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番外編ストーリー要素強めなR-18
35 ♡ レオ×クリス
耐えきれないと言わんばかりに、クリスは自ら服を脱ぎ捨てると僕を急かした。
「っーふ、はやく、れお、ください」
秘部はトロトロになっており、解す必要はなさそうですぐに三本指が入った。
ヒートは約3日ほど。ぶっ通しということはないが、体力が必要とするのでただでさえ受け側が負担なのにここで気をやらせるのも考えものだ。
しかしフェロモンですぐに思考は鈍くなり理性というものが溶け始める。それを恐れてまた一つ用意していた薬を飲もうとして………
パシッ
「あ」
「いりませんっから。は、ぁっ、ひど、くしてください」
と言ってもオーバードーズになってはいけないので、最後の一個であったのだが……暗い部屋で見えなくなったものは仕方がない。諦めてクリスはと向き合う。
これ3日も続くんだけどなあ……
負担があると言えど、発散しないと辛いことには変わりないので、オメガには不要とされている前の棒を口に含んだ。
「ひゃっ!わた、しの!き、きたな…いからやめてくだッッ~!!」
「!?」
まだ先端を加えただけなのに、早漏れというレベルでなく熱を吐き出した。そんなにも感度が上がっているのか。
「だめ!吐き出してくださ、い!」
「んー?」
吐き出す用の器を手で作るクリスを横目に、見せるようにそれを飲み込むと暗闇でもわかるくらいにぽぽぽと顔を染めた。
「ッー!!」
「子作りよりも僕は気持ちよくさせてあげたいな。」
「……でっ!…でも……」
普段自分は頻繁にしているのに、される側になるとそんなにも恥ずかしがるのかと良いことを知った。たまにするのも違う表情を見れて悪くないのかもしれない。
「んん゛~ー!!ぁ、きもち、いやっ!きもちっ、!ッッ!?おく、おぐぅ、コツコツしちゃ、や!」
まだ全部入っていないのに行き止まりがそこにはある。普段は全部入れてやっと少し当たるくらいなのに、発情期のせいか明らかに子宮か降りてきていた。
ぐちゅ、ぐちゃっといやらしい音が響く最中、時々くぽっと鳴ってはいけないような音も鳴り始めていることには薄々気がついてはいる。
「!?!?ま、ッ!し、きゅのなか入って、ンンッ!入ってき!?!?」
通さないと言いたげにキツくしまっているそこは段々ほぐれてきたのか僕のものを招き入れ始めている。……あと少しだ。
「っ、クリス、力抜いて。」
「アッッ、むり、むりで、すッッ゛~~!?むり、ち、から、むりぃぃぃーーーー~~~!?!!!」
ごちゅっンッッ!!!
とものすごい音を立ててハマり流石の僕もびっくりすると同時に強い締め付けと快楽が一緒になって襲ってくる。
「ふぅー、ふぅっ、」
「いっ、、は、ぁ、はあ、ッ、は、」
完全に全部が入ったがあまりにもキツさに動けない。馴染ませるために静止しているものの、先程気をやってしまったのか中は波のようにうねり、僕は耐えることだけに必死だった。
「っーふ、はやく、れお、ください」
秘部はトロトロになっており、解す必要はなさそうですぐに三本指が入った。
ヒートは約3日ほど。ぶっ通しということはないが、体力が必要とするのでただでさえ受け側が負担なのにここで気をやらせるのも考えものだ。
しかしフェロモンですぐに思考は鈍くなり理性というものが溶け始める。それを恐れてまた一つ用意していた薬を飲もうとして………
パシッ
「あ」
「いりませんっから。は、ぁっ、ひど、くしてください」
と言ってもオーバードーズになってはいけないので、最後の一個であったのだが……暗い部屋で見えなくなったものは仕方がない。諦めてクリスはと向き合う。
これ3日も続くんだけどなあ……
負担があると言えど、発散しないと辛いことには変わりないので、オメガには不要とされている前の棒を口に含んだ。
「ひゃっ!わた、しの!き、きたな…いからやめてくだッッ~!!」
「!?」
まだ先端を加えただけなのに、早漏れというレベルでなく熱を吐き出した。そんなにも感度が上がっているのか。
「だめ!吐き出してくださ、い!」
「んー?」
吐き出す用の器を手で作るクリスを横目に、見せるようにそれを飲み込むと暗闇でもわかるくらいにぽぽぽと顔を染めた。
「ッー!!」
「子作りよりも僕は気持ちよくさせてあげたいな。」
「……でっ!…でも……」
普段自分は頻繁にしているのに、される側になるとそんなにも恥ずかしがるのかと良いことを知った。たまにするのも違う表情を見れて悪くないのかもしれない。
「んん゛~ー!!ぁ、きもち、いやっ!きもちっ、!ッッ!?おく、おぐぅ、コツコツしちゃ、や!」
まだ全部入っていないのに行き止まりがそこにはある。普段は全部入れてやっと少し当たるくらいなのに、発情期のせいか明らかに子宮か降りてきていた。
ぐちゅ、ぐちゃっといやらしい音が響く最中、時々くぽっと鳴ってはいけないような音も鳴り始めていることには薄々気がついてはいる。
「!?!?ま、ッ!し、きゅのなか入って、ンンッ!入ってき!?!?」
通さないと言いたげにキツくしまっているそこは段々ほぐれてきたのか僕のものを招き入れ始めている。……あと少しだ。
「っ、クリス、力抜いて。」
「アッッ、むり、むりで、すッッ゛~~!?むり、ち、から、むりぃぃぃーーーー~~~!?!!!」
ごちゅっンッッ!!!
とものすごい音を立ててハマり流石の僕もびっくりすると同時に強い締め付けと快楽が一緒になって襲ってくる。
「ふぅー、ふぅっ、」
「いっ、、は、ぁ、はあ、ッ、は、」
完全に全部が入ったがあまりにもキツさに動けない。馴染ませるために静止しているものの、先程気をやってしまったのか中は波のようにうねり、僕は耐えることだけに必死だった。
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