31 / 45
エリアス 大人になる
僕は異世界人?放浪編9
しおりを挟む
「おい、エリアス、今日は頼むぞ、そっちの鳥人族もな」
「入り口と出口は僕たちが受け持つんですね?」
「ああ、頼む、俺は爺さんのそばにいる」
「わかりました、何かあればすぐにそっちに行きます」
「ああ、それより弱ったなあ、、クロエが爺さんと一緒にいるなんて、、」
「彼女は言い出したら聞かないですね、、」
「まったく誰に似たんだか、、あと1時間ほどしたら客が来るそうだから気を引き締めろよ」
「そうですね、そろそろ動き出す頃ですね、僕らは位置に付きます、、ヤト、、行こうか、ヤト、裏口お願い」
「うむ、了解した」
向こうが動き出したみたい、、、
≪動き出したよ、あの強いのも一緒だよ≫
≪わかった≫
「すまない今日注文していたものが届いたから来るように言われてきたのだが、、、」
「いらっしゃいませ、お聞きしております、こちらへどうぞ」
「うむ、すまんな」
「申し訳ございません、お連れの方はこちらで待機していただきますようお願いいたします」
「しかし、、、」
「申し訳ございません、警備上の関係でここから先はご本人様のみでお入りいただきますよう重ねてお願いいたします」
「それは我々が信用できないという事か?」
「申し訳ございません、どうかよろしくお願いいたします」
「お前たちはここで待っていてくれ、アンドレアの所の警備に任せる」
「ありがとうございます、こちらへ、、」
コンコン、、、「入ってくれ」
「おお、来たか、すまんな大層な警備で、さすがにこれだけのものを扱うときは慎重にしないとな」
「かまわんよ、お前さんとは長い付き合いだ、気にしとらんよ」
「そうか、では早速見てもらおうか、、」
「おお!!」
「これが、、リューテキというやつか、、、どうやって使うものかはわからんのか?」
「すまんな、いろいろ手を尽くして調べてはみたが皆目わからんどんな材質でどうやって作ったかも全くわからんかった」
「そうか、、仕方ないな、この世にあってはならない物がからな、それだけで十分だ」
「では渡したぞ、これで取引は終了だな」
「うむ、ありがとう、支払いはいつもの形でな」
「ああ頼む」
来た!!
「そいつを渡してもらおうか、、、」
何だ?このベタなセリフは、、、
「渡すわけないじゃん!」
「クロエ!待って!!」
「フッ、、、」
「キャッ!」
何?ベタベタなんだけど、、、
≪ヤト!!≫
「貰うものをもらったらもうここには用は無い、、、、、!!」
良かった結界が間に合った、、、ヤトはちゃんと入ってるよね?、、、
「結界か?、、、誰だ結界を張ったやつは!?」
「?!!お前は!、、、」
「前に一度会ったよね?」
「、、、お前はあの時の、、、」
「そうだよ、もう一人いるよ」
「お前はこんなところまで来てまだ悪さをやめられんのか!、、、」
「誰だ?俺様に偉そうなことを言うやつは!?姿を見せろ!!」
なにこれ?このあと正義の味方が口上を言い終わるまで悪者はずっと待ってるパターン?
「忘れたとは言わせないぞ!10年前父をだまして失脚させ、母を手籠めにして自害に追いやった憎っくきわが敵」
おい、、、
「お!!、、お前は、、もしや、、、」
「思い出したか!、、天が見逃してもこの3本足は決して見逃さぬ!!」
おい!!、、、いい加減に、、、
「まさか、、ヤトがここに居るなんて、、、」
「さあ!、、ここへ直れ!、刀の錆にしてくれる!」
、、、ヤト、、刀持ってないし、、、
「ストーップ!!何それ!、、、やり直し!」
、、、、、、、、、、
「ヤ、、ヤト、、、」
「久しぶりだなイバラギ」
「くそ、、何でここに居る!?」
「そんなことはどうでもいいからそれを置け!お前のものではないわ」
「、、、これがあれば、、、」
「これがあればなんだ?我に勝てるとでも思うたか?、、、、、100億万年早いわ!」
ん?、、、まだ頭沸いたまま?、、、
「もうやめておけ、酒呑ももう悪さはせんぞ、、我と約束した」
「、、、兄者もこっちに来てるのか?」
「ああ、約束を果たした後向こうに帰る予定だ」
「何!!?返してくれるのか?」
「あいつと同じ条件で約束をすればな」
「わかったよ、約束するよ」
「では後であいつの所に連れて行ってやる、今は帰れ」
「わかった」
終わった?、、、よかった、、、
「終わった?」
「ああ、アイツはもう何もしないだろう」
「そっか、よかった、でもあっけなかったね、あの人も向こうの人だったの?」
「そのようだ、どうやらある程度以上の力を持っている者はこちらに飛ばされることがあるようだ、詳しい事はよくわからんが」
「そうなのか、だとしたら怖いな、これからもあんなのがこちらに来るかもしれないんでしょ?」
「そうかもな、気を付けることだ」
「おい、お前ら、どうなってる?もう大丈夫なのか?、さっきからよくわからん話をしているがもう安心していいのか?」
「はい、もう大丈夫です、安心してください」
「そうか、ではこの品物はお前さんに渡したぞ」
「ああ、確かに、、また珍しいものが手に入ったらよろしく頼む」
「毎度ありがとうございます、またのご贔屓を」
ふぅ、、なんだか変な終わり方だったけど、、まあいいや
「アンドレアさん、これで仕事は終わりと言う事ですね?」
「ああ、ありがとうな、助かったよ」
「では、ぼくはこれで、、」
「ちょっと待ってよ!!私はどうすればいいのよ!」
「クロエごめん、僕はここで君をずっと教えることは出来ないよ」
「なんで?私はどうなるの?こんな中途半端なまま?」
「剣術はオルランドさんに教えてもらったほうが良い、オルランドさんのほうが僕より数倍強いよ」
「魔術は?魔術はオルランドさんあんまり強くないじゃん」
「基本は教えたはずだよ?後は君の頑張り次第だ、それに、、」
「それに何?、、言いたいことははっきり言ってよ!私まだまだ聞きたいこといっぱいある!」
「、、、じゃあ言うね、、君は今でも十分強いよ、このまま修行していれば年相応に強くなっていって15歳になればダンジョンに行くことも出来るようになるよ、君は魔術の才能は十分にあるから、、それで十分だと思うけど、、」
「違う!それじゃあエリアスに教わった意味ないじゃん!私は出来るだけ早くダンジョンに行きたいの!出来る事なら今すぐにでも行きたいくらいだわ」
「それは無理だよ、もしクロエが僕やオルランドさんみたいに強くてもダンジョンに行くことは許可されないよ」
「どうしてよ!強ければ大丈夫じゃん」
「いくらクロエが強くなっても今のままじゃ死んじゃうよ」
「なんでよ!?」
「ダンジョンに入るときに最優先することはなんだと思う?」
「何層まで潜れるか、って事?、、それか今日はこんなドロップが出るまで、、とか?」
「うん、そうだね、そういうふうに考えて挑戦する人は多いと思う、でもね、そう言う事を考えて挑戦する人の多くはそのまま帰って来ないよ」
「え?どうして?途中で帰ってきたらいいじゃん」
「でもそういう人たちは無理をしちゃうんだ、、まだ行ける、もう少し、、ってね、、、今の君はそういう人たちと同じに見える、、いいかい?相手だって生きてるんだ、死にたくないから死に物狂いで襲ってくるよ?君は思ってる以上に体力も気力も削られるんだ、、ただ倒したという高揚感だけで前に進もうとする、そして最後に、、、」
「、、、、、」
「ダンジョンに入るときに最優先にすることは、必ず全員で生きて戻って来るという事、、、それがわかる人がFランクをもらう事が出来る」
「、、、わかったわ、、そういう気持ちになれるように心も強くする、でももっと教えてもらいたい強くなりたい」
「今以上に強くなりたいの?」
「うん、強くなりたい!」
「今のクロエに僕たちが教えることは出来ないよ?」
「え?どうして?」
「これ以上強くならなくていいと思ってる人を説得しないとダメなんじゃない?、、それに僕は遅くても半年たてば旅に出るよ」
「え?そんな、、時間が足りないじゃない?」
「説得できなきゃもっと時間が減るよ」
「、、、わかったわよ!おじいちゃん!話がしたい!」
「な、なんじゃ?わしはダメだと言ったぞ?」
「ちょっと来て!私の部屋で話しましょ!人に聞かれたくない!」
「こっこれっ、年寄りを引っ張るでない、、2人ともすまんな、報酬は執事から受け取ってくれ、すまん、これで失礼する」
はぁぁ、、、こまったなあ、、あの勢いじゃアンドレアさん負けちゃうだろなあ、、半年ここにくぎ付けかあ、、
「オルランドさん、僕も戻りますね」
「ああ、助かったよ、この後もしばらくここに居ることになるだろうけどな」
「仕方ないです、、その代わりスパルタで行きますよ」
「ははは、任せる」
~~~~~~~~~~~~~~~
「ソフィアまた部屋借りたいんだけど、、」
「あらエリアス、仕事終わったの?終わったらすぐに旅に出るって言ってなかった?」
「それがいろいろあって、またしばらくこの街にいることになりそうなんだ」
「そうなの、、いつもの部屋でいいよね?すぐに入れるわよ」
「ありがとう、まずは1か月お願いする」
「そんなに長くいるの?」
「最長で半年かな、、、」
「良いわよ、良いお得意さんになったわね」
あ~やっぱりここのお風呂はいい気持ちだなあ、、、
「ソフィア、ご飯お願い」
「はいはい、いつものやつね、後で久しぶりにマッサージお願いしたいのだけど、、、その分宿代安くするからさあ」
「い、いいよそのくらいいつでもやってあげるよ」
「ありがとう、仕事が終わってから行くね」
、、、ドキドキ、、、って何考えてるんだ?!、、、
「あ~おいしかった~ごちそうさま」
「はいよ、毎日肉ばっかりじゃ体に悪いから明日っからは野菜も一緒に食べるんだよ」
「え~野菜ってあんまりおいしくないし、、特にニンジンとかピーマンとかあんなの何で食べないとダメなの?いいじゃん食べなくても、、」
「ダメよ、、チビのままでいいなら別にいいけどね」
「野菜食べたから背が伸びるってわけじゃないじゃん?」
「バランスが大事なの、わかる?」
「わかったよ」
「そう、じゃあまた後で行くね」
「うん、、」
、、、、、
部屋キレイにしとこう、、、、、
≪クリア≫
、、、前の事があるから緊張する、、、
期待なんかしてないからね!、、期待なんか、、、
ドキドキ、、、もし、、、もしもだよ?、、、
本当にもしもだけど、、、また、、おっぱいとか見えそうになったら、、、どうしよう、、、
ヤバ、、、何もない何もない、、、クロエはどうなったかな?ちゃんと説得したかな、、、ふぅ、、、なんとかおさまった、、、
≪エリアス?!≫
わわわっ、、≪びっくりした~クロエ?≫
≪うん、聞いて聞いて!≫
≪ちょっ、ちょっと、、これ直通念話?≫
≪うん、そだよ≫
≪それならいいけど、いきなり大声はビックリするよ≫
≪ごめんごめん、まだ寝てないでしょ?≫
≪まだだけど、、どうしたの?≫
もうすぐソフィアが来ちゃう、、、
≪聞いて!、あのね、おじいちゃんがOKしたよ!わかったって!≫
≪そう、、、それはよかった、、で、いつからなの?≫
≪明日から、大丈夫だよね?≫
≪それは大丈夫だけど、良く説得できたね?≫
≪そりゃあ、OKしてくれなかったらもう遊んであげないって言ったら一発だったわ≫
アンドレアさん可哀そうに、、、
≪その代わりエリアスと話がしたいみたいだから、明日早めに来てくれない?≫
≪わかったよ、行くよ、、で、明日からだね?≫
≪そうだよ、じゃあ明日待ってるからね~おやすみ~≫
≪ちょっと待って~、これからは夜は緊急な用時以外は念話はヤメテ、びっくりするし、こっちも色々とあるから、、、≫
≪、、、、、ふ~ん、色々ねえ、、、わかったわ、遠慮してあげる、そのうちに色々の中身を詳しく教えてもらうからね≫
≪ゲッ、、、≫
≪じゃね~≫
、、、そんなもん、教えるわけにはいかない!!
