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ある日の2人[本編は次から]
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「ただいまー」
台本を読んでいると響さんが帰ってきた
響さんは帰って来ると先ずは洗面台へ行って手洗いとうがいをしてルームウェアに着替えてからリビングへ来る
「お帰りなさい」
出迎えるとぎゅーと抱き締められる
ソファーに座って今日の出来事を2人で話すのがルーティーンである
響さんからキスされれば、その日はそのままベッドへ行く
ちゃんと僕が既にご飯を食べ終えているのを知ってるし、次の日の予定も分かっている響さんは、仕事に支障がでないように考えてくれている
けど僕も男の子だ
忙しい時ほどムラムラすることがある
キスだけで終わる日も勿論あるけど、現在1カ月してない
1人でしてもなかなかイケない身体にされてしまった僕は、今日自分から響さんを襲います!
僕だって男の子だ
響さんを抱くのは精神的に無理だけど、僕から誘ってリードすることはできるはず!!
話が一旦途切れたところで、ジッと響さんを見つめる
明日は元々朝からCM撮影が入っていたんだけど、共演者がインフルエンザになってしまって、治るまでスケジュールがズレる事になった
だから明日は急遽お休み!
その事を知らない響さんは首をかしげてる
「………響さん」
響さんの胸に手をついて、伸び上がってキスをする
最初は軽く押し当てるだけ
何度か繰り返して次は啄むように
相手が答えてくれたらゆっくり舌を入れて、先ずは相手の舌にご挨拶
その後口内を愛撫して舌を絡める
その間にも、相手の上半身を撫でて愛撫を開始する
感じるところを撫でたり軽くカリカリしたり摘ったりする
うん、これは響さんがいつも僕にしてくれて教えてくれたこと
僕からのキスに驚いている響さんに、教わったことをしていく
いつの間にか響さんに乗り上げて、腰を支えられている
「ん………ふっ………ぁ…………」
チュクチュクと水音を立てながら深いキスをする
服の上から響さんの身体に触れて、徐々に服のなかに手を入れた
胸や脇腹に触れてみたけど反応がない
おかしい……
唇を離して、響さんの首にキスをして舐めてをしてみたら、響さんの吐息が耳にかかった
「どうしたの……積極的だね?」
色っぽい声が耳元でして、ビクンッと身体が跳ねてしまった
「明日は仕事じゃないの?」
チュッ…チュッと耳にキスされ僕の手は止まってしまった
ゾクゾクするのが止まらない
「ちょ……ひ…びきさ…ンッ」
耳を舌で犯されながら、服の中にまで響さんの手が滑り込む
僕の感じる背中と耳、両方を責められ声が抑えれない
「ヒャッ………ぁあ……ん………ッあ……」
「あぁ、明日休みになった?俺の所もインフルエンザが流行っていて、今日欠席が多かったから、念のため明日は休みになったんだよ」
え…ってことは僕達、久々の揃ってお休み?
つい嬉しくて、へへッと笑うと抱き上げられてベッドへ運ばれた
服を脱ぎながら僕の上に乗り上げてくる響さんの色気は半端ない
直ぐに深いキスをされ、僕がフニャフニャになると、身体中にキスをしたり舐めたりされる
けど触れてほしい所には触れてくれない
「響さん……」
ついモジモジしてしまう
「ん?どした?」
口調は優しいが目はギラギラしている
「もう…触って……欲しぃ……」
「ん?触ってるよ?ほら…」
胸にサワッと触れ、ね?っと小首を傾げる響さん
「違っ………ち…くびと……おちんちん……触って?」
恥ずかしくて目が潤む
「触って欲しいんだ?んー…じゃあ乳首触ってあげるから、おちんちんは自分で触ってて」
響さんは意地悪にもそんなことを言う
「やだ…響さ……ああ!!」
抗議しようとしたら急に乳首に凄い刺激が走った
ペロペロと子猫が舐めるような舐め方で片方の乳首を刺激して、もう片方は指でクリクリしたりカリカリしたり、たまにつねったりされると、僕は喘ぎ声しか出なくなった
「ほら、彼方も自分で触ってて」
手を誘導され自分のぺニスを握らされる
つい夢中で上下に擦っていると「そんなに気持ちいい?ビショビショだね?」と響さんに笑われた
「だっ……てぇ………」
「そのままオナニーしててね?」
響さんが手に持った潤滑油で僕の後孔を愛撫し始めた
ヌルヌル…グチャグチャ……と音が響いて、恥ずかしいけど興奮する
「もぅ…いいからぁ………!!早くっ……ほしぃ…」
2回ほど中でイカされて、響さんを押し倒した
直ぐに上に乗り上げて、用意されていたゴムをつける
「そんなに我慢できなかったんだ?」
響さんの意地悪な顔にキュンとしつつ、太くて長いぺニスを持ち後孔へつける
ゆっくりと腰を降ろしていく
「んーッ!!………あっ………ん…おっき………」
トンッと奥まで入った…が、動けない
久々の響さんは大きくて、少しでも動いたらヤバい…
「…動かないの?中が凄くうねってるけど……?」
グンっと突き上げられ軽くイッてしまった
「エロ………またイッたんだ?」
ゆるゆると腰を回し時折突き上げられる
「も……やぁ…………」
「いや?乗ってきたのは彼方なのに?」
「ふぇッ………うご…けな……いぃッ!!」
ガンガン下から突き上げられて大きな声が出る
「ヒャッ………あぁん………ハッ……あ"あ"ぁ"…!!」
身体を支えれなくなって、響さんに倒れこむとぎゅっと抱き締められてピストンが激しくなった
「やっ!!……イっ!!…………イッちゃう!!」
グチャグチャーーー
パンパンパンパンーーー
イク!!
そう思ったのに響さんはピタリと動きを止めた
「ぇっ………なんでぇ………」
もうイケそうだったのに……
半泣きになる僕にキスをして、身体の位置を入れ換えられた
「イキそうだったね……?いいよ、いっぱいイッて……」
その直後また激しいピストンが始まった
前立腺をゴリゴリ突き上げ、奥をえぐっていく
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーーー!!!」
あまりの気持ち良さに絶叫してイッてしまった
が
響さんの腰は止まることがない
「待って…あぁッ!…………イッた……からぁ!」
「……もっとイケ………」
ガンガン突き上げられ、乳首を噛まれたり舐められたり愛撫が続く
「やらぁ…とまって………ひ………やぁ……あっ…」
パンパンパンパンーーー
部屋には激しい音と僕の喘ぎ声が響く
「またイク!ーーーーああ"!!!!」
プシュっと僕のぺニスから透明な液体が吹き上げる
響さんに奥を突かれる度吹き上がるそれに、響さんは嬉しそうに笑う
「潮……吹いちゃったね?」
グリグリと奥をこねクリ回され、身体が痙攣する
「そろそり俺もイクね?」
そう言ってまた激しい突き上げが開始された
響さんがイッても終わらなかった
ゴムを付け替え直ぐに僕の中に入ってきて、ゆっくりとピストンをしたり、前立腺を重点的に突き上げたり、奥をこねくり回されたりと本当に朝まで抱かれ続けた
意識を飛ばそうとしたり、寝かけると奥をガン突きされ起こされた
僕はもう出るものが無いのに、何度も中イキさせられた
響さんの絶倫はヤバい……
あれ……?
僕がリードしようと思ってたのに……
あれれ……?
台本を読んでいると響さんが帰ってきた
響さんは帰って来ると先ずは洗面台へ行って手洗いとうがいをしてルームウェアに着替えてからリビングへ来る
「お帰りなさい」
出迎えるとぎゅーと抱き締められる
ソファーに座って今日の出来事を2人で話すのがルーティーンである
響さんからキスされれば、その日はそのままベッドへ行く
ちゃんと僕が既にご飯を食べ終えているのを知ってるし、次の日の予定も分かっている響さんは、仕事に支障がでないように考えてくれている
けど僕も男の子だ
忙しい時ほどムラムラすることがある
キスだけで終わる日も勿論あるけど、現在1カ月してない
1人でしてもなかなかイケない身体にされてしまった僕は、今日自分から響さんを襲います!
僕だって男の子だ
響さんを抱くのは精神的に無理だけど、僕から誘ってリードすることはできるはず!!
話が一旦途切れたところで、ジッと響さんを見つめる
明日は元々朝からCM撮影が入っていたんだけど、共演者がインフルエンザになってしまって、治るまでスケジュールがズレる事になった
だから明日は急遽お休み!
その事を知らない響さんは首をかしげてる
「………響さん」
響さんの胸に手をついて、伸び上がってキスをする
最初は軽く押し当てるだけ
何度か繰り返して次は啄むように
相手が答えてくれたらゆっくり舌を入れて、先ずは相手の舌にご挨拶
その後口内を愛撫して舌を絡める
その間にも、相手の上半身を撫でて愛撫を開始する
感じるところを撫でたり軽くカリカリしたり摘ったりする
うん、これは響さんがいつも僕にしてくれて教えてくれたこと
僕からのキスに驚いている響さんに、教わったことをしていく
いつの間にか響さんに乗り上げて、腰を支えられている
「ん………ふっ………ぁ…………」
チュクチュクと水音を立てながら深いキスをする
服の上から響さんの身体に触れて、徐々に服のなかに手を入れた
胸や脇腹に触れてみたけど反応がない
おかしい……
唇を離して、響さんの首にキスをして舐めてをしてみたら、響さんの吐息が耳にかかった
「どうしたの……積極的だね?」
色っぽい声が耳元でして、ビクンッと身体が跳ねてしまった
「明日は仕事じゃないの?」
チュッ…チュッと耳にキスされ僕の手は止まってしまった
ゾクゾクするのが止まらない
「ちょ……ひ…びきさ…ンッ」
耳を舌で犯されながら、服の中にまで響さんの手が滑り込む
僕の感じる背中と耳、両方を責められ声が抑えれない
「ヒャッ………ぁあ……ん………ッあ……」
「あぁ、明日休みになった?俺の所もインフルエンザが流行っていて、今日欠席が多かったから、念のため明日は休みになったんだよ」
え…ってことは僕達、久々の揃ってお休み?
つい嬉しくて、へへッと笑うと抱き上げられてベッドへ運ばれた
服を脱ぎながら僕の上に乗り上げてくる響さんの色気は半端ない
直ぐに深いキスをされ、僕がフニャフニャになると、身体中にキスをしたり舐めたりされる
けど触れてほしい所には触れてくれない
「響さん……」
ついモジモジしてしまう
「ん?どした?」
口調は優しいが目はギラギラしている
「もう…触って……欲しぃ……」
「ん?触ってるよ?ほら…」
胸にサワッと触れ、ね?っと小首を傾げる響さん
「違っ………ち…くびと……おちんちん……触って?」
恥ずかしくて目が潤む
「触って欲しいんだ?んー…じゃあ乳首触ってあげるから、おちんちんは自分で触ってて」
響さんは意地悪にもそんなことを言う
「やだ…響さ……ああ!!」
抗議しようとしたら急に乳首に凄い刺激が走った
ペロペロと子猫が舐めるような舐め方で片方の乳首を刺激して、もう片方は指でクリクリしたりカリカリしたり、たまにつねったりされると、僕は喘ぎ声しか出なくなった
「ほら、彼方も自分で触ってて」
手を誘導され自分のぺニスを握らされる
つい夢中で上下に擦っていると「そんなに気持ちいい?ビショビショだね?」と響さんに笑われた
「だっ……てぇ………」
「そのままオナニーしててね?」
響さんが手に持った潤滑油で僕の後孔を愛撫し始めた
ヌルヌル…グチャグチャ……と音が響いて、恥ずかしいけど興奮する
「もぅ…いいからぁ………!!早くっ……ほしぃ…」
2回ほど中でイカされて、響さんを押し倒した
直ぐに上に乗り上げて、用意されていたゴムをつける
「そんなに我慢できなかったんだ?」
響さんの意地悪な顔にキュンとしつつ、太くて長いぺニスを持ち後孔へつける
ゆっくりと腰を降ろしていく
「んーッ!!………あっ………ん…おっき………」
トンッと奥まで入った…が、動けない
久々の響さんは大きくて、少しでも動いたらヤバい…
「…動かないの?中が凄くうねってるけど……?」
グンっと突き上げられ軽くイッてしまった
「エロ………またイッたんだ?」
ゆるゆると腰を回し時折突き上げられる
「も……やぁ…………」
「いや?乗ってきたのは彼方なのに?」
「ふぇッ………うご…けな……いぃッ!!」
ガンガン下から突き上げられて大きな声が出る
「ヒャッ………あぁん………ハッ……あ"あ"ぁ"…!!」
身体を支えれなくなって、響さんに倒れこむとぎゅっと抱き締められてピストンが激しくなった
「やっ!!……イっ!!…………イッちゃう!!」
グチャグチャーーー
パンパンパンパンーーー
イク!!
そう思ったのに響さんはピタリと動きを止めた
「ぇっ………なんでぇ………」
もうイケそうだったのに……
半泣きになる僕にキスをして、身体の位置を入れ換えられた
「イキそうだったね……?いいよ、いっぱいイッて……」
その直後また激しいピストンが始まった
前立腺をゴリゴリ突き上げ、奥をえぐっていく
「あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーーー!!!」
あまりの気持ち良さに絶叫してイッてしまった
が
響さんの腰は止まることがない
「待って…あぁッ!…………イッた……からぁ!」
「……もっとイケ………」
ガンガン突き上げられ、乳首を噛まれたり舐められたり愛撫が続く
「やらぁ…とまって………ひ………やぁ……あっ…」
パンパンパンパンーーー
部屋には激しい音と僕の喘ぎ声が響く
「またイク!ーーーーああ"!!!!」
プシュっと僕のぺニスから透明な液体が吹き上げる
響さんに奥を突かれる度吹き上がるそれに、響さんは嬉しそうに笑う
「潮……吹いちゃったね?」
グリグリと奥をこねクリ回され、身体が痙攣する
「そろそり俺もイクね?」
そう言ってまた激しい突き上げが開始された
響さんがイッても終わらなかった
ゴムを付け替え直ぐに僕の中に入ってきて、ゆっくりとピストンをしたり、前立腺を重点的に突き上げたり、奥をこねくり回されたりと本当に朝まで抱かれ続けた
意識を飛ばそうとしたり、寝かけると奥をガン突きされ起こされた
僕はもう出るものが無いのに、何度も中イキさせられた
響さんの絶倫はヤバい……
あれ……?
僕がリードしようと思ってたのに……
あれれ……?
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