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プロローグ
林田達夫3
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20世紀のいつか、美姫、良子、達夫高3
雅子大学2、明彦大学1
ディスコで、二人で踊り回った。俺は結構踊りはうまい。気の弱いヤツを演じているが「踊りは、ぼくうまいと思うよ」なんて言って誤魔化す。彼女は「あ!教えて、教えて」とボディータッチもする。人懐っこい子だ。調教しがいがあるってもんだ。
お酒、飲んじゃおうか?と聞いたら、少し飲めるという。カクテルを注文する。トイレに行きたくなるジュース系を。でも、混ぜているのはウォッカダブルだ。
踊ると喉がかわく。彼女はゴクゴクとカクテルを飲む。踊っては飲む。飲んでは踊る。3杯飲ませたら、案の定、トイレに行きたいと言う。しめしめ。
彼女がトイレに行っている間に、飲み残しのカクテルに周囲から見えないように目薬を7滴たらした。
トイレから戻った彼女がもっと踊ろうよ、と言う。踊ればさらに酔いが回る。だけど、仲里美姫って、可愛い名前だよなあ。こういう子を犯すってたまらない。また、勃起してきた。
踊っていると、美姫がウッとなった。気持ち悪くなったんだろう、と達夫は思った。目薬を入れすぎたかな?ここで吐かれちゃたまらないので、トイレに連れて行く。一人で歩けないようなので、手を俺の肩に回した。彼女、背が低いんでちょっとかがんで歩いた。この頃のディスコのトイレは狭く汚く男女兼用だった。
美姫が膝をついて、大便器を抱えた。ウ~、ウウ~と情けない様子で嘔吐している。食って飲んだものを多少吐けば、意識混濁なんてことにはならないだろう。意識朦朧程度がいいんだ。自分が犯されているのをあまり感じない程度で、と達夫は思う。俺は自分のハンカチで彼女の口を拭ってやる。
「達夫さん、私の汚いのでハンカチが汚れちゃうわ」と美姫が言った。
「大丈夫だよ。美姫さんのなら、汚いなんてあるもんか」と達夫。
内心、ゲロ吐き女だからって、俺のチ◯コ舐めさせるんなら、チ◯コに舌はついてないぜ、キスするんならうがいさせるか、歯磨きさせりゃあいいってもんだ。ゲロ吐いた女のほうが心理的に弱っているし、やりやすいのが、みんなわかんねえんだ。
出ようか、どこかで休まないといけないみたいだね?と言って、彼女の腰を抱きかかえて、ディスコを出た。おお、お腹のお肉がプニプニしてるぜ。こりゃあ、抱き心地が良さそうだ。ディスコの近くのラブホに入った。美姫は、今日会った男とラブホに入る、という状況を理解してなさそうだ。まだ、ふらふらしている。
ごくごく普通の部屋にした。美姫がベッドにぶっ倒れる。俺は、バスルームでタオルを濡らして、美姫の顔を拭いてやった。美姫が言う。「明彦、ありがとう」と言う。
おや?彼氏とでも俺を間違えているのか?まあ、いいや。こちらこそ、おいしい体を自分からベッドに横たえて頂きまして、ありがとう。
部屋のテーブルの下に自販機があって、飲み物があった。ウォッカのミニボトルもある。俺は、ミニボトルとコーラを買った。スキンも買う。ナマより味が落ちるが、妊娠されちゃあかなわない。女は美姫だけじゃないからな。
軽くキスをした。彼氏と間違えているので、抵抗しない。お!こいつ、自分から舌を入れてきやがる。なれてんじゃねえか?相当、彼氏に仕込まれているみたいだな。いいじゃん!ミニボトルとコーラを口に含む。口移しで美姫にゆっくり飲ませた。酔っ払った状態を長引かせないとな。俺の常套手段だ。彼女が喉を鳴らして飲んだ。舌を絡めてくる。俺は美姫の唾液をすすってやった。
さあ、これからだぜ。俺はズボンを脱いだ。美姫の服も全部脱がせた。俺のチ◯コを彼女の口にあてがうと、慣れてやがる、喉の奥まで含んでねっとりと舌を使う。こりゃあ、上玉だぜ。もう美姫のあそこは、彼女の体液でベトベトだ。彼女のマ◯コに口をつけて、舐めあげてすすってやる。美姫がもだえて、彼氏の名前を呼ぶ。俺の頭を自分からマ◯コに押し付ける。背中をそらして、これだけで逝った。
これだよ。逝っている最中に俺のチ◯コを奥まで突っ込んでやるんだよ。女はさらに逝く。おお!美姫、極上だ。ものすごい締りだ。美姫が俺に抱きついて、脚を絡めて離すまいとしている。しがみついて俺の肩を抱いた。いい女だぜ。今晩は、たっぷりかわいがってやるからな。
やっぱり、日本人女は最高だ。節操のない中国人女はどうも合わない・・・いや、中華街でも一人は、この美姫に匹敵する中国女がいる。小学校の頃からの高嶺の花だ。あいつを犯せるなら数百万円積んでもいい。あの女を思い通りにして、引っ叩いて、俺のチ◯コをしゃぶらせて、ヒィヒィ言わせてみてえ。
ああ、張芳芳、あいつもこの美姫みてえに犯してえ。おっと、ファンファンのことを考えていたら、また、固くなってきやがった。美姫、美姫、どこまでも逝きやがるぜ。こりゃあ、良いや。夜は長いぜ。ズタボロになるまで、犯してやる。
※高校生の飲酒シーンが書かれてあります。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836/episode/9344181
雅子大学2、明彦大学1
ディスコで、二人で踊り回った。俺は結構踊りはうまい。気の弱いヤツを演じているが「踊りは、ぼくうまいと思うよ」なんて言って誤魔化す。彼女は「あ!教えて、教えて」とボディータッチもする。人懐っこい子だ。調教しがいがあるってもんだ。
お酒、飲んじゃおうか?と聞いたら、少し飲めるという。カクテルを注文する。トイレに行きたくなるジュース系を。でも、混ぜているのはウォッカダブルだ。
踊ると喉がかわく。彼女はゴクゴクとカクテルを飲む。踊っては飲む。飲んでは踊る。3杯飲ませたら、案の定、トイレに行きたいと言う。しめしめ。
彼女がトイレに行っている間に、飲み残しのカクテルに周囲から見えないように目薬を7滴たらした。
トイレから戻った彼女がもっと踊ろうよ、と言う。踊ればさらに酔いが回る。だけど、仲里美姫って、可愛い名前だよなあ。こういう子を犯すってたまらない。また、勃起してきた。
踊っていると、美姫がウッとなった。気持ち悪くなったんだろう、と達夫は思った。目薬を入れすぎたかな?ここで吐かれちゃたまらないので、トイレに連れて行く。一人で歩けないようなので、手を俺の肩に回した。彼女、背が低いんでちょっとかがんで歩いた。この頃のディスコのトイレは狭く汚く男女兼用だった。
美姫が膝をついて、大便器を抱えた。ウ~、ウウ~と情けない様子で嘔吐している。食って飲んだものを多少吐けば、意識混濁なんてことにはならないだろう。意識朦朧程度がいいんだ。自分が犯されているのをあまり感じない程度で、と達夫は思う。俺は自分のハンカチで彼女の口を拭ってやる。
「達夫さん、私の汚いのでハンカチが汚れちゃうわ」と美姫が言った。
「大丈夫だよ。美姫さんのなら、汚いなんてあるもんか」と達夫。
内心、ゲロ吐き女だからって、俺のチ◯コ舐めさせるんなら、チ◯コに舌はついてないぜ、キスするんならうがいさせるか、歯磨きさせりゃあいいってもんだ。ゲロ吐いた女のほうが心理的に弱っているし、やりやすいのが、みんなわかんねえんだ。
出ようか、どこかで休まないといけないみたいだね?と言って、彼女の腰を抱きかかえて、ディスコを出た。おお、お腹のお肉がプニプニしてるぜ。こりゃあ、抱き心地が良さそうだ。ディスコの近くのラブホに入った。美姫は、今日会った男とラブホに入る、という状況を理解してなさそうだ。まだ、ふらふらしている。
ごくごく普通の部屋にした。美姫がベッドにぶっ倒れる。俺は、バスルームでタオルを濡らして、美姫の顔を拭いてやった。美姫が言う。「明彦、ありがとう」と言う。
おや?彼氏とでも俺を間違えているのか?まあ、いいや。こちらこそ、おいしい体を自分からベッドに横たえて頂きまして、ありがとう。
部屋のテーブルの下に自販機があって、飲み物があった。ウォッカのミニボトルもある。俺は、ミニボトルとコーラを買った。スキンも買う。ナマより味が落ちるが、妊娠されちゃあかなわない。女は美姫だけじゃないからな。
軽くキスをした。彼氏と間違えているので、抵抗しない。お!こいつ、自分から舌を入れてきやがる。なれてんじゃねえか?相当、彼氏に仕込まれているみたいだな。いいじゃん!ミニボトルとコーラを口に含む。口移しで美姫にゆっくり飲ませた。酔っ払った状態を長引かせないとな。俺の常套手段だ。彼女が喉を鳴らして飲んだ。舌を絡めてくる。俺は美姫の唾液をすすってやった。
さあ、これからだぜ。俺はズボンを脱いだ。美姫の服も全部脱がせた。俺のチ◯コを彼女の口にあてがうと、慣れてやがる、喉の奥まで含んでねっとりと舌を使う。こりゃあ、上玉だぜ。もう美姫のあそこは、彼女の体液でベトベトだ。彼女のマ◯コに口をつけて、舐めあげてすすってやる。美姫がもだえて、彼氏の名前を呼ぶ。俺の頭を自分からマ◯コに押し付ける。背中をそらして、これだけで逝った。
これだよ。逝っている最中に俺のチ◯コを奥まで突っ込んでやるんだよ。女はさらに逝く。おお!美姫、極上だ。ものすごい締りだ。美姫が俺に抱きついて、脚を絡めて離すまいとしている。しがみついて俺の肩を抱いた。いい女だぜ。今晩は、たっぷりかわいがってやるからな。
やっぱり、日本人女は最高だ。節操のない中国人女はどうも合わない・・・いや、中華街でも一人は、この美姫に匹敵する中国女がいる。小学校の頃からの高嶺の花だ。あいつを犯せるなら数百万円積んでもいい。あの女を思い通りにして、引っ叩いて、俺のチ◯コをしゃぶらせて、ヒィヒィ言わせてみてえ。
ああ、張芳芳、あいつもこの美姫みてえに犯してえ。おっと、ファンファンのことを考えていたら、また、固くなってきやがった。美姫、美姫、どこまでも逝きやがるぜ。こりゃあ、良いや。夜は長いぜ。ズタボロになるまで、犯してやる。
※高校生の飲酒シーンが書かれてあります。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836/episode/9344181
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