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一章 二十四話 D-7…ドンマイ(笑)
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ゆう目線
なんかキブから聞いたんだけど…
D-7ってツンデレなのか…
それで僕寝たふりして見てみたら
ツンデレだ…ってなったんだ
だからちょっとD-7のガチデレが見たいから
キブに相談したら…
キブ「死んだふりとかわ?想像しただけで笑うなぁ…フフフッ」
って言われたから
やってみよう~
ギブ目線
今日死んだふりするんだっけゆう…
なんかバレるかもしれないけど
ネタフリが通用したなら…
行けることを願って
(誰か入ってきた)
D-7「はぁ…」
ギブ「ん?どないしたん?ため息ついて」
(急な関西弁)
D-7「嫌ちょっと…うんなんでもないよほっといて」
ん!?!?いやこれ聞いてねぇか?てかこれまじでD-7か!?!?
てか「よ」と「て」て!鋭い口調はどした!
ギブ「何かあったのか?(ワクワク)」
D-7「あーゆうがしんだんだ」
ギブ「え?(嘘のえ?)」
D-7「嫌、というか俺が完全に支配してしまったようだ」
ゆうの演技どうなっとるん!?それかD-7が何かあれなだけ!?
ギブ「そうなのか…………その体腐らせるなよ」
D-7「あぁ、分かってる」
やべぇ~ツボりそー
ギブ「それがせめてだ」
僕わ知っているこれがドッキリだと!
(店長が入ってきた)
店長「買い出し終わったぞ」
ギブ「ただいまくらい言え」
店長「お前には言われたくない」
ギブ「あー店長話があるんだがゆうがな、カクカクのシカジカ鹿のカルパッチョ何だ」
D-7「あぁ、そうなんだ」
店長「あーお前らにわ悪いがゆうは死んでないぞ」
D-7「…は?」
ギブ「あぁ、そうだ」
D-7「…はああぁああああああ?????????」
ゆう「ドッキリだよー(笑)」
D-7「オメェラぶっころおおおおおおおおおおおおおおおおおおす」
ギブ「殺せるもんなら殺してみー」
それ以来D-7は少しデレが多くなった気がする
鋭い口調だけど
なんかキブから聞いたんだけど…
D-7ってツンデレなのか…
それで僕寝たふりして見てみたら
ツンデレだ…ってなったんだ
だからちょっとD-7のガチデレが見たいから
キブに相談したら…
キブ「死んだふりとかわ?想像しただけで笑うなぁ…フフフッ」
って言われたから
やってみよう~
ギブ目線
今日死んだふりするんだっけゆう…
なんかバレるかもしれないけど
ネタフリが通用したなら…
行けることを願って
(誰か入ってきた)
D-7「はぁ…」
ギブ「ん?どないしたん?ため息ついて」
(急な関西弁)
D-7「嫌ちょっと…うんなんでもないよほっといて」
ん!?!?いやこれ聞いてねぇか?てかこれまじでD-7か!?!?
てか「よ」と「て」て!鋭い口調はどした!
ギブ「何かあったのか?(ワクワク)」
D-7「あーゆうがしんだんだ」
ギブ「え?(嘘のえ?)」
D-7「嫌、というか俺が完全に支配してしまったようだ」
ゆうの演技どうなっとるん!?それかD-7が何かあれなだけ!?
ギブ「そうなのか…………その体腐らせるなよ」
D-7「あぁ、分かってる」
やべぇ~ツボりそー
ギブ「それがせめてだ」
僕わ知っているこれがドッキリだと!
(店長が入ってきた)
店長「買い出し終わったぞ」
ギブ「ただいまくらい言え」
店長「お前には言われたくない」
ギブ「あー店長話があるんだがゆうがな、カクカクのシカジカ鹿のカルパッチョ何だ」
D-7「あぁ、そうなんだ」
店長「あーお前らにわ悪いがゆうは死んでないぞ」
D-7「…は?」
ギブ「あぁ、そうだ」
D-7「…はああぁああああああ?????????」
ゆう「ドッキリだよー(笑)」
D-7「オメェラぶっころおおおおおおおおおおおおおおおおおおす」
ギブ「殺せるもんなら殺してみー」
それ以来D-7は少しデレが多くなった気がする
鋭い口調だけど
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