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◆3味汁
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フリマアプリの200円クーポンで甘塩鮭の切り落としを買ったので、洋風にも和風にも合うスープをたくさん作った。最近、毎日のように買い物をしているのは、良くない傾向だけれど、いつもと違った物が食べられる。
鮭と玉ねぎ、にんじん、キャベツ等適当にある物を切って鍋に入れ、水をたっぷり入れる。沸騰し、具に火が通ったら器に盛る。
・これだけで塩味のスープ、黒コショウを振りかける。味が足りなかったら味塩こしょうを一振り
・生クリームを入れる(実際は売り切れだったので、代用のホイップ)
・みそを溶き入れて、チャンチャン風
最終的にトマトやケチャップを入れて、ミネストローネ風にしてチーズを載せて食べるのも良い(実際に、ハトムギを入れて食べたらメチャウマ)。
基本的に、根菜類である土の中で育つ野菜のじゃが芋やニンジン等は水から煮て、葉物等である土の上で育つキャベツや白菜は沸騰してから入れるのであるが、作るのも食べるのも自分なので、自分が良ければ何でも適当でOK。
鍋内で味付けしてしまうと単一になってしまうので、よくカレーの具を大量に煮てから小鍋に移して色々な味付けにしていた。それと同様に、小皿に少しずつ盛って、色々な味を試してから、鍋の味を決めていた。
炒め物も同じく、野菜炒め等をフライパンで作ってから塩こしょうすると充分美味しいのだけれど、ご飯と一緒に食べると物足りないので、縁の部分に少しずつしょうゆ、にんにく、チリペッパー、キムチの素、ソース…色々な味を試してから全体の味を決めていた。何事も経験、不味い物を作る人はおそらく味見をしないのだと思う。
鮭と玉ねぎ、にんじん、キャベツ等適当にある物を切って鍋に入れ、水をたっぷり入れる。沸騰し、具に火が通ったら器に盛る。
・これだけで塩味のスープ、黒コショウを振りかける。味が足りなかったら味塩こしょうを一振り
・生クリームを入れる(実際は売り切れだったので、代用のホイップ)
・みそを溶き入れて、チャンチャン風
最終的にトマトやケチャップを入れて、ミネストローネ風にしてチーズを載せて食べるのも良い(実際に、ハトムギを入れて食べたらメチャウマ)。
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