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一章 二十二話 店長を狙ってる犯人とは…!
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キブ「…」
店長「映像見るか?」
キブ「そうだねそうしよう」
カラム「フワァ」
……………………………………
キブ「?洗面台になにかないか?」
店長「たしかになにかあるなこれは…カミソリか?」
キブ「誰か使ったのだろうか」
店長「ん?俺の腕の傷そういえばカミソリで切られたように見えるな…」
キブ「!?そうなのか?」
店長「確かでは無いが…そう見える」
キブ「少し手がかりになりそうだな」
店長「そうだな」
キブ「とりあえず全員部屋見てみようぜ」
店長「そうだな」
フ・サ「サイキンデバンナイヨ」
店長「フラチスの部屋。特に何もなし」
キブ「きれいな部屋だね」
店長「サイパの部屋。睡眠薬がある」
キブ「何故に!?」
店長「あいつ寝不足だからな…」
キブ「なるほど…きったない部屋だな」
店長「俺の部屋。一応見とくサク猫が寝てる」
キブ「あの猫かーちなみに店長は犬派?猫派?」
店長「俺は猫派。お前の部屋。ナイフがあるな」
キブ「カラスに使うんだよ」
店長「後はゆうとD-712の部屋になった所だな何か紙があるな」
キブ「博士とやら関係じゃね?」
店長「なるほど?」
キブ「ん~~怪しいのは睡眠薬を除いてはないな」
店長「そうだな」
キブ「ん~~このカフェの奴じゃ無い奴がお前を狙ってるんじゃねぇか?」
店長「それもあるがな…」
サク猫「ニャ」
キブ「あ、サク猫」
サク猫「店長を狙ってェルにゃつの犯人しゃがしかニャ?」
店長「あぁ、そうだ」
キブ「サク猫なにか知ってるか?」
サク猫「特にわからにゃいが、今日の深夜見ててあげようかニャ?」
店長「じゃあそうするぞ。」
キブ「じゃあ今日は取り合えず終わりな。」
店長「そうだな。俺も仕事に戻る」
キブ「サク猫。お願いな」
サク猫「任せろにゃ」
キブ「僕もカラスを倒しに行くよ。」
店長「映像見るか?」
キブ「そうだねそうしよう」
カラム「フワァ」
……………………………………
キブ「?洗面台になにかないか?」
店長「たしかになにかあるなこれは…カミソリか?」
キブ「誰か使ったのだろうか」
店長「ん?俺の腕の傷そういえばカミソリで切られたように見えるな…」
キブ「!?そうなのか?」
店長「確かでは無いが…そう見える」
キブ「少し手がかりになりそうだな」
店長「そうだな」
キブ「とりあえず全員部屋見てみようぜ」
店長「そうだな」
フ・サ「サイキンデバンナイヨ」
店長「フラチスの部屋。特に何もなし」
キブ「きれいな部屋だね」
店長「サイパの部屋。睡眠薬がある」
キブ「何故に!?」
店長「あいつ寝不足だからな…」
キブ「なるほど…きったない部屋だな」
店長「俺の部屋。一応見とくサク猫が寝てる」
キブ「あの猫かーちなみに店長は犬派?猫派?」
店長「俺は猫派。お前の部屋。ナイフがあるな」
キブ「カラスに使うんだよ」
店長「後はゆうとD-712の部屋になった所だな何か紙があるな」
キブ「博士とやら関係じゃね?」
店長「なるほど?」
キブ「ん~~怪しいのは睡眠薬を除いてはないな」
店長「そうだな」
キブ「ん~~このカフェの奴じゃ無い奴がお前を狙ってるんじゃねぇか?」
店長「それもあるがな…」
サク猫「ニャ」
キブ「あ、サク猫」
サク猫「店長を狙ってェルにゃつの犯人しゃがしかニャ?」
店長「あぁ、そうだ」
キブ「サク猫なにか知ってるか?」
サク猫「特にわからにゃいが、今日の深夜見ててあげようかニャ?」
店長「じゃあそうするぞ。」
キブ「じゃあ今日は取り合えず終わりな。」
店長「そうだな。俺も仕事に戻る」
キブ「サク猫。お願いな」
サク猫「任せろにゃ」
キブ「僕もカラスを倒しに行くよ。」
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