25 / 56
透と黒田の一日②
しおりを挟む「アァッ…! アァッ…! 黒田のちんぽデカくて最高…!気持ち良すぎるよ…!」
黒田は透をバックから突いた。
透のアナルを犯しながら上半身の服も脱がしていく。
そして透の鍛えられた肉体を後ろから撫で回すように触る。
「あぁ… 透様… 」
黒田は透の尻穴を犯しながら肉体美の透の身体をたっぷりと味わい、乳首を触り触りしながらその場所に落ち着く。
「あぁ… 黒田… 黒田のイケメンの顔を見ながらヤられたいよ…」
そう言うと透はお尻を引き黒田の巨ちん抜き向きを変え、1人がけソファに座り、アナルを拡げる。
「黒田… もう一回挿れ直してよ…」
「あぁ… 透様… 私も透様のお美しいお顔を見ながら透様のお尻の穴でセックスが出来ることに大変嬉しく思います…」
そう言って黒田は膝をつき、透のアナルにまた巨ちんを挿れ直す。
「アハァッ…!アァァンッ…!」
透は黒田の顔を見ながら自らの肛門に挿れ直した黒田の巨ちんに歓喜して喘ぎ声を洩らした。
「アァッ…!アァッ…!アンッ…!アンッ…!アンッ!アンッ!アンッ!気持ちいいよ黒田ぁ…!黒田カッコイイよぉ…!」
いつの間にか黒田も全裸だった。
黒田も鍛えられた肉体美を晒していた。
シックスパックのお腹に分厚い胸板。
しかしガチムチ系でなく細マッチョの色白。
2人共顔の系統は違うが、スタイルは同系統であり、同レベルの肉体美だ。
「あぁ… あぁぁ… 透様… 私のちんぽは透様のアナル専用のちんぽです… 透様が満足するまで勃起し続けますからね…」
透は腕を黒田の首に回してキスを迫る。
「ンッ… ンッ… あぁ… 黒田ぁ… ンチュ… ンチュ… もっと… もっと僕の尻穴犯してぇ…」
「ンッ… ンチュ… もちろんですよ透様… ここまでお締まりになる… ンッ… ンッ… 透様のアナルに私は夢中ですよ…」
2人は肛門性交でヘビのように絡み合っていた。
ディープキスをしながらピストンをして上も下も絡み合っている。
「アァッ…!黒田いいよぉ… イっちゃうよ…!」
「アァッ…! 私もです透様… どちらに出してよろしいでしょうか?」
「中に… 黒田のちんぽミルク… 僕のケツ穴にピュッピュッて中に出してぇ…」
その言葉にゾクゾクッと興奮した黒田。
「アァッ… 透様イきますよ…! 中に出しちゃいますよ…! ……アッ! ……!!」
「アァッ…! 黒田ぁ…!僕もイっちゃう…!トコロテンでイっちゃうぅっ…! ………!!」
2人は同時にイった。
1
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる