20 / 47
ダンスの練習
しおりを挟む
「青」 「瑠花!ダンスの練習しよう?」
「瑠花」 「いいよ👍」
「青」 「瑠花は、踊れるんだっけ?」
「瑠花」 「うん。でも、細かい所は
あまりよく分からないから
青くんは?」
「青」 「俺も一応踊れるけど
けっこう難しいよね」
「ルミ」 「二人とも踊れるの?」
「青」 「うん」
「ルリ」 「じゃあ、私達に教えて~」
「流希」 「ダンスが苦手で
覚えらないんだ~」
「瑠花」 「いいよ👍」
「青」 「じゃあ、俺は男子を
教えるから、瑠花は、
女子を教えて」
「瑠花」 「わかったよ!」
「麗華」 「瑠花よろしくですわ!」
「瑠花」 「任せて💪
とりあえず、みんな
どこまで踊れるか
見たいから、1度
踊ってみて」
「桜」「オッケー」
みんながダンスを踊る
「瑠花」 「みんな、出来てるじゃん!」
「ルミ」 「でも、手の動きとかが
速すぎて曖昧なんだよね」
「瑠花」 「じゃあ、難しい所は
私が1人ずつ教えるから
それまでみんなは自主練
してて」
「女子」 「オッケー」
「瑠花」 「じゃあまず桜ね」
「桜」 「私は、足が思うように
動かないの」
「瑠花」 「そこは、頭の中で
リズムを作って
それに合わせると
やりやすいよ!」
「桜」 「本当だ!ありがとう😊」
「瑠花」 「どういたしまして」
みんなの苦手な所を教え終わる
「瑠花」 「よし!みんな
だいたい出来るように
なったと思うから
合わせてみよう」
みんなで踊る
「麗華」 「凄いですわ
みんな息ピッタリ!」
「ルミ」 「瑠花、ありがとう」
「沙羅」 「ダンス苦手だったけど
好きになったよ!」
「瑠花」 「良かった~
本番も頑張ろう!」
「女子」 「オー」
昼食を食べ終わる
「担任」 「では、今からダンス大会を
始める。
審査員は私と校長先生で
やります。」
「麗華」 「緊張して来ましたわ」
「瑠花」 「大丈夫だよ!
あれだけ頑張ったんだもん」
「担任」 「では、最初は
哀川、古城ペア」
全員のダンスが終わる
「担任」 「みんな短時間で
すごく上手に
踊れてて良かった~
では、結果発表を
校長先生にしてもらう」
「校長」 「1番評価が高いペアは
桜庭、狩魔ペアに決定」
「瑠花」 「やったね笑青くん」
「青」 「あぁ楽しかったな!」
「校長」 「では、記念品として
賞状をあげましょう」
「瑠花&青」 「ありがとうございます」
「担任」 「賞をたくさんとると
それだけ自分の成果が
発揮出来ているという事
です。皆さんも
この3年間でいっぱい
賞をとれるよう
頑張ってください!」
「全員」「はい!😊」
「担任」「今日は、もう自由時間に
いいぞー
だが、明日の自分達の
出し物の練習もしとけよ!」
「全員」 「はい!😊」
部屋に戻る
「麗華」 「やっぱり瑠花は凄いですわ」
「瑠花」 「そんなことないよ」
「優」 「でも、ダンスは楽しかったね」
「桜」 「うん😊」
「梨子」 「瑠花も教え方上手だから
すぐに覚えちゃった!」
「ルリ」 「また、こういう機会が
あったら教えてね」
「瑠花」 「うん😊いつでも教えるよ!」
「優」 「じゃあ、汗かいたし、
お風呂入りに行こう。」
「アメジスト」 「うん」
お風呂に入る
「梨子」 「疲れがとれるね」
「桜」「うん😊」
「麗華」 「とても気持ちいいですわ」
お風呂からあがって
部屋に戻る
「ルリ」 「今日はみんな疲れたし
寝よっか」
「瑠花」 「うん。明日もあるしね!」
「優」 「じゃ、おやすみ~」
「桜」「おやすみ~」
就寝
「瑠花」 「いいよ👍」
「青」 「瑠花は、踊れるんだっけ?」
「瑠花」 「うん。でも、細かい所は
