1 / 1
「自分らしく、行きたい方へ」
しおりを挟むー私達は、どんな時でも、「自分」を保ってて良い。
私たちの、人格・個性の尊厳を傷つけられるようなことは 許されない。
私たちは、執拗以上にストレスを抱える必要は無い。
『人の時間を奪う権利は、誰にもない。』
負担にならないように、動いてゆこう。
「自分」を全面に出していこう。
気を遣わずに、自分の『楽』に・・✨
すると、「世界」が廻り出す・・🌎
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『現実世界』に騙されてはならない。
なぜって?
皆、彷徨っているから。
「本当」の世界は、
「自分」が誰よりちゃんと分かっている。
世界の中心とは、
自身の『中』『心』に在るもの。
時々、ここに戻ってくると良い。
自分軸を、いつでも胸に。
すでに、過去に在るものだ。
「未来」とは、
掴みに行くものでなく、
いつも在る、ただ或る、未知なる道。
迷わずに、飛び込むのみ。
ただ、心を澄み切らせ、直感を信じるのみ。
やがて、
未来は微笑み返すだろう✨
さぁ、自分らしく生きたい方へー
いざ、自分らしく、行きたい方へ✨
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
サレ妻の娘なので、母の敵にざまぁします
二階堂まりい
大衆娯楽
大衆娯楽部門最高記録1位!
※この物語はフィクションです
流行のサレ妻ものを眺めていて、私ならどうする? と思ったので、短編でしたためてみました。
当方未婚なので、妻目線ではなく娘目線で失礼します。
予言姫は最後に微笑む
あんど もあ
ファンタジー
ラズロ伯爵家の娘リリアは、幼い頃に伯爵家の危機を次々と予言し『ラズロの予言姫』と呼ばれているが、実は一度殺されて死に戻りをしていた。
二度目の人生では無事に家の危機を避けて、リリアも16歳。今宵はデビュタントなのだが、そこには……。
『お前を愛する事はない』なんて言ってないでしょうね?
あんど もあ
ファンタジー
政略結婚で妻を娶った息子に、母親は穏やかに、だが厳しく訊ねる。
「『お前を愛する事は無い』なんて言ってないでしょうね?」
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる