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第五十一話 星遥斗⑱ R18
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遥は遥斗の顔を舐めるのをやめて目をじっとみた。そんな遥を見て遥斗はニヤリと笑った。
「じゃ、僕も気持ちよくしてもらおうかな」
遥の肩にそっとふれ自分から離すと、ワイシャツのボタンを全て外した。それを見て遥は興奮しているようで、鼻息を荒くして股間のモノをぴくぴくと動き始めた。
「は、はると」
遥が手を伸ばしてきた。遥斗は目を細めてそれを跳ねのけると「Stop(まって)、Sit(おすわり)」と言うと、遥は一瞬しょぼくれ顔をした。しかし、すぐに床に正座をすると期待に満ちためで目でソファにいる遥斗を見上げた。
遥斗はニヤリと笑いゆっくりとズボンをおろし、下着に手を掛けた。
果てたはずの遥のモノはまた涎を出らしている。
下着を脱ぐと、遥に見せるようにゆっくりと足を開いた。
「遥、Lick(なめて)」
そう言った途端、遥が飛びついてきたのでソファに倒れてしまった。
「はる……」名前を呼び、窘めようとしたが彼のぎらついた雄の目をみたらやめた。
遥に押し倒され、腰持ち上げられると後ろの穴まで丸見えになった。彼は躊躇なく穴を舐め始めた。
――前じゃなくて、後ろって……。男の子だねぇ。
「うぅぁ」
遥に、穴の周りを舐められると自然と声が出た。声を上げると遥の舌が激しく動いた。ぴちゃぴちゃとなる音がなるたびに遥斗のモノがピクリと動いた。
排泄している場所を、遥が必死に舐めていると思うと心が躍った。
遥の手を取ると遥斗は口をつけ『遥、中も』と言うと彼の舌は遥斗の中に入ってきた。彼の舌が中で動くたびに声がでた。
『いい。遥、気持ちいい』
そう言うと遥の舌の動きが激しくなり、もっと奥に欲しくて、たまらなくなった。
『あぁぁん、あ、あ……。はぁぁん……』
遥斗は足を遥の股間へと伸ばした。そこには硬く大きくなったモノがあり足で触るとぬるぬるした。
「はぁ、はぁ」足で触るたびに、遥は息を荒くした。「うぅ、あぁ。ねぇ……」
遥は穴から舌を出すと、涙目で遥斗を見た。
「ねぇ、気持ちよかった……?」
彼の言いたいことをなんとなく察したが、何を言わずに首を傾げながら更に足を激しく動かした。
「はぁん。はぁ……。はぁ。あの…、はると。俺もう……」
懇願する遥の顔が可愛くして仕方なかった。遥斗自身ももう入れてほしくて尻の穴が渦ついていたが、彼を見ると我慢する価値があった。
『Say(ちゃんと言ってごらん)』
遥斗の手に舌を這わせながらいうと「はぁん」と遥は可愛い声をあげた。真っ赤な顔した彼は言葉を震わせながら「はるとの中に入れて」と言った。
『Come(おいで)』
遥のモノから足を離し、体を広げると彼は飛び込んできた。
「はると、はると、はると」
名前を呼びながら、遥は中に入ってきた。
「ううぅ……」
彼のモノは大きく、異物感に顔をしかめた。すると、遥が体を止めて心配そうに顔を覗き込んできた。
遥を引き寄せて、口づけをすると彼はゆっくりと動き始めた。
「はぁ、うぅぅ……」舌を遥の舌に絡められながら揺すられると身体が熱くなった。
遥が入っている所からは、ぐちょぐちょとこすれる音がした。口からはぴちゃぴちゃと舐められる音がして、遥斗は頭がおかしくなりそうだった。
そのうち、遥の唾液が遥斗の中に流れてきた。
「あぁ、うぅ……」
それを全部飲むと、遥は満足そうに口を離し起き上がると遥斗の手を持った。
「えっ……」
驚いていると、遥に激しく打ち付けられた。
「あぁぁ、はぁ……。あはぁ」奥までにキスされ気持ちよさで訳が分からなくなってきた。「はぁ、はるか、そんな…したら。はぁ」
何か大きなものが身体を襲ってきた。
「は、はるか。まって。あぁ……。はげし、もう、ダメだって……」
その言葉が聞こえているのか分からないが、遥に「俺も……」と言って抱きしめられた。
遥斗が絶頂を迎えてすぐに、中で遥のモノがどくどくと脈うち熱いモノが広がっていくのを感じた。
「はぁ、はぁ」
息切れがした。遥も疲れたようで呼吸を荒くして上で倒れている。
彼の重さが心地よかった。
「じゃ、僕も気持ちよくしてもらおうかな」
遥の肩にそっとふれ自分から離すと、ワイシャツのボタンを全て外した。それを見て遥は興奮しているようで、鼻息を荒くして股間のモノをぴくぴくと動き始めた。
「は、はると」
遥が手を伸ばしてきた。遥斗は目を細めてそれを跳ねのけると「Stop(まって)、Sit(おすわり)」と言うと、遥は一瞬しょぼくれ顔をした。しかし、すぐに床に正座をすると期待に満ちためで目でソファにいる遥斗を見上げた。
遥斗はニヤリと笑いゆっくりとズボンをおろし、下着に手を掛けた。
果てたはずの遥のモノはまた涎を出らしている。
下着を脱ぐと、遥に見せるようにゆっくりと足を開いた。
「遥、Lick(なめて)」
そう言った途端、遥が飛びついてきたのでソファに倒れてしまった。
「はる……」名前を呼び、窘めようとしたが彼のぎらついた雄の目をみたらやめた。
遥に押し倒され、腰持ち上げられると後ろの穴まで丸見えになった。彼は躊躇なく穴を舐め始めた。
――前じゃなくて、後ろって……。男の子だねぇ。
「うぅぁ」
遥に、穴の周りを舐められると自然と声が出た。声を上げると遥の舌が激しく動いた。ぴちゃぴちゃとなる音がなるたびに遥斗のモノがピクリと動いた。
排泄している場所を、遥が必死に舐めていると思うと心が躍った。
遥の手を取ると遥斗は口をつけ『遥、中も』と言うと彼の舌は遥斗の中に入ってきた。彼の舌が中で動くたびに声がでた。
『いい。遥、気持ちいい』
そう言うと遥の舌の動きが激しくなり、もっと奥に欲しくて、たまらなくなった。
『あぁぁん、あ、あ……。はぁぁん……』
遥斗は足を遥の股間へと伸ばした。そこには硬く大きくなったモノがあり足で触るとぬるぬるした。
「はぁ、はぁ」足で触るたびに、遥は息を荒くした。「うぅ、あぁ。ねぇ……」
遥は穴から舌を出すと、涙目で遥斗を見た。
「ねぇ、気持ちよかった……?」
彼の言いたいことをなんとなく察したが、何を言わずに首を傾げながら更に足を激しく動かした。
「はぁん。はぁ……。はぁ。あの…、はると。俺もう……」
懇願する遥の顔が可愛くして仕方なかった。遥斗自身ももう入れてほしくて尻の穴が渦ついていたが、彼を見ると我慢する価値があった。
『Say(ちゃんと言ってごらん)』
遥斗の手に舌を這わせながらいうと「はぁん」と遥は可愛い声をあげた。真っ赤な顔した彼は言葉を震わせながら「はるとの中に入れて」と言った。
『Come(おいで)』
遥のモノから足を離し、体を広げると彼は飛び込んできた。
「はると、はると、はると」
名前を呼びながら、遥は中に入ってきた。
「ううぅ……」
彼のモノは大きく、異物感に顔をしかめた。すると、遥が体を止めて心配そうに顔を覗き込んできた。
遥を引き寄せて、口づけをすると彼はゆっくりと動き始めた。
「はぁ、うぅぅ……」舌を遥の舌に絡められながら揺すられると身体が熱くなった。
遥が入っている所からは、ぐちょぐちょとこすれる音がした。口からはぴちゃぴちゃと舐められる音がして、遥斗は頭がおかしくなりそうだった。
そのうち、遥の唾液が遥斗の中に流れてきた。
「あぁ、うぅ……」
それを全部飲むと、遥は満足そうに口を離し起き上がると遥斗の手を持った。
「えっ……」
驚いていると、遥に激しく打ち付けられた。
「あぁぁ、はぁ……。あはぁ」奥までにキスされ気持ちよさで訳が分からなくなってきた。「はぁ、はるか、そんな…したら。はぁ」
何か大きなものが身体を襲ってきた。
「は、はるか。まって。あぁ……。はげし、もう、ダメだって……」
その言葉が聞こえているのか分からないが、遥に「俺も……」と言って抱きしめられた。
遥斗が絶頂を迎えてすぐに、中で遥のモノがどくどくと脈うち熱いモノが広がっていくのを感じた。
「はぁ、はぁ」
息切れがした。遥も疲れたようで呼吸を荒くして上で倒れている。
彼の重さが心地よかった。
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