細川ガラシャと南蛮混血美女軍団

ムービーマスター

文字の大きさ
17 / 51

鬼首村の鬼対策!南蛮淫技修行編「助平サムライニッポンVS南蛮プレイメイト美女」の巻

しおりを挟む
今では、さなえに群がり両手と舌をフル回転させながら女体を味わい尽くす、ハヤテと小次郎は、ふんどしも脱がされて、ギンギンに反った勃起肉棒をビクンビクンさせていて、さなえの方も、向きを変えて、二人の方に顔を向け、男たちを立ち膝から立たせて、肉棒を交互にしゃぶっていた。

混血美女が嬉しそうに自分の熱く滾(たぎ)った肉棒を、マラを舐める、咥えるのだから、こんな経験はハヤテも小次郎も完全に初めてだった。

二人とも、谷啓蔵の部下であり、草出身であるから、やはり同じ草出身の「くの一」忍者か、商人、町民の娘、そして農民の娘しか相手にしなかった、と言うか出来なかったし、たとえ武家の娘とまぐあう事が出来たとしても、これ程までの美女で、素晴らしい男の性欲を大満足させるおなごに会ったことはないし、その辺は太助が思ったことと殆ど同じであった。

「何と言う気持ちの良いさなえ殿の舌触り、拙者のマラが蕩けそうです」

二人は思い思いにそう言った。

「ああ~ん、やっぱり本物の、生のマラが大~好き!わたしはまだまだ初めてですので、下手ですけど、一生懸命おしゃぶりしますわ」

さなえの、なんとも愛おしそうに丹念に、丁寧に自分の一物をしゃぶられるものだから、二人ともさなえの尺八で爆発寸前であった。

そして、止めとばかりに、異国の神秘、深緑色の大きな瞳が怪しく濡れて光りながらハヤテと小次郎の眼を下から見詰めるのだから、かないません。

初めにハヤテのマラが熱心にしゃぶられていたから、ハヤテは・・・

「待て、待って!」

とか・・・

「もはやこれまで!」

と、大袈裟なことは言うが、単に射精何秒前になり、ピクンピクンとさなえの咥内で暴れ出し、ハヤテも自分でもこんなに早く射精するとは思わなかったから、驚いてしまい思わずさなえの口から射精するせつなにすっぽんと肉棒を抜いてしまった。

そして、そのはずみでハヤテの亀頭の先の鈴口が小魚の口のように開いたかと思うと、白い精液がさなえの口元や、長い首、そして95センチの巨乳へと飛び散り、ぶっかけた。

「ああ、ああ~ん、熱い、熱いの~、これ、ハヤテ殿の子種汁なのね~!あは~ん」

そう言いながら、唇に飛び散って付いた精液をさなえは長い舌を出して舐めと取り、今まで咥えながら片手でしごいていた手を胸元や首筋に這わせ、長く細い指で掻き集め掬い取って、掬い取った指や掌に集まった精液を啜(すす)り始め、最後には微笑みながら飲み干すのだった。

「おお!拙者の子種汁を、こんなに、全部、舐め取っている、飲んでくれるとは、なんとも助平なことを、なんとも嬉しい事をしてくれる」

ハヤテは射精の快感に加え、ビジュアル映像での快感と言うべきか、さなえの精液を飲み込む表情と態度に精神的な満足も満たされ、さなえを更に愛おしく、そして美しいおなごだと再評価した。

そんな状況をまじかで見ていた小次郎も、興奮で頭がくらくらしながらも、早くさなえの熱くて、ねっとりと絡みつく舌と粘膜の淫らな咥内へと、深く根元まで尺八されることを望んで一歩さなえの顔の前に歩み寄った。

「ああ~ん、あん、あん、今度は小次郎殿かっちかっちの鉄のように固くて、そして、火傷しそうなほど熱いマラもさなえの口で味わってもイイのね?イイのよね?さなえ、本当に幸せ~」

「さ、さ、さなえ殿~サナエ殿~」

小次郎はさらに一歩さなえの前に進み、天井を向いて鈴口から我慢汁をだらしなく垂らしているカチカチマラを突きだし、早くとハヤテと同じことをしてもらいたくて、中学生のように立っていた。

実際、21世紀の155センチ前後の男子の身長だとすると、中学1年生か2年生の平均身長らしい。

よって、ハヤテや小次郎はまさに中学1年生状態で、今で言う金髪のアメリカのプレイメイツにフェラチオされている状態なんですね。

それも激しく淫らに、そして、実に嬉しそうにうっとりとした表情でフェラチオするハーフ美人だから、まだまだ17世紀の日本、それも武士や忍びにとってはかなりの衝撃的な体験かもしれません。

文字通り、中学一年生、二年生の13歳~14歳の童貞センズリ小僧が突如現れた金髪アメリカンなプレイメイツか洋ピンAV女優に手コキとフェラチオの同時攻めに、侍日本!や、勝負?は如何に~
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

【時代小説】 黄昏夫婦

蔵屋
歴史・時代
 江戸時代、東北地方の秋田藩は貧かった。  そんな中、真面目なひとりの武士がいた。同僚からは馬鹿にされていたが真面目な男であった。俸禄は低く貧しい。娘二人と実母との4人暮らし。  秋田藩での仕事は勘定方である。  仕事が終わると真っ直ぐ帰宅する。 ただひたすら日中は城中では勘定方の仕事をまじめにして、帰宅すれば論語を読んで知識を習得する。   そんな毎日であった。彼の名前は立花清左衛門。年齢は35歳。  娘は二人いて、一人はとめ15歳。もう一人は梅、8歳。  さて|黄昏《たそがれ》は、一日のうち日没直後、雲のない西の空に夕焼けの名残りの「赤さ」が残る時間帯のことを言う。「|黄昏時《たそがれどき)」。 「黄昏れる《たそがれる》」という動詞形もある。    「たそがれ」は、江戸時代になるまでは「たそかれ」といい、「たそかれどき」の略でよく知られていた。夕暮れの人の顔の識別がつかない暗さになると誰かれとなく、「そこにいるのは誰ですか」「誰そ彼(誰ですかあなたは)」とたずねる頃合いという意味で日常会話でよく使われた。  今回の私の小説のテーマはこの黄昏である。  この風習は広く日本で行われている。  「おはようさんです」「これからですか」「お晩でございます。いまお帰りですか」と尋ねられれば相手も答えざるを得ず、互いに誰であるかチェックすることでヨソ者を排除する意図があったとされている。  「たそかれ」という言葉は『万葉集』に 誰そ彼と われをな問ひそ 九月の 露に濡れつつ 君待つわれそ」 — 『万葉集』第10巻2240番 と登場するが、これは文字通り「誰ですかあなたは」という意味である。  「平安時代には『うつほ物語』に「たそかれどき」の用例が現れ、さらに『源氏物語』に 「寄りてこそ それかとも見め たそかれに ほのぼの見つる 夕顔の花」 — 『源氏物語』「夕顔」光源氏 と、現在のように「たそかれ」で時間帯を表す用例が現れる。  なおこの歌は、帖と登場人物の名「夕顔」の由来になった夕顔の歌への返歌である。  またこの言葉の比喩として、「最盛期は過ぎたが、多少は余力があり、滅亡するにはまだ早い状態」をという語句の用い方をする。 漢語「|黄昏《コウコン》」は日没後のまだ完全に暗くなっていない時刻を指す。「初昏」とも呼んでいた。十二時辰では「戌時」(午後7時から9時)に相当する。  「たそがれ」の動詞化の用法。日暮れの薄暗くなり始めるころを指して「空が黄昏れる」や、人生の盛りを過ぎ衰えるさまを表現して「黄昏た人」などのように使用されることがある。  この物語はフィクションです。登場人物、団体等実際に同じであっても一切関係ありません。  それでは、小説「黄昏夫婦」をお楽しみ下さい。  読者の皆様の何かにお役に立てれば幸いです。  作家 蔵屋日唱    

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

17歳男子高生と32歳主婦の境界線

MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。 「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく… なお、スピンオフもございます。

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

処理中です...