細川ガラシャと南蛮混血美女軍団

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秘儀【鬼殺し】南蛮淫技実践編「鬼も完堕ち!南蛮混血美女の愛情交合い不老液搾り」

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ガラシャにも二匹?

ではなく、二人の新参者の鬼が表れていて、今ではガラシャとしては自分で今行っている格好、騎乗位が凄く破廉恥なのだけれど、その格好で下から鬼の長さ25センチのデカマラを膣の穴深く、子宮壁をぐりぐりっと押し上げられながら、膝立ちのもう一人の鬼のマラを一生懸命に咥えていた。

最初に現れた赤鬼!青鬼!の二匹改め二人と後からぞろぞろと現れた8匹?8人の赤系鬼や青系鬼は、最初こそ早漏気味な感じで、彼女たちの膣の穴や直腸壁に薄緑色?薄いエメラルド色で暗がりでは蛍光色のように光る鬼の子種汁を射精していたが、今では結構長続きして二人の西洋混血美女と日本武家美熟女を鬼のデカマラ10本で激しく凌辱していた。

まあ、なにせ最初は鬼達全員が3分もたない感じで、やっぱり馬並みの大量の子種汁を三人に発射し、ぶっかけ、文字通り三人の美女たちの裸体を隅々まで鬼の蛍光塗料系精子塗れにされていた。

さなえやようこ、ガラシャは鬼達の子種汁を浴び、まるで蛍光塗料を全身に塗りたくられたように淫らに光り輝く迫力のボディーを淫らにくねらせ、発情し色情狂のように鬼の出したエメラルドの液体を舐め、啜(すす)り、95センチや90センチ、88センチの熟女おっぱいの肌に擦り込むように塗りたくり、舌舐めずりしていた。

これぞ21世紀なら淫乱セクシーボディーペイントショーって感じですか?

現在の鬼の洞窟の状況は、ホント凄いほどの情景で、百目蝋燭で照らされる蝋燭の光の中で、平均身長170センチのピンナップモデル美女3人が伝説の化け物であり、伝説の中の話なら凶暴で怖い存在の鬼10匹に残酷なほどにまで犯され、凌辱され、息絶えるであろう。

な!世界に、今までの経緯を知らない人間や村人?特に男たちが観たら、想像もしたことが無いグロテスクでエロい世界を目撃するのであろう。

そして、その光景を5分も長く見続けると、鬼達に残酷に凌辱?ではなく、鬼達のデカマラを貪欲に貪り味わう色情狂の迫力豊満裸体で淫乱美女の痴態が炙りだされて行くことだろう。

流石に伝説の鬼であり、人間の能力を遥に超えた力を備えた彼らも、こと、人間との、しかも彼らが絶賛してしまった人間界の美女で淫乱ナイスバディー3人が女体の三つの淫穴で甲斐甲斐しくも貪欲に迎えてくれるのだから、まるで17歳の性欲旺盛にして童貞少年状態になってしまい、一匹最低3回は射精している状態であった。

はい出ました。合計30発です。

10人?10匹の鬼達を、2メートルを超え、人間離れした腕力を持つ鬼達に三つの穴、上から咥内穴、膣穴、お尻の穴を同時に挿入されたり、アクロバットな体系、駅弁スタイルでの立ったままでのサンドイッチ二穴挿入だったり、オーソドックスな正常位での膣穴に一本、お口に一本、そして両手に各一本ずつの鬼マラ肉棒を受け入れたり、鬼達もみんな大好き!巨乳おっぱいに鬼マラを挟んでもらってのパイズリに歓喜の叫びを上げる鬼が続出した。


10匹の鬼達は、かなり満足したのか洞窟の地面に胡坐を掻いて座っていたり、まだ、さなえやようこ、ガラシャの身体に鬼デカマラを挿入しピストン運動している鬼を疲れた表情で寝そべりながら見ていた。

あれから既に3時間近く経過し、三人の美女の身体や周りの茣蓙や地面には、鬼達が放出した蛍光系子種汁の水溜りが出来ていて、エメラルド色に光っていて、それは3人の美女の裸体も光らせ、また、10匹の鬼達の股間や身体も光らせていた。

さなえは、今では一匹の鬼が仰向けに寝ている身体の上に馬乗りに跨り、獣のように呻きながら淫らに鬼マラを咥えこんで離さない膣圧で締めてグラインドし、下の鬼は半目を開けてだらしなく涎を垂らしていた。

ようこの所では二匹の鬼達がまるで、ようこの子供のように片方ずつ仲良くおっぱいを口に含んで吸ったり乳首を舐めたりしていて、ようこはまるで淫らな母親になった感じで、二本の角が生えている鬼の頭や角を優しく指で撫でたり弄(いじ)ったりしていた。

ガラシャの所では二匹の鬼が、一匹はガラシャとベロチューをし、もう一匹はガラシャのアソコ、女陰のビラビラを舐めたり、鬼の子種汁と愛液が混じった光る混合淫液を舐め取って飲んでいた。

ガラシャは何度となくこの歳で、37歳のもはや17世紀の日本の時代ではお婆さん?(オバちゃん)の世界に差し掛かっているので、身体全身が気だるい疲労が覆っていた。

「おお~い!そろそろ人間界から出ていかないと、身体に変化が出ても知らないぞ~」

いつのまにか二番目に出てきていた身長がこの10匹の鬼の中では一番大きな青鬼が、残り全員に声をかけた。

それと同時に、さなえの下で鬼のデカマラを膣圧で締められていた、なんと赤鬼が、何度目かの射精体制に入り、

「もう、もう、もうすぐ、で、出るよ~」

と情けない声を出したので、さなえも、なんだか自分に一番、多く子種汁を出していることもあって愛おしくなり、騎乗位だった上半身を折って、赤鬼の身体に寝そべり、そしてさなえは赤く唾液が透明な細い糸をして濡れそぼる唇を、半開きになって射精10秒前のカウントダウン状態の赤鬼の唇に、最初は優しく唇を重ねたが、
そこからは、さなえの淫獣が騒ぎだしたのか?赤鬼の長い舌に自分の舌を激しく絡み付け吸い始めた。

赤鬼はまるで、童貞少年が年上のお姉さんに唇を奪われるような、そんな風に目を、瞳が黄色な異界の瞳を大きく開けて・・・

「うっ、うっ、う、う、う、う、うっわぁ~」

と叫んだ筈だけど、ご存じ、淫獣さなえに唇と長い舌をベロチューで奪われ、もぐもぐと口を動かし、さなえの熱い桃色吐息を吸いながら、足を突っ張らせた。

さなえもまたまたまたまた、のまた!かもしれないが、赤鬼のデカマラの亀頭が傘のように開いたり閉じたり、閉じたり開いたりしながら筒状の膣圧膣壁を最後の抵抗で押し広げ、そして、今ではさなえの子宮壁にキスをするようにくっついていた肉棒先端の鈴口がパクパクと開いたり閉じたりしたかと思うと・・・

42℃の温水、鬼の子種汁が直接子宮壁に噴射され、さなえは子宮壁の位置を子種液によって再度教えられ、熱い赤鬼の子種汁で満たされていく子宮や膣道内の感触を味わい、一緒にイキ始めた。

赤鬼の長い射精の後、それでもまだ十分に固い赤鬼のデカマラを根元まで膣内に咥えこみしっかりと膣圧で逃がさないようにしているさなえに赤鬼は

「こんなに、気持ち良いのは初めてだ。人間界だけではなく、自分の世界でもこんなにマラが気持ち良くて、女とのまぐわりで一体感になったことはないよ」

「赤鬼様!さなえも赤鬼様のデカマラがたいそう気にいりました。だから、赤鬼様のデカマラをさなえの女陰が根元から抜き取ってしまいますわ」

「ふ~ん、それはそれは、なんともはや、困ったものだ!うっ、そ、そんなに中のマラを締めないで!わしのマラがおかしくなってしまう」

「さなえの女陰じゃないと、ダメなデカマラにして、あ・げ・る❤」

「さ、さ、さなえ殿~さなえ殿~!わしのマラはさなえ殿のものじゃ~もうそんなにワシのマラを締めないで、さなえ殿のアソコの肉ヒダが絡みついて蕩けちまう・・・」

「赤鬼様のデカマラはさなえのモノ!なんだから、他の所で、他の世界の女のアソコの中に熱くて固いデカマラを挿入したらダメなんだから!赤鬼様のデカマラはさなえのモノ!分かった!?・・❤・・・」

さなえにそう言われた赤鬼は、またまた、マラに与えられている快楽と刺激に歯を食いしばりながら耐える表情で何度も頷いていた。

それから、さなえはゆっくりとグラインドしていた腰を上に持ち上げ、すっぽんと鬼のデカマラを膣穴から抜き、それと同時に、また光る子種汁が大量に滴り出し、さなえはまるで跨がった大型ハーレーのバイクから降りるように片足を上げて赤鬼の太く高い腰から降りて立ち上がった。
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