆっくりつかみ揉む。我ながら大きくてやわらかい弾力いっぱいと思う乳房を、見下ろしながらゆっくり味わうように揉む。
「はん……んん……」
色白むっちりな上半身が今ビクン! となった。なぜなら不思議なほどおっぱいが感じると戸惑うせい。
「こ、これ……」
これはいったいどういうこと? 優子はうっとり震えながら、いつもとちがう快感が迫っていることに対してつぶやく。優子の巨乳ってふくらみは大の性感帯であるが、たんにキモチいいというだけでない何かが内側にあるという気がしてならない。
「ふんぅ!!」
いま、優子がびっくりして激烈な身固まりを起こす。両目を大きく開き部屋のカベを見つめながら、自分のふっくら豊かな乳房をクゥっとつかみ揉んだまま衝撃に震える。
「あ、あぁ!」
恐る恐る下を見ると……乳輪のプクッとやわらかい乳輪の先が濡れている。そんなことは初めてであり、本来なら優子のふくらみには起こりえないのだが、そういう事が発生した結果。
「ん……」
顔を真っ赤にして、もう一度左手で左側のふくらみをクゥっと、少しつよめに揉んでみる。
「はんぅ……」
優子の両目が細まったら……ジワーっと軽く陥没気味って乳首の辺りに白い液体が浮かんできた。しかもその浮かび上がるとき、ふくらみいっぱいにものすごい快感が走るため、目の前にある空気が歪んで見えてしまうのだった。
「ぁん……んぅ……」
あまりに深みある快感だから優子は我を忘れるモードに突入。
「ハァハァ……ぁ……んぅ……」
うっとり細まった目に赤らんだ顔、それはもう女子力が甘く溶かされてたとしか表現出来ないようなモノ。そして優子は夢中になって自分の巨乳を何度も揉み解す。
ムニュウっと来るやわらかい弾力の揉み応え、それを噛みしめ味わうように揉むと、乳首の先が何度となくジワーっと濡れ、それは乳輪の先周辺をべったり濡らしてから、ポタポタと床に落ちていく。
「や、やだ……キモチ良すぎて……や、やめられ……」
優子という巨乳女子が戸惑う、大いに恥じらいながらはげしく戸惑う。それはもうピンク色にミルクが混ぜられていく感覚であり、自分が四次元に入って出られなくなったみたいな快楽。
「ハァハァ……」
ここで一度ストップがかかった。優子、息を切らしながらゆっくり自分の乳房から手をゆっくりと離す。そして開いた左右の指先を見つめてみると白く濡れている。
「ほ、ほ、ほ、ほんとうに……お、おっぱいからミルク……」
衝撃を受けた優子、前を見つめたまま左手で左側の乳輪に触れてみる。そうするとたっぷり濡れているって事実によってヌルっとした。
次に足元がかなり濡れていると確認。それは自分の乳房から出たミルクによるモノに他ならない。
「ん!」
ここで優子はちょっと心配になった。だから左右のふくらみを揺らしながら、大慌てでスタンドミラーを部屋の真ん中に移動させ、その前に立って自分を見つめた。
「よかった……だいじょうぶだ……見た目とかに変化なし、何も変わったりしていない」
優子は妊娠したわけではない。ただ危なっかしいキャンデーを舐めたことでミルクが出せるようになっているだけ。だがそれでも、もしかして自分の巨乳ってふくらみの形状とか色合いが変わっていないだろうかと不安になった。そして見た目になんの変化も問題もないと知ったら、心底ホッとしてから遠慮なくコーフンモードに踏み込む。
「う、うわぁ……キモチいい……おっぱいにミルクが詰まって、だしたくてたまらないって感じになって、それを出したらこんなにキモチいいとか考えたこともなかった」
優子、鏡を見ながら自分の巨乳を揉みまくる。オナニーのためではなく、ふくらみからミルクを出したいという要求を満たすために。
ジワーっとあふれ出る白い液体。それは陥没気味の乳首を濡らし、続いて乳輪を濡らし、ふっくらなふくらみが揉まれるたびに床へと落ちていく。
「ん……」
ここで優子の動きが一度止まった。ほんのり罪悪感的な恥じらいを顔面に浮かべると、クッと左腕をふくらみに押し当て、たっぷり濡れている右手の色白人差し指と中指の二本を見つめてつぶやく。
「ちょ、ちょっとだけ……」
優子は単純に知りたかった。他人のならいやだけれど、自分のであれば確認くらいはできるとして……赤らんだ顔のまま濡れ濡れの二本指をやわらかい唇の内側でクチュクチュっとやってみた。
優子という巨乳女子、いま生まれて初めて自分の乳から出たミルクを軽く舐めてみた。その味わいはやわらかく甘いであり、意外とおいしいという感想すら出そうになる。
優子、いまちょっとうれしいと思っている。こんなマンガみたいなすごい経験をして、すごい快感を味わって、あげく自分のミルクは甘くて美味しいだなんて、これを喜ばない女がどこにいようか? 的に喜んでしまう。赤い顔が少しニヤけたりしてしまう。
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