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一章 十話 カラム現る
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店長「これは…」
店・キ・フ・サ「カラスになってる!?」
店長「おかしいな…カラスになるとカラスに支配されるはずだが」
???「やぁ」
サイパ「ん?キブヤァではないだろ?」
キブ「僕勝手に口が動いて…」
???「僕はキブではないよー」
フラチス「これは!」
カラス「僕はキブに乗り移ったカラスだよー」
フラチス「やっぱり」
キブ「敵意はあるのか?」
カラス「特にないよ」
店長「本当か?」
カラス「うん」
キブ「このカラス敵のカラスと対面したときややこしいから名前つけよう」
大根さん「メタイ」
サイパ「誰かなんか言ったか?」
キブ「いや?」
キブ「うーんこいつの名前は…」
フラチス「・」
店長「・」
サイパ「・」
キブ「カラムだ!」
店・キ・フ・サ「カラスになってる!?」
店長「おかしいな…カラスになるとカラスに支配されるはずだが」
???「やぁ」
サイパ「ん?キブヤァではないだろ?」
キブ「僕勝手に口が動いて…」
???「僕はキブではないよー」
フラチス「これは!」
カラス「僕はキブに乗り移ったカラスだよー」
フラチス「やっぱり」
キブ「敵意はあるのか?」
カラス「特にないよ」
店長「本当か?」
カラス「うん」
キブ「このカラス敵のカラスと対面したときややこしいから名前つけよう」
大根さん「メタイ」
サイパ「誰かなんか言ったか?」
キブ「いや?」
キブ「うーんこいつの名前は…」
フラチス「・」
店長「・」
サイパ「・」
キブ「カラムだ!」
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