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3.社長と ♡
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きゅっ
「あぁん!」
「なかなかの感度だな。ではこれはどうだ?」
くりくりくりっ
「やあぁん!♡強いぃ♡あひ♡」
「たったこれだけでこんなに蕩けるとは才能があるな」
「ありがとうございます♡」
もっとほしい。くりくりとつまむのじゃたりない
おまんこも濡れてきちゃった♡♡
おまんこがもどかしく内ももを擦るたびクチュクチュと音がなってしまう
「おや、もうマンコから音が鳴っているね。まだ胸を触っただけなのに、、、、、、見せなさい」
「は、はい」
私はミニスカートを脱ぎ足を大きく開きながらパンツを脱いだ
あぁ♡おまんこビチョビチョになってる♡♡
「予想以上だね。これだけでこの濡れ方、、、淫乱なんだね君は」
「そんなことないですぅ♡♡♡」
「ではこのびちょ濡れなマンコは何かね?正直に答えなさい。正直に答えれたらご褒美をやろう」
ご褒美、、、♡
「、、、、っ社長におっぱいを弄られて感じて濡らしてしまいました♡」
おまんこを指で開いて見せながら言う
「、、、♡♡よく言えたね。それではご褒美をやろう。机から降りて上半身を机に乗せてお尻を突き出しなさい。ちゃんとマンコが見えるようにね。」
「はい♡」
触ってもらえるという期待からお尻を突き出し振ってしまう
「誘惑しているのかい?それとも期待から?まぁそれはいいか。上手に出来た君にはご褒美としてマンコを可愛がってあげよう」
くちっ
「んっ♡」
つぷっつぷぷぷぷっ
「あぁぁん!♡あ、入ってくるぅ♡社長の大きい指が入ってくるぅ♡」
くちっくちゅグチュグチュッグチュ
「あ♡あっ♡掻き回さないでぇ♡♡イっちゃう♡社長の指でイっちゃうぅ♡」
ビクビクッビクビクッ
「あ、、、あっ♡、、あんっ♡」
触られて5分もしていないのにイってしまった。
「社長の、、ゆび、、、凄いぃ♡♡」
「おやもうイったのかね?だらしの無い淫乱まんこだ。このマンコで私のちんぽを満足させられるのかね?」
「だってぇ社長の指がいいところばっかり狙ってくるからぁ。」
「違うよ君が淫乱だからだ。さぁ続きを始めるよ。次はこの椅子に座りなさい。触ったら肘掛に足を引っ掛けてマンコを見せながら自慰しなさい」
「は、恥ずかしいです。」
「そんなことを言いながらコッチは期待しているようだよ?びちょ濡れだ。」
「言わないでくださいぃ。、、、、、、、、、、、
、、、、、、私の自慰を見てくださいぃ」
くちっくちくちっぐちゅぐちゅくちっぐちゅぐちゅ
「あっあっ♡気持ち、、、♡社長見てくださっ♡い♡あっ♡あっ♡」
「あぁ見ているよ。凄い音が鳴っているね?可愛いよ」
「あ、ありがとうございます♡♡イきますイクイくイくイくぅぅーーー!♡♡♡」
ビクビクっビクビクビクビクッビクッ
「上手にできたね。えらいよ」
あぁ気持ちいい♡おまんこムズムズする♡子宮に欲しい、、、♡
「、、、!?勝手に何をしているんだい?」
あまりの欲しさに社長の膨らんでズボンを押し上げている所をハムハムしてしまった。
「欲しぃほしいですぅ♡社長のおちんぽを私のおまんこに入れて子宮突いてください♡♡♡」
お尻を振りながらねだる
「しょうがないもう少し我慢させようと思ったが挿れてやろう。お尻をこちらに突き出しなさい」
「あぁん!」
「なかなかの感度だな。ではこれはどうだ?」
くりくりくりっ
「やあぁん!♡強いぃ♡あひ♡」
「たったこれだけでこんなに蕩けるとは才能があるな」
「ありがとうございます♡」
もっとほしい。くりくりとつまむのじゃたりない
おまんこも濡れてきちゃった♡♡
おまんこがもどかしく内ももを擦るたびクチュクチュと音がなってしまう
「おや、もうマンコから音が鳴っているね。まだ胸を触っただけなのに、、、、、、見せなさい」
「は、はい」
私はミニスカートを脱ぎ足を大きく開きながらパンツを脱いだ
あぁ♡おまんこビチョビチョになってる♡♡
「予想以上だね。これだけでこの濡れ方、、、淫乱なんだね君は」
「そんなことないですぅ♡♡♡」
「ではこのびちょ濡れなマンコは何かね?正直に答えなさい。正直に答えれたらご褒美をやろう」
ご褒美、、、♡
「、、、、っ社長におっぱいを弄られて感じて濡らしてしまいました♡」
おまんこを指で開いて見せながら言う
「、、、♡♡よく言えたね。それではご褒美をやろう。机から降りて上半身を机に乗せてお尻を突き出しなさい。ちゃんとマンコが見えるようにね。」
「はい♡」
触ってもらえるという期待からお尻を突き出し振ってしまう
「誘惑しているのかい?それとも期待から?まぁそれはいいか。上手に出来た君にはご褒美としてマンコを可愛がってあげよう」
くちっ
「んっ♡」
つぷっつぷぷぷぷっ
「あぁぁん!♡あ、入ってくるぅ♡社長の大きい指が入ってくるぅ♡」
くちっくちゅグチュグチュッグチュ
「あ♡あっ♡掻き回さないでぇ♡♡イっちゃう♡社長の指でイっちゃうぅ♡」
ビクビクッビクビクッ
「あ、、、あっ♡、、あんっ♡」
触られて5分もしていないのにイってしまった。
「社長の、、ゆび、、、凄いぃ♡♡」
「おやもうイったのかね?だらしの無い淫乱まんこだ。このマンコで私のちんぽを満足させられるのかね?」
「だってぇ社長の指がいいところばっかり狙ってくるからぁ。」
「違うよ君が淫乱だからだ。さぁ続きを始めるよ。次はこの椅子に座りなさい。触ったら肘掛に足を引っ掛けてマンコを見せながら自慰しなさい」
「は、恥ずかしいです。」
「そんなことを言いながらコッチは期待しているようだよ?びちょ濡れだ。」
「言わないでくださいぃ。、、、、、、、、、、、
、、、、、、私の自慰を見てくださいぃ」
くちっくちくちっぐちゅぐちゅくちっぐちゅぐちゅ
「あっあっ♡気持ち、、、♡社長見てくださっ♡い♡あっ♡あっ♡」
「あぁ見ているよ。凄い音が鳴っているね?可愛いよ」
「あ、ありがとうございます♡♡イきますイクイくイくイくぅぅーーー!♡♡♡」
ビクビクっビクビクビクビクッビクッ
「上手にできたね。えらいよ」
あぁ気持ちいい♡おまんこムズムズする♡子宮に欲しい、、、♡
「、、、!?勝手に何をしているんだい?」
あまりの欲しさに社長の膨らんでズボンを押し上げている所をハムハムしてしまった。
「欲しぃほしいですぅ♡社長のおちんぽを私のおまんこに入れて子宮突いてください♡♡♡」
お尻を振りながらねだる
「しょうがないもう少し我慢させようと思ったが挿れてやろう。お尻をこちらに突き出しなさい」
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