無自覚美少年は異世界で幸せになりたい

聖愛♡黒愛

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アンディー王国

危険でした③☆

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ここからは暴力的なシーンなどがあります。
苦手な方はご注意ください。m(_ _)m

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「....ああ、そんな目で見ないでよ。もっと興奮しちゃうじゃん?」

そう言い中の物を大きくさせる。
そして、ナイフを布団に置きナイフで傷を負った僕のお腹に手を当て思いっきり抉る

「...っ、、」

激痛が走り、また涙が出る。
目を見開いているザハトの目に
僕の姿が写っている。
苦痛に顔を歪ませ、口ははくはくと動き、
必死に顔を左右に振り、痛みから逃れようとして手錠をされている両手と足をばたつかせている。

そんな僕の姿を見て、ザハトは
「いいよぉ...いいよぉ、もっと抵抗して!」

そして、また抽挿を始める。
さっきよりも早く、そして強く。
荒々しく奥を抉られ回され痛めつけられる
そして、フィニッシュに近づいているのか抽挿を早める。
数秒もしないうちに熱い物が放たれる。

ザハトは余韻に浸っているように少し腰を揺する。だが、すぐに笑いナイフを手にする
そして、僕の口を無理矢理開けさせナイフを入れる。

ナイフの冷たくて硬い感触と血液の鉄の味が恐怖心をつよくする。
そして、乱暴に僕の口からナイフを抜くとナイフを床に投げ捨ててまだ僕の中に入っていた物を抜きそのまま僕の口に突っ込む。

苦しいのと苦いのとで僕は歯で噛んでしまう

「っーーーー....」

ザハトは、少し痛そうに顔を顰めると
僕を睨み抽挿を始めた。
喉の奥を突かれ吐きそうになるのを我慢する

もうちょっと、もうちょっと我慢すれば終わる。
僕はそう自分に言い聞かせる。
実際はいつ終わるかなんてわからない。


そんなことを考えていると

ガチャッ

「..............何をしているんだ」

男の人の声が聞こえた











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