『俺の車に家出少女が隠れていたのだがどうすればいい?』

クラーゲン

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 部屋に戻ってから、俺はもう一度聞いた。

「マイちゃん。本当に嫌じゃないの? 知らない人とやるのは?」

 マイちゃんはカルピスソーダを一口飲んでから答える。

「ううん……本当言うとちょっと怖いかな? 最初は痛いって言うから……でも、エッチは嫌いじゃないし、それに会社の人は、お母さんから守ってくれるし……」
「そうか」

 マイちゃんはリュックから何か取り出した。

 これは……所謂大人の玩具!

「本番前に、これで慣らしておくように言われていたけど……これ、あまり好きじゃないから……」
「どうして?」
「なんか……機械が入ってくるのってヤダなって……」

 そういうものなのかな?

 俺はペットボトルを一口飲んだ。

「じゃあ、マイちゃん。しようか」
「はい」

 俺達は全裸になって抱き合った。

 身長差が大きいので、俺が抱き上げるような状態になる。

 そのまま俺はマイちゃんに口づけをした。

 マイちゃんの小さな口内を俺の舌が蹂躙する。

 マイちゃんを布団に上に、そっと横たえた。

 胸の小さな膨らみに口づけをする。

「あ!」

 先端部を舐めまわした。

「あ! あ!」

 マイちゃん喘ぎ声を上げながら、身を捩る。

 胸から口を離し、右手を股間に当てた。

 大陰唇をグニュグニュ揉む。

 マイちゃんも手を伸ばしてきて、俺のモノを弄りまわした。

「あああああ!」

 クリトリスを弄ると、大きな喘ぎ声を上げた。

 そろそろいいか。

 マイちゃんの両足を持ち上げてM字開脚にした。

 足と足の間に、俺の顔を埋める。

 大陰唇をクパッと開き、その中を舐めまわす。

「あ! あ! あん! あん! いい! いいい!」

 マイちゃんの喘ぎ声が激しくなる。

 膣からは粘液が溢れていた。

 俺は身を起こして、マイちゃんの腰に俺の腰を近づける。

 マイちゃんのワレメに俺の先端当てた。

「マイちゃん。入れるよ。痛かったら言ってね」
「あい」
 
 膣に少しだけ先端を潜り込ませると、抵抗にぶつかった。

 渾身の力で、抵抗を破る。

「ああああああ!」

 しまった! 一気に、奥まで入ってしまった。

「マイちゃん! 大丈夫か?」
「大丈夫れす」
 
 あまり大丈夫に見えないが……

「気持ちいい」

 気持ちいいのか? とにかく、処女なんだから動かすのはよそう。

 しばらく、動かさないで入れたまま馴染ませていた。

 しかし、ただ入れているだけではどうにも……
 
 一度、モノを外に出した。

 ワレメに先端をこすり付けて、マンズリをしてみる。

 快感が高まってきた。いよいよ射精しそうになった時、再びマイちゃんの中に入れた。

「ああああん!」

 マイちゃん喘ぎ声上げる。その時、俺はマイちゃんの中に熱い液を放出した。

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