幼馴染

6月の曇り

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海2日目

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2日目の海も
良い天気だった

3人ではしゃいだ

美波は眩しい!

あの笑顔
あの唇
あの胸
あのお尻
あの股間
あの脚

あれを和斗は、、、

いかん!いかん!
考えるとまずい!
考え無い様にしないと


美波「拓!今日も特訓よ!」
 拓「えっ!」
美波「え、じゃないよ!」
和斗「そうだよ
   今日しか無いんだし」
拓「う~ん」

美波に手を引かれ
海へ入った

美波「上手い上手い
   その調子よ!」

美波の股間が目の前にある
昨日あんな事を
和斗としていた美波の股間が、、

僕はバタ足しながら
勃起していた


美波「手を離すね!」

僕は泳ぎが少し
出来る様になっていた!





和斗「飯食おうぜ」

僕等は海の家で昼飯を食べた

皆で焼きそばを注文した

美波が食べる焼きそば
焼きそばを口に入れて
すする仕草に
何だかHな感じがした

和斗「またアイス食べよ」
美波「食べよう!」


美波のソフトクリームを舐める舌や唇が昨夜のアレを想起させる

溶けて美波の腕を伝うアイスの雫

それを舌先で舐める美波

僕はしばらくそれを盗み見ていた


和斗「ちょっと俺トイレ
   拓も行くか?」
 拓「いや、行かない」
美波「私も行ーこおっと」

和斗と美波は
2人でトイレに行った




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