28 / 34
一章二十六話 階級決め
しおりを挟む
キブ「今日は階級決めか~」
店長「おーいお茶、キブ起きてるかー?」
キブ「お茶?あぁ、起きてるぞ」
店長「じゃあ部屋をでろ階級決めだ」
キブ「了解」
(部屋を出た)
店長「付いて来いD-7はもう居るぞ」
キブ「分かった」
(移動中)
店長「付いたぞ」
キブ「何此処~ひっろ~」
D-7「おせぇぞ」
キブ「あ、ごめんごめん」
D-7「これ終わったら食ってみてぇもんがあるんだが…」
キブ「了解おごるよ」
店長「じゃあ階級決めと階級移動を行う」
サイパ「今度こそ一級なりてーなー」
フラチス「頑張ろう!」
キブ「何級かなー」
D-7「俺はどうでもいいが」
店長「ルールは簡単この人間には該がないナイフで3分以内に十回で一級上がれる20回で二級上がれる(以下省略)だ」
キブ「なるほど」
フラチス「毎回ルール変わるんだよねー」
キブ「そうなのか?」
店長「一回も扨せないと一級下がるそれ以外はそのままだ」
キブ「そういやぁカラス全滅団員って意外と多いんだなここに50人くらいは居るぞ」
フラチス「そうだよ!」
キブ「へぇ」
店長「じゃあはじめ」
キブ「後ろ失礼しまーす」
モブ20名程度「!ひっ」
キブ「ナイフわお得意だよ」
サイパ目線
サイパ「おら」
モブ「くっ」
サイパ「いい調子だな」
フラチス目線
フラチス「えいっやァっとおっ(ふざけてる)」
モブ「うわぁ」
フラチス「うんうんいい感じ」
D-7目線
D-7「…」
モブ「!?」
モブB「イッ」
モブC「クッ」
D-7「ふわぁ…」
ゆう「なんか喋ったら?」
D-7「喋ることはない」
ゆう「ん~~(不機嫌)」
モブ「うわぁあ」
D-7「うし百回目だから一級だな」
ゆう「え!?はや!?」
キブ目線
キブ「あ、百回いった」
カラム「キブ強ー」
キブ「モブが弱い」
カラム「そかー」
サイパ「ウッしこれで一級か!?」
フラチス「あと一人ー」
サイパ「おらああ」
フラチス「サイパナイフ苦手…?」
店長「終了た。めでたく一級になったやつを言う。フラチス。サイパ。D-712。キブあとモブZ以上の5名だ」
キブ「やったー」
店長「二級は…」
D-7「もう帰れるっぽいぞ」
キブ「はいはい奢りますよお店はどこですかー」
D-7「ここの店の…」
サイパ「ウッし一級だな」
フラチス「良かったね」
サイパ「腹減ったな」
フラチス「昼ごはんイコッカ」
店長「ふぅ、終わった」
フラチス「おーい店長~今からサイパとご飯行くんだけどどうー?」
店長「俺も行く」
フラチス「じゃあイコッカ~」
デレが強いねD-7くん by大根さん
店長「おーいお茶、キブ起きてるかー?」
キブ「お茶?あぁ、起きてるぞ」
店長「じゃあ部屋をでろ階級決めだ」
キブ「了解」
(部屋を出た)
店長「付いて来いD-7はもう居るぞ」
キブ「分かった」
(移動中)
店長「付いたぞ」
キブ「何此処~ひっろ~」
D-7「おせぇぞ」
キブ「あ、ごめんごめん」
D-7「これ終わったら食ってみてぇもんがあるんだが…」
キブ「了解おごるよ」
店長「じゃあ階級決めと階級移動を行う」
サイパ「今度こそ一級なりてーなー」
フラチス「頑張ろう!」
キブ「何級かなー」
D-7「俺はどうでもいいが」
店長「ルールは簡単この人間には該がないナイフで3分以内に十回で一級上がれる20回で二級上がれる(以下省略)だ」
キブ「なるほど」
フラチス「毎回ルール変わるんだよねー」
キブ「そうなのか?」
店長「一回も扨せないと一級下がるそれ以外はそのままだ」
キブ「そういやぁカラス全滅団員って意外と多いんだなここに50人くらいは居るぞ」
フラチス「そうだよ!」
キブ「へぇ」
店長「じゃあはじめ」
キブ「後ろ失礼しまーす」
モブ20名程度「!ひっ」
キブ「ナイフわお得意だよ」
サイパ目線
サイパ「おら」
モブ「くっ」
サイパ「いい調子だな」
フラチス目線
フラチス「えいっやァっとおっ(ふざけてる)」
モブ「うわぁ」
フラチス「うんうんいい感じ」
D-7目線
D-7「…」
モブ「!?」
モブB「イッ」
モブC「クッ」
D-7「ふわぁ…」
ゆう「なんか喋ったら?」
D-7「喋ることはない」
ゆう「ん~~(不機嫌)」
モブ「うわぁあ」
D-7「うし百回目だから一級だな」
ゆう「え!?はや!?」
キブ目線
キブ「あ、百回いった」
カラム「キブ強ー」
キブ「モブが弱い」
カラム「そかー」
サイパ「ウッしこれで一級か!?」
フラチス「あと一人ー」
サイパ「おらああ」
フラチス「サイパナイフ苦手…?」
店長「終了た。めでたく一級になったやつを言う。フラチス。サイパ。D-712。キブあとモブZ以上の5名だ」
キブ「やったー」
店長「二級は…」
D-7「もう帰れるっぽいぞ」
キブ「はいはい奢りますよお店はどこですかー」
D-7「ここの店の…」
サイパ「ウッし一級だな」
フラチス「良かったね」
サイパ「腹減ったな」
フラチス「昼ごはんイコッカ」
店長「ふぅ、終わった」
フラチス「おーい店長~今からサイパとご飯行くんだけどどうー?」
店長「俺も行く」
フラチス「じゃあイコッカ~」
デレが強いねD-7くん by大根さん
0
あなたにおすすめの小説
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
覚悟は良いですか、お父様? ―虐げられた娘はお家乗っ取りを企んだ婿の父とその愛人の娘である異母妹をまとめて追い出す―
Erin
恋愛
【完結済・全3話】伯爵令嬢のカメリアは母が死んだ直後に、父が屋敷に連れ込んだ愛人とその子に虐げられていた。その挙句、カメリアが十六歳の成人後に継ぐ予定の伯爵家から追い出し、伯爵家の血を一滴も引かない異母妹に継がせると言い出す。後を継がないカメリアには嗜虐趣味のある男に嫁がられることになった。絶対に父たちの言いなりになりたくないカメリアは家を出て復讐することにした。7/6に最終話投稿予定。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる