【R18】お嫁さんスライム娘が、ショタお婿さんといちゃらぶ子作りする話

みやび

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本編

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ボクはスラ子。
栄えあるスライム族の上位種、スライム娘(ドーター)の一人である。
先日、駆け出し冒険者のリョウに襲い掛かったところ、あいつの特殊な体質に不覚を取り、気絶してしまったが……
今日こそあいつを倒すのだ。

『うんしょっと』

あいつがボクの中に大量に出した精で、ボクは多大な影響を受けていた。

まず、乳房だ。ボクは人間を模しているとはいえ、外見だけであり本質はスライムのような軟体生物のはずなのだが…… あいつのせいで巨大な乳房になってしまい戻せなくなってしまった。
もともとはあいつと同じぐらいの年齢の少女を模していたのだが、乳房だけ最初の10倍ぐらいに膨らみ、自分の頭より大きいぐらいだ。
重くて邪魔でしょうがないのだが…… どうしても変えられない。
あいつはこの乳房が大好きの様で、しょっちゅう触っているが、ボクは早くどうにかしたいと思っている。

また、体は真っ白に染まってしまっている。人間に成りすますにはちょうどいいのだが、透明になれなくなって逃げることが難しくなってしまった。

最も悪いことばかりではない。

身体能力は非常に上がっており、乳房が大きく動きにくいのを差し引いてもかなり動きやすくなっている。

また、新しく子供が生まれた。
あいつとの子供と思うと複雑だが…… スライムは分裂することはあるが、繁殖するということはないはずであった。そんな自分が子供を作るというのは感無量である。
真っ白なスライムはホワイトスライムと呼ばる種族となり、残念ながら普通のスライムと違いものを溶かす能力はないようだが、生き物の体液ですくすくと育つかわいい子だ。名前はシロとつけた。
今はボクの乳房から出る体液で育てており、やっと頭ぐらいの大きさになった。

まあかわいいシロのことは置いておこう。
今はこいつ、リョウのことだ。
シロが吸い付いてる乳房と違う乳房に吸い付きながら寝ている。
本当に腹立たしい男である。
しかし、ここまで油断しているなら、今こそ殺せるのではないだろうか。

乳房から口を離させ、そのまま口づけをする。そして大量の毒霧と毒液を流し込む。
万もの人族を殺せるだけの毒液と毒霧であったが、こいつは暢気にうへへー、と寝言で笑うだけである。

『やはり無駄ですか。しかし、今日は別の狙いがあります』

先ほどまで小指の先ほどまでしかなかった肉棒が、凶悪なほどまで大きくなる。
その大きさ、自分の胸どころか顎まで届きそうな長さに、胴回りに近いぐらいの太さを持っているまさに凶器だった。

『ここから、こいつの精をいっぱい搾り取って、腹上死させてやるんだ』

ニッコリと本当に楽しそうに笑うと、彼女はその凶悪な肉棒を、股間からぬるぬると体内に飲み込んでいく。
ずぶずぶと入り込んだ肉棒は、そのまま奥へ奥へと突き進んでいき……

『おぐっ♡♡』

こつっ♡ と奥にある核を小突いた。

『ちょ、ちょっと勢いよく飲み込み過ぎたね。もうちょっとでイっちゃうところだったよ』

プルプルと震えるスラ子。その表情は既に蕩けていた。

『そう、にくいこいつを腹上死させるんだから。決して、ボクがご主人様大好きでいっぱい赤ちゃん産みながらご主人様に染まり切りたいわけじゃないんだからね』

そういいながら、ギューッと体内に飲み込んだ肉棒を締め付ける。
肉棒の形にフィットしながら、全体的をくまなく締め付けるその締め付けは、普通の人間では味わえない、極上の感触だろう。

『ふふ、おちんぽさまっ♡ びくびくしてるよぉ♡♡』

楽しそうに笑いながら、体を軽く上下させる。
おチンポ様の先に自分の核がコツコツと当たる。

『もう出そうかな? 早く中にいっぱいだしてぇ♡♡ ボクをご主人様に染め上げてぇ♡♡♡』

そういいながら、同じテンポで上下している。
あまりにおチンポ様に集中し過ぎて、ご主人様が目を覚ましたのに気づかなかった。

『ふぇ?』

いきなり腰をつかまれ、グイッと突き上げられる。核をぐりぐりとチンポでお仕置きされながら、射精されてしまう。

『おごっ♡♡ おごおおおお”お”お”♡♡♡♡』

大量の射精を受けてしまうスラ子。
前回の射精の何倍もの量と濃さに、さらに白く染め上げられながら、子供を孕みつつ気絶してしまう。
しかし、肉棒はまだ全く満足していなかった。

『お”♡♡♡』

気絶していたスラ子は、肉棒に核を小突かれて、目を覚まさせられる。
おチンポ様も、ご主人様もまだ全く満足していない状況に絶望する。

『ごめんなしゃいいいい♡♡ クソ雑魚スラ子がちょうしのりましたぁ♡♡ ご主人様ぁ♡♡ ご慈悲お”ぉ”ぉ”お”♡♡』

ご慈悲をねだりながら、核をおチンポ様でぐりぐりされる。
命そのものである核をそこまでさらけ出してしまえば、ご主人様がその気ならばすぐに殺されてしまうだろう。
もっとも、彼女はご主人様にとって大事なお嫁さんなのである。気持ちよくなってもらう以外のことをするはずがない。
一生懸命締め付けてご奉仕するお嫁さんに、ご慈悲として、大量に精をぶちまける。

『お”っ♡ お”お”っ♡♡』

ひどい悲鳴を上げながら、精を嬉しそうに受け止める。
しかし、ご主人様の肉棒はまだ満足していなかった。
二人の愛の交わりは、まだまだ終わりを見せなかった……
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