119 / 447
第4章 成長
32話 マルク達、アンデッドの森に潜入開始!
しおりを挟む
マルクは、ラインハルトと面会をして国王からの書簡を手渡した。
「オイ!ラナ」
「はっ!」
返事をしたのは、騎士団であまり見ない女性騎士だった。魔法師団には見かけるが騎士団では、女性隊員はあまり見かけない。
「陛下からの早馬は到着していないのか?」
「い、いえ。早馬はきていませんが・・・・・・」
「まさか、ここに来るまでに何かあったのでは?」
「あー、ラインハルトさん」
「ん?どうかしたのか?」
「その早馬なら僕達が追い抜いたんだよ。多分到着するまでもうちょっとかかるかと」
「どういう事だ?早馬を追い抜いたとかありえんだろ?」
「僕達の乗って来た騎乗用生物は、ワイバーン並のスピードが出るんですよ」
「はっ?」
「本当に怖かった!」
「もうあれには乗りたくないよ」
「同意・・・・・・」
ファントムスティードの飛行能力は、ワイバーンというドラゴンの魔物の同じであり、飛行能力Sを持っている。しかし、旋回能力はDである。これはあまりに速いスピードで飛ぶ為に方向転換すると大回りになるからだ。
ちなみに補足だが、旋回能力Sを持っているのは蠅とか蜂鳥なんかがそうである。
「王都を出た時、下にものすごいスピードで走る馬が見えましたからあれがそうです」
「じゃあ、この手紙に書いてあるルノーバの町の人間を撤退とはどういう事なのだ?」
「実はですね。エルダーリッチだけではないんですよ」
マルクはラインハルトに、国王と同じ説明をすると、騎士団は顔から血の気が引き茫然してしまった。
「それで緊急避難を・・・・・・」
「だけど、それはちょっと待ってほしいのです」
「何を言っている?陛下の指示は絶対だ!」
「いえいえ。今言ったのは僕です。指示はまだ早馬が持って来るんですよ」
「だ、だが、たった今マルク殿が・・・・・・」
「僕はただ手紙の内容を聞き、想像で話しただけですよ。今から来る手紙の内容は、僕は見たことがないんだからね」
「な、なるほど」
「だから、僕達は早急にリッチと闇ギルドを壊滅させます。それなら、町の人間も移住させなくとも大丈夫ですからね」
「ま、待て!マルク殿がアンデッド集団を壊滅させるのか?」
「僕じゃなく、僕達暁月の明星がです!」
「「「「「任せて下さい!」」」」」
「六人で大丈夫なのか?相手はデミリッチなんだろう?」
「ラインハルトさんは、早馬がきたら国王様の指示にしたがってくれたら構いません。それまでは、ルノーバの町の警護をお願いいたします」
「それが私の仕事だからな。問題はない!」
「だけど、早馬からの指示は意味がなくなるのでよろしくお願いいたしますね」
マルク達はそう言って、ルノーバの町から北の森に向かったのだった。その頃、早馬はルノーバに向けてひた走っていた。
「みんなわかっているね。ここから北の森だから油断は禁物だよ」
「「「「「うん!」」」」」
マルクは、シオン達にストレングス・プロテクション・ヘイストを始め各種付与魔法を唱えた。
これら付与魔法は、効果時間は20分だが、マルクのスキルはSランクなので効果の全てが10倍となり200分で3時間以上となる。
「みんな、この先にアンデッドがいる」
クレアが、斥候員の役割を果たして仲間に伝えた。森の中はアンデッドの巣窟になりスケルトンやゾンビ、レイスなど多岐にわたっていた。
マルク達に気づいたアンデッドは、こちらに向かって襲いかかって来た。
「あたしに任せて!マルチプルアロー!」
システィナは、レベルアップを果たし、何本もの矢を前方に扇状に撃ち出すアクティブスキルを使った。これにより、襲いかかってきたアンデッドを一掃してしまった。
「やっぱり何回見ても凄いわね」
「えへへ」
シオン達は、システィナのマルチプルアローに感心していた。そして、マルク達はどんどん森の中に侵入していった。
奥には、どんどん強いアンデッドが増えてきたが、レベルアップをしたカノン達も参戦して、余裕で討伐していく。
「旋風斬!」
「千連突き!」
「ダイヤモンドダスト!」
「マルチプルアロー!」
「みんな凄いわね」
「本当だね」
マルクに、回復と付与魔法に徹していた。時折、四人の攻撃をすり抜けて、襲いかかってくる単体の処理をしていた。クレアにいたっては、自分の身を守るだけになっていた。
「システィナ!森の奥からアンデッドウォーリアがくるよ!」
「わかった!ロングショット!」
クレアの指示に、システィナは飛距離が2倍のスキルを使い、見事命中してアンデッドウォーリアはダメージをおった。アンデッドウォーリアが、シオン達に近づくまでに倒されてしまった。
「これは、僕の出番はデミリッチまでないかもな。いや、やっぱり来たな!マジックアロー!」
「「「「「ぎゃっ!」」」」」
「ぐわっ!足が・・・・・・」
マルクは、アンデッドとは違う場所に、マジックアローを撃ち込んだ。すると、影に隠れていたアサシン達が姿を現した。
アサシン達はマルクのマジックアローに、足を吹き飛ばされて、一瞬で戦闘不能となった。
しかし、アサシン達の恐怖はこれだけではなかった。
「や、止めろ・・・・・・近づくな!」
そう。アサシン達はマルクに足を吹き飛ばされて動けない状況に陥ると、そこらじゅうにいるアンデッドがアサシンを襲い始めたのだ。
アンデッドに、仲間意識などない生きているものに襲いかかり食すだけたからだ。
「や、止めろぉ~~~~~~~!」
「ぎゃああああああああああ!痛い痛い!」
「止めてくれぇ!」
アサシン達は、アンデッドに生きたまま食べられてゾンビとなってしまい、今度はシオン達に襲いかかり討伐されてしまった。
「オイ!ラナ」
「はっ!」
返事をしたのは、騎士団であまり見ない女性騎士だった。魔法師団には見かけるが騎士団では、女性隊員はあまり見かけない。
「陛下からの早馬は到着していないのか?」
「い、いえ。早馬はきていませんが・・・・・・」
「まさか、ここに来るまでに何かあったのでは?」
「あー、ラインハルトさん」
「ん?どうかしたのか?」
「その早馬なら僕達が追い抜いたんだよ。多分到着するまでもうちょっとかかるかと」
「どういう事だ?早馬を追い抜いたとかありえんだろ?」
「僕達の乗って来た騎乗用生物は、ワイバーン並のスピードが出るんですよ」
「はっ?」
「本当に怖かった!」
「もうあれには乗りたくないよ」
「同意・・・・・・」
ファントムスティードの飛行能力は、ワイバーンというドラゴンの魔物の同じであり、飛行能力Sを持っている。しかし、旋回能力はDである。これはあまりに速いスピードで飛ぶ為に方向転換すると大回りになるからだ。
ちなみに補足だが、旋回能力Sを持っているのは蠅とか蜂鳥なんかがそうである。
「王都を出た時、下にものすごいスピードで走る馬が見えましたからあれがそうです」
「じゃあ、この手紙に書いてあるルノーバの町の人間を撤退とはどういう事なのだ?」
「実はですね。エルダーリッチだけではないんですよ」
マルクはラインハルトに、国王と同じ説明をすると、騎士団は顔から血の気が引き茫然してしまった。
「それで緊急避難を・・・・・・」
「だけど、それはちょっと待ってほしいのです」
「何を言っている?陛下の指示は絶対だ!」
「いえいえ。今言ったのは僕です。指示はまだ早馬が持って来るんですよ」
「だ、だが、たった今マルク殿が・・・・・・」
「僕はただ手紙の内容を聞き、想像で話しただけですよ。今から来る手紙の内容は、僕は見たことがないんだからね」
「な、なるほど」
「だから、僕達は早急にリッチと闇ギルドを壊滅させます。それなら、町の人間も移住させなくとも大丈夫ですからね」
「ま、待て!マルク殿がアンデッド集団を壊滅させるのか?」
「僕じゃなく、僕達暁月の明星がです!」
「「「「「任せて下さい!」」」」」
「六人で大丈夫なのか?相手はデミリッチなんだろう?」
「ラインハルトさんは、早馬がきたら国王様の指示にしたがってくれたら構いません。それまでは、ルノーバの町の警護をお願いいたします」
「それが私の仕事だからな。問題はない!」
「だけど、早馬からの指示は意味がなくなるのでよろしくお願いいたしますね」
マルク達はそう言って、ルノーバの町から北の森に向かったのだった。その頃、早馬はルノーバに向けてひた走っていた。
「みんなわかっているね。ここから北の森だから油断は禁物だよ」
「「「「「うん!」」」」」
マルクは、シオン達にストレングス・プロテクション・ヘイストを始め各種付与魔法を唱えた。
これら付与魔法は、効果時間は20分だが、マルクのスキルはSランクなので効果の全てが10倍となり200分で3時間以上となる。
「みんな、この先にアンデッドがいる」
クレアが、斥候員の役割を果たして仲間に伝えた。森の中はアンデッドの巣窟になりスケルトンやゾンビ、レイスなど多岐にわたっていた。
マルク達に気づいたアンデッドは、こちらに向かって襲いかかって来た。
「あたしに任せて!マルチプルアロー!」
システィナは、レベルアップを果たし、何本もの矢を前方に扇状に撃ち出すアクティブスキルを使った。これにより、襲いかかってきたアンデッドを一掃してしまった。
「やっぱり何回見ても凄いわね」
「えへへ」
シオン達は、システィナのマルチプルアローに感心していた。そして、マルク達はどんどん森の中に侵入していった。
奥には、どんどん強いアンデッドが増えてきたが、レベルアップをしたカノン達も参戦して、余裕で討伐していく。
「旋風斬!」
「千連突き!」
「ダイヤモンドダスト!」
「マルチプルアロー!」
「みんな凄いわね」
「本当だね」
マルクに、回復と付与魔法に徹していた。時折、四人の攻撃をすり抜けて、襲いかかってくる単体の処理をしていた。クレアにいたっては、自分の身を守るだけになっていた。
「システィナ!森の奥からアンデッドウォーリアがくるよ!」
「わかった!ロングショット!」
クレアの指示に、システィナは飛距離が2倍のスキルを使い、見事命中してアンデッドウォーリアはダメージをおった。アンデッドウォーリアが、シオン達に近づくまでに倒されてしまった。
「これは、僕の出番はデミリッチまでないかもな。いや、やっぱり来たな!マジックアロー!」
「「「「「ぎゃっ!」」」」」
「ぐわっ!足が・・・・・・」
マルクは、アンデッドとは違う場所に、マジックアローを撃ち込んだ。すると、影に隠れていたアサシン達が姿を現した。
アサシン達はマルクのマジックアローに、足を吹き飛ばされて、一瞬で戦闘不能となった。
しかし、アサシン達の恐怖はこれだけではなかった。
「や、止めろ・・・・・・近づくな!」
そう。アサシン達はマルクに足を吹き飛ばされて動けない状況に陥ると、そこらじゅうにいるアンデッドがアサシンを襲い始めたのだ。
アンデッドに、仲間意識などない生きているものに襲いかかり食すだけたからだ。
「や、止めろぉ~~~~~~~!」
「ぎゃああああああああああ!痛い痛い!」
「止めてくれぇ!」
アサシン達は、アンデッドに生きたまま食べられてゾンビとなってしまい、今度はシオン達に襲いかかり討伐されてしまった。
65
あなたにおすすめの小説
S級冒険者の子どもが進む道
干支猫
ファンタジー
【12/26完結】
とある小さな村、元冒険者の両親の下に生まれた子、ヨハン。
父親譲りの剣の才能に母親譲りの魔法の才能は両親の想定の遥か上をいく。
そうして王都の冒険者学校に入学を決め、出会った仲間と様々な学生生活を送っていった。
その中で魔族の存在にエルフの歴史を知る。そして魔王の復活を聞いた。
魔王とはいったい?
※感想に盛大なネタバレがあるので閲覧の際はご注意ください。
お前には才能が無いと言われて公爵家から追放された俺は、前世が最強職【奪盗術師】だったことを思い出す ~今さら謝られても、もう遅い~
志鷹 志紀
ファンタジー
「お前には才能がない」
この俺アルカは、父にそう言われて、公爵家から追放された。
父からは無能と蔑まれ、兄からは酷いいじめを受ける日々。
ようやくそんな日々と別れられ、少しばかり嬉しいが……これからどうしようか。
今後の不安に悩んでいると、突如として俺の脳内に記憶が流れた。
その時、前世が最強の【奪盗術師】だったことを思い出したのだ。
異世界召喚に条件を付けたのに、女神様に呼ばれた
りゅう
ファンタジー
異世界召喚。サラリーマンだって、そんな空想をする。
いや、さすがに大人なので空想する内容も大人だ。少年の心が残っていても、現実社会でもまれた人間はまた別の空想をするのだ。
その日の神岡龍二も、日々の生活から離れ異世界を想像して遊んでいるだけのハズだった。そこには何の問題もないハズだった。だが、そんなお気楽な日々は、この日が最後となってしまった。
【収納∞】スキルがゴミだと追放された俺、実は次元収納に加えて“経験値貯蓄”も可能でした~追放先で出会ったもふもふスライムと伝説の竜を育成〜
あーる
ファンタジー
「役立たずの荷物持ちはもういらない」
貢献してきた勇者パーティーから、スキル【収納∞】を「大した量も入らないゴミスキル」だと誤解されたまま追放されたレント。
しかし、彼のスキルは文字通り『無限』の容量を持つ次元収納に加え、得た経験値を貯蓄し、仲間へ『分配』できる超チート能力だった!
失意の中、追放先の森で出会ったのは、もふもふで可愛いスライムの「プル」と、古代の祭壇で孵化した伝説の竜の幼体「リンド」。レントは隠していたスキルを解放し、唯一無二の仲間たちを最強へと育成することを決意する!
辺境の村を拠点に、薬草採取から魔物討伐まで、スキルを駆使して依頼をこなし、着実に経験値と信頼を稼いでいくレントたち。プルは多彩なスキルを覚え、リンドは驚異的な速度で成長を遂げる。
これは、ゴミスキルだと蔑まれた少年が、最強の仲間たちと共にどん底から成り上がり、やがて自分を捨てたパーティーや国に「もう遅い」と告げることになる、追放から始まる育成&ざまぁファンタジー!
【しっかり書き換え版】『異世界でたった1人の日本人』~ 異世界で日本の神の加護を持つたった1人の男~
石のやっさん
ファンタジー
12/17 13時20分 HOT男性部門1位 ファンタジー日間 1位 でした。
ありがとうございます
主人公の神代理人(かみしろ りひと)はクラスの異世界転移に巻き込まれた。
転移前に白い空間にて女神イシュタスがジョブやスキルを与えていたのだが、理人の番が来た時にイシュタスの顔色が変わる。「貴方神臭いわね」そう言うと理人にだけジョブやスキルも与えずに異世界に転移をさせた。
ジョブやスキルの無い事から早々と城から追い出される事が決まった、理人の前に天照の分体、眷属のアマ=テラス事『テラスちゃん』が現れた。
『異世界の女神は誘拐犯なんだ』とリヒトに話し、神社の宮司の孫の理人に異世界でも生きられるように日本人ならではの力を授けてくれた。
ここから『異世界でたった1人の日本人、理人の物語』がスタートする
「『異世界でたった1人の日本人』 私達を蔑ろにしチート貰ったのだから返して貰いますね」が好評だったのですが...昔に書いて小説らしくないのでしっかり書き始めました。
レベルが上がらない【無駄骨】スキルのせいで両親に殺されかけたむっつりスケベがスキルを奪って世界を救う話。
玉ねぎサーモン
ファンタジー
絶望スキル× 害悪スキル=限界突破のユニークスキル…!?
成長できない主人公と存在するだけで周りを傷つける美少女が出会ったら、激レアユニークスキルに!
故郷を魔王に滅ぼされたむっつりスケベな主人公。
この世界ではおよそ1000人に1人がスキルを覚醒する。
持てるスキルは人によって決まっており、1つから最大5つまで。
主人公のロックは世界最高5つのスキルを持てるため将来を期待されたが、覚醒したのはハズレスキルばかり。レベルアップ時のステータス上昇値が半減する「成長抑制」を覚えたかと思えば、その次には経験値が一切入らなくなる「無駄骨」…。
期待を裏切ったため育ての親に殺されかける。
その後最高レア度のユニークスキル「スキルスナッチ」スキルを覚醒。
仲間と出会いさらに強力なユニークスキルを手に入れて世界最強へ…!?
美少女たちと冒険する主人公は、仇をとり、故郷を取り戻すことができるのか。
この作品はカクヨム・小説家になろう・Youtubeにも掲載しています。
称号チートで異世界ハッピーライフ!~お願いしたスキルよりも女神様からもらった称号がチートすぎて無双状態です~
しらかめこう
ファンタジー
「これ、スキルよりも称号の方がチートじゃね?」
病により急死した主人公、突然現れた女神によって異世界へと転生することに?!
女神から様々なスキルを授かったが、それよりも想像以上の効果があったチート称号によって超ハイスピードで強くなっていく。
そして気づいた時にはすでに世界最強になっていた!?
そんな主人公の新しい人生が平穏であるはずもなく、行く先々で様々な面倒ごとに巻き込まれてしまう...?!
しかし、この世界で出会った友や愛するヒロインたちとの幸せで平穏な生活を手に入れるためにどんな無理難題がやってこようと最強の力で無双する!主人公たちが平穏なハッピーエンドに辿り着くまでの壮大な物語。
異世界転生の王道を行く最強無双劇!!!
ときにのんびり!そしてシリアス。楽しい異世界ライフのスタートだ!!
小説家になろう、カクヨム等、各種投稿サイトにて連載中。毎週金・土・日の18時ごろに最新話を投稿予定!!
インターネットで異世界無双!?
kryuaga
ファンタジー
世界アムパトリに転生した青年、南宮虹夜(ミナミヤコウヤ)は女神様にいくつものチート能力を授かった。
その中で彼の目を一番引いたのは〈電脳網接続〉というギフトだ。これを駆使し彼は、ネット通販で日本の製品を仕入れそれを売って大儲けしたり、日本の企業に建物の設計依頼を出して異世界で技術無双をしたりと、やりたい放題の異世界ライフを送るのだった。
これは剣と魔法の異世界アムパトリが、コウヤがもたらした日本文化によって徐々に浸食を受けていく変革の物語です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる