イケメン執事付きイケメンお兄さん

プン・クタータ

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藤真の過去⑩ピエロの正体

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「アァッ…!  アァァァッ…!ピエロさん凄く気持ちいいですぅ…!」


ルカは今自分を犯しているピエロが実父とは知らずにその巨ちんに快楽を与えられていた。


「あぁ…  ルカ…  愛しの我が息子…」


藤真はもはや正体を隠す気は失くなっていた。
琢磨を犯し、ルカを犯し、藤真のショタコン近親相姦は完成していた。いつ死んでもいいとさえ思っていた。


「アァッ…  アァッ…  ピ…  エロさん…  アァァン…  パパなの…?」


正常位で肛門性交していたルカはピエロの正体が父だということに気付いた。


「あぁ…  そうだよルカ…  パパだよ…  ルカとパパは一つになってるんだよ…」


ルカにはそれが禁忌な行為か分からなかった。
ただ少し異常な気はしたが、そういう世界もあるのだと小学1年生ながらに思った。


「アァッ…  ピエロさん…  パパなんだ…  アァッ… アァ…   パパのおチンチンおっきぃんだね…」


藤真はルカとも相思相愛近親相姦を出来たことに歓喜した。




ーーーーーーーー





「たくちゃん、続き続き。ほら、しゃぶってよ。」


須藤は休んでいた琢磨とセックスをしたくなり、フェラチオを強制させる。


「んゴァ…  ンッ…  ンッ…  ンッ…  」


「父親とのセックスはどうだった?」


「ンッ…  ンッ…  ンァ…

最高に気持ちよかった…  

パパのおっきぃから…   ンッ…  ンッ…  ンッ…」


その台詞を聞いて須藤は興奮し、琢磨の頭を持ちイラマチオをする。


「ンガァ…  ンゴゥ…  ンッ…  ンッ…  ンッ…」


須藤はこの父子双方と性的接触を持つ者として、父子という強い絆からの近親相姦が少し羨ましくも思えた。


大抵の人間は近親相姦を行うことはない。
たまに父親が娘、兄が妹、息子が母親を高圧的に犯すようなことはあるだろう。

しかし、最近は女子中学生の処女喪失はお父さんにや、巨ちん持ちの息子に興奮した母親、ブラコンのお兄ちゃん大好き妹など、近親相姦のバリエーションは豊富だ。

家族内で誰が誰ともまぐわるそんな時代だ。


そんな中、同性でまぐわる藤真家の変態っぷりに須藤は大満足だった。


「僕は僕で少年セックスが出来て最高だよ!」


須藤は琢磨のアナルに挿入し、ショタコンセックスを存分に味わった。








「ルカ…  パパ中に出しちゃうからな…  ルカの中で逝っちゃうからなぁ…



アァッ…   アァッ…  アァッ…  」



ルカは父親に中出しをされた。




この記憶は小さいながらにルカの心の奥底に残った。


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