16 / 48
ヒメと明彦3、雅子編
第10話 そんなこと宣言されても
しおりを挟む
20世紀のいつか、雅子大学3、明彦大学2、良子大学1
明彦が私の体を拭いてくれた。敏感な部分を拭かれるたびに気持ちよくなってしまう。私も明彦の体を拭く。彼のあそこを拭いたら明彦がビクッとした。もう、もっと固くなって仰向きに突っ立っているじゃないの。
「雅子、ぼくも我慢できなくなってきた」
「ほらね、私だけじゃないじゃない?」
「ベッドに行こうか?」
「うん」
私達は手をつないで私の部屋に行った。
「あ!だけど、コンドーム、ぼくは持ってないよ」
「たぶん、安全日よ、今日は」
「できるだけ、外に出すよ、雅子」
「いいわよ、気を使わなくて。盛大に中に出してよ。でも、妊娠したらお嫁にもらってくれる?」
「妊娠しなくても、お嫁にもらおうかな?」
「リップサービスしてくれるじゃない?ヒメはどうするのよ?」あ!言っちゃった!
「・・・それは先延ばしの問題だな」
「ゴメンナサイ。だめねえ、ヒメのことが頭にあるのよ」
「ヒメに嫉妬?」
「ううん、不思議とヒメには嫉妬心がわかないの。なぜなんだろう?わかんないや」
「ヒメの話はまた後で。ここには雅子とぼくしかいなんだから」
明彦が私を仰向けに横たえる。少し下を向くと、自分の胸が見えた。私のピンクの乳首がつんと勃っている。明彦にそれを知られるのが恥ずかしいやら、ムズムズするやら。あれ?初めての時は夢中だったけど、今は私、落ち着いているみたい。彼が私の脚を広げた。股の間から彼の固いのが見える。三年ブランクあるんだけど、ふさがってないよね?あれ入るのキツそうだなあ。
明彦が自分のを右手で持って、私の縦筋に沿って上下させている。私のヌルヌルをこすりつけているのね。私は彼のが上下するたびに自分のあそこがすっかり濡れているのがわかった。あ!私のオメ◯に彼のが割りこんできた。明彦め!オメ◯、オメ◯って言うもんだから、私も使っちゃうじゃないか!・・・オメ◯が広がってる。肉をおしのけられる。息苦しくなる。でも、しびれるような快感が背筋を走った。
明彦はゆっくりゆっくりと挿入してくる。ジワリジワリと一秒間に数ミリしか挿れてこない。それで、ニュルンという感じで、彼の大きな先っぽが私の入口を通過した。自分でもオメ◯が彼のを締め付けているのがわかる。
ブランクがあるからキツくなっているのかな?普段、自分でいじるときは中指の長さくらいまでしか挿れないけど、明彦のは私の中指の長さの倍くらいありそう。高校生の時挿れられたのよりももっと長くて太い。
あ、ちょっと引き抜かれた。それで、さらに奥まで挿れてきた。ジンジンして気持ちいいんだけど、その気分と裏腹に顔が歪んじゃって苦しそうな表情をしているのが自分でもわかる。なんでなんだろう、気持ちいいのに。
うわぁ~、最後にドンッと奥まで突き刺されたよ。こんな私の体の奥まで入ったものは私の人生でないわ。オチンチンの根本まで入っちゃった。ク◯が彼の体に当たっているので、根本まで入っているのがわかる。もう私の奥はないのよ、明彦。
子宮口を突っついてる。おへその当たりまで届いているんじゃないかしら?彼のが口から飛び出しそうな気がした。つい、彼の背中に回す手に力が入ってしまう。思わず腰を突き上げてしまった。
明彦は、奥まで入ったまんまで、キスしてきた。頭がボォ~っとなっちゃう。もう無我夢中で彼の舌を吸う。彼が唾を出してきたので喉を鳴らして飲んじゃった。私すごいことしてない?こんなこと自分でできるとは思わなかった。彼も私の唾をチュウチュウ吸ってる。あそこは動かさない。私、腰をモゾモゾさせるんだけど、彼は微動だにしない。これじゃあ、標本にされた蝶々みたいじゃないか?私のがヒクヒクして彼のを締め付けている。小さいのが何度もきて逝ってしまった。私ってこんなに逝きやすかったっけ?
