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嶺にいちゃんがイライラしてる。俺を膝の上に乗っけて腕をソファの背にかけてふんぞりかえってる。
「もうぜってえ、一人で外出すんな」
「うん」
俺は嶺にいちゃんの大きな胸に頭の片側を預けながらスマホでゲーム。
「ちゃんと聞けよ京」
だって一人で外出しちゃだめなんて無理じゃない?こういう時、嶺にいちゃんに逆らってもムダだから適当に相槌打ってる。
「僕もう大学辞めてずっと家に居ようかな」
凱にいちゃんが呟く。
「えっ、うそ。もったいない。学校、もうそんなに通う必要も無いんでしょ?凱にいちゃんも嶺にいちゃんも大げさ」
こわかったけどさ、変なとこでちんこ勃てたショックのほうが今はでかい。
「京のそばにいたい」
凱にいちゃんは隣のソファで静かにため息をついた。俺のことが心配なのかさっきから沈んでる。
五色叔父さんがみんなにお茶を淹れてくれた。カップを置いて自分も席に着く。
「今回は運が悪かったのもあるだろう。そうそうこんなことないよ。凱、大学は卒業しなさい」
「でも京はかわいいから」
凱にいちゃんおでこに手を当てて悩ましげ。
「まあ、たしかに京が出かける時は二人の時間を調整してどちらか一緒に出かけるのが安心かな。私ももう少し時間を作るようにするよ」
「五色まで‥」
幼稚園児かよ。俺。
「でないとそこらへんの誰かについていってセックスしかねないものな?」
凱にいちゃんと嶺にいちゃんがこめかみをぴくりとさせてこっちを見る。
「な、なんのこと‥」
「知らない男に声かけられておちんちん勃ててたんだよ。ね?京」
五色叔父さんは意地の悪い笑みを浮かべる。
「違っ‥」
言い終わらないうちに嶺にいちゃんがソファに俺を押し倒す。
「絶対外に出さない」
「違っ、ちがう、りょ‥」
口をキスで塞がれた。責め立てるような荒いキス。
「ふ‥」
俺は嶺にいちゃんの袖を引っ張って離してもらうよう抵抗する。
「違った?知らない男に誘われて、無理矢理、大人数に犯されるかもって想像したら勃っちゃったんだっけ」
叔父さん‥!優雅に紅茶飲みながら変なことバラさないで!!
「京、そんなこと考えるんだ‥」
凱にいちゃんが声を落としてガッカリする。表情に出さないけど、僕だけで満足して欲しいのにとか思ってる。
凱にいちゃんは、ほんの少しだけむくれながら、こちらへやって来て俺の手を握り嶺にいちゃんから唇を奪った。舌がするりと入ってきて上顎の弱いとこをゆっくり撫でる。俺は今度はきもちよくて、掴んだままだった嶺にいちゃんの袖を引っ張った。
凱にいちゃんは握った手を自分の股間に持って行き、さすらせる。すこし反応してた。
「でも、えっちな京も好きだよ」
「こっちも京」
嶺にいちゃんも空いている方の手を取り股間へ導く。俺は両手でにいちゃん達の股間をさわる。まだそんなに勃ってないのに布越しからでもその大きさがはっきりわかる。
「どうして欲しい?京がどんなえっちなこと考えてるかおしえて」
凱にいちゃんは唇を離して囁く。
もっとキスしたいな。
俺は舌の先端を舐められるのが好き。
「‥ちゅう、して」
どうせ変態だもん。にいちゃん達にもバラされちゃったし、俺、もう気持ちよくなりたい。いっぱい、いっぱい気持ちよくなりたい。
「どっち?」
嶺にいちゃんが俺の目にかかりそうな前髪を掻き上げる。
「‥ふたりで」
俺が目を細めて舌を出すと二人もそれに応えてくれた。三つの舌先が絡まり合う。にいちゃん達が俺の舌の先をぺろぺろと舐める。同時に別々の動きをしてくるのがきもちいい。俺は交互に二人の舌をちゅうちゅう吸った。
凱にいちゃんが俺の上唇から離れると、嶺にいちゃんが下唇を喰む。両手で服の上からさすってたちんちんが手に収まりきらなくなってくる。おっきい。
猫耳のパーカーを着たまま、下のTシャツだけたくし上げると、二人は同時に両方の乳首に吸い付いてきた。
俺が肉球のついた袖を口もとに当てるとそれを見た凱にいちゃんが嬉しそうに片方の乳首を軽くつねった。
「いたぃ‥」
凱にいちゃんは片腕を俺の背中に回し、少し上体を上げさせ、潰れてるフードを取り出して頭に被せた。
「ああ、もう食べちゃいたい」
嶺にいちゃんも口から乳首を離し、顔をこちらに向けながら指で乳首を弾く。俺はふぇ‥とかふぁ!とか漏れる声を肉球の両袖で塞ぐ。
「にゃんこ」
嶺にいちゃんの語尾が下がって甘い響きになる。
「私は犬がいいんだけどな」
じっと見ていた五色叔父さんが退屈そうに呟いた。
叔父さんの声に勝手に身体が反応して、緊張か興奮かわからない汗が滲んだ。
「京、わがままじゃん」
「猫ですよ」
「従順な方がいい。京、おいで」
快感の涙で潤んだ瞳で五色叔父さんを見つめ俺は起き上がると、叔父さんの方へ向かった。俺は叔父さんに逆らえない。
だって俺、変態だもん。五色叔父さんにこういうことされるの本当は好きなんだ。
五色叔父さんは俺のこと好きかな?好きだよね。今日連絡したらすぐに来てくれたし、変な男からも助けてくれた。
「上手に咥えて凱と嶺からご褒美貰いなさい」
「‥ちんちんは?」
「触っちゃだめ。京は後ろが好きだろう」
俺は頷くと五色叔父さんの脚の間に四つん這いになった。にいちゃん達の見てるなか、唇でチャックを下ろし下着に顔を埋めてちんちんを取り出す。
にいちゃん達のほうに向いているお尻がフェラしているともじもじと動いてしまう。
五色叔父さんがローションを持って俺の名を呼ぶ。
「脱いで」
俺が片手でショートパンツのウエストに手をかけずり下げるとお尻の狭間に叔父さんはローションを垂らしてきた。
自分でお尻の穴を広げると、垂れたローションのすべりを借りて指を入れ、ちゅぷちゅぷと小さな音を立てながらくり返し出し挿れした。──俺の指じゃ物足りない。もっと奥までほしい。
「五色‥」
俺は五色叔父さんの根元に顔を擦り付け切ない声で欲しがった。
「ほら、ちゃんと出来たらご褒美だろう?」
優しく生え際をつかんで顔を上げられ、再び五色叔父さんのちんこを咥えさせられる。わざとじゅぽじゅぽ音を出して吸い付くようにフェラをして叔父さんを煽った。
五色叔父さんのちんこが高く勃起すると、にいちゃん達におねだりするよう命じられた。
俺はお尻を高くあげ、ひくひくしてるぬるぬるのお尻の穴を両手で広げた。
「にいちゃん、お願いします‥。にいちゃんのおっきくって、‥ガチガチの、お、俺の大好きなおちんちん、ください‥」
二人の喉がごくりと鳴った。いつもと違って、跪いて従う俺に興奮している。凱にいちゃんの方が俺に近い。嶺にいちゃんが小さく舌打ちする。
「凱、譲って」
「やだ」
凱にいちゃんが俺の腰を掴んで引き寄せる。デニムのボタンを外し、下着ごと下ろすと、イキリ立ったでけえちんちんの先端をお尻の穴に当ててくる。
「凱、仰向けにしろ」
嶺にいちゃんが割って入り、四つん這いの俺を持ち上げてひっくり返した。自分の方に顔を向けさせ無理矢理ちんちんを咥えさせる。喉いっぱいまで嶺にいちゃんのでかいちんちんに塞がれる。くるしい。
「京、勃ってる。いじめられるの本当に好きなんだ」
ため息混じりの声。興奮を隠せない凱にいちゃんがぬるぬるのお尻に勢いよく、挿入してきた。
「──あっ、あぁ!」
嶺にいちゃんを咥えている俺の頬に五色叔父さんはかったいちんちんを押し当てると自分のも咥えろとばかりに唇へと移動させる。
「たくさんおちんちん嬉しい?京」
「う、うれしいです‥」
凱にいちゃんに突かれながら二本のちんちんを両手に握って舐める俺。
