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第1回
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「始まりました、アリアのOVERKILL、好き勝手に喋っちゃおうのコーナーです! 第一回のゲストは主人公のカーズさんです! どんどんどん、ぱふぱふ、どんどんどん!」
「え…? ナニコレ? ていうかいつの間にこんなスタジオみたいなところに?」
「以下分かり易くするためにカギカッコの上に名前を表示しまーす。原作も人増えてきたからやればいいのにー。はい、表示!」
カーズ
「聞け! そういうメタネタをやりたかったのか? 1人でやれよなー」
アリア
「いやいやいやいや、ゲストがいないと盛り上がりませんしねー。アリアの部屋ってタイトルはどうですかね?」
カーズ
「いや、それはアカン。お前は一人でも盛り上がれるんじゃないのかよ。それに盛り上げ方が古いんだよ」
アリア
「私がカーズを探し始めたときが昭和なので、昭和の影響が一番大きいのですよー」
カーズ
「その割には敢えて古いのを選んでる気がするんだがな」
アリア
「はい、ではここで質問お便りコーナーです! 〇iraさんからの質問。『カーズは女性化していても月のものはないんですか?』はいどうぞ、答えーてー!」
カーズ
「いきなり意味不明なコーナーに変えるな! しかも何その質問…。え?答えなくちゃならんの? ていうか月単位で女性体になってないしわからんのだけど。しかもまだ一月くらいだろ、ニルヴァーナでの生活自体が。お前のが知ってるんじゃないのかよ。聞きたくないけど」
アリア
「はい、ということで。カーズはわからないということです。でも一月も女性体で過ごしていたら…。まあ普通はねー、ということです!」
カーズ
「え? マジなのそれ? 絶対に嫌だ。でもなったら男性体に戻ればいいじゃん。解決だな」
アリア
「フフフ…、そんなお約束が通用すると思ってるんですかー? 女性としての特徴がはっきりと出ているときに戻れると思いますかー?」
カーズ
「え? そうなの? まあそんな事態にならないようにもう魔力コントロールできるし。基本的に常に男性体だから大丈夫だろ?」
アリア
「はーい! フラグ立ちましたー(笑) 絶対そういう展開来ますよー。中立都市の西に公国があるんですが、今後そこの貴族学校で学生達に何やら事件という展開があるかもとか、これは潜入ミッションが待っていそうですねーwww」
カーズ
「はあ、男として潜入すればいいだろ。何でわざわざ女生徒になる必要があるんだよ?」
アリア
「TS要素好きのニッチな紳士層を取り込むためです。しかも自分で男状態でも富田美優さんみたいな声だなって言ってたでしょー。その顔と髪型で男として潜入したら余計に目立ちますねー、あらら残念ー(笑)」
カーズ
「お前、読者様全員に謝れよ。ただでさえ人気が微妙なんだからな。アクシデントもあって色々蓄積してきたものが無くなったんだし」
アリア
「まあそこは作者の趣味もありますからねー。それに読者人気をぶっちぎって1位の私の意見なら通りますよ(笑) 1位でごめんなさーい!」
カーズ
「その投票誰がしたんだよ? コメントから勝手に自分で言ってるだけだろ? 作者の都合とか勝手に言うんじゃねーよ。今復旧作業で大変なんだからな」
アリア
「ですねー、第四章が大幅に遅れそうなんですよねー。だからここで少しでも私達が盛り上げていこうとしている訳ですよ。わっしょいわっしょい(∩´∀`)∩」
カーズ
「まあそれは仕方ないんじゃないのかー? 50話以上あったんだし疲れるだろ? 休ませてやろうぜー」
アリア
「はい、次の質問のお便りは…し〇ぶさんから! 『カーズさんの女性体の時のお胸はそんなにけしからん程の素敵な大きさなのですか?』はいどうぞ、答えーてー!」
カーズ
「何でその手の質問しかないんだよ! お前絶対わざと選んでるだろ!」
アリア
「厳正な抽選の上で選ばれましたので、異議は認められません。残念でしたー」
カーズ
「絶対嘘だ…。はあ、もういいよ。で、俺はけしからんくらい大きいとしか言ってないけど、サイズとかわかんの?」
アリア
「では魂の天秤で測ります」
カーズ
「ユニークスキルをそんなことに使うな!」
アリア
「おおおおお、数値がどんどん増えていきます…こ、これはっ! ボンッ!! 測定不能でした」
カーズ
「…ネタの元がわかるからキツイなー。しかもボンって声に出しただろ?」
アリア
「ということで計測不可能なけしからん力でした。ごめんなさーい! それではまた気が向いたときにでも第二回を放送しますねー。質問コメントはどしどし受け付けておりますよ!!!」
カーズ
「え? これ続くの? やめとけよ、絶対怒られるからな」
アリア
「それではみなさんまたの機会にー、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラッー!」
カーズ