「雅子、締りがすごくて、我慢するのが・・・うう、動いたら逝っちゃいそうだよ」
「私のいいの?」
「すごくいい、奥行きもサイズもぼくのにフィットしてる。こんなに締まる気持ちのいいオメ◯ってあるんだね?」
「明彦、そんな恥ずかしいこと言わないで」
「だって、雅子のオメ◯、最高だもの」
「アン」
「雅子、ぼくがオメ◯っていうたびに、締め付けてるよ」
「私じゃなくて、私のオメ◯が勝手に動いて、あぁ~」
「よぉし、少し落ち着いてきたよ」
「そういうもんなの?」
「射精しそうな波が過ぎたんだ。じゃあ、雅子、覚悟してね」
そんなこと宣言されても・・・ダメだよぉ、そんなスロー、スロー、クイックで奥まで突き上げちゃあ。思わず枕を掴んで背中をそらしてしまう。おまけに、こいつ、この明彦め、スロー、スローの回数が読めない。二回スローでクイックするのか、六回もスローで焦らしてクイックするのか、急にクイックするんだもん。あちゃあ、私、彼の背中で無意識に脚を交差させて、彼の体を逃さないようにしてるじゃん?
その脚を彼は振りほどいて、もっと私の脚を広げてくる。ズンッときた。奥まで来た。私、頭、真っ白じゃない?ウワァ~って声をあげちゃった。ズズズズズゥ~って、感じ?え?そこで止めるの?私が背をのけぞらしているから、もうマックスで一番奥まで届いちゃってるよぉ。私のオメ◯、ギュウギュウ彼のを締め付けてる。
うそでしょ?こんなの?本当に口から彼のが飛び出しそうな感覚。あれ、私の枕ってこんな感触だったんだ、って枕の左右の耳を思い切り掴んで、背中をそらしちゃった。どでかいのが来た。こんなの始めてだ。死んじゃう、ってこんな感覚なの?私、死んじゃう。
癪に障ることに、彼は死なないんだな、これが。私を死ぬほどにしてるのに、彼は一緒に逝ってくれないのよ。なんだ、こいつ、私をこれ以上弄ぶつもりなの?
彼が急に上体を起こすと、私の手をとって、私を引き起こした。彼があぐらをかいて、私がそれに乗るみたいな体位にする。これ、対面座位ってやつなの?おいおい、私の全体重が、あそこにかかっちゃうじゃないの?無理だと思った、さらにもっと奥まで突かれちゃっている。私、壊れちゃう。
明彦、私の腕を彼の首に回した。それで、私のお尻を鷲掴みにして、無理に広げて、もっと奥まで届くようにしてる。おへその上まで入っちゃってる気がする。「うぉ~、もう雅子無理だ、我慢できない」って言って、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッっとこんなに出るのか、と思うくらい、私の中に出した。もう私、体を支えられない。力抜けちゃう。ダメだよ、こんなの。私、死んじゃったみたい・・・死んじゃった。
私の中が彼の液体で充満している。だんだん、彼のが小さくなっていく。くっついている私の入口と彼の根本の隙間から彼に注がれたものがボタボタ垂れているのがわかる。もっと溢れてくる。ベッドに滴っている。シーツ洗わないとね。後でだけど。余計なことを女の子は考えるもんだわ。
彼は、私が彼の首に回していた腕をそっとふりほどいて、グタァ~となっている私を仰向けにした。彼のがスポッと外れた。彼は私の横に体を横たえた。私の乱れた前髪を左右に分けてくれて、キスしてきた。私も彼もハァハァいっている。大きな波がだんだん静まって、小さな波になって、オメ◯がそのたびにヒクッ、ヒクッと収縮する。
何リットルも彼の液体が私に注がれた気がした。これって、妊娠しちゃうかも。妊娠したら彼はさっきの言葉通りのことをしてくれるんだろうか?ぼくの嫁になってくれ、なんていってくれるの?
独占欲、所有欲、支配欲なんて話をさっきしたけど、私はこれで彼の女なんだよ、なんて、自分でも意外だったが思わず思ってしまった。万里子、ざまぁ見ろ、って。なんて女の子は余計なことを考えるのやら。我ながら呆れ返る。
「雅子、いっぱいキミの中にだしちゃった。これで妊娠したら、結婚して下さい。産むかどうかは別にして。まずは、結婚しないとね。逃げないよ、ぼくは」なんて、私が考えていたことを読んだみたいに明彦が言う。
私、泣いちゃう。
「た、たぶん大丈夫だけど、もしもって時は、私をお嫁にもらってくれるの?」
「もちろん、雅子がいいなら、ぼくのお嫁におなりよ」
本当に涙腺が緩んできた。私、彼の胸に顔をうずめた。
※未成年の飲酒シーンが書かれてあります。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836/episode/9344181
明彦が私の体を拭いてくれた。敏感な部分を拭かれるたびに気持ちよくなってしまう。私も明彦の体を拭く。彼のあそこを拭いたら明彦がビクッとした。もう、もっと固くなって仰向きに突っ立っているじゃないの。
「雅子、ぼくも我慢できなくなってきた」
「ほらね、私だけじゃないじゃない?」
「ベッドに行こうか?」
「うん」
私達は手をつないで私の部屋に行った。
「あ!だけど、コンドーム、ぼくは持ってないよ」
「たぶん、安全日よ、今日は」
「できるだけ、外に出すよ、雅子」
「いいわよ、気を使わなくて。盛大に中に出してよ。でも、妊娠したらお嫁にもらってくれる?」
「妊娠しなくても、お嫁にもらおうかな?」
「リップサービスしてくれるじゃない?ヒメはどうするのよ?」あ!言っちゃった!
「・・・それは先延ばしの問題だな」
「ゴメンナサイ。だめねえ、ヒメのことが頭にあるのよ」
「ヒメに嫉妬?」
「ううん、不思議とヒメには嫉妬心がわかないの。なぜなんだろう?わかんないや」
「ヒメの話はまた後で。ここには雅子とぼくしかいなんだから」
明彦が私を仰向けに横たえる。少し下を向くと、自分の胸が見えた。私のピンクの乳首がつんと勃っている。明彦にそれを知られるのが恥ずかしいやら、ムズムズするやら。あれ?初めての時は夢中だったけど、今は私、落ち着いているみたい。彼が私の脚を広げた。股の間から彼の固いのが見える。三年ブランクあるんだけど、ふさがってないよね?あれ入るのキツそうだなあ。
明彦が自分のを右手で持って、私の縦筋に沿って上下させている。私のヌルヌルをこすりつけているのね。私は彼のが上下するたびに自分のあそこがすっかり濡れているのがわかった。あ!私のオメ◯に彼のが割りこんできた。明彦め!オメ◯、オメ◯って言うもんだから、私も使っちゃうじゃないか!・・・オメ◯が広がってる。肉をおしのけられる。息苦しくなる。でも、しびれるような快感が背筋を走った。
明彦はゆっくりゆっくりと挿入してくる。ジワリジワリと一秒間に数ミリしか挿れてこない。それで、ニュルンという感じで、彼の大きな先っぽが私の入口を通過した。自分でもオメ◯が彼のを締め付けているのがわかる。
ブランクがあるからキツくなっているのかな?普段、自分でいじるときは中指の長さくらいまでしか挿れないけど、明彦のは私の中指の長さの倍くらいありそう。高校生の時挿れられたのよりももっと長くて太い。
あ、ちょっと引き抜かれた。それで、さらに奥まで挿れてきた。ジンジンして気持ちいいんだけど、その気分と裏腹に顔が歪んじゃって苦しそうな表情をしているのが自分でもわかる。なんでなんだろう、気持ちいいのに。
うわぁ~、最後にドンッと奥まで突き刺されたよ。こんな私の体の奥まで入ったものは私の人生でないわ。オチンチンの根本まで入っちゃった。ク◯が彼の体に当たっているので、根本まで入っているのがわかる。もう私の奥はないのよ、明彦。
子宮口を突っついてる。おへその当たりまで届いているんじゃないかしら?彼のが口から飛び出しそうな気がした。つい、彼の背中に回す手に力が入ってしまう。思わず腰を突き上げてしまった。
明彦は、奥まで入ったまんまで、キスしてきた。頭がボォ~っとなっちゃう。もう無我夢中で彼の舌を吸う。彼が唾を出してきたので喉を鳴らして飲んじゃった。私すごいことしてない?こんなこと自分でできるとは思わなかった。彼も私の唾をチュウチュウ吸ってる。あそこは動かさない。私、腰をモゾモゾさせるんだけど、彼は微動だにしない。これじゃあ、標本にされた蝶々みたいじゃないか?私のがヒクヒクして彼のを締め付けている。小さいのが何度もきて逝ってしまった。私ってこんなに逝きやすかったっけ?
「雅子、締りがすごくて、我慢するのが・・・うう、動いたら逝っちゃいそうだよ」
「私のいいの?」
「すごくいい、奥行きもサイズもぼくのにフィットしてる。こんなに締まる気持ちのいいオメ◯ってあるんだね?」
「明彦、そんな恥ずかしいこと言わないで」
「だって、雅子のオメ◯、最高だもの」
「アン」
「雅子、ぼくがオメ◯っていうたびに、締め付けてるよ」
「私じゃなくて、私のオメ◯が勝手に動いて、あぁ~」
「よぉし、少し落ち着いてきたよ」
「そういうもんなの?」
「射精しそうな波が過ぎたんだ。じゃあ、雅子、覚悟してね」
そんなこと宣言されても・・・ダメだよぉ、そんなスロー、スロー、クイックで奥まで突き上げちゃあ。思わず枕を掴んで背中をそらしてしまう。おまけに、こいつ、この明彦め、スロー、スローの回数が読めない。二回スローでクイックするのか、六回もスローで焦らしてクイックするのか、急にクイックするんだもん。あちゃあ、私、彼の背中で無意識に脚を交差させて、彼の体を逃さないようにしてるじゃん?
その脚を彼は振りほどいて、もっと私の脚を広げてくる。ズンッときた。奥まで来た。私、頭、真っ白じゃない?ウワァ~って声をあげちゃった。ズズズズズゥ~って、感じ?え?そこで止めるの?私が背をのけぞらしているから、もうマックスで一番奥まで届いちゃってるよぉ。私のオメ◯、ギュウギュウ彼のを締め付けてる。
うそでしょ?こんなの?本当に口から彼のが飛び出しそうな感覚。あれ、私の枕ってこんな感触だったんだ、って枕の左右の耳を思い切り掴んで、背中をそらしちゃった。どでかいのが来た。こんなの始めてだ。死んじゃう、ってこんな感覚なの?私、死んじゃう。
癪に障ることに、彼は死なないんだな、これが。私を死ぬほどにしてるのに、彼は一緒に逝ってくれないのよ。なんだ、こいつ、私をこれ以上弄ぶつもりなの?
彼が急に上体を起こすと、私の手をとって、私を引き起こした。彼があぐらをかいて、私がそれに乗るみたいな体位にする。これ、対面座位ってやつなの?おいおい、私の全体重が、あそこにかかっちゃうじゃないの?無理だと思った、さらにもっと奥まで突かれちゃっている。私、壊れちゃう。
明彦、私の腕を彼の首に回した。それで、私のお尻を鷲掴みにして、無理に広げて、もっと奥まで届くようにしてる。おへその上まで入っちゃってる気がする。「うぉ~、もう雅子無理だ、我慢できない」って言って、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッっとこんなに出るのか、と思うくらい、私の中に出した。もう私、体を支えられない。力抜けちゃう。ダメだよ、こんなの。私、死んじゃったみたい・・・死んじゃった。
私の中が彼の液体で充満している。だんだん、彼のが小さくなっていく。くっついている私の入口と彼の根本の隙間から彼に注がれたものがボタボタ垂れているのがわかる。もっと溢れてくる。ベッドに滴っている。シーツ洗わないとね。後でだけど。余計なことを女の子は考えるもんだわ。
彼は、私が彼の首に回していた腕をそっとふりほどいて、グタァ~となっている私を仰向けにした。彼のがスポッと外れた。彼は私の横に体を横たえた。私の乱れた前髪を左右に分けてくれて、キスしてきた。私も彼もハァハァいっている。大きな波がだんだん静まって、小さな波になって、オメ◯がそのたびにヒクッ、ヒクッと収縮する。
何リットルも彼の液体が私に注がれた気がした。これって、妊娠しちゃうかも。妊娠したら彼はさっきの言葉通りのことをしてくれるんだろうか?ぼくの嫁になってくれ、なんていってくれるの?
独占欲、所有欲、支配欲なんて話をさっきしたけど、私はこれで彼の女なんだよ、なんて、自分でも意外だったが思わず思ってしまった。万里子、ざまぁ見ろ、って。なんて女の子は余計なことを考えるのやら。我ながら呆れ返る。
「雅子、いっぱいキミの中にだしちゃった。これで妊娠したら、結婚して下さい。産むかどうかは別にして。まずは、結婚しないとね。逃げないよ、ぼくは」なんて、私が考えていたことを読んだみたいに明彦が言う。
私、泣いちゃう。
「た、たぶん大丈夫だけど、もしもって時は、私をお嫁にもらってくれるの?」
「もちろん、雅子がいいなら、ぼくのお嫁におなりよ」
本当に涙腺が緩んできた。私、彼の胸に顔をうずめた。
※未成年の飲酒シーンが書かれてあります。
※この物語は性描写や飲酒、喫煙シーンを含みます。
※この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
参考:『補足資料 少年法等の一部の改正と……
1)合法JK, 2)覚醒剤, 3)売春, 4)殺人, 5)少年鑑別所と少年刑務所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836/episode/9344181
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
罰ゲームから始まった、五人のヒロインと僕の隣の物語
ノン・タロー
恋愛
高校2年の夏……友達同士で行った小テストの点を競う勝負に負けた僕、御堂 彼方(みどう かなた)は、罰ゲームとしてクラスで人気のある女子・風原 亜希(かざはら あき)に告白する。
だが亜希は、彼方が特に好みでもなく、それをあっさりと振る。
それで終わるはずだった――なのに。
ひょんな事情で、彼方は亜希と共に"同居”することに。
さらに新しく出来た、甘えん坊な義妹・由奈(ゆな)。
そして教室では静かに恋を仕掛けてくる寡黙なクラス委員長の柊 澪(ひいらぎ みお)、特に接点の無かった早乙女 瀬玲奈(さおとめ せれな)、おまけに生徒会長の如月(きさらぎ)先輩まで現れて、彼方の周囲は急速に騒がしくなっていく。
由奈は「お兄ちゃん!」と懐き、澪は「一緒に帰らない……?」と静かに距離を詰める。
一方の瀬玲奈は友達感覚で、如月先輩は不器用ながらも接してくる。
そんな中、亜希は「別に好きじゃないし」と言いながら、彼方が誰かと仲良くするたびに心がざわついていく。
罰ゲームから始まった関係は、日常の中で少しずつ形を変えていく。
ツンデレな同居人、甘えたがりな義妹、寡黙な同クラ女子、恋愛に不器用な生徒会長、ギャル気質な同クラ女子……。
そして、無自覚に優しい彼方が、彼女たちの心を少しずつほどいていく。
これは、恋と居場所と感情の距離をめぐる、ちょっと不器用で、でも確かな青春の物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる