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~異世界転生~神様ありがとうございます。
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書き方を少し変えました。そこの所よろしくお願いします。m(_ _)m
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「何なんだこのステータス本当にチートか?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
/ステータス/
澤田 涼 18歳
性別/男
職業/魔物使い/レベル1
HP/100/100
MP/500/500
筋力/100
防御/100
速さ/100
知力/100
運/100
/スキル/
固有スキル/ モンスターゲット (MPがレベルアップ時に大幅にアップ)
/称号/
神様にかわいそうと思われた男 (運が最高になり周りの人から好かれやすくなる)
人を助け死んだ男 (レベルアップ時に大幅に運以外のステータスがアップ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「俺の想像していたハーレム実現出来なくない?」
「しかもこの固有スキルと称号は何?」
「しかもこの固有スキルはどんなスキルなの?」
そう涼が思った時ステータスに説明が出てきた。
「えーとなになに、」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■モンスターゲット
・MPがレベルアップ時に大幅にアップ
・運が最大になる
・自分で仲間にした魔物をいれることが出来る
・その魔物のステータスを一部コピーできる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「なんだこのスキルこれはすごいな後で試すしかないな」
「次は、」
涼はそう思い称号を見て思った。
「人を助けて死んだ男はいいとしてなんで神様にかわいそうと思われた男の称号があるんだ?」
「しかも地味にめっちゃ凄いし」
「なんかよく分からんけど神様ありがと」
取りあえず涼は神様に感謝をした。
「そう言えば今は何時何だろ?」
そう言ってポケットに手を入れたがスマホはなく一通の手紙が入っていた。
「この手紙を読んでいることは無事に転生したという事じゃな、それはいいとしてそなたにわしからのプレゼントじゃ」
「プレゼントと?なにそれ?」
そして涼は手紙を最後まで読んだ。
「P.S この手紙は3秒後爆発するのじゃ」
「え、なに?」
涼すぐに手紙を置いて逃げた。
その3秒後爆発をした。地面にクレーターができるレベルの爆発が起きた。
「あっぶねーー、なにあの爆発やべーだろ」
「取りあえずステータス見るか」
涼はステータスを見た。
「これぞチートでテンプレだよーーーーー」
そう森の中に魔物がいるとも知らずに大きな声で叫んでいた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
読んでくれてありがとうございます。
展開が早いかも知れませんがそこはすみません。
私情ごとですが村まで書けそうにないのでゆっくりやらせて頂きたいと考えています。
書き方を変えて読みにくくなったかも知れませんがそこの所はご了承ください。
また、次もよろしくお願いします。
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書き方を少し変えました。そこの所よろしくお願いします。m(_ _)m
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「何なんだこのステータス本当にチートか?」
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/ステータス/
澤田 涼 18歳
性別/男
職業/魔物使い/レベル1
HP/100/100
MP/500/500
筋力/100
防御/100
速さ/100
知力/100
運/100
/スキル/
固有スキル/ モンスターゲット (MPがレベルアップ時に大幅にアップ)
/称号/
神様にかわいそうと思われた男 (運が最高になり周りの人から好かれやすくなる)
人を助け死んだ男 (レベルアップ時に大幅に運以外のステータスがアップ)
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「俺の想像していたハーレム実現出来なくない?」
「しかもこの固有スキルと称号は何?」
「しかもこの固有スキルはどんなスキルなの?」
そう涼が思った時ステータスに説明が出てきた。
「えーとなになに、」
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■モンスターゲット
・MPがレベルアップ時に大幅にアップ
・運が最大になる
・自分で仲間にした魔物をいれることが出来る
・その魔物のステータスを一部コピーできる
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「なんだこのスキルこれはすごいな後で試すしかないな」
「次は、」
涼はそう思い称号を見て思った。
「人を助けて死んだ男はいいとしてなんで神様にかわいそうと思われた男の称号があるんだ?」
「しかも地味にめっちゃ凄いし」
「なんかよく分からんけど神様ありがと」
取りあえず涼は神様に感謝をした。
「そう言えば今は何時何だろ?」
そう言ってポケットに手を入れたがスマホはなく一通の手紙が入っていた。
「この手紙を読んでいることは無事に転生したという事じゃな、それはいいとしてそなたにわしからのプレゼントじゃ」
「プレゼントと?なにそれ?」
そして涼は手紙を最後まで読んだ。
「P.S この手紙は3秒後爆発するのじゃ」
「え、なに?」
涼すぐに手紙を置いて逃げた。
その3秒後爆発をした。地面にクレーターができるレベルの爆発が起きた。
「あっぶねーー、なにあの爆発やべーだろ」
「取りあえずステータス見るか」
涼はステータスを見た。
「これぞチートでテンプレだよーーーーー」
そう森の中に魔物がいるとも知らずに大きな声で叫んでいた。
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読んでくれてありがとうございます。
展開が早いかも知れませんがそこはすみません。
私情ごとですが村まで書けそうにないのでゆっくりやらせて頂きたいと考えています。
書き方を変えて読みにくくなったかも知れませんがそこの所はご了承ください。
また、次もよろしくお願いします。
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