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ショタ好きのゲイの妄想
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登場人物
【さとし】25歳の社会人
【けんじ】中学1年生
【たかお】中学2年生
ある日曜日、さとしは携帯を見ていた。
さとし『最近出会いが無いなぁ~』
と独り言を言っていた。
さとしは独身の一人暮らしだ。
ゲイの出逢い系サイトを検索していた。
探していると若い子が出てきた
【たかお 155cm 45kg 18歳】
ちょっと連絡してみるかな?
さとしはそう思ってメールした。
さとし「こんにちは。170cm 55kg 25歳です。」
たかお「こんにちは、メールありがとうございます。」
さとし「今日逢えますか?」
たかお「大丈夫ですよ」
さとし『じゃあ、12時に駅前でどうでしょうか」
たかお「わかりました」
さとし「今日は会ってどうしたいですか?」
たかお「溜まってるんでエロいことしたいです」
さとし「そうですか?わかりました」
さとしは12時に少し前に駅に着いた。
メールでたかおに連絡した。
さとし「駅に着きましたよ。Gパンに上はチェック柄の赤いシャツです。」
たかお「僕も着きました。チノパンにTシャツです。
さとしはたかおを探した。
あの子かな?さとしは声をかけた。
さとし『たかお君?』
たかお『はい。さとしさん?』
さとし『そうだよ』
たかお『よろしくお願いします』
さとし『こちらこそ』
さとし『とりあえず家に来ますか?』
たかお『はい』
さとしはたかおを部屋に連れて行った。
さとし『随分若く見えますね?最初中学生かとおもいました』
たかお「すみません、掲示板には18歳って書いてましたが本当は14歳です』
さとし「えっ、中学生?』
さとしは驚いて聞き返した。
たかお『中学2年生です』
さとし『流石に中2はまずいでしょ?』
たかお『お願いします。僕まだ未経験で一度もやった事ないんです。経験してみたいんです』
さとし『気持ちはわかるけど流石に中2はね。あと4年待てない?
18歳の誕生日まで。万が一バレたら捕まっちゃうし』
たかお『ですよね。さとしさんが捕まったら困るし』
そう言ってたかおは服を脱ぎ出した。
さとしは表向きは断ったが本音としては今すぐやりたかった。さとしはショタコンだったのだ。
あっという間にたかおはパンツ1枚になっていた。
さとし『絶対にダメ!14歳は』
さとし『ちなみにたかおは今何歳?』
たかお『18歳です』
さとし『18歳なら大丈夫だな』
たかおとさとしはお互いに忖度をして18歳ということにした。
さとしもパンツ1枚になるとたかおをベッドの上に仰向けで寝かせた。
さとし『たかおはゲイなの?』
たかお『どうだろう?男にされたいんですよね!』
さとし『そうなんだ』
さとしはたかおのパンツをゆっくりと脱がした。
たかおのチンチンは皮がまだ剥けていなかった。陰毛も少しだけ生えていた。
さとし『皮は剥けるの?』
たかお『はい』
さとしはゆっくりと皮を剥いた。
綺麗な亀頭が見えてきた。
さとしはたかおのチンチンを口に入れしゃぶり始めた。
たかおは気持ちよさそうな顔をしている。たかおは段々感じてきたらしく喘ぎ声を出している。
5分もしないうちに精子を発射した。
さとしはそれをごっくんと飲んだ。たかおのチンチンの残った精液を絞り出すようにチンチンを咥えた。
次にさとしは自分が仰向けになった。たかおはさとしのチンチンを咥えしゃぶり始めた。
さとしは10分くらい頑張って出した。たかおはそれをごっくんと飲んだ。
たかお『気持ち悪ー』
さとし『無理して飲まなくていいよ』
たかお『ありがとうございます』
さとし『うちに来たことは内緒だよ』
たかお『今度後輩連れてきていいですか?』
さとし『後輩って何個下』
たかお『一個下です』
さとし『18歳以上なら』
さとしは笑いながら言った。
たかお『18歳です』
さとしは久々に若い奴と出来て良かったと思った。
さとしはたかおに色々聞いてみたくなった。
さとし『たかお君はMなの?』
たかお『はい』
さとし『後輩君は?』
たかお『ドMです』
さとし『たかお君はMで後輩君は更にドMって事?』
たかお『はい』
さとし『来週連れてきたら?』
たかお『はい』
次の週の土曜日さとしは駅でたかおを待っていた。
たかおが1人の男の子を連れて来た。
たかお『君も撲も18歳って事になってるからね』
けんじ『はい』
さとし『こんにちは』
たかお『こんにちは。こいつがこの間話した後輩のけんじです』
さとし『よろしく』
けんじ『よろしくお願いします』
さとし達3人はさとしの家に向かった。
部屋にはいるとさとしが言った。
さとし『服脱いでリラックスしなよ』
たかお『はい』
たかおはパンツ1枚になった。
けんじもそれをみてパンツ1枚になった。
さとし『けんじ君は初めて?』
けんじ『はい』
さとし『大丈夫だよ。優しくしてあげるから』
けんじ『はい』
さとしはまず最初に2人に手を頭の後ろに組むように言って2人を壁際に立たせた。
さとしは2人のパンツを脱がした。
けんじはまだ毛が生えてなかった。
さとし『けんじ君まだ生えてないんだ?』
けんじ『はい』
さとし『オナニーは毎日やってるの?』
けんじ『はい』
さとし『今日はたかおの毛を剃ってけんじ君と一緒にしちゃおうか?』
たかお『え~、恥ずかしいよ』
さとし『誰かに見せるの?』
たかお『見せないけど』
さとし『じゃあ大丈夫じゃん』
たかお『わかった』
さとしはたかおの陰毛を剃りツルツルにした。
たかお『さとしさんのは剃らないの?』
たかおは笑いながら言った。
さとし『たかお君は僕以外の前でオナニーした事ある?』
たかお『ない』
さとし『僕に剃らないの?と言った罰としてけんじ君にオナニーを見せてあげなさい』
たかお『え~』
けんじ『たかお君いつも僕にやらせてるじゃん!』
けんじは笑いながら言った。
さとし『たかお君いつもやらせてるの?』
たかお『はい』
さとし『じゃあ、断れないね』
たかおは2人の前でオナニーを始めた。
5分ほどしてたかおは精子を出した。
さとし『今度はけんじ君、僕のチンチンを舐めてみようか?』
けんじ『はい』
けんじはさとしのチンチンを舐め始めた。10分ほどでさとしはけんじの口の中に出した。
けんじはゴクンと飲み込んだ。
この後3人で抱き合いながら過ごした。
この日の夕方2人は帰った。
翌朝さとしは目ざめた。
違和感があった。
昨日の事だったのかな?
メールを見た。
不思議な事にメールが残っていない。
夢だったのか?
携帯の連絡先、メールの内容、ゴミ箱全て確認したが何も残って居なかった。
全てが夢だったのだ。
まあ、でもさとしには満足感があった。
夢の中でも中学生と出来たのだから。
【さとし】25歳の社会人
【けんじ】中学1年生
【たかお】中学2年生
ある日曜日、さとしは携帯を見ていた。
さとし『最近出会いが無いなぁ~』
と独り言を言っていた。
さとしは独身の一人暮らしだ。
ゲイの出逢い系サイトを検索していた。
探していると若い子が出てきた
【たかお 155cm 45kg 18歳】
ちょっと連絡してみるかな?
さとしはそう思ってメールした。
さとし「こんにちは。170cm 55kg 25歳です。」
たかお「こんにちは、メールありがとうございます。」
さとし「今日逢えますか?」
たかお「大丈夫ですよ」
さとし『じゃあ、12時に駅前でどうでしょうか」
たかお「わかりました」
さとし「今日は会ってどうしたいですか?」
たかお「溜まってるんでエロいことしたいです」
さとし「そうですか?わかりました」
さとしは12時に少し前に駅に着いた。
メールでたかおに連絡した。
さとし「駅に着きましたよ。Gパンに上はチェック柄の赤いシャツです。」
たかお「僕も着きました。チノパンにTシャツです。
さとしはたかおを探した。
あの子かな?さとしは声をかけた。
さとし『たかお君?』
たかお『はい。さとしさん?』
さとし『そうだよ』
たかお『よろしくお願いします』
さとし『こちらこそ』
さとし『とりあえず家に来ますか?』
たかお『はい』
さとしはたかおを部屋に連れて行った。
さとし『随分若く見えますね?最初中学生かとおもいました』
たかお「すみません、掲示板には18歳って書いてましたが本当は14歳です』
さとし「えっ、中学生?』
さとしは驚いて聞き返した。
たかお『中学2年生です』
さとし『流石に中2はまずいでしょ?』
たかお『お願いします。僕まだ未経験で一度もやった事ないんです。経験してみたいんです』
さとし『気持ちはわかるけど流石に中2はね。あと4年待てない?
18歳の誕生日まで。万が一バレたら捕まっちゃうし』
たかお『ですよね。さとしさんが捕まったら困るし』
そう言ってたかおは服を脱ぎ出した。
さとしは表向きは断ったが本音としては今すぐやりたかった。さとしはショタコンだったのだ。
あっという間にたかおはパンツ1枚になっていた。
さとし『絶対にダメ!14歳は』
さとし『ちなみにたかおは今何歳?』
たかお『18歳です』
さとし『18歳なら大丈夫だな』
たかおとさとしはお互いに忖度をして18歳ということにした。
さとしもパンツ1枚になるとたかおをベッドの上に仰向けで寝かせた。
さとし『たかおはゲイなの?』
たかお『どうだろう?男にされたいんですよね!』
さとし『そうなんだ』
さとしはたかおのパンツをゆっくりと脱がした。
たかおのチンチンは皮がまだ剥けていなかった。陰毛も少しだけ生えていた。
さとし『皮は剥けるの?』
たかお『はい』
さとしはゆっくりと皮を剥いた。
綺麗な亀頭が見えてきた。
さとしはたかおのチンチンを口に入れしゃぶり始めた。
たかおは気持ちよさそうな顔をしている。たかおは段々感じてきたらしく喘ぎ声を出している。
5分もしないうちに精子を発射した。
さとしはそれをごっくんと飲んだ。たかおのチンチンの残った精液を絞り出すようにチンチンを咥えた。
次にさとしは自分が仰向けになった。たかおはさとしのチンチンを咥えしゃぶり始めた。
さとしは10分くらい頑張って出した。たかおはそれをごっくんと飲んだ。
たかお『気持ち悪ー』
さとし『無理して飲まなくていいよ』
たかお『ありがとうございます』
さとし『うちに来たことは内緒だよ』
たかお『今度後輩連れてきていいですか?』
さとし『後輩って何個下』
たかお『一個下です』
さとし『18歳以上なら』
さとしは笑いながら言った。
たかお『18歳です』
さとしは久々に若い奴と出来て良かったと思った。
さとしはたかおに色々聞いてみたくなった。
さとし『たかお君はMなの?』
たかお『はい』
さとし『後輩君は?』
たかお『ドMです』
さとし『たかお君はMで後輩君は更にドMって事?』
たかお『はい』
さとし『来週連れてきたら?』
たかお『はい』
次の週の土曜日さとしは駅でたかおを待っていた。
たかおが1人の男の子を連れて来た。
たかお『君も撲も18歳って事になってるからね』
けんじ『はい』
さとし『こんにちは』
たかお『こんにちは。こいつがこの間話した後輩のけんじです』
さとし『よろしく』
けんじ『よろしくお願いします』
さとし達3人はさとしの家に向かった。
部屋にはいるとさとしが言った。
さとし『服脱いでリラックスしなよ』
たかお『はい』
たかおはパンツ1枚になった。
けんじもそれをみてパンツ1枚になった。
さとし『けんじ君は初めて?』
けんじ『はい』
さとし『大丈夫だよ。優しくしてあげるから』
けんじ『はい』
さとしはまず最初に2人に手を頭の後ろに組むように言って2人を壁際に立たせた。
さとしは2人のパンツを脱がした。
けんじはまだ毛が生えてなかった。
さとし『けんじ君まだ生えてないんだ?』
けんじ『はい』
さとし『オナニーは毎日やってるの?』
けんじ『はい』
さとし『今日はたかおの毛を剃ってけんじ君と一緒にしちゃおうか?』
たかお『え~、恥ずかしいよ』
さとし『誰かに見せるの?』
たかお『見せないけど』
さとし『じゃあ大丈夫じゃん』
たかお『わかった』
さとしはたかおの陰毛を剃りツルツルにした。
たかお『さとしさんのは剃らないの?』
たかおは笑いながら言った。
さとし『たかお君は僕以外の前でオナニーした事ある?』
たかお『ない』
さとし『僕に剃らないの?と言った罰としてけんじ君にオナニーを見せてあげなさい』
たかお『え~』
けんじ『たかお君いつも僕にやらせてるじゃん!』
けんじは笑いながら言った。
さとし『たかお君いつもやらせてるの?』
たかお『はい』
さとし『じゃあ、断れないね』
たかおは2人の前でオナニーを始めた。
5分ほどしてたかおは精子を出した。
さとし『今度はけんじ君、僕のチンチンを舐めてみようか?』
けんじ『はい』
けんじはさとしのチンチンを舐め始めた。10分ほどでさとしはけんじの口の中に出した。
けんじはゴクンと飲み込んだ。
この後3人で抱き合いながら過ごした。
この日の夕方2人は帰った。
翌朝さとしは目ざめた。
違和感があった。
昨日の事だったのかな?
メールを見た。
不思議な事にメールが残っていない。
夢だったのか?
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