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中間テスト パート2
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ピリリリリリリリリリリリリリリ
「瑠花」 「おはよう」
「お母さん」 「おはよう瑠花」
「瑠花」 「今日も全授業自習
だからルリと麗華に
いっぱい教えられるな」
「お母さん」 「ほどほどにね」
「瑠花」 「うん😊行ってきます」
「お母さん」 「行ってらっしゃい」
学校に着く
「瑠花」 「おはよう」
「麗華」 「瑠花、大変ですわ」
「瑠花」 「どうしたの?そんなに
急いで」
「麗華」 「ルリの顔が変なの」
「瑠花」 「えっ😲少し見せて」
ルリの顔を見る
「瑠花」 「大丈夫だよ麗華」
「麗華」 「ルリは大丈夫なの?」
「瑠花」 「うん😊目の下が
黒くて慌てて
したんでしょ?」
「麗華」 「えぇ」
「瑠花」 「なら大丈夫!
ルリは寝不足な
だけだよ」
「麗華」 「そうなの!?」
「瑠花」「少し寝れば大丈夫
昨日勉強やりすぎた
のかな」
「麗華」 「でも、何かの病気
ではなくて
良かったですわ」
「ルリ」 「眠い」
「瑠花」 「ルリ、しばらく
保健室で休もうか」
「ルリ」 「うん😊ありがとう」
「麗華」 「瑠花は凄いわ
まるでお医者様
見たいですわ」
「瑠花」 「一応、医学についての
知識は少しだけ
あるんだ」
「麗華」 「では、将来の夢は
お医者様ですか?」
「瑠花」 「ううん、私の夢は
検察官だよ」
「麗華」 「まぁ素敵ですわ
でもどうして医学を
学んでいるのですか?」
「瑠花」 「少しでも医学の知識を
身につけていたら
いざという時に
人を救えたりするから
かな」
「麗華」 「凄いですわ
私も見習わなくてわ」
「ルリ」 「麗華はまず理科を
何とかしなきゃ
医学なんて夢のまた夢
だよ」
「麗華」 「そうですわね
でも、ルリも全教科
頑張らなくてわ」
「ルリ」 「うぅ」
「瑠花」 「それより2人とも
ワークは終わったの?」
「ルリ」 「ワーク?」
「麗華」 「なんですかそれ?」
「瑠花」 「中間テスト前は
いつもの宿題は
ないからそのかわりに
どの教科もワーク
いっぱい出てるんだよ」
「麗華」 「すっかり
忘れてましたわ」
「ルリ」 「私も」
「瑠花」 「まだ手をつけて
ないの?」
「ルリ」 「どうしよう」
「麗華」 「瑠花、ワークはいつ
提出なの?」
「瑠花」 「あと3日だよ」
「ルリ」 「どうしよう」
「麗華」 「まずワークを
終わらせてその後
時間がありましたら
勉強しましょう」
「瑠花」 「そうだね
ワークでわからない
ところがあったら
言ってね」
「ルリ」 「ありがとう😊」
キーンコーンカーンコーン
「担任」 「自習頑張れよ」
「全員」 「はい!😊」
「ルリ」 「さぁワーク頑張るよ」
「麗華」 「はい!😊」
「瑠花」 「2人ともその調子だよ」
「瑠花」 「おはよう」
「お母さん」 「おはよう瑠花」
「瑠花」 「今日も全授業自習
だからルリと麗華に
いっぱい教えられるな」
「お母さん」 「ほどほどにね」
「瑠花」 「うん😊行ってきます」
「お母さん」 「行ってらっしゃい」
学校に着く
「瑠花」 「おはよう」
「麗華」 「瑠花、大変ですわ」
「瑠花」 「どうしたの?そんなに
急いで」
「麗華」 「ルリの顔が変なの」
「瑠花」 「えっ😲少し見せて」
ルリの顔を見る
「瑠花」 「大丈夫だよ麗華」
「麗華」 「ルリは大丈夫なの?」
「瑠花」 「うん😊目の下が
黒くて慌てて
したんでしょ?」
「麗華」 「えぇ」
「瑠花」 「なら大丈夫!
ルリは寝不足な
だけだよ」
「麗華」 「そうなの!?」
「瑠花」「少し寝れば大丈夫
昨日勉強やりすぎた
のかな」
「麗華」 「でも、何かの病気
ではなくて
良かったですわ」
「ルリ」 「眠い」
「瑠花」 「ルリ、しばらく
保健室で休もうか」
「ルリ」 「うん😊ありがとう」
「麗華」 「瑠花は凄いわ
まるでお医者様
見たいですわ」
「瑠花」 「一応、医学についての
知識は少しだけ
あるんだ」
「麗華」 「では、将来の夢は
お医者様ですか?」
「瑠花」 「ううん、私の夢は
検察官だよ」
「麗華」 「まぁ素敵ですわ
でもどうして医学を
学んでいるのですか?」
「瑠花」 「少しでも医学の知識を
身につけていたら
いざという時に
人を救えたりするから
かな」
「麗華」 「凄いですわ
私も見習わなくてわ」
「ルリ」 「麗華はまず理科を
何とかしなきゃ
医学なんて夢のまた夢
だよ」
「麗華」 「そうですわね
でも、ルリも全教科
頑張らなくてわ」
「ルリ」 「うぅ」
「瑠花」 「それより2人とも
ワークは終わったの?」
「ルリ」 「ワーク?」
「麗華」 「なんですかそれ?」
「瑠花」 「中間テスト前は
いつもの宿題は
ないからそのかわりに
どの教科もワーク
いっぱい出てるんだよ」
「麗華」 「すっかり
忘れてましたわ」
「ルリ」 「私も」
「瑠花」 「まだ手をつけて
ないの?」
「ルリ」 「どうしよう」
「麗華」 「瑠花、ワークはいつ
提出なの?」
「瑠花」 「あと3日だよ」
「ルリ」 「どうしよう」
「麗華」 「まずワークを
終わらせてその後
時間がありましたら
勉強しましょう」
「瑠花」 「そうだね
ワークでわからない
ところがあったら
言ってね」
「ルリ」 「ありがとう😊」
キーンコーンカーンコーン
「担任」 「自習頑張れよ」
「全員」 「はい!😊」
「ルリ」 「さぁワーク頑張るよ」
「麗華」 「はい!😊」
「瑠花」 「2人ともその調子だよ」
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