その夜、俺は五色叔父さんに自分でも知らなかった欲望を暴かれ、望み通り口とお尻の穴を精液まみれにされた。
「もうぜってえ、一人で外出すんな」
「うん」
俺は嶺にいちゃんの大きな胸に頭の片側を預けながらスマホでゲーム。
「ちゃんと聞けよ京」
だって一人で外出しちゃだめなんて無理じゃない?こういう時、嶺にいちゃんに逆らってもムダだから適当に相槌打ってる。
「僕もう大学辞めてずっと家に居ようかな」
凱にいちゃんが呟く。
「えっ、うそ。もったいない。学校、もうそんなに通う必要も無いんでしょ?凱にいちゃんも嶺にいちゃんも大げさ」
こわかったけどさ、変なとこでちんこ勃てたショックのほうが今はでかい。
「京のそばにいたい」
凱にいちゃんは隣のソファで静かにため息をついた。俺のことが心配なのかさっきから沈んでる。
五色叔父さんがみんなにお茶を淹れてくれた。カップを置いて自分も席に着く。
「今回は運が悪かったのもあるだろう。そうそうこんなことないよ。凱、大学は卒業しなさい」
「でも京はかわいいから」
凱にいちゃんおでこに手を当てて悩ましげ。
「まあ、たしかに京が出かける時は二人の時間を調整してどちらか一緒に出かけるのが安心かな。私ももう少し時間を作るようにするよ」
「五色まで‥」
幼稚園児かよ。俺。
「でないとそこらへんの誰かについていってセックスしかねないものな?」
凱にいちゃんと嶺にいちゃんがこめかみをぴくりとさせてこっちを見る。
「な、なんのこと‥」
「知らない男に声かけられておちんちん勃ててたんだよ。ね?京」
五色叔父さんは意地の悪い笑みを浮かべる。
「違っ‥」
言い終わらないうちに嶺にいちゃんがソファに俺を押し倒す。
「絶対外に出さない」
「違っ、ちがう、りょ‥」
口をキスで塞がれた。責め立てるような荒いキス。
「ふ‥」
俺は嶺にいちゃんの袖を引っ張って離してもらうよう抵抗する。
「違った?知らない男に誘われて、無理矢理、大人数に犯されるかもって想像したら勃っちゃったんだっけ」
叔父さん‥!優雅に紅茶飲みながら変なことバラさないで!!
「京、そんなこと考えるんだ‥」
凱にいちゃんが声を落としてガッカリする。表情に出さないけど、僕だけで満足して欲しいのにとか思ってる。
凱にいちゃんは、ほんの少しだけむくれながら、こちらへやって来て俺の手を握り嶺にいちゃんから唇を奪った。舌がするりと入ってきて上顎の弱いとこをゆっくり撫でる。俺は今度はきもちよくて、掴んだままだった嶺にいちゃんの袖を引っ張った。
凱にいちゃんは握った手を自分の股間に持って行き、さすらせる。すこし反応してた。
「でも、えっちな京も好きだよ」
「こっちも京」
嶺にいちゃんも空いている方の手を取り股間へ導く。俺は両手でにいちゃん達の股間をさわる。まだそんなに勃ってないのに布越しからでもその大きさがはっきりわかる。
「どうして欲しい?京がどんなえっちなこと考えてるかおしえて」
凱にいちゃんは唇を離して囁く。
もっとキスしたいな。
俺は舌の先端を舐められるのが好き。
「‥ちゅう、して」
どうせ変態だもん。にいちゃん達にもバラされちゃったし、俺、もう気持ちよくなりたい。いっぱい、いっぱい気持ちよくなりたい。
「どっち?」
嶺にいちゃんが俺の目にかかりそうな前髪を掻き上げる。
「‥ふたりで」
俺が目を細めて舌を出すと二人もそれに応えてくれた。三つの舌先が絡まり合う。にいちゃん達が俺の舌の先をぺろぺろと舐める。同時に別々の動きをしてくるのがきもちいい。俺は交互に二人の舌をちゅうちゅう吸った。
凱にいちゃんが俺の上唇から離れると、嶺にいちゃんが下唇を喰む。両手で服の上からさすってたちんちんが手に収まりきらなくなってくる。おっきい。
猫耳のパーカーを着たまま、下のTシャツだけたくし上げると、二人は同時に両方の乳首に吸い付いてきた。
俺が肉球のついた袖を口もとに当てるとそれを見た凱にいちゃんが嬉しそうに片方の乳首を軽くつねった。
「いたぃ‥」
凱にいちゃんは片腕を俺の背中に回し、少し上体を上げさせ、潰れてるフードを取り出して頭に被せた。
「ああ、もう食べちゃいたい」
嶺にいちゃんも口から乳首を離し、顔をこちらに向けながら指で乳首を弾く。俺はふぇ‥とかふぁ!とか漏れる声を肉球の両袖で塞ぐ。
「にゃんこ」
嶺にいちゃんの語尾が下がって甘い響きになる。
「私は犬がいいんだけどな」
じっと見ていた五色叔父さんが退屈そうに呟いた。
叔父さんの声に勝手に身体が反応して、緊張か興奮かわからない汗が滲んだ。
「京、わがままじゃん」
「猫ですよ」
「従順な方がいい。京、おいで」
快感の涙で潤んだ瞳で五色叔父さんを見つめ俺は起き上がると、叔父さんの方へ向かった。俺は叔父さんに逆らえない。
だって俺、変態だもん。五色叔父さんにこういうことされるの本当は好きなんだ。
五色叔父さんは俺のこと好きかな?好きだよね。今日連絡したらすぐに来てくれたし、変な男からも助けてくれた。
「上手に咥えて凱と嶺からご褒美貰いなさい」
「‥ちんちんは?」
「触っちゃだめ。京は後ろが好きだろう」
俺は頷くと五色叔父さんの脚の間に四つん這いになった。にいちゃん達の見てるなか、唇でチャックを下ろし下着に顔を埋めてちんちんを取り出す。
にいちゃん達のほうに向いているお尻がフェラしているともじもじと動いてしまう。
五色叔父さんがローションを持って俺の名を呼ぶ。
「脱いで」
俺が片手でショートパンツのウエストに手をかけずり下げるとお尻の狭間に叔父さんはローションを垂らしてきた。
自分でお尻の穴を広げると、垂れたローションのすべりを借りて指を入れ、ちゅぷちゅぷと小さな音を立てながらくり返し出し挿れした。──俺の指じゃ物足りない。もっと奥までほしい。
「五色‥」
俺は五色叔父さんの根元に顔を擦り付け切ない声で欲しがった。
「ほら、ちゃんと出来たらご褒美だろう?」
優しく生え際をつかんで顔を上げられ、再び五色叔父さんのちんこを咥えさせられる。わざとじゅぽじゅぽ音を出して吸い付くようにフェラをして叔父さんを煽った。
五色叔父さんのちんこが高く勃起すると、にいちゃん達におねだりするよう命じられた。
俺はお尻を高くあげ、ひくひくしてるぬるぬるのお尻の穴を両手で広げた。
「にいちゃん、お願いします‥。にいちゃんのおっきくって、‥ガチガチの、お、俺の大好きなおちんちん、ください‥」
二人の喉がごくりと鳴った。いつもと違って、跪いて従う俺に興奮している。凱にいちゃんの方が俺に近い。嶺にいちゃんが小さく舌打ちする。
「凱、譲って」
「やだ」
凱にいちゃんが俺の腰を掴んで引き寄せる。デニムのボタンを外し、下着ごと下ろすと、イキリ立ったでけえちんちんの先端をお尻の穴に当ててくる。
「凱、仰向けにしろ」
嶺にいちゃんが割って入り、四つん這いの俺を持ち上げてひっくり返した。自分の方に顔を向けさせ無理矢理ちんちんを咥えさせる。喉いっぱいまで嶺にいちゃんのでかいちんちんに塞がれる。くるしい。
「京、勃ってる。いじめられるの本当に好きなんだ」
ため息混じりの声。興奮を隠せない凱にいちゃんがぬるぬるのお尻に勢いよく、挿入してきた。
「──あっ、あぁ!」
嶺にいちゃんを咥えている俺の頬に五色叔父さんはかったいちんちんを押し当てると自分のも咥えろとばかりに唇へと移動させる。
「たくさんおちんちん嬉しい?京」
「う、うれしいです‥」
凱にいちゃんに突かれながら二本のちんちんを両手に握って舐める俺。
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