16 / 48
12月22日 冬至の朝方に
しおりを挟む
夜中に冬至点?(笑)
を起きて過ごし…
寝ようと布団へ
ふと目が覚めた時に
空間に七色の淡い光や透明な幾何学模様
透明な何かが漂っていた
青かったり赤かったり黄色…オーロラ色など
色んな光の粒が…
手を指し伸ばしてみると
指先が闇に溶けこんで あいまいになりつつ
光の粒たちが傍に来てくれる…
不思議だな~奇麗だな~そう思いつつ
まだ2時ぐらいだったので布団に潜り…
また自然に目が覚めて
窓の光に視線が…
白い光の粒たちが…ワラワラと(笑)
今日はいっぱいだな~とジィーーーーーーーーっと見てると
青い光の帯がうっすらと…???
徐々に長くなって…つながって???
龍さんかしら???
お顔が見えないからよく分からないけど…覗かれてる気が
う~~~~ん…分からないけど
とりあえず奇麗なので幸せ気分で眺めていたら
いつの間にかふいに消えました♪
その後 眠くて少しうつらうつらしたけど
ごみを捨てないとまずいので起きた(笑)
あのまま眠ったら…いい夢見れた気がする(´-ω-`)
…楽しみが増えたと思おう
不思議な不思議な冬至でした(/・ω・)/
を起きて過ごし…
寝ようと布団へ
ふと目が覚めた時に
空間に七色の淡い光や透明な幾何学模様
透明な何かが漂っていた
青かったり赤かったり黄色…オーロラ色など
色んな光の粒が…
手を指し伸ばしてみると
指先が闇に溶けこんで あいまいになりつつ
光の粒たちが傍に来てくれる…
不思議だな~奇麗だな~そう思いつつ
まだ2時ぐらいだったので布団に潜り…
また自然に目が覚めて
窓の光に視線が…
白い光の粒たちが…ワラワラと(笑)
今日はいっぱいだな~とジィーーーーーーーーっと見てると
青い光の帯がうっすらと…???
徐々に長くなって…つながって???
龍さんかしら???
お顔が見えないからよく分からないけど…覗かれてる気が
う~~~~ん…分からないけど
とりあえず奇麗なので幸せ気分で眺めていたら
いつの間にかふいに消えました♪
その後 眠くて少しうつらうつらしたけど
ごみを捨てないとまずいので起きた(笑)
あのまま眠ったら…いい夢見れた気がする(´-ω-`)
…楽しみが増えたと思おう
不思議な不思議な冬至でした(/・ω・)/
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
夫の妹に財産を勝手に使われているらしいので、第三王子に全財産を寄付してみた
今川幸乃
恋愛
ローザン公爵家の跡継ぎオリバーの元に嫁いだレイラは若くして父が死んだため、実家の財産をすでにある程度相続していた。
レイラとオリバーは穏やかな新婚生活を送っていたが、なぜかオリバーは妹のエミリーが欲しがるものを何でも買ってあげている。
不審に思ったレイラが調べてみると、何とオリバーはレイラの財産を勝手に売り払ってそのお金でエミリーの欲しいものを買っていた。
レイラは実家を継いだ兄に相談し、自分に敵対する者には容赦しない”冷血王子”と恐れられるクルス第三王子に全財産を寄付することにする。
それでもオリバーはレイラの財産でエミリーに物を買い与え続けたが、自分に寄付された財産を勝手に売り払われたクルスは激怒し……
※短め
【完結】夫は私に精霊の泉に身を投げろと言った
冬馬亮
恋愛
クロイセフ王国の王ジョーセフは、妻である正妃アリアドネに「精霊の泉に身を投げろ」と言った。
「そこまで頑なに無実を主張するのなら、精霊王の裁きに身を委ね、己の無実を証明してみせよ」と。
※精霊の泉での罪の判定方法は、魔女狩りで行われていた水審『水に沈めて生きていたら魔女として処刑、死んだら普通の人間とみなす』という逸話をモチーフにしています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる