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君、愛し 恋し 扉
咲と功
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妹の咲ちゃんが僕らとヤリたいらしい。
「藤臣さんはいいんですか?」
聞くと驚いた事に僕さえ良ければ是非ともお願いしたいと言う。
家族からも承諾が得られているらしい。
果して挿入出来るのか? 僕と咲ちゃんの体格差は大丈夫なのか?
一抹の不安がよぎる。
4Pがしたいと佐藤さんが言い出したので、また軽いノリでヤル事になった。
3泊4日の用意で来いと、まるで合宿のように言われて、藤臣さんの家に佐藤さんと行く。
頬っぺたを紅く染めた咲ちゃんに、
「先に始めてて」
言われて不安感が期待に変わり始めた。
三人で裸になって愛撫をし、興奮を高め合う。
僕は早くもマックスの状態だ。
小さなノックの後に白いワンピース姿の咲ちゃんが部屋に入って来た。
「あ、おっきい。いい感じ」
咲ちゃんは何故か佐藤さんと藤臣さんのスポーツバックを、ドアの外に投げた?!
「もういいよ」
言われ二人は裸のまま追い出された。
ボーッと咲ちゃんを見ていたら、フワッと僕の腹に跨がって、
「まずは雄っぱい」
小さな声で囁きながら僕の乳首を噛んだ?!
「あ、あああっ!」
痛みを僕の脳は快感として伝えてきた。
咲ちゃんは僕の腹の上でクルリと後ろ向きに跨がり直すと、僕のぺニスを見て 「うふふ」 と可愛い声で笑う。
ドアの向こうから藤臣さんの心配そうな声が聞こえる。
「功君、まだ大っきくなるんだ……」
咲ちゃんの手で強く握られて、痛みに萎えるどころか、体積を増しているのが自分でも分かった。
さっきから僕は悲鳴の様な喘ぎ声が抑えられない。
大丈夫なのかと藤臣さんにドア越しに聞かれ、
「大丈夫。咲頑張る!」
答えに疑問が浮かぶ。
僕は何を頑張られるのだろう。
僕の3泊4日が始まる。
「藤臣さんはいいんですか?」
聞くと驚いた事に僕さえ良ければ是非ともお願いしたいと言う。
家族からも承諾が得られているらしい。
果して挿入出来るのか? 僕と咲ちゃんの体格差は大丈夫なのか?
一抹の不安がよぎる。
4Pがしたいと佐藤さんが言い出したので、また軽いノリでヤル事になった。
3泊4日の用意で来いと、まるで合宿のように言われて、藤臣さんの家に佐藤さんと行く。
頬っぺたを紅く染めた咲ちゃんに、
「先に始めてて」
言われて不安感が期待に変わり始めた。
三人で裸になって愛撫をし、興奮を高め合う。
僕は早くもマックスの状態だ。
小さなノックの後に白いワンピース姿の咲ちゃんが部屋に入って来た。
「あ、おっきい。いい感じ」
咲ちゃんは何故か佐藤さんと藤臣さんのスポーツバックを、ドアの外に投げた?!
「もういいよ」
言われ二人は裸のまま追い出された。
ボーッと咲ちゃんを見ていたら、フワッと僕の腹に跨がって、
「まずは雄っぱい」
小さな声で囁きながら僕の乳首を噛んだ?!
「あ、あああっ!」
痛みを僕の脳は快感として伝えてきた。
咲ちゃんは僕の腹の上でクルリと後ろ向きに跨がり直すと、僕のぺニスを見て 「うふふ」 と可愛い声で笑う。
ドアの向こうから藤臣さんの心配そうな声が聞こえる。
「功君、まだ大っきくなるんだ……」
咲ちゃんの手で強く握られて、痛みに萎えるどころか、体積を増しているのが自分でも分かった。
さっきから僕は悲鳴の様な喘ぎ声が抑えられない。
大丈夫なのかと藤臣さんにドア越しに聞かれ、
「大丈夫。咲頑張る!」
答えに疑問が浮かぶ。
僕は何を頑張られるのだろう。
僕の3泊4日が始まる。
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