艶やかな日々 たとえ許されなくても(官能小説)

ヒロヒロ

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過激な要求

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彼との待ち合わせの公園の駐車場、平日の昼下りだからだろうか、車が1台しか停まってなく、遠目に見えるグラウンドにも人気がない。

少し早く到着したようだ、まだ彼の車は見当たらない。私は彼との約束通りに車を出口の1番近くに停める。

数分後、彼の車が入ってきた。彼は私の車を素通りし、駐車場の真ん中に停車させてこちらに向かい、助手席のドアを開けて、入ってきた。


「お待たせ。気休め程度だけど、並んで停めてるのは怪しいからさ、こんな人気のない時間にね。」

「ええ、わかってる。もう出発する?」

「そうだね。行こっか!久しぶりに、美幸さんの香りを近くで嗅いだだけでもうビンビンだからね!それにミニスカなんて最高」

そう言ってテルは、美幸のミニスカの中に手を入れる。

「んっ!出発できないよ?行くんでしょ?」

「ふふ、ツルツルだ、もしかして来る前に剃った?」

「んっ!!そう、数日たてばチクチクと生えてきたから、、家を出る前に剃ったよ」

美幸は自ら下着をおろし運転席の椅子を目一杯下げてテルに見えるように膝を曲げてM字に股を開く。

「うわっ、エロっ!美幸さん、もう愛液が垂れてきてるよ」

てるは美幸の愛液を人差し指ですくい取るとそのまま美幸の口に指を持ってきた。

チュパ、チュパ。

美幸はテルの指についた自分の愛液を綺麗に舐めとると他の指までしゃぶり始める。

「こらこら、美幸さん、指よりこっちをしゃぶってよ」

ビンッ!とテルはスボンごと自分のパンツをおろし膨張したブツを美幸に見せつける。

「ん、いつ見てもテルくんの大きいね、ここで舐めるの?ホテルは?」

そう言いつつ美幸は口を開けてテルのブツを飲み込むように咥え込んだ。

「我慢できないから少ししゃぶってもらったら行くよ。あ~やば、気持ちいい」

美幸はテルの気持ちいい所を覚えたのか口に咥え込んだブツの先を舌で刺激する。

「あ、あ、あ、美幸さん!先っぽヤバイ、、、きもちっ!いいっ!」

「んっ、いひよ、ひつでも!らひて!」

美幸は口いっぱいに咥え込んだブツで聞き取れない言葉でテルに伝え勢いよく頭を上下に下げる。

「あ、あ、イグ!美幸っ!!飲んで!」

「んんっ!!んっ!オエッ!!」

ドクドクと注がれる大量の精子は美幸の喉に絡まるように流れ美幸は嗚咽をしながらも飲み込んでいく。

「~~ッぱぁ!~テルくんの濃ゆい!!はい!飲んだよ!」

美幸は口の中に残ってないのをテルに見せるとテルのブツを少し強めに握り直し尿道に残ってる精子を絞り出すと先っぽに口をつけ吸い込む。

「~!!あ、待っで!美幸さん!イッたばっかやけ!まだ!あ、あ、あ~!」

ジュルジュルッ!!

美幸はテルのブツについた唾液も残った精子も残らず綺麗に舐める。

「フフッ!テルくんかわいいね!ほら!早くホテルいこっ!私も我慢できなくなってきた!」

美幸はパンツを脱いだままミニスカートだけをおろし車を発進させた。

二人を乗せた車は平日の昼下りのガラガラのラブホに向かっていく
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