7 / 87
第1章 狂人襲来
軍事武具発明所
しおりを挟む
伸一が運転をし東京を一通りドライブする一同
まわりは狂人だらけだが車のパワーにより下敷きとなる
大きい狂人は伸一以外で戦い倒す
誠也「広いなあ東京は。」
武蔵「そうだな。見回りはなかなか終わらなさそうだな。」
伸一「それにしても狂人がぞろぞろと、、まだ生きてるやつはいないものか。」
颯「そもそも日本全体にウイルスは飛来したのか、それとも一部のみかってとこも疑問点だよな。」
加奈「あの日からまだ二日だし生きてる人もいるんじゃないかな。」
武蔵「隣の神奈川県には颯や加奈みたいな戦闘狂が一人いるからそいつは生きてるんじゃないかな。」
颯 加奈「戦闘狂、、、」
武蔵「そいつの名前は確か、、桐生だ、桐生結斗(きりゅうゆうと)。剣の腕はピカイチでオリンピックにも期待されてる17歳だよ。」
誠也「じゅっ、17!?」
武蔵「ああ。ほかにもけっこう強いやつはいるぞ?北海道とかにもな。」
颯「狂人よりそいつらと戦いたいぜ。」
伸一「武蔵、一通り見終わったぞ、このまま軍事武具発明所に行くか?」
武蔵「ああ。行こう。」
誠也「それで武蔵、北海道の強い人ってどんな人だ?」
武蔵「なんだお前も興味あるんだな。ええと、、北海道には天郷麟(てんごうりん)って言う自衛隊組織があってその自衛隊リーダーがなんと21歳なんだよ!一番若くてさ、指示も的確らしい。」
颯「そいつの名前は?」
武蔵「神童零士(しんどうれいじ)。戦いのゲームメイカーさ。死ぬことを恐れず必ず生きて帰ってくる、とのことだ。」
加奈「すごいねー。」
そんな話をしているうちにーーー
伸一「着いたぞ。」
武蔵「みんな、戦闘準備はしていてくれ。行くぞ!」
武蔵の合図とともに一同は一斉に駆け込む
まわりは狂人だらけだが車のパワーにより下敷きとなる
大きい狂人は伸一以外で戦い倒す
誠也「広いなあ東京は。」
武蔵「そうだな。見回りはなかなか終わらなさそうだな。」
伸一「それにしても狂人がぞろぞろと、、まだ生きてるやつはいないものか。」
颯「そもそも日本全体にウイルスは飛来したのか、それとも一部のみかってとこも疑問点だよな。」
加奈「あの日からまだ二日だし生きてる人もいるんじゃないかな。」
武蔵「隣の神奈川県には颯や加奈みたいな戦闘狂が一人いるからそいつは生きてるんじゃないかな。」
颯 加奈「戦闘狂、、、」
武蔵「そいつの名前は確か、、桐生だ、桐生結斗(きりゅうゆうと)。剣の腕はピカイチでオリンピックにも期待されてる17歳だよ。」
誠也「じゅっ、17!?」
武蔵「ああ。ほかにもけっこう強いやつはいるぞ?北海道とかにもな。」
颯「狂人よりそいつらと戦いたいぜ。」
伸一「武蔵、一通り見終わったぞ、このまま軍事武具発明所に行くか?」
武蔵「ああ。行こう。」
誠也「それで武蔵、北海道の強い人ってどんな人だ?」
武蔵「なんだお前も興味あるんだな。ええと、、北海道には天郷麟(てんごうりん)って言う自衛隊組織があってその自衛隊リーダーがなんと21歳なんだよ!一番若くてさ、指示も的確らしい。」
颯「そいつの名前は?」
武蔵「神童零士(しんどうれいじ)。戦いのゲームメイカーさ。死ぬことを恐れず必ず生きて帰ってくる、とのことだ。」
加奈「すごいねー。」
そんな話をしているうちにーーー
伸一「着いたぞ。」
武蔵「みんな、戦闘準備はしていてくれ。行くぞ!」
武蔵の合図とともに一同は一斉に駆け込む
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
甲斐ノ副将、八幡原ニテ散……ラズ
朽縄咲良
歴史・時代
【第8回歴史時代小説大賞奨励賞受賞作品】
戦国の雄武田信玄の次弟にして、“稀代の副将”として、同時代の戦国武将たちはもちろん、後代の歴史家の間でも評価の高い武将、武田典厩信繁。
永禄四年、武田信玄と強敵上杉輝虎とが雌雄を決する“第四次川中島合戦”に於いて討ち死にするはずだった彼は、家臣の必死の奮闘により、その命を拾う。
信繁の生存によって、甲斐武田家と日本が辿るべき歴史の流れは徐々にずれてゆく――。
この作品は、武田信繁というひとりの武将の生存によって、史実とは異なっていく戦国時代を書いた、大河if戦記である。
*ノベルアッププラス・小説家になろうにも、同内容の作品を掲載しております(一部差異あり)。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる