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部活スタート!!
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ピリリリリリリリリリリリリリリ
「瑠花」 「今日は部活だ~」
「お母さん」 「行ってらっしゃい」
「瑠花」 「行ってきます」
学校に着く
「ルリ」 「瑠花、おはよう☀」
「瑠花」 「おはよう、今日は
はやいね」
「ルリ」 「昨日部活して
よく眠れたからかな」
「瑠花」 「そうなんだ」
「ルリ」 「部活楽しかったよ」
「瑠花」 「私は、今日が
初めて」
「ルリ」 「けっこう楽しいよ」
「瑠花」 「はやく放課後に
なってほしいな!」
「ルリ」 「そうだね」
「瑠花」 「そういえば、
麗華は?」
「ルリ」 「今日は、風邪だって」
「瑠花」 「そうなんだ」
キーンコーンカーンコーン
「担任」 「授業を始めます」
授業が全部終わる
放課後
「瑠花」 「やっと授業
終わった」
「ルリ」 「じゃあ、部活
行ってくるね」
「瑠花」「私も、行ってくる」
「ルミ」「瑠花も、吹奏楽部?」
「瑠花」 「そうだよ、」
「ルミ」 「じゃあ、一緒に
部室行こう」
「瑠花」 「うん😊」
部室に着く
「瑠花」 「失礼します」
「先輩」 「待ってたわ」
「ルミ」 「入部届けです」
「先輩」「ありがとう」
「先輩」 「じゃあ、自己紹介から
しようか」
「瑠花」 「桜庭 瑠花です
よろしくお願いします」
「ルミ」 「西野 ルミ です
よろしくお願いします」
「恋美」 「3年の赤井 恋美 です
恋美って呼んでいいよ」
「花奈」 「2年の花吹雪 花奈 です
よろしく!」
「瑠花」 「部員は二人
だけなのですか?」
「恋美」 「そうだよ、
まぁ、この部活は少し
変わっていてね」
「ルミ」 「どういうことですか?」
「花奈」 「表向きは、吹奏楽部
だけど本当はバンド部
なんだ」
「瑠花」 「バンド部!?」
「恋美」 「そうなんだ」
「花奈」「バンドって聞いて
辞める子が
多いけどね」
「瑠花」 「私、バンド好きですよ」
「ルミ」 「私も」
「恋美」 「本当!?」
「花奈」 「良かった~」
「瑠花」「それで、内容は
どんなのですか?」
「恋美」 「主に発表するのは
文化祭とか大きい行事
の時だけであと、発表
する機会といえば
コンテストにでる
くらいかな」
「瑠花」 「凄いですね」
「ルミ」 「曲はどんなのですか?」
「花奈」 「曲は、バンドの曲を
アレンジして
作ってるんだ」
「恋美」 「じゃあ、さっそく
役割を決めるね」
「瑠花&ルミ」 「はい!😊」
「恋美」 「私は、ドラム
花奈は ギター
ルミは、キーボード
瑠花は、ボーカルと
ベースね」
「瑠花」 「私、2つもできるかな?」
「花奈」 「出来るよ!
だって、瑠花って
小学生バンド大会で
ボーカルとベース
で賞とった事
あるでしょ?」
「ルミ」 「そうなの?!」
「瑠花」 「うん😊
というか先輩何で
知ってるんですか?」
「恋美」 「バンド界で瑠花の事
知らない人はいないと
思うよ笑」
「花奈」 「うん😊だって天才
バンド少女って
音楽雑誌に載って
いたもん」
「瑠花」 「そうなんですか」
「ルミ」 「凄いね」
「恋美」 「まぁ、お話は
ここまでにして
練習しましょ」
「ルミ」 「そういえば、この
バンドチームの名前
って何ですか?」
「花奈」 「Rozettaだよ!」
「瑠花」 「かっこいいですね」
「恋美」 「そうだろ」
「花奈」 「じゃあ、練習始めるよ」
部活が終わる
「瑠花」 「楽しかったね」
「ルミ」 「そうだね、先輩とも
メアド交換出来たし」
「瑠花」 「バンドなのは正直
びっくりしたけど
意外と楽しかったし
続けていこうかな」
「ルミ」 「その方がいいよ!
