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1.落ちる ♡
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「不合格です」
え?不合格?そ、そんな、、、。
「セックスが好きなのは伝わりました。でもそれだけです。好きってことしか伝わりません。」
「わ、私の何がダメなのですか?身体も自信があります。顔もそこそこだと思ってます」
「ですから、好きということしか伝わってこないんです。、、、、、、そんなにセックスがしたいですか?」
「は、はい」
「ニヤッそれならいい仕事がありますよ?やってみますか?セックスの仕事です」
仕事?セックス?
「し、したいです!やらせてください!」
「では、着いてきてください」
しばらくついて行くとある扉の前に止まった
コンコンコン
「失礼します。社長、連れて参りました」
「咲道(さきどう)やっとか少し遅かったな」
「申し訳ありません。恵子さん入ってください」
「はい。失礼します。」
「やぁ、こんにちは恵子さんで合っているかな?私はこの会社の社長の城前 侯隆(じょうせん きみたか)だ」
「初めまして。恵子といいます。よろしくお願いします。」
「、、、、、、。ほうなかなか良い身体だな。咲道
採用だ。彼女に説明と今日から早速ヤってもらおう」
「かしこまりました」
何が何だか分からないけど採用ならいっか
「それでは恵子さんこれからの仕事についてお話させていただきます。恵子さんは只今からこの会社にいる全ての男性の性処理道具となっていただきます。」
「せ、性処理道具?」
何それ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、最高じゃん!毎日いろんなチンポにハメてもらえるってことでしょ?そんな最高なこと断るわけない!!
「その顔は了承してくださるということでよろしいですか?」
「はい!やらせてください」
「では今日から早速やってもらおうと思うんだが咲道、人払いを頼む。」
「かしこまりました。それではお楽しみください。」
ガチャ
「それでは始めようか。こちらに来なさい」
「はい。」
「この机の上に乗って足を広げなさい。それと上もちゃんと、、、分かっているね?」
「はい」
それから私は机の上に乗り足を広げた。
っ、見られてる♡私のスカートの中見られてる♡これだけで濡れちゃう♡
上も脱がなきゃいけないんだった。ポロシャツだけでいいよね?
そして私は上半身はブラのみで下半身は足を大きく広げスカートの中のパンツを見せている状態になった
「言うことが聞けて望んでいることができる、、、いい子だね。他の子だとこうもいかないんだよ。恥ずかしがって動こうとしない、それに比べて君は最高の性処理道具だね」
「あ、ありがとうございます♡」
「それじゃあこのどデカい胸から確認していこうかな」
え?不合格?そ、そんな、、、。
「セックスが好きなのは伝わりました。でもそれだけです。好きってことしか伝わりません。」
「わ、私の何がダメなのですか?身体も自信があります。顔もそこそこだと思ってます」
「ですから、好きということしか伝わってこないんです。、、、、、、そんなにセックスがしたいですか?」
「は、はい」
「ニヤッそれならいい仕事がありますよ?やってみますか?セックスの仕事です」
仕事?セックス?
「し、したいです!やらせてください!」
「では、着いてきてください」
しばらくついて行くとある扉の前に止まった
コンコンコン
「失礼します。社長、連れて参りました」
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「申し訳ありません。恵子さん入ってください」
「はい。失礼します。」
「やぁ、こんにちは恵子さんで合っているかな?私はこの会社の社長の城前 侯隆(じょうせん きみたか)だ」
「初めまして。恵子といいます。よろしくお願いします。」
「、、、、、、。ほうなかなか良い身体だな。咲道
採用だ。彼女に説明と今日から早速ヤってもらおう」
「かしこまりました」
何が何だか分からないけど採用ならいっか
「それでは恵子さんこれからの仕事についてお話させていただきます。恵子さんは只今からこの会社にいる全ての男性の性処理道具となっていただきます。」
「せ、性処理道具?」
何それ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
、、、、最高じゃん!毎日いろんなチンポにハメてもらえるってことでしょ?そんな最高なこと断るわけない!!
「その顔は了承してくださるということでよろしいですか?」
「はい!やらせてください」
「では今日から早速やってもらおうと思うんだが咲道、人払いを頼む。」
「かしこまりました。それではお楽しみください。」
ガチャ
「それでは始めようか。こちらに来なさい」
「はい。」
「この机の上に乗って足を広げなさい。それと上もちゃんと、、、分かっているね?」
「はい」
それから私は机の上に乗り足を広げた。
っ、見られてる♡私のスカートの中見られてる♡これだけで濡れちゃう♡
上も脱がなきゃいけないんだった。ポロシャツだけでいいよね?
そして私は上半身はブラのみで下半身は足を大きく広げスカートの中のパンツを見せている状態になった
「言うことが聞けて望んでいることができる、、、いい子だね。他の子だとこうもいかないんだよ。恥ずかしがって動こうとしない、それに比べて君は最高の性処理道具だね」
「あ、ありがとうございます♡」
「それじゃあこのどデカい胸から確認していこうかな」
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