いや、その前にそんな話すようなこと何もないから、、、
コンコン、、、「エリアス?」
「ど、、どうぞ、、、」
「、、、なんかいい匂いする、、、」
「そう?、、何もしてないけど、、、」
「ううん、強くはないけどいい匂い、、、」
「そ、そう、、、」
「じゃあ、お願いするね」
「うん、、わかった、、」
「前みたいにしたらいいの?」
「うん、それでいい」
や、やばい、、、ソフィアの匂いが、、、ああ、、
「か、肩からやるね」
「うん、」
え!!?この服、、前の服より胸の所が、、、
ああ、、、見え、、見え、、見える!!、、キレイな、、ピンク色、、、やわらかそう、、、
「、、、ん、んん、、気持ちいい、、」
うわっ!やばい!!、、やばいやばい!!、、また前の時みたいにあたっちゃう!!
「、、、、、」
ああ、、、あたってる、、あたっちゃってる、、、
「、、、、、」
ソフィア、、、気が付いてるよね?、、絶対気が付いてる、、前の時より強くあたってるもん、、、ああ、こすれる、、、
あああ、、、
「ソ、ソフィア、、、」
「、、、、、」
「、、、ソフィア?、、」
わわっ、、急にこっちを向いたら!、、顔に!、、顔に当たっちゃう!!、、、
「エリアス?、、、」
「、、、」
「エリアス?、、、私、、、」
「ソフィア、、、ゴ、、ゴメン、、、僕、、、僕、、、」
「私、、、」
「ゴメン、、もう我慢できない!!」
「キャッ!、、、んっ、、、んっ、、、」
ああ、、柔らかい体、、ギュってしたら折れそう、、、
「ソ、、ソフィア!!」
「ま、待って、、、明るくて恥ずかしい、、」
「わかった」
でも見えないのは僕がイヤだから少しだけ暗くして、、、、
≪遮断≫
「これで声も音も外には聞こえないから大丈夫」
「まだ明るくて恥ずかしい、、」
「ソフィアの体も顔も見たいからこれでいいの」
「でも、、、」
「いいの、僕ソフィアの見たいもん、、それに僕しかいないからいいの」
「、、、もう、、、私初めてだからね!、、、優しく、、、ね?」
「僕も初めて、、、どうしたらいい?」
「わかんない、、、好きにしていいよ」
「チューがしたい、、チューがいい」
、、、柔らかい、、いい匂い、、あ!、、ベロが入って来た!、、超興奮する!、、ベロ柔らかい、、生きてるみたい、、なんかうれしい、、ソフィアが自分でしてくれてるんだって思うと嬉しいし興奮する!
「んっ、、んっ、、エリアス、、、気持ちいい、、嬉しい、、」
「そんな事言わないで、、出ちゃう、、、」
「え!?、、もお?。。。フフフッ、、、いいよ出して」
だめ!我慢しないと、、まだおっぱいも見てないんだから、、、
「アッ、、」
あああ、だめだった、、、我慢できなかった、、、
「気にしなくていいよ、気持ちよかったんなら私も嬉しい!」
「でも、僕だけ、、、」
「大丈夫、初めての時はそうなんだって、、」
「良く知ってるね」
「女の子はそう言う事はお母さんとか友達とよく話すし、、」
「へえ、そうなんだ、、僕は何にも知らない、、、」
「任せて!、情報だけはいっぱいあるよ」
女の子って男よりエッチなの?、、、
「今はエッチな気分じゃないでしょ?」
「うん、、」
「それって賢者タイムって言うんだって、、賢者みたいに心が落ち着いた状態なんだって」
「へえ、、、でも僕はそろそろ元に戻って来たんだけど、、、」
ってか、、さっきから臨戦態勢のままなんだけど、、、
「うそ!?」
「今度はちゃんといろんなところを見るからね」
「イヤン」
おっぱいおっぱい、、、
「きれいなおっぱい、、、」
「恥ずかしい、、」
「やわらかい、、、」
「イヤッ」
ペロン、、ペロペロ、、
「ア、、ッ、、アア、、」
おっぱいって気持ちいいのかなあ、、どうしたら気持ちいいんだろう、、噛んだらどうなんだろうか、、、
「アッ、、アア、、イタッ、、、」
「ゴ、ゴメン、、」
「ううん、大丈夫だから、、」
ダメか、、、揉むのは?
「ん、、ん、、ん、、、」
気持ちいいけどそれほどでも、、、ないのか?、、ああ、触ってるだけで気持ちいいし嬉しい、、なんか僕だけのものになったみたい、、、
ダメダメ、、勘違いしたらダメ、僕の物なわけないじゃん、、
ああ、気持ちよくなってほしい、、
そうだ!もっと下のほうは?、、、
見たい!、、どうなってるんだろう、、、
サワサワ、、、???
あれ?おしっこ漏れてる?、、、??
違うのかな、、ちょっとヌルってしてるから違うのかも、、
おしっこの匂い、、しない、、、味もしない、、、
サワサワ、、、「イタッ!」、、
「ゴメン、、、」
「背中に爪立てたら痛いよ、、痛くしたつもりはなかったんだけど大丈夫?」
「、、、ううん、違うの、、」
「嫌だった?やめよっか?」
「ううん!嫌じゃない!!」
「よかった、、触っていい?」
「、、、うん、、」
、、、さっきより濡れてる、、、ポチっとしたのがある、、、その下に、、、穴がある、、、ヌルヌルだ、、、その下に、、、また穴だ、、、
「イヤッ、、そこは、、、」
「何?」
「、、、何でもない」
「ねえ、、、女の子ってどうしたら気持ちいいの?」
「バカッ!、、、」
「だって初めてだからわからないもん、、教えてよ」
「ヤダ、、」
「何で?気持ちよくなりたくないの?」
「、、、いいの、、十分嬉しいし、、それにちょっと怖い、、かも、、、」
さっきはこの辺触った時にギュってされたよな、、、
「アッ!!」
ここかな?、、ポッチの周り?、、、
「アン、、アッア~!、、、」
、、、ポッチか!!、、、これかあ、、
「アッアッアッ、、アアッ、、アンンンッ、、、」
どうなってるんだろう、、、ちょっと、、足を広げて、、、
「アンッ!、、恥ずかしい、、、見ないで!」
「ヤダ、、見たい」
「、、、エッチ、、、」
、、、さっきよりヌルヌルになってる、、、あ、、、顔近づけすぎて鼻があたっちゃった、、、
「ヤンッ、、」
ペロッ、、、なめちゃった、、
「アアアッ、、、ア~~ン、、ハアハア、、」
ジュルジュルッ、、あ、、穴の中にベロ入った、、、
「ヒンッ!!、、アアア、、、」
指入るかな、、、
「ア~~~、、アンアンッ、、ア、ア、アッ、、ア~~、、、」
「ソフィア、、」
「、、、ギュってして、、、ン、ン、ンッ、、アア、、、」
ベロチュウうれしい、、、ソフィアもうれしそう、、
「ン、ン、ア、ア、(レロレロ)ウンッ、、ハアハア、、エリアス、、アンアン、、ハアハア、、」
「挿れていい?」
「、、、うん、、、初めてだから、、」
、、、!!、、!!、、??、、あれっ?、、、ここ?
「ちがう、、そこじゃない、、」
え?違うの?、、
「ここ?」
「ちがうってば、、そこは、、、ばか!」
どこ?、、、
「ソフィア、抱きついてたら入れる所わかんないよ、、」
「だって、、恥ずかしいんだもん、、」
「じゃあソフィアが手で挿れて」
「えええ!、、そんなの無理、、」
「だって見えないし、、もう我慢できない!」
「、、、もう、、、」
「ああ、ソフィアが握ってる、、」
「バカッ!言わないで!」
「ここ、、、」
「挿れるよ!」
「うん!」
「、、、入らないよ、、、」
「待って挟まってる、、、」
「何が挟まってるの?」
「いいの!、もういいよ」
「行くよ」
「、、、イッ、、、」
「大丈夫?」
「大丈夫だから、、、」
「あったかい、、ちょっとこのままでいい?」
「、、、うん、、少しじっとしててほしい、、、かな、、、」
危なかった、、、出るかと思った、、、少しじっとしてないと気持ちよすぎる、、、
「エリアス、、」
「??」
「初めてが私でよかったの?」
「ソフィアのほうこそ僕でよかったの?」
「うん」
「僕もソフィアでよかったよ」
「動いていいよ」
「うん」
「、、、あああ、、、気持ちよすぎてもうダメそう、、、」
「いいよ出しても、、」
「でも、、、」
「その時はその時よ、、大丈夫だから、、」
、、、無理!!絶対無理だ~~~!!
「あっ!!、、、うううっ、、、うっ、、」
「、、フフッ、、出てるのってわかるのね、、知らなかった、、、」
「ゴメン、、、僕だけ、、、」
「いいの、私も本当に満足してるから」
「このままでもいい?」
「いいけど、、」
「まだ抜きたくない、、このままでいたい、、、」
「良いわ、このまま寝てもいいわよ」
「、、、、、」
、、、、、
「入り口と出口は僕たちが受け持つんですね?」
「ああ、頼む、俺は爺さんのそばにいる」
「わかりました、何かあればすぐにそっちに行きます」
「ああ、それより弱ったなあ、、クロエが爺さんと一緒にいるなんて、、」
「彼女は言い出したら聞かないですね、、」
「まったく誰に似たんだか、、あと1時間ほどしたら客が来るそうだから気を引き締めろよ」
「そうですね、そろそろ動き出す頃ですね、僕らは位置に付きます、、ヤト、、行こうか、ヤト、裏口お願い」
「うむ、了解した」
向こうが動き出したみたい、、、
≪動き出したよ、あの強いのも一緒だよ≫
≪わかった≫
「すまない今日注文していたものが届いたから来るように言われてきたのだが、、、」
「いらっしゃいませ、お聞きしております、こちらへどうぞ」
「うむ、すまんな」
「申し訳ございません、お連れの方はこちらで待機していただきますようお願いいたします」
「しかし、、、」
「申し訳ございません、警備上の関係でここから先はご本人様のみでお入りいただきますよう重ねてお願いいたします」
「それは我々が信用できないという事か?」
「申し訳ございません、どうかよろしくお願いいたします」
「お前たちはここで待っていてくれ、アンドレアの所の警備に任せる」
「ありがとうございます、こちらへ、、」
コンコン、、、「入ってくれ」
「おお、来たか、すまんな大層な警備で、さすがにこれだけのものを扱うときは慎重にしないとな」
「かまわんよ、お前さんとは長い付き合いだ、気にしとらんよ」
「そうか、では早速見てもらおうか、、」
「おお!!」
「これが、、リューテキというやつか、、、どうやって使うものかはわからんのか?」
「すまんな、いろいろ手を尽くして調べてはみたが皆目わからんどんな材質でどうやって作ったかも全くわからんかった」
「そうか、、仕方ないな、この世にあってはならない物がからな、それだけで十分だ」
「では渡したぞ、これで取引は終了だな」
「うむ、ありがとう、支払いはいつもの形でな」
「ああ頼む」
来た!!
「そいつを渡してもらおうか、、、」
何だ?このベタなセリフは、、、
「渡すわけないじゃん!」
「クロエ!待って!!」
「フッ、、、」
「キャッ!」
何?ベタベタなんだけど、、、
≪ヤト!!≫
「貰うものをもらったらもうここには用は無い、、、、、!!」
良かった結界が間に合った、、、ヤトはちゃんと入ってるよね?、、、
「結界か?、、、誰だ結界を張ったやつは!?」
「?!!お前は!、、、」
「前に一度会ったよね?」
「、、、お前はあの時の、、、」
「そうだよ、もう一人いるよ」
「お前はこんなところまで来てまだ悪さをやめられんのか!、、、」
「誰だ?俺様に偉そうなことを言うやつは!?姿を見せろ!!」
なにこれ?このあと正義の味方が口上を言い終わるまで悪者はずっと待ってるパターン?