私も気に入ったし
楽しいもんね」
「瑠花」 「そうだね」
「ルミ」 「じゃあ、バイバイ」
「瑠花」 「また、明日ね」
家に着く
「瑠花」 「ただいま~」
「お母さん」 「おかえり」
「瑠花」 「今日は、部活
楽しかった~」
「お母さん」 「そう、それは
良かった」
「瑠花」 「私、疲れたから
お風呂入って
ご飯食べたらすぐ
寝るね」
「お母さん」 「わかったわ」
お風呂に入る
ご飯を食べる
「瑠花」 「じゃあ、おやすみ」
「お母さん」 「おやすみ」
就寝
いつも変わらずの毎日を過ごすが
ある日転校生が来る
「瑠花」 「今日は部活だ~」
「お母さん」 「行ってらっしゃい」
「瑠花」 「行ってきます」
学校に着く
「ルリ」 「瑠花、おはよう☀」
「瑠花」 「おはよう、今日は
はやいね」
「ルリ」 「昨日部活して
よく眠れたからかな」
「瑠花」 「そうなんだ」
「ルリ」 「部活楽しかったよ」
「瑠花」 「私は、今日が
初めて」
「ルリ」 「けっこう楽しいよ」
「瑠花」 「はやく放課後に
なってほしいな!」
「ルリ」 「そうだね」
「瑠花」 「そういえば、
麗華は?」
「ルリ」 「今日は、風邪だって」
「瑠花」 「そうなんだ」
キーンコーンカーンコーン
「担任」 「授業を始めます」
授業が全部終わる
放課後
「瑠花」 「やっと授業
終わった」
「ルリ」 「じゃあ、部活
行ってくるね」
「瑠花」「私も、行ってくる」
「ルミ」「瑠花も、吹奏楽部?」
「瑠花」 「そうだよ、」
「ルミ」 「じゃあ、一緒に
部室行こう」
「瑠花」 「うん😊」
部室に着く
「瑠花」 「失礼します」
「先輩」 「待ってたわ」
「ルミ」 「入部届けです」
「先輩」「ありがとう」
「先輩」 「じゃあ、自己紹介から
しようか」
「瑠花」 「桜庭 瑠花です
よろしくお願いします」
「ルミ」 「西野 ルミ です
よろしくお願いします」
「恋美」 「3年の赤井 恋美 です
恋美って呼んでいいよ」
「花奈」 「2年の花吹雪 花奈 です
よろしく!」
「瑠花」 「部員は二人
だけなのですか?」
「恋美」 「そうだよ、
まぁ、この部活は少し
変わっていてね」
「ルミ」 「どういうことですか?」
「花奈」 「表向きは、吹奏楽部
だけど本当はバンド部
なんだ」
「瑠花」 「バンド部!?」
「恋美」 「そうなんだ」
「花奈」「バンドって聞いて
辞める子が
多いけどね」
「瑠花」 「私、バンド好きですよ」
「ルミ」 「私も」
「恋美」 「本当!?」
「花奈」 「良かった~」
「瑠花」「それで、内容は
どんなのですか?」
「恋美」 「主に発表するのは
文化祭とか大きい行事
の時だけであと、発表
する機会といえば
コンテストにでる
くらいかな」
「瑠花」 「凄いですね」
「ルミ」 「曲はどんなのですか?」
「花奈」 「曲は、バンドの曲を
アレンジして
作ってるんだ」
「恋美」 「じゃあ、さっそく
役割を決めるね」
「瑠花&ルミ」 「はい!😊」
「恋美」 「私は、ドラム
花奈は ギター
ルミは、キーボード
瑠花は、ボーカルと
ベースね」
「瑠花」 「私、2つもできるかな?」
「花奈」 「出来るよ!
だって、瑠花って
小学生バンド大会で
ボーカルとベース
で賞とった事
あるでしょ?」
「ルミ」 「そうなの?!」
「瑠花」 「うん😊
というか先輩何で
知ってるんですか?」
「恋美」 「バンド界で瑠花の事
知らない人はいないと
思うよ笑」
「花奈」 「うん😊だって天才
バンド少女って
音楽雑誌に載って
いたもん」
「瑠花」 「そうなんですか」
「ルミ」 「凄いね」
「恋美」 「まぁ、お話は
ここまでにして
練習しましょ」
「ルミ」 「そういえば、この
バンドチームの名前
って何ですか?」
「花奈」 「Rozettaだよ!」
「瑠花」 「かっこいいですね」
「恋美」 「そうだろ」
「花奈」 「じゃあ、練習始めるよ」
部活が終わる
「瑠花」 「楽しかったね」
「ルミ」 「そうだね、先輩とも
メアド交換出来たし」
「瑠花」 「バンドなのは正直
びっくりしたけど
意外と楽しかったし
続けていこうかな」
「ルミ」 「その方がいいよ!
私も気に入ったし
楽しいもんね」
「瑠花」 「そうだね」
「ルミ」 「じゃあ、バイバイ」
「瑠花」 「また、明日ね」
家に着く
「瑠花」 「ただいま~」
「お母さん」 「おかえり」
「瑠花」 「今日は、部活
楽しかった~」
「お母さん」 「そう、それは
良かった」
「瑠花」 「私、疲れたから
お風呂入って
ご飯食べたらすぐ
寝るね」
「お母さん」 「わかったわ」
お風呂に入る
ご飯を食べる
「瑠花」 「じゃあ、おやすみ」
「お母さん」 「おやすみ」
就寝
いつも変わらずの毎日を過ごすが
ある日転校生が来る
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