あまりよく分からないから
青くんは?」
「青」 「俺も一応踊れるけど
けっこう難しいよね」
「ルミ」 「二人とも踊れるの?」
「青」 「うん」
「ルリ」 「じゃあ、私達に教えて~」
「流希」 「ダンスが苦手で
覚えらないんだ~」
「瑠花」 「いいよ👍」
「青」 「じゃあ、俺は男子を
教えるから、瑠花は、
女子を教えて」
「瑠花」 「わかったよ!」
「麗華」 「瑠花よろしくですわ!」
「瑠花」 「任せて💪
とりあえず、みんな
どこまで踊れるか
見たいから、1度
踊ってみて」
「桜」「オッケー」
みんながダンスを踊る
「瑠花」 「みんな、出来てるじゃん!」
「ルミ」 「でも、手の動きとかが
速すぎて曖昧なんだよね」
「瑠花」 「じゃあ、難しい所は
私が1人ずつ教えるから
それまでみんなは自主練
してて」
「女子」 「オッケー」
「瑠花」 「じゃあまず桜ね」
「桜」 「私は、足が思うように
動かないの」
「瑠花」 「そこは、頭の中で
リズムを作って
それに合わせると
やりやすいよ!」
「桜」 「本当だ!ありがとう😊」
「瑠花」 「どういたしまして」
みんなの苦手な所を教え終わる
「瑠花」 「よし!みんな
だいたい出来るように
なったと思うから
合わせてみよう」
みんなで踊る
「麗華」 「凄いですわ
みんな息ピッタリ!」
「ルミ」 「瑠花、ありがとう」
「沙羅」 「ダンス苦手だったけど
好きになったよ!」
「瑠花」 「良かった~
本番も頑張ろう!」
「女子」 「オー」
昼食を食べ終わる
「担任」 「では、今からダンス大会を
始める。
審査員は私と校長先生で
やります。」
「麗華」 「緊張して来ましたわ」
「瑠花」 「大丈夫だよ!
あれだけ頑張ったんだもん」
「担任」 「では、最初は
哀川、古城ペア」
全員のダンスが終わる
「担任」 「みんな短時間で
すごく上手に
踊れてて良かった~
では、結果発表を
校長先生にしてもらう」
「校長」 「1番評価が高いペアは
桜庭、狩魔ペアに決定」
「瑠花」 「やったね笑青くん」
「青」 「あぁ楽しかったな!」
「校長」 「では、記念品として
賞状をあげましょう」
「瑠花&青」 「ありがとうございます」
「担任」 「賞をたくさんとると
それだけ自分の成果が
発揮出来ているという事
です。皆さんも
この3年間でいっぱい
賞をとれるよう
頑張ってください!」
「全員」「はい!😊」
「担任」「今日は、もう自由時間に
いいぞー
だが、明日の自分達の
出し物の練習もしとけよ!」
「全員」 「はい!😊」
部屋に戻る
「麗華」 「やっぱり瑠花は凄いですわ」
「瑠花」 「そんなことないよ」
「優」 「でも、ダンスは楽しかったね」
「桜」 「うん😊」
「梨子」 「瑠花も教え方上手だから
すぐに覚えちゃった!」
「ルリ」 「また、こういう機会が
あったら教えてね」
「瑠花」 「うん😊いつでも教えるよ!」
「優」 「じゃあ、汗かいたし、
お風呂入りに行こう。」
「アメジスト」 「うん」
お風呂に入る
「梨子」 「疲れがとれるね」
「桜」「うん😊」
「麗華」 「とても気持ちいいですわ」
お風呂からあがって
部屋に戻る
「ルリ」 「今日はみんな疲れたし
寝よっか」
「瑠花」 「うん。明日もあるしね!」
「優」 「じゃ、おやすみ~」
「桜」「おやすみ~」
就寝
0
あなたにおすすめの小説
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様を書いたストーリーです。
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる