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「千代ちゃん」
その声は叔父さんだった。
千代ちゃんが一人きりだという事を心配した両親から、面倒を見てくれと頼まれてきたのだ。
「それは……そうか、お姉ちゃんがその機械を買っていたのか」
叔父さんは、その機械がどんな物が知っていたようだ。
「叔父さん、違うの! こんな事をする機械だなんて知らなかったの」
知っていても使ったかもしれない。
しかし、それを知られるのは恥ずかしかった。こんな機械を使ったことで、叔父に嫌われるのでは恐れた。
だが、そんな事はなかった。
「分かっているよ。千代ちゃんは、これが何の機械か知らないで使ったんだね」
叔父さんはマッサージチェアから千代ちゃんを抱き上げた。
「叔父さん」
千代ちゃんは叔父さんに抱き着いた。
「千代ちゃん。どうしたの?」
「ちょうだい」
「何を?」
「叔父さんのおちんちん」
そして、叔父さんのペニスが千代ちゃんの中に入っていった。
千代ちゃんは思った。
あたしは、これが欲しかったんだ。
(了)
その声は叔父さんだった。
千代ちゃんが一人きりだという事を心配した両親から、面倒を見てくれと頼まれてきたのだ。
「それは……そうか、お姉ちゃんがその機械を買っていたのか」
叔父さんは、その機械がどんな物が知っていたようだ。
「叔父さん、違うの! こんな事をする機械だなんて知らなかったの」
知っていても使ったかもしれない。
しかし、それを知られるのは恥ずかしかった。こんな機械を使ったことで、叔父に嫌われるのでは恐れた。
だが、そんな事はなかった。
「分かっているよ。千代ちゃんは、これが何の機械か知らないで使ったんだね」
叔父さんはマッサージチェアから千代ちゃんを抱き上げた。
「叔父さん」
千代ちゃんは叔父さんに抱き着いた。
「千代ちゃん。どうしたの?」
「ちょうだい」
「何を?」
「叔父さんのおちんちん」
そして、叔父さんのペニスが千代ちゃんの中に入っていった。
千代ちゃんは思った。
あたしは、これが欲しかったんだ。
(了)
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