「忘れたとは言わせないぞ!10年前父をだまして失脚させ、母を手籠めにして自害に追いやった憎っくきわが敵」
おい、、、
「お!!、、お前は、、もしや、、、」
「思い出したか!、、天が見逃してもこの3本足は決して見逃さぬ!!」
おい!!、、、いい加減に、、、
「まさか、、ヤトがここに居るなんて、、、」
「さあ!、、ここへ直れ!、刀の錆にしてくれる!」
、、、ヤト、、刀持ってないし、、、
「ストーップ!!何それ!、、、やり直し!」
、、、、、、、、、、
「ヤ、、ヤト、、、」
「久しぶりだなイバラギ」
「くそ、、何でここに居る!?」
「そんなことはどうでもいいからそれを置け!お前のものではないわ」
「、、、これがあれば、、、」
「これがあればなんだ?我に勝てるとでも思うたか?、、、、、100億万年早いわ!」
ん?、、、まだ頭沸いたまま?、、、
「もうやめておけ、酒呑ももう悪さはせんぞ、、我と約束した」
「、、、兄者もこっちに来てるのか?」
「ああ、約束を果たした後向こうに帰る予定だ」
「何!!?返してくれるのか?」
「あいつと同じ条件で約束をすればな」
「わかったよ、約束するよ」
「では後であいつの所に連れて行ってやる、今は帰れ」
「わかった」
終わった?、、、よかった、、、
「終わった?」
「ああ、アイツはもう何もしないだろう」
「そっか、よかった、でもあっけなかったね、あの人も向こうの人だったの?」
「そのようだ、どうやらある程度以上の力を持っている者はこちらに飛ばされることがあるようだ、詳しい事はよくわからんが」
「そうなのか、だとしたら怖いな、これからもあんなのがこちらに来るかもしれないんでしょ?」
「そうかもな、気を付けることだ」
「おい、お前ら、どうなってる?もう大丈夫なのか?、さっきからよくわからん話をしているがもう安心していいのか?」
「はい、もう大丈夫です、安心してください」
「そうか、ではこの品物はお前さんに渡したぞ」
「ああ、確かに、、また珍しいものが手に入ったらよろしく頼む」
「毎度ありがとうございます、またのご贔屓を」
ふぅ、、なんだか変な終わり方だったけど、、まあいいや
「アンドレアさん、これで仕事は終わりと言う事ですね?」
「ああ、ありがとうな、助かったよ」
「では、ぼくはこれで、、」
「ちょっと待ってよ!!私はどうすればいいのよ!」
「クロエごめん、僕はここで君をずっと教えることは出来ないよ」
「なんで?私はどうなるの?こんな中途半端なまま?」
「剣術はオルランドさんに教えてもらったほうが良い、オルランドさんのほうが僕より数倍強いよ」
「魔術は?魔術はオルランドさんあんまり強くないじゃん」
「基本は教えたはずだよ?後は君の頑張り次第だ、それに、、」
「それに何?、、言いたいことははっきり言ってよ!私まだまだ聞きたいこといっぱいある!」
「、、、じゃあ言うね、、君は今でも十分強いよ、このまま修行していれば年相応に強くなっていって15歳になればダンジョンに行くことも出来るようになるよ、君は魔術の才能は十分にあるから、、それで十分だと思うけど、、」
「違う!それじゃあエリアスに教わった意味ないじゃん!私は出来るだけ早くダンジョンに行きたいの!出来る事なら今すぐにでも行きたいくらいだわ」
「それは無理だよ、もしクロエが僕やオルランドさんみたいに強くてもダンジョンに行くことは許可されないよ」
「どうしてよ!強ければ大丈夫じゃん」
「いくらクロエが強くなっても今のままじゃ死んじゃうよ」
「なんでよ!?」
「ダンジョンに入るときに最優先することはなんだと思う?」
「何層まで潜れるか、って事?、、それか今日はこんなドロップが出るまで、、とか?」
「うん、そうだね、そういうふうに考えて挑戦する人は多いと思う、でもね、そう言う事を考えて挑戦する人の多くはそのまま帰って来ないよ」
「え?どうして?途中で帰ってきたらいいじゃん」
「でもそういう人たちは無理をしちゃうんだ、、まだ行ける、もう少し、、ってね、、、今の君はそういう人たちと同じに見える、、いいかい?相手だって生きてるんだ、死にたくないから死に物狂いで襲ってくるよ?君は思ってる以上に体力も気力も削られるんだ、、ただ倒したという高揚感だけで前に進もうとする、そして最後に、、、」
「、、、、、」
「ダンジョンに入るときに最優先にすることは、必ず全員で生きて戻って来るという事、、、それがわかる人がFランクをもらう事が出来る」
「、、、わかったわ、、そういう気持ちになれるように心も強くする、でももっと教えてもらいたい強くなりたい」
「今以上に強くなりたいの?」
「うん、強くなりたい!」
「今のクロエに僕たちが教えることは出来ないよ?」
「え?どうして?」
「これ以上強くならなくていいと思ってる人を説得しないとダメなんじゃない?、、それに僕は遅くても半年たてば旅に出るよ」
「え?そんな、、時間が足りないじゃない?」
「説得できなきゃもっと時間が減るよ」
「、、、わかったわよ!おじいちゃん!話がしたい!」
「な、なんじゃ?わしはダメだと言ったぞ?」
「ちょっと来て!私の部屋で話しましょ!人に聞かれたくない!」
「こっこれっ、年寄りを引っ張るでない、、2人ともすまんな、報酬は執事から受け取ってくれ、すまん、これで失礼する」
はぁぁ、、、こまったなあ、、あの勢いじゃアンドレアさん負けちゃうだろなあ、、半年ここにくぎ付けかあ、、
「オルランドさん、僕も戻りますね」
「ああ、助かったよ、この後もしばらくここに居ることになるだろうけどな」
「仕方ないです、、その代わりスパルタで行きますよ」
「ははは、任せる」
~~~~~~~~~~~~~~~
「ソフィアまた部屋借りたいんだけど、、」
「あらエリアス、仕事終わったの?終わったらすぐに旅に出るって言ってなかった?」
「それがいろいろあって、またしばらくこの街にいることになりそうなんだ」
「そうなの、、いつもの部屋でいいよね?すぐに入れるわよ」
「ありがとう、まずは1か月お願いする」
「そんなに長くいるの?」
「最長で半年かな、、、」
「良いわよ、良いお得意さんになったわね」
あ~やっぱりここのお風呂はいい気持ちだなあ、、、
「ソフィア、ご飯お願い」
「はいはい、いつものやつね、後で久しぶりにマッサージお願いしたいのだけど、、、その分宿代安くするからさあ」
