イケメン執事付きイケメンお兄さん

プン・クタータ

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イケメン執事黒田の舌技

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「スゴいじゃないか黒田、僕のと大して変わらないなんて!」


透はそう言いながら黒田の前まで行き、兜合わせをする。
透は自分のアソコの大きさには自信を持っていた。
もちろんこれまでの執事達も巨ちんだったが、兜合わせをした時点で微妙な大小の差がハッキリする。
しかし、黒田は透に全く引けを取らない巨ちんだった。


2本の勃起した巨ちんは擦れ合い、お互いを気持ち良くさせていく。



「ハァ…ハァ…  スゴい興奮するよ黒田…」


「ありがとうございます透様…  わたくしも透様との兜合わせで胸が一杯です…  ハァ…  ハァ…」


透は全裸であったが、黒田は下半身のみの半裸だった。

「黒田の身体見せてよ。」

透は自ら2本のデカちんぽを擦っていた為、黒田にシャツを脱ぐように促す。

「ネクタイは付けてて、その方が変態感が出るから。」

ネクタイは付けたまま、シャツを脱ぎ肌着も脱いだ黒田。
黒田も細マッチョな身体だった。
ネクタイとソックス以外全裸の細マッチョと兜合わせ。顔も透の好み。

「いい身体してるね黒田!」

そう言いながら黒田のシックスパックに割れた腹筋をなでなでする。厚い胸にも手をやる。

「透様に気に入って貰えて嬉しく思います。
あ、透様…  先っぽがいやらしく濡れてきてございます。吸い取って差し上げますが如何でしょうか?」



透はゴクリと生唾を飲んだ。
黒田はしゃぶりたいのだと思った。
彼は決してノンケではないと、合格だと思った。


「あぁ…  ごめんね黒田…  僕のおチンチンがだらしないせいで…  せっかくだからお願いするよ…」



透は黒田の本心を隠した建前の言葉に乗り、相手の好意を尊重した。



「あぁ…  透様…  いきなり貴方様のご子息をお舐め出来るとは…  感謝致します。」


黒田はしゃがみ込んで丁寧に透の巨ちんを舐め出した。


「ンッ…ンッ…ンッ…  あぁ…  透様の巨ちんとても固いです…  ンァ…  ンァ…  あぁ…  こんな立派な透様のおちんぽにしゃぶりつけるなんて夢のようです…。」


黒田は口一杯に透の巨ちんを飲み込み、舌を裏スジに絡ませながら出し入れをする。
透の巨ちんを喉奥まで入れて根元まで口に含む。
イケメンがイケメンに喉奥までフェラチオをしている。


“Fellatio of the IKEMEN  by the IKEMEN  for the IKEMEN”

“イケメンのイケメンによるイケメンの為の口淫”


これはBLの格言にもなりえる言葉だ。



ジュパッジュパッジュパッジュパッ!!
ジュルルゥッッッ!!


黒田は舐め方を変えてきた。
興奮したのかバキュームフェラだった。


「あぁ…  アァッ…! 黒田激しいよ…  スゴいぃ~!
超気持ちいぃ…!それバキュームフェラ?上手なんだね黒田…」


透は黒田の舌技に感無量だった。
この男は男性器舐め慣れしている。
間違いなくノンケでは無い。
バイの可能性もあるが、とにかく彼は合格だった。



「アァッ…  アッ…  あダメ… イクよ黒田…  口に出すよ…!アァッ!!」


「ンッ……  ンッ……  ンッ…」


透は安心して油断したのか黒田の口内で果てた。
透は本来AV男優ばりに射精をコントロール出来るが、黒田への興味が透を興奮させた。


「スゴくよかったよ黒田。合格だ。今日から正式に僕の執事を頼むよ!」


「本当ですか透様!?ありがとうございます!
何でもお申し付け下さい。」



黒田は透の精子をゴックンしてそれだけですでにテンションMAXだった。
そして執事合格だ。
黒田はこの先透にどう料理されても全てを受け入れる自分が容易に想像出来ていた。


そして透もこの黒田と言う新しい執事に興味が尽きないでいたのだ。

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