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唐突なNTRではないので
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某県某高層タワマンにて小金持ちの男一人と快楽に溺れた女が一人、いちゃこらせっせと楽しんでいた。
「おらっ!陽子だすぞッ」
「あん♥️きて…!」
--------------
「ふぅ…今日も最高だな陽子は」
「はあはあ…雄介くんもよ旦那とは大違い」
「ふっ、ハハハッ!悪い女だな」
「そう?ATMは黙って私達に引き出しておけばいいのよ」
「マジでお前の旦那はバカだよな!新婚前から俺らはヤってたのによ!」
この男、飛谷雄介はボンボンで小金持ちであるが西邑陽子、俺の妻とは学生の頃からの付き合いだ何かと貢ぐ癖のある陽子は理由をつけては夫に金をせびっていたがついに個人通帳に手をだした
『(むしろこうも頭が冷えると他人の女をどうされようがどうでもよくて見ぬふりをしていたんだかな…)』
最近そうもいかなくなったので俺、西邑和樹は野郎と俺の妻…もとい汚嫁と話すことにした。
無論強引に、まあ話し合いっていってももう言葉じゃねえから
「おはよう御二人さん」
「「!?」」
おーおーさっきまで激しくおっ始めてたんだ部屋を開けると生まれた姿の奴等を目にやる
「あ、あなた!?なんでここに…」
「どどうやって入ってきた!?ふ、不法侵入だぞ!」
「あ?ああ マスターキーでな陽子、お前この部屋にいつでも出入りできるんだろだから少し借りてな」
「「なっ!?」」
行きぴったりリアクションも阿吽の呼吸じゃねえかもうくっついちまえよ
「気が合うなもうくっついちまえよってお前らとっくの昔から合体してたな」
嫁だった陽子黙りこけた
ボンボンはギャーギャーわめき散らす
「なに勝手に人の部屋に入ってきてんだてめえが甲斐性なしのED野郎だから陽子に愛想つかされたんだぜ慰謝料ならそこの引き出しに現金で1000万あるお前の預金の数倍あるだろう?とっとと金持って消えろ」
「そうか流石小金持ちだな親も中途半端ならお前も中途半端な野郎だった訳だ金はこの引き出しの中_だったな?」
「~~ッ…ああさっさと持って出ていけ陽子、ATM野郎はまた探すことにして三回戦といこうぜ」
「ハッ!も、もう雄介くんたら!♥️」
こいつらの性根は腐りきっているどころかもう泥々に液状化しているよな_おっとこれかひいふみよ…
「おいヤリチン、確かに1000万受け取った」
「そうかならさっさと出ていけ負け犬」
「バイバイATM野郎~♪」
まだ言ってなかったな
「あ、そうだ陽子お前の慰謝料の分がまだだよな一括、いまここで払って貰おうか」
「ッ!?え、雄介君が払ってくれたじゃないまだタカるの?うっわw貧乏人乙www」
「いやいやお前、俺の給料からちょこちょこ抜き取って投資やっていたよなそのネットバンクから慰謝料引っ張れ今すぐ。」
「おい負け犬、まだ金をむしりとるとかどんだけ貧乏なんだよ(笑)もうお前に金はやったんだとっとと_「お前は黙ってろ」…本気か?」
ヤリチンに銃口を突きつけた
「キャーッ!?「黙れ!お前も騒ぐなクソビッチ!」ヒイッ!……」
「あーいいか?お前ら俺の職業知ってるか?いや知らねぇか知ってる奴はみんな此の世にいねぇ」
俺は殺し屋 つっても悪党から請け負い悪党から金を奪い請け負った悪党を殺す裏社会を敵に回すリスクがでけぇ仕事だが俺はそれで生きている
「わ、わ分かったもう1000万…いや2000今すぐ口座に振り込むだから_」
「飛谷雄介だったかそんな端金じゃあ俺の給与にすらならねぇな」
飛谷は固唾を飲む
「…500万だお前が今支払える額は丁度それくらいあるはずだ」
「ご…!?分かりました500万円払います」
「あ?なに勘違いしてるんだよ円じゃねぇドルだよ誤魔化そうたってこっちは事前に調べてある」
「ッ!?(お、俺の金が)」
野郎はケチで帳簿を誤魔化しているが、
こいつ等を普通に生活出きる程度の金は残してやるか
「陽子…おい聞いてるのか!クソビッチ!」
「は、はいぃ?」
「この男が500万ドル払えばお前から金はとらねえ」
すると案の定というか欲深い雌はつがいに猫なで声ですがり寄る
「ね、ねえ雄介お、お願い~後でいっぱいもっともーっと激しく気持ちよくさせるから~」
「…わかった負け_ええっと西邑さんに今すぐ500万ドル払いますのでど、どうか命は」
ちっ裏切って修羅場になっても良かったんだが妙なところで貫くなこのヤリチン
「嗚呼、取り敢えずこの指定の口座に今すぐ入金しろネットバンクでドバイ経由でな_さっさとしろ!」
「はい!……入金し、しました」
俺はスマホを開く…確かに入金されているな
「確かに500万受け取った」
「あ、あのもう俺達これでいいですよね?」
「嗚呼、勿論お楽しみのところ悪かったな邪魔者は退散するとしよう…陽子」
「…へ?は、はい!?」
こいつとは結婚してもう五年経つがよく見りゃあ俺の大嫌いな女の顔と一緒だったな
「__なんでもねぇ幸せにな」
俺は部屋を去るそして1階へエレベーターで降りて近くに止めていた黒塗りの車に乗る
----------------
「…ふぅマジあぶねぇ」
「ごめんね?雄介」
「ふっ…俺をこれからも楽しませてくれるんだろう?あんな端金、直ぐに元通りいや倍にして増やせるからな」
「ヤダッ♥️雄介かっこいい!!」
「ハッハッハッハッハ!お前の元旦那がやべえ奴だったが素性がわかったしなあいつを駒につかえそうだ__え、?」
「どうしたの雄_え!?な、なんで!?」
パンッ!パンッ!
「…俺の素性が知ったからには消すのが安全策だからな」
素っ裸の男女は別途の上で眉間にお揃いの銃弾による風穴が空いた
「御託は並べたが正直な話、お前らに腹がたったのは事実でな」
防音の部屋で何より片付けもゆっくりできる
「さて、お前ら彼の世で合体できるように仲良く縛って埋めてやるよ」
終)
「おらっ!陽子だすぞッ」
「あん♥️きて…!」
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「ふぅ…今日も最高だな陽子は」
「はあはあ…雄介くんもよ旦那とは大違い」
「ふっ、ハハハッ!悪い女だな」
「そう?ATMは黙って私達に引き出しておけばいいのよ」
「マジでお前の旦那はバカだよな!新婚前から俺らはヤってたのによ!」
この男、飛谷雄介はボンボンで小金持ちであるが西邑陽子、俺の妻とは学生の頃からの付き合いだ何かと貢ぐ癖のある陽子は理由をつけては夫に金をせびっていたがついに個人通帳に手をだした
『(むしろこうも頭が冷えると他人の女をどうされようがどうでもよくて見ぬふりをしていたんだかな…)』
最近そうもいかなくなったので俺、西邑和樹は野郎と俺の妻…もとい汚嫁と話すことにした。
無論強引に、まあ話し合いっていってももう言葉じゃねえから
「おはよう御二人さん」
「「!?」」
おーおーさっきまで激しくおっ始めてたんだ部屋を開けると生まれた姿の奴等を目にやる
「あ、あなた!?なんでここに…」
「どどうやって入ってきた!?ふ、不法侵入だぞ!」
「あ?ああ マスターキーでな陽子、お前この部屋にいつでも出入りできるんだろだから少し借りてな」
「「なっ!?」」
行きぴったりリアクションも阿吽の呼吸じゃねえかもうくっついちまえよ
「気が合うなもうくっついちまえよってお前らとっくの昔から合体してたな」
嫁だった陽子黙りこけた
ボンボンはギャーギャーわめき散らす
「なに勝手に人の部屋に入ってきてんだてめえが甲斐性なしのED野郎だから陽子に愛想つかされたんだぜ慰謝料ならそこの引き出しに現金で1000万あるお前の預金の数倍あるだろう?とっとと金持って消えろ」
「そうか流石小金持ちだな親も中途半端ならお前も中途半端な野郎だった訳だ金はこの引き出しの中_だったな?」
「~~ッ…ああさっさと持って出ていけ陽子、ATM野郎はまた探すことにして三回戦といこうぜ」
「ハッ!も、もう雄介くんたら!♥️」
こいつらの性根は腐りきっているどころかもう泥々に液状化しているよな_おっとこれかひいふみよ…
「おいヤリチン、確かに1000万受け取った」
「そうかならさっさと出ていけ負け犬」
「バイバイATM野郎~♪」
まだ言ってなかったな
「あ、そうだ陽子お前の慰謝料の分がまだだよな一括、いまここで払って貰おうか」
「ッ!?え、雄介君が払ってくれたじゃないまだタカるの?うっわw貧乏人乙www」
「いやいやお前、俺の給料からちょこちょこ抜き取って投資やっていたよなそのネットバンクから慰謝料引っ張れ今すぐ。」
「おい負け犬、まだ金をむしりとるとかどんだけ貧乏なんだよ(笑)もうお前に金はやったんだとっとと_「お前は黙ってろ」…本気か?」
ヤリチンに銃口を突きつけた
「キャーッ!?「黙れ!お前も騒ぐなクソビッチ!」ヒイッ!……」
「あーいいか?お前ら俺の職業知ってるか?いや知らねぇか知ってる奴はみんな此の世にいねぇ」
俺は殺し屋 つっても悪党から請け負い悪党から金を奪い請け負った悪党を殺す裏社会を敵に回すリスクがでけぇ仕事だが俺はそれで生きている
「わ、わ分かったもう1000万…いや2000今すぐ口座に振り込むだから_」
「飛谷雄介だったかそんな端金じゃあ俺の給与にすらならねぇな」
飛谷は固唾を飲む
「…500万だお前が今支払える額は丁度それくらいあるはずだ」
「ご…!?分かりました500万円払います」
「あ?なに勘違いしてるんだよ円じゃねぇドルだよ誤魔化そうたってこっちは事前に調べてある」
「ッ!?(お、俺の金が)」
野郎はケチで帳簿を誤魔化しているが、
こいつ等を普通に生活出きる程度の金は残してやるか
「陽子…おい聞いてるのか!クソビッチ!」
「は、はいぃ?」
「この男が500万ドル払えばお前から金はとらねえ」
すると案の定というか欲深い雌はつがいに猫なで声ですがり寄る
「ね、ねえ雄介お、お願い~後でいっぱいもっともーっと激しく気持ちよくさせるから~」
「…わかった負け_ええっと西邑さんに今すぐ500万ドル払いますのでど、どうか命は」
ちっ裏切って修羅場になっても良かったんだが妙なところで貫くなこのヤリチン
「嗚呼、取り敢えずこの指定の口座に今すぐ入金しろネットバンクでドバイ経由でな_さっさとしろ!」
「はい!……入金し、しました」
俺はスマホを開く…確かに入金されているな
「確かに500万受け取った」
「あ、あのもう俺達これでいいですよね?」
「嗚呼、勿論お楽しみのところ悪かったな邪魔者は退散するとしよう…陽子」
「…へ?は、はい!?」
こいつとは結婚してもう五年経つがよく見りゃあ俺の大嫌いな女の顔と一緒だったな
「__なんでもねぇ幸せにな」
俺は部屋を去るそして1階へエレベーターで降りて近くに止めていた黒塗りの車に乗る
----------------
「…ふぅマジあぶねぇ」
「ごめんね?雄介」
「ふっ…俺をこれからも楽しませてくれるんだろう?あんな端金、直ぐに元通りいや倍にして増やせるからな」
「ヤダッ♥️雄介かっこいい!!」
「ハッハッハッハッハ!お前の元旦那がやべえ奴だったが素性がわかったしなあいつを駒につかえそうだ__え、?」
「どうしたの雄_え!?な、なんで!?」
パンッ!パンッ!
「…俺の素性が知ったからには消すのが安全策だからな」
素っ裸の男女は別途の上で眉間にお揃いの銃弾による風穴が空いた
「御託は並べたが正直な話、お前らに腹がたったのは事実でな」
防音の部屋で何より片付けもゆっくりできる
「さて、お前ら彼の世で合体できるように仲良く縛って埋めてやるよ」
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