「最後まで古いな…、では」
アリア・カーズ
「今後ともOVERKILL ~世界が変わろうと巻き込まれ体質は変わらない~ をよろしくお願いします!」
「え…? ナニコレ? ていうかいつの間にこんなスタジオみたいなところに?」
「以下分かり易くするためにカギカッコの上に名前を表示しまーす。原作も人増えてきたからやればいいのにー。はい、表示!」
カーズ
「聞け! そういうメタネタをやりたかったのか? 1人でやれよなー」
アリア
「いやいやいやいや、ゲストがいないと盛り上がりませんしねー。アリアの部屋ってタイトルはどうですかね?」
カーズ
「いや、それはアカン。お前は一人でも盛り上がれるんじゃないのかよ。それに盛り上げ方が古いんだよ」
アリア
「私がカーズを探し始めたときが昭和なので、昭和の影響が一番大きいのですよー」
カーズ
「その割には敢えて古いのを選んでる気がするんだがな」
アリア
「はい、ではここで質問お便りコーナーです! 〇iraさんからの質問。『カーズは女性化していても月のものはないんですか?』はいどうぞ、答えーてー!」
カーズ
「いきなり意味不明なコーナーに変えるな! しかも何その質問…。え?答えなくちゃならんの? ていうか月単位で女性体になってないしわからんのだけど。しかもまだ一月くらいだろ、ニルヴァーナでの生活自体が。お前のが知ってるんじゃないのかよ。聞きたくないけど」
アリア
「はい、ということで。カーズはわからないということです。でも一月も女性体で過ごしていたら…。まあ普通はねー、ということです!」
カーズ
「え? マジなのそれ? 絶対に嫌だ。でもなったら男性体に戻ればいいじゃん。解決だな」
アリア
「フフフ…、そんなお約束が通用すると思ってるんですかー? 女性としての特徴がはっきりと出ているときに戻れると思いますかー?」
カーズ
「え? そうなの? まあそんな事態にならないようにもう魔力コントロールできるし。基本的に常に男性体だから大丈夫だろ?」
アリア
「はーい! フラグ立ちましたー(笑) 絶対そういう展開来ますよー。中立都市の西に公国があるんですが、今後そこの貴族学校で学生達に何やら事件という展開があるかもとか、これは潜入ミッションが待っていそうですねーwww」
カーズ
「はあ、男として潜入すればいいだろ。何でわざわざ女生徒になる必要があるんだよ?」
アリア
「TS要素好きのニッチな紳士層を取り込むためです。しかも自分で男状態でも富田美優さんみたいな声だなって言ってたでしょー。その顔と髪型で男として潜入したら余計に目立ちますねー、あらら残念ー(笑)」
カーズ
「お前、読者様全員に謝れよ。ただでさえ人気が微妙なんだからな。アクシデントもあって色々蓄積してきたものが無くなったんだし」
アリア
「まあそこは作者の趣味もありますからねー。それに読者人気をぶっちぎって1位の私の意見なら通りますよ(笑) 1位でごめんなさーい!」
カーズ
「その投票誰がしたんだよ? コメントから勝手に自分で言ってるだけだろ? 作者の都合とか勝手に言うんじゃねーよ。今復旧作業で大変なんだからな」
アリア
「ですねー、第四章が大幅に遅れそうなんですよねー。だからここで少しでも私達が盛り上げていこうとしている訳ですよ。わっしょいわっしょい(∩´∀`)∩」
カーズ
「まあそれは仕方ないんじゃないのかー? 50話以上あったんだし疲れるだろ? 休ませてやろうぜー」
アリア
「はい、次の質問のお便りは…し〇ぶさんから! 『カーズさんの女性体の時のお胸はそんなにけしからん程の素敵な大きさなのですか?』はいどうぞ、答えーてー!」
カーズ
「何でその手の質問しかないんだよ! お前絶対わざと選んでるだろ!」
アリア
「厳正な抽選の上で選ばれましたので、異議は認められません。残念でしたー」
カーズ
「絶対嘘だ…。はあ、もういいよ。で、俺はけしからんくらい大きいとしか言ってないけど、サイズとかわかんの?」
アリア
「では魂の天秤で測ります」
カーズ
「ユニークスキルをそんなことに使うな!」
アリア
「おおおおお、数値がどんどん増えていきます…こ、これはっ! ボンッ!! 測定不能でした」
カーズ
「…ネタの元がわかるからキツイなー。しかもボンって声に出しただろ?」
アリア
「ということで計測不可能なけしからん力でした。ごめんなさーい! それではまた気が向いたときにでも第二回を放送しますねー。質問コメントはどしどし受け付けておりますよ!!!」
カーズ
「え? これ続くの? やめとけよ、絶対怒られるからな」
アリア
「それではみなさんまたの機会にー、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラッー!」
カーズ
「最後まで古いな…、では」
アリア・カーズ
「今後ともOVERKILL ~世界が変わろうと巻き込まれ体質は変わらない~ をよろしくお願いします!」
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