愛シテる

暗黒神ゼブラ

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愛シテる

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ゴクン
二日ぶりの田崎くんの精液濃くなってて好き
おにぎりに塩をたくさんかけたみたいで美味しい
これなら毎日襲わず前みたいに日にち空けようかな
「栞(しおり)ちゃんごめん」
田崎くんは謝りながら私の首を絞めた。
「やっぱり僕には……」
「ダメだよ、首を絞めた時が一番締まるんだから田崎くんもその方が気持ちいいでしょ?
それともまた一ヶ月生殺しにされたいの?」
「ごめんなさい、それだけはやめてください森園さん!!」
「もう田崎くん違うでしょ……"栞ちゃん"でしょ次間違えたら葵(あおい)に今までの送るよ」
「わっ、分かりました栞ちゃん……」
「敬語」
「分かったよ栞ちゃん」
「私の言いつけ通りに出来て偉いね田崎くん」
うふふっ、田崎くんは知らないんだろうなぁ葵ちゃんにはとっくに見せてること
回想
「ねえ葵見てよ私が田崎くんとSEXしてる映像なんだけど、田崎くんが可愛くて可愛くて」
私の家に遊びにきた親友の葵ちゃんにカメラで撮ってる映像を見せた。
「しおちゃんと田崎くんのSEXで乱れているのがもっと見たいから送ってほしい。好きな人が誰かと乱れてる姿を見ながらオナニーするのが一番気持ちいいの!! だからしおちゃん……もっと乱れてお願い誰とヤってもいいから!! 私は多人数にぶっかけられながら三穴して乱れてるしおちゃんが見たい……しおちゃんのマンコなら二本は入るよねお尻も無理矢理入れれば……口は三本、いやねじ込めば四本……想像するだけで、ほら見てよこんなにグチョグチョなんだよ、しおちゃん」
「葵いつものバイブでいいの?」
「今回はペニバンでお願い」
「ペニスバンドね分かった」
ほんと物好きだよね葵も……私も
回想終わり
田崎くんが知った時の顔を想像したら
「栞ちゃん……出ちゃうからそんなに締めないで」
「いいよ中で出して」
「妊娠しちゃうからダメだよ栞ちゃん!!」
「知ってるよ私田崎くんが私の膣内で出すことが好きなこと……ほらそのまま出して」
ドピュ……ビュルルル
いつも以上に出てる……暖かくて気持ちいい
「もう田崎くん何途中で抜こうとしてるの……空っぽになるまで出さなきゃ……見せちゃうよ」
ふふっ、田崎くんは気づいてないんだろうけど葵に見せるよって脅すとフル勃起するんだ。
このまま私が妊娠するまで中出しさせて妊娠したら葵に見せたことを伝えて逃げられないようにしなきゃね
「ごめん栞ちゃん出る!!」
一時間後
「田崎くんガクガクじゃん……今日はこの辺りでやめる? 本当はもう少し中で出して欲しかったけど」
「もう無理……だけど後一回だけ」
ズブ
……!?
「待って待って待ってそこ弱いから」
「知ってるよ栞ちゃんの弱点ぐらい。わざと当てないようにしたんだから……うわ膣内(なか)が締まった気持ちいい」
田崎くんは私の首を絞めながら弱点を突き続けた。
「栞ちゃんイクの早すぎだよ……ってイキすぎて聞こえてないか……葵ちゃ~んちゃんと言われた通り突いて乱れさせたよ、これで付き合ってくれるんだよね!!」
葵のやつ……なら絶対やるわこういうの……気持ちいい、手が勝手に
くちゅくちゅ
「ねえ栞ちゃん欲しいならちゃんと言って」
「田崎くんのチンポが今すぐ欲しい!!」
ズブリ
これなら最初から田崎くんに弱点教えてるんだった。
その方がもっと気持ちよくなれたのに
ガチャ
「お邪魔しま~す。もうおっ始めてんじゃん」
その後私の家には葵に呼ばれた男が十六人訪れ田崎くん含め十七人に犯された。
けど気持ちよかったからいいや、それに田崎くんもいつも以上にカッコよかった。
次会った時葵に感謝しないとね。
やっぱり私っておかしいよね
「ほらほら栞ちゃんピースピース」
こんな状況を楽しんでる上に足りないとも思ってるんだから。
私はこのプレイの後葵ともSEXを楽しんだ。
私は葵と相談して定期的に乱交パーティーを開催し、田崎くんも今まで以上に激しく突いてくれるようになった。
田崎くんは葵に振り向いてもらえずその怒りを私にぶつける。
私は的確に弱点を突かれ乱れる
そしてその私が乱れている映像を見ながら葵がオナニー又は私とSEXをする
この循環がいっちばん気持ちいい
やっぱり私っておかしいな

おしまい
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