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流れに身を任せて…
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とある部屋のベッドの上
快楽漬けの脳が怠そうに覚醒していく。
「あーあ…姉さんにはなんて言おうかなー…」
だけど後悔は微塵もしていない。
むしろ自然とにやけてしまうのをどうにかしなければ。
それにしてもこのベッド大変な事になってるよ、
栓が抜ければ、中に入ってるモノは溢れるよねぇ…勿体無い…。
ボクの隣には男の子が安らかな寝息をたたえ寝ている。
勿論裸で。
年は1x歳ショタ好きじゃないボクが惚れる位可愛いくて愛おしい人。
肝心のボクは、1x万歳の女神だったりする。
姉さんと同じプラチナブロンドだけど、
体型は…姉さんと大体同じだけど、あの胸には敵わないな。
子供でも産んだら変わるかな?
そんな事を思いつつ、まだ重いお腹を優しく撫でながら、
昨日あった事を反芻してみた。
とある夕食後
「ねえねえ、姉さんとはもう子作りしてるの?」
どんな話の流れだったか忘れたけど、
わざといやらしい顔をしながらお酒を飲みつつ尋ねた。
「えぇ!?…えっと…」
顔を赤くしてもじもじしている。
「(あー可愛いなー襲っちゃってもいいかな!?)」
「…ぅん」
聞こえるか聞こえないか微妙な声で呟いた。
「へーやっぱりねーじゃあボクで練習してもっと上手くならない?
きっと姉さんも喜ぶよ?」
凄まじく下衆な発言をしているのは分かっている。
しかし、お酒に酔っている勢いと、断られるだろう、
という適当な考えから言ってみたい衝動に駆られ、つい言ってしまった。
「うーん…」
え?本気で考えてくれてるの?まさかねー?
煮えきらない様子だし誘惑しちゃお♪
「ねえ?駄目…?」
目をウルウルさせながら覗き込む様に上目ずかいで尋ねる。
「だ…むぐぅ!」
断れそうだから思わずキスしちゃちゃった。
勿論ディープキス。
悔しいけど認めたくない。
必死にもがいてるけど絶対逃がさないよー。
あーいい匂い…この感覚気持ちいいー。
ずっとしていたいけど…。
名残惜しいくキスをやめる。
「苦しいよクロ姉さん…」
頬を赤く染め、目をウルウルさせながら弱々しく非難してきた。
その仕草でもう色々我慢が出来なかった。
素早く、とある薬を口に含み、もう一度ディープキスに見せかけ、
無理矢理飲ませちゃった。
何って?超強力媚薬に決まってるじゃん!
「ゲホッ…ゲホッ…何飲ませたの?」
「その内わかるよー」
そういって抱きしめる。
この子ハグは絶対拒否しないんだよねー。
キスはたまに回避されるけど。
暫くすると薬が効いてきたのか息遣いが荒くなってきたのが分かる。
「…僕なんかおかしいよ…」
「何処がおかしいのー?お姉さんに教えてー?」
下衆だなーと思いつつも思わずいってしまう。
「体があついよ…」
頬が赤く上気して目がとろ~んとしつつもウルウルしている。
勿論、男の子の所にも血液が集中してるのがわかる。
「ね、ねぇベッドいこう?」
そう言って促すと拒否しなかったので、そのまま連れて行っちゃった。
「君が姉さんとした事をすれば、きっとその気分は治るよ?
どうするー?それにこれは練習だよ?」
恥ずかしいのか手で表情を隠したまま無言で頷いたのを確認したあと。
自分の服を脱ぎ捨てた。
「ほら、いつまでもそうしてたら、ずっとそのままだよー?(嘘だけどねー)」
そう言うと、弱々しく抵抗してきたから、無理矢理服を脱がせたちゃった。
ゴロンと仰向けになると、見せ付ける様に濡れそぼった秘部を指で開く。
「ほら、見える?ここに入れるんだよ?」
「う、うん…」
うーん大きさは普通?位かな。
恐る恐る挿入してくる。
「…っ」
やっぱ聞いてた通り痛い。
自分の欲望を満たす事に夢中で破瓜の血には気が付かなかった様にピストン運動を始める。
「(痛い!痛い!もうちょっと優しくしてよー!)」
ピストン運動が早くなり、絶頂が近付いているのだろうか。
しかし、外に出してくれる素振りは全く見せてくれない。
「そ、外に出してね?」
少し不安になりそう呟く。
確率は低いが妊娠なんかしたら姉さんにバレるに決まっている。
バレたらボクは確実に惨たらしく殺される事だろう。
それぐらい彼の事を愛してるのを知っているし、
途方もなく彼の子を切望している。
しかし男の子は不思議そうに首を傾げると身体を密着させ、射精準備に入る。
「え!?やだ!駄目っ!お願い中には出さないで!」
必死の懇願も虚しく、膣奥で通常では考えられない濃度をもったおびただしい量の精子がぶちまけられた。
「あっ…あっ…な、なんで…妊娠…しちゃうよ…?」
脳髄に刻み込む様なあまりの気持ち良さに意識失いそうになるが、
必死に声を絞り出す。
「…?こうするんじゃないの…?」
そこで、ボクはハッと気付く。
姉さんとは本気の子作りセックスしかしてないだろう事に。
「クロ姉さん…?」
不安そうに見つめる彼を優しく抱きしめる。
「ごめんね、無理言って」
確実って訳じゃ無いし…大丈夫だよね?
「ねえ、もしボクが妊娠してたらどうする?」
そんな意地悪な事を聞いてみたくなった。
「えっ?」
驚いた様な顔で硬直する。
「(あはは…ボクとは遊びだもんねー捨てられて当然だしねー…ばっかみたい…)」
「…クロ姉さんは僕のお嫁さんになってくれないの…?」
「へ?」
それを聞いて頭が真っ白になる。
およめさん…?
お嫁さん…?
「お嫁さん!?いいの!?」
「えっと…アル姉さんがこういう事は結婚する相手としかしちゃいけないって言ってたよ?」
「それはそうだろうけど…本当にいいの?」
「えっ!クロ姉さん僕の事嫌いだったの…?」
「ふぁっ!?そ、そんな事ないよ!?ただアー君には姉さんが居るじゃん?だから、ね?」
「アル姉さんが一番好き!その次にクロ姉さんが好きだよ?」
やはり第二婦人か…ぐぬぬ…
「…ちなみにその順位って入れ替わるの?」
「分かんない…」
「へ、へぇー」
これは姉さんより先に孕めばチャンスあるんじゃない!?
「ねぇ…ボク…アー君の子供…欲しいな。駄目…?」
精一杯甘える様に耳元でおねだりしてみた。
「う、うん…」
「人間と女神だと出来にくいけど、頑張ってくれる?」
「うん…」
「じゃあ続きしよ?」
それからどれぐらいまぐわっただろうか…
「くぁ…まだ出すの…?もうボクのお腹タポタポ…もう隅々まで行きわたってるから、もう大丈夫だよ…?」
「これぐらいじゃできないでしょ…?」
そう言ってゆるゆるとピストン運動を始める。
正直ボクはゾッとした。
アレだけの回数の濃厚な精子をぶちまけておきながら、
まだボク膣内では全く萎えていない。
しかも射精の度に精子は確実に子宮の奥の奥まで届いている。
ボクが思ってる以上にアー君は子作りに慣れていた、
いやレベルアップしたのだろうか。
それとも媚薬が効きすぎているのだろうか?
最奥にぶちまけられる度、絶望的な快感と幸福感を味わっている。
これ以上されたら、ボクが持たない、取り返しが付かなくなる…。
「も、もうやめよう…?これ以上されたら壊れちゃうよ…?」
「僕、クロ姉さんとの子供が欲しいよ」
その言葉を聞いた瞬間に、アー君の本気を感じることが出来て、
嬉しすぎて涙が少し溢れるが悟られる前にサッと拭う。
「分かった…いいよ、おいで」
そう言って優しく抱きしめるとピストン運動を受け入れた。
「くっ…はぁ…はぁ…」
「はふぅ…また…で…て…る…」
抜かずに一体どれだけぶちまけられたのだろう。
先程からおびただしい量の精子を子宮内で受け止める度にあまりの快感で意識が飛ぶが、
その後の激しいピストン運動で無理矢理意識を覚醒させられの繰り返しを甘んじて受け入れていた。
しかし、媚薬の効果か全く萎える様子も精子が減ったり、薄くなる事も一切ない。
おまけに一度も膣内からいきり勃った肉棒は抜かれておらず、下腹部が心なしか膨らんでいる。
恐らく人間ならとっくに数度孕んでるだろう。
「(ふふ…孕んでるといいな…。孕んでなくてもまた…。)」
度重なる行為で膨大な量の精子の放出に伴う、
取り返しが付かない女としての快感を脳髄に、
最愛の人との触れ合い、
本気の子作りをする事での幸福感を心に刻み付けられ、
ボクの身体もココロも完全に堕ちていた。
もうボクはアー君無しでは生きていけない。
だからアー君の寵愛を受けられるのなら、なんだって、なんだってする。
1分1秒だって離れたくなんて無い。
それぐらい愛おしくて愛おしくて愛おしくてたまらない。
ボクは完全に意識を失うまで子宮内に愛おしい人の精子を受け止め続けた。
愛おしい人の子供を孕む事を願って。
快楽漬けの脳が怠そうに覚醒していく。
「あーあ…姉さんにはなんて言おうかなー…」
だけど後悔は微塵もしていない。
むしろ自然とにやけてしまうのをどうにかしなければ。
それにしてもこのベッド大変な事になってるよ、
栓が抜ければ、中に入ってるモノは溢れるよねぇ…勿体無い…。
ボクの隣には男の子が安らかな寝息をたたえ寝ている。
勿論裸で。
年は1x歳ショタ好きじゃないボクが惚れる位可愛いくて愛おしい人。
肝心のボクは、1x万歳の女神だったりする。
姉さんと同じプラチナブロンドだけど、
体型は…姉さんと大体同じだけど、あの胸には敵わないな。
子供でも産んだら変わるかな?
そんな事を思いつつ、まだ重いお腹を優しく撫でながら、
昨日あった事を反芻してみた。
とある夕食後
「ねえねえ、姉さんとはもう子作りしてるの?」
どんな話の流れだったか忘れたけど、
わざといやらしい顔をしながらお酒を飲みつつ尋ねた。
「えぇ!?…えっと…」
顔を赤くしてもじもじしている。
「(あー可愛いなー襲っちゃってもいいかな!?)」
「…ぅん」
聞こえるか聞こえないか微妙な声で呟いた。
「へーやっぱりねーじゃあボクで練習してもっと上手くならない?
きっと姉さんも喜ぶよ?」
凄まじく下衆な発言をしているのは分かっている。
しかし、お酒に酔っている勢いと、断られるだろう、
という適当な考えから言ってみたい衝動に駆られ、つい言ってしまった。
「うーん…」
え?本気で考えてくれてるの?まさかねー?
煮えきらない様子だし誘惑しちゃお♪
「ねえ?駄目…?」
目をウルウルさせながら覗き込む様に上目ずかいで尋ねる。
「だ…むぐぅ!」
断れそうだから思わずキスしちゃちゃった。
勿論ディープキス。
悔しいけど認めたくない。
必死にもがいてるけど絶対逃がさないよー。
あーいい匂い…この感覚気持ちいいー。
ずっとしていたいけど…。
名残惜しいくキスをやめる。
「苦しいよクロ姉さん…」
頬を赤く染め、目をウルウルさせながら弱々しく非難してきた。
その仕草でもう色々我慢が出来なかった。
素早く、とある薬を口に含み、もう一度ディープキスに見せかけ、
無理矢理飲ませちゃった。
何って?超強力媚薬に決まってるじゃん!
「ゲホッ…ゲホッ…何飲ませたの?」
「その内わかるよー」
そういって抱きしめる。
この子ハグは絶対拒否しないんだよねー。
キスはたまに回避されるけど。
暫くすると薬が効いてきたのか息遣いが荒くなってきたのが分かる。
「…僕なんかおかしいよ…」
「何処がおかしいのー?お姉さんに教えてー?」
下衆だなーと思いつつも思わずいってしまう。
「体があついよ…」
頬が赤く上気して目がとろ~んとしつつもウルウルしている。
勿論、男の子の所にも血液が集中してるのがわかる。
「ね、ねぇベッドいこう?」
そう言って促すと拒否しなかったので、そのまま連れて行っちゃった。
「君が姉さんとした事をすれば、きっとその気分は治るよ?
どうするー?それにこれは練習だよ?」
恥ずかしいのか手で表情を隠したまま無言で頷いたのを確認したあと。
自分の服を脱ぎ捨てた。
「ほら、いつまでもそうしてたら、ずっとそのままだよー?(嘘だけどねー)」
そう言うと、弱々しく抵抗してきたから、無理矢理服を脱がせたちゃった。
ゴロンと仰向けになると、見せ付ける様に濡れそぼった秘部を指で開く。
「ほら、見える?ここに入れるんだよ?」
「う、うん…」
うーん大きさは普通?位かな。
恐る恐る挿入してくる。
「…っ」
やっぱ聞いてた通り痛い。
自分の欲望を満たす事に夢中で破瓜の血には気が付かなかった様にピストン運動を始める。
「(痛い!痛い!もうちょっと優しくしてよー!)」
ピストン運動が早くなり、絶頂が近付いているのだろうか。
しかし、外に出してくれる素振りは全く見せてくれない。
「そ、外に出してね?」
少し不安になりそう呟く。
確率は低いが妊娠なんかしたら姉さんにバレるに決まっている。
バレたらボクは確実に惨たらしく殺される事だろう。
それぐらい彼の事を愛してるのを知っているし、
途方もなく彼の子を切望している。
しかし男の子は不思議そうに首を傾げると身体を密着させ、射精準備に入る。
「え!?やだ!駄目っ!お願い中には出さないで!」
必死の懇願も虚しく、膣奥で通常では考えられない濃度をもったおびただしい量の精子がぶちまけられた。
「あっ…あっ…な、なんで…妊娠…しちゃうよ…?」
脳髄に刻み込む様なあまりの気持ち良さに意識失いそうになるが、
必死に声を絞り出す。
「…?こうするんじゃないの…?」
そこで、ボクはハッと気付く。
姉さんとは本気の子作りセックスしかしてないだろう事に。
「クロ姉さん…?」
不安そうに見つめる彼を優しく抱きしめる。
「ごめんね、無理言って」
確実って訳じゃ無いし…大丈夫だよね?
「ねえ、もしボクが妊娠してたらどうする?」
そんな意地悪な事を聞いてみたくなった。
「えっ?」
驚いた様な顔で硬直する。
「(あはは…ボクとは遊びだもんねー捨てられて当然だしねー…ばっかみたい…)」
「…クロ姉さんは僕のお嫁さんになってくれないの…?」
「へ?」
それを聞いて頭が真っ白になる。
およめさん…?
お嫁さん…?
「お嫁さん!?いいの!?」
「えっと…アル姉さんがこういう事は結婚する相手としかしちゃいけないって言ってたよ?」
「それはそうだろうけど…本当にいいの?」
「えっ!クロ姉さん僕の事嫌いだったの…?」
「ふぁっ!?そ、そんな事ないよ!?ただアー君には姉さんが居るじゃん?だから、ね?」
「アル姉さんが一番好き!その次にクロ姉さんが好きだよ?」
やはり第二婦人か…ぐぬぬ…
「…ちなみにその順位って入れ替わるの?」
「分かんない…」
「へ、へぇー」
これは姉さんより先に孕めばチャンスあるんじゃない!?
「ねぇ…ボク…アー君の子供…欲しいな。駄目…?」
精一杯甘える様に耳元でおねだりしてみた。
「う、うん…」
「人間と女神だと出来にくいけど、頑張ってくれる?」
「うん…」
「じゃあ続きしよ?」
それからどれぐらいまぐわっただろうか…
「くぁ…まだ出すの…?もうボクのお腹タポタポ…もう隅々まで行きわたってるから、もう大丈夫だよ…?」
「これぐらいじゃできないでしょ…?」
そう言ってゆるゆるとピストン運動を始める。
正直ボクはゾッとした。
アレだけの回数の濃厚な精子をぶちまけておきながら、
まだボク膣内では全く萎えていない。
しかも射精の度に精子は確実に子宮の奥の奥まで届いている。
ボクが思ってる以上にアー君は子作りに慣れていた、
いやレベルアップしたのだろうか。
それとも媚薬が効きすぎているのだろうか?
最奥にぶちまけられる度、絶望的な快感と幸福感を味わっている。
これ以上されたら、ボクが持たない、取り返しが付かなくなる…。
「も、もうやめよう…?これ以上されたら壊れちゃうよ…?」
「僕、クロ姉さんとの子供が欲しいよ」
その言葉を聞いた瞬間に、アー君の本気を感じることが出来て、
嬉しすぎて涙が少し溢れるが悟られる前にサッと拭う。
「分かった…いいよ、おいで」
そう言って優しく抱きしめるとピストン運動を受け入れた。
「くっ…はぁ…はぁ…」
「はふぅ…また…で…て…る…」
抜かずに一体どれだけぶちまけられたのだろう。
先程からおびただしい量の精子を子宮内で受け止める度にあまりの快感で意識が飛ぶが、
その後の激しいピストン運動で無理矢理意識を覚醒させられの繰り返しを甘んじて受け入れていた。
しかし、媚薬の効果か全く萎える様子も精子が減ったり、薄くなる事も一切ない。
おまけに一度も膣内からいきり勃った肉棒は抜かれておらず、下腹部が心なしか膨らんでいる。
恐らく人間ならとっくに数度孕んでるだろう。
「(ふふ…孕んでるといいな…。孕んでなくてもまた…。)」
度重なる行為で膨大な量の精子の放出に伴う、
取り返しが付かない女としての快感を脳髄に、
最愛の人との触れ合い、
本気の子作りをする事での幸福感を心に刻み付けられ、
ボクの身体もココロも完全に堕ちていた。
もうボクはアー君無しでは生きていけない。
だからアー君の寵愛を受けられるのなら、なんだって、なんだってする。
1分1秒だって離れたくなんて無い。
それぐらい愛おしくて愛おしくて愛おしくてたまらない。
ボクは完全に意識を失うまで子宮内に愛おしい人の精子を受け止め続けた。
愛おしい人の子供を孕む事を願って。
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