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番外編ストーリー要素強めなR-18
22 ♡
敏感になりすぎてしまった身体は簡単に3本目までを呑み込み、僕が挿入しても大丈夫であろうくらいには解れた。
目で合図をしてからゆっくりと押し進める。ちょっとぐったりしてるので体力を使わせないようにするためだ。
「うっ、あ、またッ、んンッッーーー!!、」
体に触れだけで軽く絶頂している彼は、もちろんナカにあるシコリを押し潰しただけで今までの余波をかき集めるかのように激しくイッた。
ひよりにひよったが約束はしてしまったし、中々に足癖の悪い彼からまた足蹴りを喰らってしまいそうだ。
「ねえ、クリス。どうして今日なの?」
「………?」
僕の問いに不思議そうな顔をする。こうしてまた交わろうと約束していたのは間違いない。ただタイミングがよく分からなかった。明日の朝からはお互い業務がぎっしり詰まっているというのに。
「…!……た、ただ、ポチさんと殿下が…」
「…ポチが?」
「夫婦になってしまう前に……私が貴方を独占したいっていう我儘でひャッッン!!!!」
思わずちょっと動いてしまった……いや、カルチャーショック的なあれをレーナに慰められた今も感じていたが、嫉妬じみたことは変わらず思うようで、なんて可愛いのだろうと思うと同時に安心した。
「いいよ。僕もクリスとがいい。」
僕のこの気持ちはレーナのものだと言われた。けれどもやはり僕の感情にしか思えなくて。
もう汗でびっしょりな彼の額を手で拭ってあげながら、腰を動かす。毎回シコリがなくなってしまうのではというくらい潰れて声という声も出ていなかった。
「あっ、す゛ぃき!!ッッ~~~!?!?ぃあ゛!!!」
ナカはとろとろで気を逸らしたら簡単に出てしまいそう、だがそんなのは僕のプライドが許さないので必死に持ち堪える。
だが何度も締め付けられてしまえば……
「やっ、ばいってこれ、ッ!!」
「っあ!」
早すぎる、、あまりにも早過ぎた。無論誰も突っ込んで欲しくないが一回突っ込んでみて欲しい。無理だ。こんなの
「ッハーー、ごめ…クリス、、気持ち良過ぎてさ、、もう一回するから、」
「?えっ、待ッッ!!!!」
目で合図をしてからゆっくりと押し進める。ちょっとぐったりしてるので体力を使わせないようにするためだ。
「うっ、あ、またッ、んンッッーーー!!、」
体に触れだけで軽く絶頂している彼は、もちろんナカにあるシコリを押し潰しただけで今までの余波をかき集めるかのように激しくイッた。
ひよりにひよったが約束はしてしまったし、中々に足癖の悪い彼からまた足蹴りを喰らってしまいそうだ。
「ねえ、クリス。どうして今日なの?」
「………?」
僕の問いに不思議そうな顔をする。こうしてまた交わろうと約束していたのは間違いない。ただタイミングがよく分からなかった。明日の朝からはお互い業務がぎっしり詰まっているというのに。
「…!……た、ただ、ポチさんと殿下が…」
「…ポチが?」
「夫婦になってしまう前に……私が貴方を独占したいっていう我儘でひャッッン!!!!」
思わずちょっと動いてしまった……いや、カルチャーショック的なあれをレーナに慰められた今も感じていたが、嫉妬じみたことは変わらず思うようで、なんて可愛いのだろうと思うと同時に安心した。
「いいよ。僕もクリスとがいい。」
僕のこの気持ちはレーナのものだと言われた。けれどもやはり僕の感情にしか思えなくて。
もう汗でびっしょりな彼の額を手で拭ってあげながら、腰を動かす。毎回シコリがなくなってしまうのではというくらい潰れて声という声も出ていなかった。
「あっ、す゛ぃき!!ッッ~~~!?!?ぃあ゛!!!」
ナカはとろとろで気を逸らしたら簡単に出てしまいそう、だがそんなのは僕のプライドが許さないので必死に持ち堪える。
だが何度も締め付けられてしまえば……
「やっ、ばいってこれ、ッ!!」
「っあ!」
早すぎる、、あまりにも早過ぎた。無論誰も突っ込んで欲しくないが一回突っ込んでみて欲しい。無理だ。こんなの
「ッハーー、ごめ…クリス、、気持ち良過ぎてさ、、もう一回するから、」
「?えっ、待ッッ!!!!」
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