「い、いいよそのくらいいつでもやってあげるよ」
「ありがとう、仕事が終わってから行くね」
、、、ドキドキ、、、って何考えてるんだ?!、、、
「あ~おいしかった~ごちそうさま」
「はいよ、毎日肉ばっかりじゃ体に悪いから明日っからは野菜も一緒に食べるんだよ」
「え~野菜ってあんまりおいしくないし、、特にニンジンとかピーマンとかあんなの何で食べないとダメなの?いいじゃん食べなくても、、」
「ダメよ、、チビのままでいいなら別にいいけどね」
「野菜食べたから背が伸びるってわけじゃないじゃん?」
「バランスが大事なの、わかる?」
「わかったよ」
「そう、じゃあまた後で行くね」
「うん、、」
、、、、、
部屋キレイにしとこう、、、、、
≪クリア≫
、、、前の事があるから緊張する、、、
期待なんかしてないからね!、、期待なんか、、、
ドキドキ、、、もし、、、もしもだよ?、、、
本当にもしもだけど、、、また、、おっぱいとか見えそうになったら、、、どうしよう、、、
ヤバ、、、何もない何もない、、、クロエはどうなったかな?ちゃんと説得したかな、、、ふぅ、、、なんとかおさまった、、、
≪エリアス?!≫
わわわっ、、≪びっくりした~クロエ?≫
≪うん、聞いて聞いて!≫
≪ちょっ、ちょっと、、これ直通念話?≫
≪うん、そだよ≫
≪それならいいけど、いきなり大声はビックリするよ≫
≪ごめんごめん、まだ寝てないでしょ?≫
≪まだだけど、、どうしたの?≫
もうすぐソフィアが来ちゃう、、、
≪聞いて!、あのね、おじいちゃんがOKしたよ!わかったって!≫
≪そう、、、それはよかった、、で、いつからなの?≫
≪明日から、大丈夫だよね?≫
≪それは大丈夫だけど、良く説得できたね?≫
≪そりゃあ、OKしてくれなかったらもう遊んであげないって言ったら一発だったわ≫
アンドレアさん可哀そうに、、、
≪その代わりエリアスと話がしたいみたいだから、明日早めに来てくれない?≫
≪わかったよ、行くよ、、で、明日からだね?≫
≪そうだよ、じゃあ明日待ってるからね~おやすみ~≫
≪ちょっと待って~、これからは夜は緊急な用時以外は念話はヤメテ、びっくりするし、こっちも色々とあるから、、、≫
≪、、、、、ふ~ん、色々ねえ、、、わかったわ、遠慮してあげる、そのうちに色々の中身を詳しく教えてもらうからね≫
≪ゲッ、、、≫
≪じゃね~≫
、、、そんなもん、教えるわけにはいかない!!
いや、その前にそんな話すようなこと何もないから、、、
コンコン、、、「エリアス?」
「ど、、どうぞ、、、」
「、、、なんかいい匂いする、、、」
「そう?、、何もしてないけど、、、」
「ううん、強くはないけどいい匂い、、、」
「そ、そう、、、」
「じゃあ、お願いするね」
「うん、、わかった、、」
「前みたいにしたらいいの?」
「うん、それでいい」
や、やばい、、、ソフィアの匂いが、、、ああ、、
「か、肩からやるね」
「うん、」
え!!?この服、、前の服より胸の所が、、、
ああ、、、見え、、見え、、見える!!、、キレイな、、ピンク色、、、やわらかそう、、、
「、、、ん、んん、、気持ちいい、、」
うわっ!やばい!!、、やばいやばい!!、、また前の時みたいにあたっちゃう!!
「、、、、、」
ああ、、、あたってる、、あたっちゃってる、、、
「、、、、、」
ソフィア、、、気が付いてるよね?、、絶対気が付いてる、、前の時より強くあたってるもん、、、ああ、こすれる、、、
あああ、、、
「ソ、ソフィア、、、」
「、、、、、」
「、、、ソフィア?、、」
わわっ、、急にこっちを向いたら!、、顔に!、、顔に当たっちゃう!!、、、
「エリアス?、、、」
「、、、」
「エリアス?、、、私、、、」
「ソフィア、、、ゴ、、ゴメン、、、僕、、、僕、、、」
「私、、、」
「ゴメン、、もう我慢できない!!」
「キャッ!、、、んっ、、、んっ、、、」
ああ、、柔らかい体、、ギュってしたら折れそう、、、
「ソ、、ソフィア!!」
「ま、待って、、、明るくて恥ずかしい、、」
「わかった」
でも見えないのは僕がイヤだから少しだけ暗くして、、、、
≪遮断≫
「これで声も音も外には聞こえないから大丈夫」
「まだ明るくて恥ずかしい、、」
「ソフィアの体も顔も見たいからこれでいいの」
「でも、、、」
「いいの、僕ソフィアの見たいもん、、それに僕しかいないからいいの」
「、、、もう、、、私初めてだからね!、、、優しく、、、ね?」
「僕も初めて、、、どうしたらいい?」
「わかんない、、、好きにしていいよ」
「チューがしたい、、チューがいい」
、、、柔らかい、、いい匂い、、あ!、、ベロが入って来た!、、超興奮する!、、ベロ柔らかい、、生きてるみたい、、なんかうれしい、、ソフィアが自分でしてくれてるんだって思うと嬉しいし興奮する!
「んっ、、んっ、、エリアス、、、気持ちいい、、嬉しい、、」
「そんな事言わないで、、出ちゃう、、、」
「え!?、、もお?。。。フフフッ、、、いいよ出して」
だめ!我慢しないと、、まだおっぱいも見てないんだから、、、
「アッ、、」
あああ、だめだった、、、我慢できなかった、、、
「気にしなくていいよ、気持ちよかったんなら私も嬉しい!」
「でも、僕だけ、、、」
「大丈夫、初めての時はそうなんだって、、」
「良く知ってるね」
「女の子はそう言う事はお母さんとか友達とよく話すし、、」
「へえ、そうなんだ、、僕は何にも知らない、、、」
「任せて!、情報だけはいっぱいあるよ」
女の子って男よりエッチなの?、、、
「今はエッチな気分じゃないでしょ?」
「うん、、」
「それって賢者タイムって言うんだって、、賢者みたいに心が落ち着いた状態なんだって」
「へえ、、、でも僕はそろそろ元に戻って来たんだけど、、、」
ってか、、さっきから臨戦態勢のままなんだけど、、、
「うそ!?」
「今度はちゃんといろんなところを見るからね」
「イヤン」
おっぱいおっぱい、、、
「きれいなおっぱい、、、」
「恥ずかしい、、」
「やわらかい、、、」
「イヤッ」
ペロン、、ペロペロ、、
「ア、、ッ、、アア、、」
おっぱいって気持ちいいのかなあ、、どうしたら気持ちいいんだろう、、噛んだらどうなんだろうか、、、
「アッ、、アア、、イタッ、、、」
「ゴ、ゴメン、、」
「ううん、大丈夫だから、、」
ダメか、、、揉むのは?
「ん、、ん、、ん、、、」
気持ちいいけどそれほどでも、、、ないのか?、、ああ、触ってるだけで気持ちいいし嬉しい、、なんか僕だけのものになったみたい、、、
ダメダメ、、勘違いしたらダメ、僕の物なわけないじゃん、、
ああ、気持ちよくなってほしい、、
そうだ!もっと下のほうは?、、、
見たい!、、どうなってるんだろう、、、
サワサワ、、、???
あれ?おしっこ漏れてる?、、、??
違うのかな、、ちょっとヌルってしてるから違うのかも、、
おしっこの匂い、、しない、、、味もしない、、、
サワサワ、、、「イタッ!」、、
「ゴメン、、、」
「背中に爪立てたら痛いよ、、痛くしたつもりはなかったんだけど大丈夫?」
「、、、ううん、違うの、、」
「嫌だった?やめよっか?」
「ううん!嫌じゃない!!」
「よかった、、触っていい?」
「、、、うん、、」
、、、さっきより濡れてる、、、ポチっとしたのがある、、、その下に、、、穴がある、、、ヌルヌルだ、、、その下に、、、また穴だ、、、
「イヤッ、、そこは、、、」
「何?」
「、、、何でもない」
「ねえ、、、女の子ってどうしたら気持ちいいの?」
「バカッ!、、、」
「だって初めてだからわからないもん、、教えてよ」
「ヤダ、、」
「何で?気持ちよくなりたくないの?」
「、、、いいの、、十分嬉しいし、、それにちょっと怖い、、かも、、、」
さっきはこの辺触った時にギュってされたよな、、、
「アッ!!」
ここかな?、、ポッチの周り?、、、
「アン、、アッア~!、、、」
、、、ポッチか!!、、、これかあ、、
「アッアッアッ、、アアッ、、アンンンッ、、、」
どうなってるんだろう、、、ちょっと、、足を広げて、、、
「アンッ!、、恥ずかしい、、、見ないで!」
「ヤダ、、見たい」
「、、、エッチ、、、」
、、、さっきよりヌルヌルになってる、、、あ、、、顔近づけすぎて鼻があたっちゃった、、、
「ヤンッ、、」
ペロッ、、、なめちゃった、、
「アアアッ、、、ア~~ン、、ハアハア、、」
ジュルジュルッ、、あ、、穴の中にベロ入った、、、
「ヒンッ!!、、アアア、、、」
指入るかな、、、
「ア~~~、、アンアンッ、、ア、ア、アッ、、ア~~、、、」
「ソフィア、、」
「、、、ギュってして、、、ン、ン、ンッ、、アア、、、」
ベロチュウうれしい、、、ソフィアもうれしそう、、
「ン、ン、ア、ア、(レロレロ)ウンッ、、ハアハア、、エリアス、、アンアン、、ハアハア、、」
「挿れていい?」
「、、、うん、、、初めてだから、、」
、、、!!、、!!、、??、、あれっ?、、、ここ?
「ちがう、、そこじゃない、、」
え?違うの?、、
「ここ?」
「ちがうってば、、そこは、、、ばか!」
どこ?、、、
「ソフィア、抱きついてたら入れる所わかんないよ、、」
「だって、、恥ずかしいんだもん、、」
「じゃあソフィアが手で挿れて」
「えええ!、、そんなの無理、、」
「だって見えないし、、もう我慢できない!」
「、、、もう、、、」
「ああ、ソフィアが握ってる、、」
「バカッ!言わないで!」
「ここ、、、」
「挿れるよ!」
「うん!」
「、、、入らないよ、、、」
「待って挟まってる、、、」
「何が挟まってるの?」
「いいの!、もういいよ」
「行くよ」
「、、、イッ、、、」
「大丈夫?」
「大丈夫だから、、、」
「あったかい、、ちょっとこのままでいい?」
「、、、うん、、少しじっとしててほしい、、、かな、、、」
危なかった、、、出るかと思った、、、少しじっとしてないと気持ちよすぎる、、、
「エリアス、、」
「??」
「初めてが私でよかったの?」
「ソフィアのほうこそ僕でよかったの?」
「うん」
「僕もソフィアでよかったよ」
「動いていいよ」
「うん」
「、、、あああ、、、気持ちよすぎてもうダメそう、、、」
「いいよ出しても、、」
「でも、、、」
「その時はその時よ、、大丈夫だから、、」
、、、無理!!絶対無理だ~~~!!
「あっ!!、、、うううっ、、、うっ、、」
「、、フフッ、、出てるのってわかるのね、、知らなかった、、、」
「ゴメン、、、僕だけ、、、」
「いいの、私も本当に満足してるから」
「このままでもいい?」
「いいけど、、」
「まだ抜きたくない、、このままでいたい、、、」
「良いわ、このまま寝てもいいわよ」
「、、、、、」
、、、、、
0
あなたにおすすめの小説
【完結】前世の不幸は神様のミスでした?異世界転生、条件通りなうえチート能力で幸せです
yun.
ファンタジー
~タイトル変更しました~
旧タイトルに、もどしました。
日本に生まれ、直後に捨てられた。養護施設に暮らし、中学卒業後働く。
まともな職もなく、日雇いでしのぐ毎日。
劣悪な環境。上司にののしられ、仲のいい友人はいない。
日々の衣食住にも困る。
幸せ?生まれてこのかた一度もない。
ついに、死んだ。現場で鉄パイプの下敷きに・・・
目覚めると、真っ白な世界。
目の前には神々しい人。
地球の神がサボった?だから幸せが1度もなかったと・・・
短編→長編に変更しました。
R4.6.20 完結しました。
長らくお読みいただき、ありがとうございました。
異世界で快適な生活するのに自重なんかしてられないだろ?
お子様
ファンタジー
机の引き出しから過去未来ではなく異世界へ。
飛ばされた世界で日本のような快適な生活を過ごすにはどうしたらいい?
自重して目立たないようにする?
無理無理。快適な生活を送るにはお金が必要なんだよ!
お金を稼ぎ目立っても、問題無く暮らす方法は?
主人公の考えた手段は、ドン引きされるような内容だった。
(実践出来るかどうかは別だけど)
異世界転生日録〜生活魔法は無限大!〜
一ノ蔵(いちのくら)
ファンタジー
☆感想の受付開始しました。
【あらすじ】
異世界に転生したルイは、5歳の高熱を境に、記憶を取り戻す。一度は言ってみたい「ステータス・オープン」で、ステータスを見れることに気付いた。スキル「生活魔法∞(無限大)」を発見。その意味を知るルイは、仄かに期待を抱いた。
それと同時に、今世の出自である農家の四男は、長男大事な両親の態度に、未来はないと確信。
家族に隠れて、ステータスにあったスキルの一つ「鑑定」を使い、村のお婆(薬師)相手に、金策を開始。
十歳の時に行われたスキル鑑定の結果を父に伝えたが、農家向きのスキルではなかったルイは「家の役には立たない」と判断され、早々に家を追い出される。
だが、追放ありがとう!とばかりに、生活魔法を知るべく、図書館がある街を目指すことにしたルイ。
最初に訪れた街・ゼントで、冒険者登録を済ませる。だがそのギルドの資料室で、前世の文字である漢字が、この世界の魔法文字だという事実を知ることになる。
この世界の魔法文字を試したルイは、魔法文字の奥深さに気づいてしまった。バレないように慎重に……と行動しているつもりのルイだが、そんな彼に奇妙な称号が増えて行く。
そして、冒険者ギルドのギルドマスターや、魔法具師のバレンと共に過ごすうちに、バレンのお師匠様の危機を知る。
そして彼に会いにいくことになったが、その目的地が、図書館がある魔法都市アルティメットだった。
旅の道中もさることながら、魔法都市についても、色々な人に巻き込まれる運命にあるルイだったが……それを知るのは、まだ先である。
☆見切り発車のため、後日変更・追記する場合があります。体調が不安定のため、かける時に書くスタイルです。不定期更新。
☆カクヨム様(吉野 ひな)でも先行投稿しております。
【完結】スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
少し冷めた村人少年の冒険記
mizuno sei
ファンタジー
辺境の村に生まれた少年トーマ。実は日本でシステムエンジニアとして働き、過労死した三十前の男の生まれ変わりだった。
トーマの家は貧しい農家で、神から授かった能力も、村の人たちからは「はずれギフト」とさげすまれるわけの分からないものだった。
優しい家族のために、自分の食い扶持を減らそうと家を出る決心をしたトーマは、唯一無二の相棒、「心の声」である〈ナビ〉とともに、未知の世界へと旅立つのであった。
裏切られ続けた負け犬。25年前に戻ったので人生をやり直す。当然、裏切られた礼はするけどね
魚夢ゴールド
ファンタジー
冒険者ギルドの雑用として働く隻腕義足の中年、カーターは裏切られ続ける人生を送っていた。
元々は食堂の息子という人並みの平民だったが、
王族の継承争いに巻き込まれてアドの街の毒茸流布騒動でコックの父親が毒茸の味見で死に。
代わって雇った料理人が裏切って金を持ち逃げ。
父親の親友が融資を持ち掛けるも平然と裏切って借金の返済の為に母親と妹を娼館へと売り。
カーターが冒険者として金を稼ぐも、後輩がカーターの幼馴染に横恋慕してスタンピードの最中に裏切ってカーターは片腕と片足を損失。カーターを持ち上げていたギルマスも裏切り、幼馴染も去って後輩とくっつく。
その後は負け犬人生で冒険者ギルドの雑用として細々と暮らしていたのだが。
ある日、人ならざる存在が話しかけてきた。
「この世界は滅びに進んでいる。是正しなければならない。手を貸すように」
そして気付けは25年前の15歳にカーターは戻っており、二回目の人生をやり直すのだった。
もちろん、裏切ってくれた連中への返礼と共に。
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
【大賞・完結】地味スキル《お片付け》は最強です!社畜OL、異世界でうっかり国を改革しちゃったら、騎士団長と皇帝陛下に溺愛されてるんですが!?
旅する書斎(☆ほしい)
ファンタジー
【第18回ファンタジー小説大賞で大賞をいただきました】→【規約変更で書籍化&コミカライズ「確約」は取り消しになりました。】
佐藤美佳子(サトウ・ミカコ)、享年28歳。死因は、過労。連日の徹夜と休日出勤の果てに、ブラック企業のオフィスで静かに息を引き取った彼女が次に目覚めたのは、剣と魔法のファンタジー世界だった。
新たな生を受けたのは、田舎のしがない貧乏貴族の娘、ミカ・アシュフィールド、16歳。神様がくれた転生特典は、なんと《完璧なる整理整頓》という、とんでもなく地味なスキルだった。
「せめて回復魔法とかが良かった……」
戦闘にも生産にも役立たないスキルに落胆し、今度こそは静かに、穏やかに生きたいと願うミカ。しかし、そんな彼女のささやかな望みは、王家からの突然の徴収命令によって打ち砕かれる。
「特殊技能持ちは、王宮へ出仕せよ」
家族を守るため、どうせ役立たずと追い返されるだろうと高をくくって王都へ向かったミカに与えられた任務は、あまりにも無謀なものだった。
「この『開かずの倉庫』を、整理せよ」
そこは、数百年分の備品や資材が山と積まれ、あまりの混沌ぶりに探検隊が遭難したとまで噂される、王家最大の禁足地。
絶望的な光景を前に、ミカが覚悟を決めてスキルを発動した瞬間――世界は、彼女の「お片付け」が持つ真の力に震撼することになる。
これは、地味スキルでうっかり国のすべてを最適化してしまった元社畜令嬢が、カタブツな騎士団長や有能すぎる皇帝陛下にその価値を見出され、なぜか過保護に甘やかされてしまう、お仕事改革ファンタジー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる