3 / 48
3月4日 虹色の光?
しおりを挟む
朝起きぬけに
カーテンレールの上に飾ってある絵の後ろから
ひょっこりっと虹色半円の光がのぞいていた…
?????
「おはよ~」と声をかけると
ひゅっと引っ込むが
ちろっと光が漏れてる……
覗いてるのかな?っと見ていると
反対側からひよこっと同じような光が……
おや?っと思っていると
その二つの光がお互いを見つけ
ぴよんと飛び上がった
可愛か~っとのほほんとしていたら
消えた…
いきなりだなおいっと
朝から苦笑い
そういや
前にも同じような事があった
それも同じ場所で虹色の光が
カーテンレールの上に均等に並んでいて
その上をピョンピョンと同じ虹色の光が
楽しそうにはしゃいでいた
不思議過ぎて頭の中が
????????でいっぱいになったのよね
しばらく見ていたらいつの間にか消えた
っていうか
消えた事に気が付かない感じでなくなった…
書いてて意味が分かりずらいな…
空気が変わった感じ…いや時間軸が変化した???
まばたきをした瞬間に何かが変わったような感覚?
う~ん………
わかりません…言葉が見つからない…
どこかに帰った…って事にしたいと思います(笑)
…また現れてくれたら嬉しいな~
いつでもいらっしゃいです(^^)/
カーテンレールの上に飾ってある絵の後ろから
ひょっこりっと虹色半円の光がのぞいていた…
?????
「おはよ~」と声をかけると
ひゅっと引っ込むが
ちろっと光が漏れてる……
覗いてるのかな?っと見ていると
反対側からひよこっと同じような光が……
おや?っと思っていると
その二つの光がお互いを見つけ
ぴよんと飛び上がった
可愛か~っとのほほんとしていたら
消えた…
いきなりだなおいっと
朝から苦笑い
そういや
前にも同じような事があった
それも同じ場所で虹色の光が
カーテンレールの上に均等に並んでいて
その上をピョンピョンと同じ虹色の光が
楽しそうにはしゃいでいた
不思議過ぎて頭の中が
????????でいっぱいになったのよね
しばらく見ていたらいつの間にか消えた
っていうか
消えた事に気が付かない感じでなくなった…
書いてて意味が分かりずらいな…
空気が変わった感じ…いや時間軸が変化した???
まばたきをした瞬間に何かが変わったような感覚?
う~ん………
わかりません…言葉が見つからない…
どこかに帰った…って事にしたいと思います(笑)
…また現れてくれたら嬉しいな~
いつでもいらっしゃいです(^^)/
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
夫の妹に財産を勝手に使われているらしいので、第三王子に全財産を寄付してみた
今川幸乃
恋愛
ローザン公爵家の跡継ぎオリバーの元に嫁いだレイラは若くして父が死んだため、実家の財産をすでにある程度相続していた。
レイラとオリバーは穏やかな新婚生活を送っていたが、なぜかオリバーは妹のエミリーが欲しがるものを何でも買ってあげている。
不審に思ったレイラが調べてみると、何とオリバーはレイラの財産を勝手に売り払ってそのお金でエミリーの欲しいものを買っていた。
レイラは実家を継いだ兄に相談し、自分に敵対する者には容赦しない”冷血王子”と恐れられるクルス第三王子に全財産を寄付することにする。
それでもオリバーはレイラの財産でエミリーに物を買い与え続けたが、自分に寄付された財産を勝手に売り払われたクルスは激怒し……
※短め
〈完結〉姉と母の本当の思いを知った時、私達は父を捨てて旅に出ることを決めました。
江戸川ばた散歩
恋愛
「私」男爵令嬢ベリンダには三人のきょうだいがいる。だが母は年の離れた一番上の姉ローズにだけ冷たい。
幼いながらもそれに気付いていた私は、誕生日の晩、両親の言い争いを聞く。
しばらくして、ローズは誕生日によばれた菓子職人と駆け落ちしてしまう。
それから全寮制の学校に通うこともあり、家族はあまり集わなくなる。
母は離れで暮らす様になり、気鬱にもなる。
そしてローズが出ていった歳にベリンダがなった頃、突然ローズから手紙が来る。
そこにはベリンダがずっと持っていた疑問の答えがあった。
【完結】16わたしも愛人を作ります。
華蓮
恋愛
公爵令嬢のマリカは、皇太子であるアイランに冷たくされていた。側妃を持ち、子供も側妃と持つと、、
惨めで生きているのが疲れたマリカ。
第二王子のカイランがお見舞いに来てくれた、、、、
【完結】夫は私に精霊の泉に身を投げろと言った
冬馬亮
恋愛
クロイセフ王国の王ジョーセフは、妻である正妃アリアドネに「精霊の泉に身を投げろ」と言った。
「そこまで頑なに無実を主張するのなら、精霊王の裁きに身を委ね、己の無実を証明してみせよ」と。
※精霊の泉での罪の判定方法は、魔女狩りで行われていた水審『水に沈めて生きていたら魔女として処刑、死んだら普通の人間とみなす』という逸話をモチーフにしています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる