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「世界最強への道」第二百四十四章
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(何だと…足が速い種族じゃないのか)
「これは俺の種族の能力の一部だぜ
使いこなすのが一苦労だが…それを
クリアすれば強い力を得られるのさ
弱肉強食を知っているか?俺達は
そこの頂点に君臨してるんだよ!
あの方はその更に頂点に君臨してる
俺達はなぁ神々になったんだよ
俺達とお前らでは天と地の差がある
お前らは弱者らしく…従ってろ!」
そう言うと奴は紅魔を蹴り飛ばした
(クソ今は奴の種族種類なんて
どうでもいい…勝負に集中しろ!)
「俺の動きがよめるか?この
速さと力は誰にも止められない」
「自己評価しすぎると痛い目見るぞ」
「痛い目見るのはそっちだ!」
紅魔の腹に連続で蹴りが入る
(クソ…足の筋肉が尋常じゃねぇ速さを
自慢するだけはあるな…ダークモードの
俺でさえダメージが入る威力だ…ヤベぇ)
「やるしかねぇか…黒煙拳」
「…!」
「ハァハァ…体内にあるエネルギーを
超過力で一斉放出させる黒煙拳…ハァハァ」
「驚いたぜ凄いなその技」
「嘘だろ何で立ってられ…何だその体!」
「これは俺の種族の能力の一部だぜ
使いこなすのが一苦労だが…それを
クリアすれば強い力を得られるのさ
弱肉強食を知っているか?俺達は
そこの頂点に君臨してるんだよ!
あの方はその更に頂点に君臨してる
俺達はなぁ神々になったんだよ
俺達とお前らでは天と地の差がある
お前らは弱者らしく…従ってろ!」
そう言うと奴は紅魔を蹴り飛ばした
(クソ今は奴の種族種類なんて
どうでもいい…勝負に集中しろ!)
「俺の動きがよめるか?この
速さと力は誰にも止められない」
「自己評価しすぎると痛い目見るぞ」
「痛い目見るのはそっちだ!」
紅魔の腹に連続で蹴りが入る
(クソ…足の筋肉が尋常じゃねぇ速さを
自慢するだけはあるな…ダークモードの
俺でさえダメージが入る威力だ…ヤベぇ)
「やるしかねぇか…黒煙拳」
「…!」
「ハァハァ…体内にあるエネルギーを
超過力で一斉放出させる黒煙拳…ハァハァ」
「驚いたぜ凄いなその技」
「嘘だろ何で立ってられ…何だその体!」
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