丸本印の子種飴

日菜太

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高校にて

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松丸は考えた 販売するには男女から提供をもらう必要がある
誰からになるのか 町はほとんど高齢者 
子種汁の条件として若く初交前、初交後の男女と言われている
働き盛りの自分の世代は除外になるし、二十代は街から離れている
ということは高校生?来年以降は廃校になる高校に3年の男子女子が数十名
いる この子しかいない
第二次性徴が終わって性器が発達して子作り準備ができた
男子と女子 若い牝のヴァキナが刺激を与えられ吹き出す愛液
おちんちんが前後の運動で鈴口から漏れる透明な液と
最後に営みのフィニッシュに鈴口から発射される白い射精液
元気な精子がたくさん詰まった子種汁が1番滋養に適している
そして昔からの知り合いである校長に相談し接待することにした

この高校も来年にはなくなる、、卒業生は卒業制作をするのだが
子種飴を作るというのもいいのでは
住民に育ててもらってここまで大きくなった
その人たちに成長した身体で恩返しということで
今後営みを覚えて子孫を作ってもらわないといけないから性教育というのもいい
一つは女子の愛液も子種汁だからおまんこに直接射精しないといけないから
避妊はできないので妊娠の可能性は十分ある
ただそれも町にとってはいいこととも言える
その説明が親には必要
学校としてはもちろん男子女子学生の性交という快楽な要素は
ないものとして、挿入して飴の作成過程として
協力することにしたい
あくまでも子種汁を作る道具として生徒は
その前の愛撫や過程については専用のアドバイザーを雇えばよい
セックスをさせるのではないことをあくまでも工場としてであれば可能と

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